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<title>塾的日常　－学ぶ人と教える人の風景－</title>
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<description>奈良県は大和高田にある学習塾、関西英数学院での日常風景</description>
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<title>中間テスト結果</title>
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<![CDATA[ <p>少し遅くなりましたが、</p><p>簡単にわが塾生たちのテスト結果の報告を。</p><br><p>塾生たちは、それぞれ自分なりの頑張りを見せ、しっかりと結果を残せたようです。<br>中３では、５教科<span class="style1"><strong><font color="#ff0000">合計４３５点</font></strong></span>の生徒、<br>中２では、苦手な英語・数学がそれぞれ<span class="style1"><strong><font color="#ff0000">３０点、４０点以上アップ</font></strong></span>した生徒もいました。<br>この調子で、期末も頑張ってもらいたいです。 頑張れば、きっと出来ます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11870565859.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 17:37:37 +0900</pubDate>
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<title>今年度最初の定期テストも無事終了。</title>
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<![CDATA[ <p>中間テストも終了し、そろそろテストの結果も、少しずつ返ってきている頃でしょう。</p><p>で、その結果に満足して喜んだ人も、予想以上に出来ていなくてがっくりとしてしまった人もいろいろといることでしょうが、その感情を心にしっかりととどめておくことは結構大事なことでしょうね。</p><p>自分の成績に妙に慣れっこになってしまって、何も感じなくなることが、一番の問題なので、残念だったり悔しかったり、あるいはうれしかったりとした気持ちを、まずは大切にしてください。その思いを胸に、次のテストに向かって、勉強を今日から始めていきましょう。その感情が、次へのスタート地点です。</p><br><p>で、まずは何をするべきか。心を切り替えて、新しい範囲に進んでいくことも、必要ですが、</p><p>その前に、もう一度、今回のテストをやり直す必要があります。</p><br><p>テストは先生の側から見れば、生徒がどこまで理解をしているかという到達度を確かめるためるのもの、</p><p>簡単に言うと成績をつけるためのものですが、</p><p>学ぶ側から言うと、過去のものしてしまうには、あまりにももったいない。</p><p>テストにはたまたま正解した問題もあれば、理解していた筈なのに書き間違いなどのミスで間違ってしまった問題もあるわけで、点数自体は、正解か不正解しかないですが、案外、マルとバツの間はグラゼーションを描いている訳です。</p><p>すなわち、テストの点自体は確定した過去のものですが、それに対応する本人の成績（理解度）は確定しているものではないのです。だからこそ正解した問題も、間違った問題ももう一度見直して、その理解を確定させる必要がある。このパターンの問題なら次に出れば出来る、あるいはこの問題は、よく理解できないので、もう少し繰り返して練習する必要があるといった風に、一つ一つの問題をしっかりと点検していく。</p><p>正直、こういった作業をしっかりとする人は、少ないので、こういった基本的なことをするだけでも、成績はすぐに上がると思います。</p><p>当たり前の話ですが、自分の間違いにこそ学ぶべきところはあるわけですから、一度受けたテストこそが、最良の教科書。この教科書を過去のものと捨ててしまう前に、もう一度、読み返す。それが、テストが終わった今、まずはするべきことですね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11862182794.html</link>
<pubDate>Mon, 26 May 2014 17:44:29 +0900</pubDate>
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<title>中間テスト１週間前</title>
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<![CDATA[ <p>今年度最初の定期テストも１週間前に入りました。</p><p>クラブ活動もなくなり、しっかりと勉強する時間が確保されている筈ですが、どうでしょう、しっかり勉強できているのでしょうか？</p><p>早く家に帰ったものの、何をどう勉強していいかわからずに、家でゲームをしたり、マンガを読んだりして、ダラダラと過ごしている人も多いんじゃないでしょうか。</p><p>もちろん、塾に来てくれれば、適切な指導をする準備はありますが、家で一人で勉強するには、どうすればいいのでしょうか。</p><br><p>ここで大きく問題になるのが、やはり日頃の授業をしっかりと聞いているか、ノートをとっているかということでしょうね。</p><p>少なくともノートをしっかりととっているなら、それを見直すだけでも、それなりに（あくまでもそれなりにですが）価値はあるでしょうね。</p><p>ノートを見直しながら、そのとき先生がどんな話をしたかを思い出す。もしいい先生ならば、生徒の興味を引くために色々と面白い話もしている筈なので、思い出しやすいでしょう。逆に言うと、話を思い出しやすいように引っかかり、ある種のインテックスを設けることができる先生はいい先生だといえるでしょうね。</p><br><p>とにかく、塾の立場で言うのもおかしいですが、日頃の授業をどれだけしっかりと聞いているかというのは、大きな問題でしょう。何せ塾での授業は１週間に２,３回で１回２,３時間程度ですから、毎日５,６時間勉強をしている学校の方が、大きいのには違いない。</p><p>まずは、学校の授業をしっかりと聞く、それが一番の勉強方法であるのは、間違いないですね。</p><p>もちろん、それができない、あるはそれだけではも足りない人のために塾はあるので、塾に来てくれれば、しっかりと対応はします。</p><br><p>となると問題は、日頃ちゃんと授業を聞けていない人が、いかにこのテスト前一週間を過ごすかということです。</p><p>難しい問題ですが、まずは、教科書をしっかりと読む、それも、声に出して読むことこそが大事でしょうね。音読するというのは、結構恥ずかしいので、しない人は多いと思いますが、言葉の意味を目からだけでなく、耳からも感じるわけで、それだけでも記憶に刻みやすいともいえるでしょう。さらに、体を動かしながら、一つ一つの記憶に意味づけすること（ノートをとることや、単語や漢字を繰り返して書くが基本ですが、、そこまでしなくても、特別な動作するとが、記憶に影響を与えるのは確かでしょう）が出来れば、もっといいと思います。さらに言うなら、人間には五感が備わってるわけですから、味覚や臭覚をそこに絡めることができれば、もっと深く記憶に刻むことも出来るのでしょうね。まぁ、どういう方法がいいかはよくわかりませんが。</p><br><p>どちらにしても、いかに記憶に刻んでいくかが、問題（それはある意味数学も同じです）ですので、結局、繰り返し繰り返しというのが基本になってしまいますね。</p><br><p>スポーツもそうですが、基礎体力がなければ、先には進めない。そして先に進むことができれば、そこには楽しさがある。</p><p>同じように、勉強を楽しむためにこそ、思考の基礎体力が必要といえるでしょうね。</p><p>でも、基礎体力をつけるための筋トレはやはり決して面白いわけではなくて、その面白くない筋トレをしなければならないのが、たぶん中学生という現実なんでしょうね。その現実こそが、テスト一週間前という今ということなのでしょう。</p><br><p>だからこそ、その現実を応援する、それが塾の役目なんでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11852138741.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2014 18:24:25 +0900</pubDate>
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<title>５月</title>
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<![CDATA[ <p>気がつけば、５月ということで、随分とブログの更新をサボってしまいました。</p><p>４月は一回も更新しなかったということになりますね。もう少し真面目に更新しないといけませんね。</p><br><p>世間はゴールデンウィークということで、うちの塾も４月にスタートした今年度もようやく少し落ち着いてきたといった感じですね。</p><p>といっても、落ち着いている場合でもなく、今年度は新しいこともいろいろしようと思っています。</p><p>その一環として<a href="http://kids.athuman.com/robo/CI/" target="_blank">ロボット教室</a>も４月から始めました。</p><p>こちらはすでに授業もスタートしているのですが、なかなかこれが面白い。</p><p>自分自身が楽しんでしまっている感もありますが、</p><p>今後も上手くやっているのではと思っています。詳細はまぁ、改めて書くとします。</p><p>それ以外にもいろいろとしたいことはあるのですが、</p><p>上手くいくかは、まだまだ未知数っていたとこですね。</p><p>まぁ、その辺も含め、マメにいろいろと書いていこうと思いますので、気が向けば、読んでやってくださいな。</p><p>ということで、今日は簡単にこの辺で。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11839578285.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2014 18:15:49 +0900</pubDate>
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<title>Spring break</title>
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<![CDATA[ <p>年度末のバタバタした中、ようやく少し落ち着くことができ、</p><p>気がつけば、暖かな日差しが、もうすっかり春といった感じです。</p><p>今日は、あまりにも心地よい陽気に、思わず町をふらふらと歩いてしまいました。</p><p>生まれ育った町で、今僕が生きている町。</p><p>もちろんよく見慣れた風景だけども、あたりを見ながら歩くことは、なんとなく楽しいです。新しい建物が建っていたり、あるいはついこないだまで建物があった場所が空き地になっていたりと、「昔ありし家はまれなり」といつた感じで、町は生きているということを改めて実感します。</p><p>といっても空き地のままほったらかしになったり、結局、駐車場になったりすると、生きているとは言い難くなってしまいますので、考えるべきことはいろいろとあるようです。</p><p>基本的には、この町で生き、この町で教育に携わるものとして、一人でも多くのこの町を好きな人を育てるということこそが大切なのですが、なかなか簡単にはいかないものです。この町の歴史をしっかりと教える機会を作りたいとは、昔から思っているのですが、授業の雑談で触れると事ができる程度で、やはり難しいですね。</p><p>僕は今何をするべきなのか。なかなか難しいです。</p><br><p>まぁ、そんなことを考えながらのまち歩きでしたが、この町にも素敵な風景がいっぱいあることは間違いない。</p><p>なんせ今は春なので、高田川の桜はやはりいいです。</p><p>高田の桜まつりもスタートで、夜にはライトアップも。夜桜見物にもいかないといけませんね。来週には桜華殿で白拍子の舞いもありますし、高田の春はやはり素敵な季節です。</p><br><br><p>さて、今日はこの後、授業はないので、友人のお芝居を見に行く予定です。</p><p>近所のごく小さなスペースでの芝居ですが、その空間がどのように作り変えられ、どのような世界がそこで繰り広げられるのか。芝居を見に行く前は、いつもわくわくとしてしまいます。</p><p>やまりこの町で生き、この町が好きな人たちが、どのようにこの町の小さな空間をみせてくれるのか、とても楽しみです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11807866139.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 15:50:01 +0900</pubDate>
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<title>雨模様でも桜は咲く。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日あたりから、暖かい陽気で、ようやく春だなと思っていたところが、</p><p>今日は雨模様。暖かさが少し遠のく感じ。</p><p>テレビのニュースでも、桜が咲いたと春の知らせが届く中、このあと寒の戻りがあるとのことで、</p><p>まだ春は少し先なのかなといった感じのようです。</p><br><p>そんな中、昼から待っていた電話がなかなかかかってこなくて、花冷えの寒さが身に沁みる感じがしていましたが、ようやく先ほど、電話のベルが鳴り、聞きたかった声を聞くことができました。</p><p>もともと元気に話をしてくれる子ではなかったので、最初の一声は少し不安にさせるものでしたが、「なんとかうかりました」と聞いて、ようやくホッとすることが出来ました。一年間、さらに言うなら三年間が、この一言を聞くためにあるといってもいいわけで、この一言にすべてが凝縮されているといえるわけです。</p><p>なんにせよ、本当によかった、「早よ電話してこいよ」とは思うものの、そんなことはどうでもよい。</p><p>「おめでとう」「はい、ありがとうございます」</p><p>今日は、そんな会話を交わすためにある一日です。</p><br><p>とにもかくにも、これでわが塾生は皆、志望校合格。</p><p>一年間で一番不安で、それでいて幸せにもなれる一日です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11799148468.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2014 17:38:55 +0900</pubDate>
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<title>春目前</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ明日です。</p><p>入試前日にどのように声をかければいいかと、毎年悩むところですが、やはりあまりいろんなことを言っても仕方ないので、頑張ってと言うしかないですね。</p><p>問題は、普段の実力が出せるがどうかだけなので、基本は力が入り過ぎないようにといった感じですね。</p><p>もちろん実力を出し切ることこそが難しいことなのですが、そこは今まで頑張ってきた自分を信じるしかない。信じることは確かに力です。</p><br><p>今日は、少し暖かい日差しが心地いいといった感じでした。</p><p>この数日は非常に寒かったですが、もう春は目の前です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11794443855.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 19:07:03 +0900</pubDate>
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<title>特色選抜合格発表</title>
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<![CDATA[ <p>本日は奈良県公立高校特色選抜の合格発表日。</p><p>「おめでとう」と声をかける日です。そういうべき日だと強く確信を持って、今日を迎えます。</p><p>で、もちろん結果は、うちの塾生は無事合格。</p><p>「気を取り直して、一般選抜にむけて」みたいな言葉を言う必要がなくてよかったです。</p><p>発表前は「あかん、落ちてるわ」と弱気になっていた子も、合格報告の電話の声は、とても明るくとにかくなにより。毎年のことだけど、僕自身は絶対に合格していると確信している子も、明るく話しをする声を聞くと、本当にうれしくなります。この声を聞くことが、こ.の仕事をしている理由のひとつともいえますね。</p><p>といっても、これで受験がすべて終わったわけではない。</p><p>一般選抜まであと２週間ちょい。これからラストスパートをかける子もいるわけで、まだまだ気を抜くわけには行かないです。</p><p>もう一度、明るい声を聞き、おめでとうという日まで、あと少し気合を入れて頑張りましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11782348087.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 16:51:22 +0900</pubDate>
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<title>雪。春遠からず。</title>
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<![CDATA[ <p>朝、起きれば、一面真っ白。いまだに降り続く雪に警報も出ているようです。</p><p>困ったなと思いながらとりあえず、足元の悪い中、塾にきましたが、来るだけで一苦労といった感じでした。近所の店も早々に閉めているところも多く、確かに下手に外出するのは、危険といえますね。</p><p>ということで、夕方まで様子を見ようかと思っていましたが、生徒からの問い合わせもあり、今日のところは、早々に授業は休講ということに決めました。振り替えの授業は改めて考えるとしても、奈良県特色選抜の入試まで一週間をきったというときに、授業を休まないといけないというのは、少し困ったものですね。テスト直前ということで、授業がなくても自主的に自習に来てくれていたというのに、せっかくの生徒のやる気に少し水をさす感じになってしまうのが、気がかりです。家でも同じように頑張っていてくれればいいのですが。</p><p>大学入試では、雪で開始を遅らせるといったトラブルも出ているようですが、</p><p>とにもかくにも、厳しい寒さ、雪というのは、ある意味、入試には付き物で、ここを越えれば、雪が解けて春。</p><p>サクラがサクのが楽しみです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11772026537.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 13:34:58 +0900</pubDate>
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<title>如月</title>
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<![CDATA[ <p>さて、二月です。私立受験直前です。</p><p>そんな中、我が塾生たちはというと、結構気合が入ってるかなといった感じです。</p><p>もちろん本命は３月の公立高校だけど、この数週間、頑張っているなと思いますね。</p><p>で、問題は、今、彼らのために自分が何を出来るか。</p><p>残された時間は少しだけど、そこで彼らの役に経つことが出来れば、教師冥利に尽きるというものです。</p><p>今週はそんなことを考えながらの授業です。</p><p>さぁ、今週もがんばっていきましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kansaieisu/entry-11764074288.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 15:53:31 +0900</pubDate>
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