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<title>関西坊主のブログ</title>
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<title>徒然日記</title>
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<![CDATA[ <p>あらためて自分のすべきこととは何であるか思うことがある。</p><p>毎日ノルマの繰り返し気づけば時が無常に流れ続ける。このままでいいのか、、</p><p>いつも思うがやはり時が流れるだけだ。</p><br><p>自分の与えられた天命とはなんであろうか。</p><p>数年前にＮＨＫで坂の上の雲というドラマがあった。明治の時代の日露戦争を題材とした物語である。</p><p>軍人である秋山兄弟と正岡子規がこの物語の主人公であるが、当時の人々はその時代に与えられた</p><p>ことをまっとうとしていることが垣間見ることができる。</p><p>彼らにとってその与えられたことが天命なのであろう。もっと日本のために何かしたいとか、日本の国を</p><p>守るために彼らは頑張っていたのだと思う。</p><p>当時、帝国主義において日本も列強国に支配されてしまうという危惧があった。</p><p>幕末の志士たちもそうはさせまいと必死であった。その人々たちのおかげで今の日本があると思う。</p><p>その人々たちの精神とか思いとかが後世の人に受け継がれ今に日本を作っているのである。</p><p>現代人も過去の人々の功績をありがたく思いそしてその思いを後世に伝えていく義務がある。</p><br><p>今大河ドラマは新島襄の妻の話だ。新島襄もドラマにたくさん出てくる。彼もその時代の中で</p><p>その与えられた天命をまっとうしてる。最近大河ドラマを見ていなかったが、今回のは結構見ている。</p><p>必死に生きる姿は、正直すごく感動してしまう。そのときに自分は何をすべきなのであろうかと思ってしまうのである。</p><br><p>今この時代は、自由である。自由であるがゆえに道に迷いやすいということもある。</p><p>多くの人はどこに進めばいいかわからず無難な道を歩き、この道でいいか迷ってしまう。</p><p>本当は自分で道を選ぶべきなのに世間体であるだとか周りの意見であるとかで道を決めてしまいがちだ。</p><p>夢を持って生きろと教わるが、希望する道は否定されがちである。</p><br><p>金がすべてのようなこの時代。お金がが無くても幸せは手に入れれると思う。</p><p>自分の生きる道を見つけたい。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kansaikiaora/entry-11715867047.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 19:50:04 +0900</pubDate>
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<title>new zealand日記</title>
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<![CDATA[ <p>先日、ニュージーランドの歌手をご紹介しましたが、昔ニュージーに滞在していたことがありました。</p><br><p>あれから月日が流れましたが、ニュージーランドの生活を思い出してみるといろいろな思い出が</p><p>よみがえってきます。</p><p>ニュージーランドでも日本と違うものもありました。</p><p>ニュージーでびっくりしたことをいいますと、</p><br><p>①バス停に時刻表がない</p><br><p>主要のバス停には時刻表がのってますが、普通のバス停には時刻表がありません。</p><p>なので、降りたいバス停が主要のバス停でない場合は、ちょうどこのくらいにくる時間を見越して</p><p>そこで待つしかありません。</p><br><p>②食器を洗うとき水で流さない？</p><br><p>ニュージーランドでは食器を洗うとき水で洗い流しません。本当です。気持ち悪いですが一般的に</p><p>彼らはそうしています。シンクに水をため洗剤を入れブラシでこすってあとはふくだけです。</p><p>洗剤は日本と違うみたいで、人体には害はないらしいです。</p><br><p>他にもいっぱいありますが、今思いつくのはそんなもんです。</p><p>国によっていろいろ違うものですね。<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kansaikiaora/entry-11631352383.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 19:32:48 +0900</pubDate>
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<title>座禅会</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、座禅会というものに参加してきました。</p><br><p>30分座禅して10分休憩しそしてもう30分座禅するというものでした。</p><p>雑念も少々ありながらも前半、後半とも時間が短いと感じるほどでした。</p><br><p>座り終えたとき足がしびれて痛かったですが、座っている最中は痛みも感じないほど</p><p>集中していたみたいです。</p><br><p>座禅といえば、和尚さんが寝ている人をしばくために棒をもっているイメージですが、</p><p>あれはしばくためのものではないようですね。</p><br><p>あの板みたいな棒は　警策　（きょうさく）といって眠気をさまして気を引き締めてもらったり</p><p>姿勢が悪いときに注意してもらうためにあって、決して罰のためではないのです。</p><br><br><p>座禅のあとはお菓子をいただきながら、ありがたいお話です。</p><p>達磨大師のお話ですが、達磨大師の元に一人の僧が尋ねてきます。</p><p>彼はこういいます。</p><p>僧　「私の心の中の不安な心を取り除いてください」</p><br><p>大師「わかった。ではその不安な心をここに出しなさい。そうすれば取り除いてしんぜよう」</p><br><p>僧「差し出せるものではありません」</p><br><p>大師「さあ、これであなたの心は安らかになったであろう」</p><br><p>ちんぷんかんぷんな話ですが、僧はこう気づいたそうです。</p><br><br><p>不安があったのではなく、不安を感じる心に苦しんでいたと。</p><br><p>つまり、不安を作り出すのは自分の気持ちしだいであるということです。</p><p>不安というものは、自分自身がつくりだすものです。そのようなものに左右されるでない</p><p>ということでしょうか。</p><br><p>いやー達磨大師すごいことをいいますな。</p><p>これからも、もっと禅について勉強していきたいと思います。</p><br><br><br><br><p>　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kansaikiaora/entry-11628861728.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 21:35:08 +0900</pubDate>
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<title>世界の音楽vol 1 newzealand</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131003/22/kansaikiaora/f1/3d/j/o0200020012704616494.jpg"></a><br>ついに初めてブログを書いてみたいと思います。</p><br><p>ブログでは、世界の隠れたアーティストを紹介していきたいと思います。</p><br><p>第一回目は、newzealandの歌姫　brook fraser を紹介したいと思います。</p><br><p>彼女は本国ニュージーランドでは人気の歌手です。彼女の父はラグビーの選手だったりします。</p><p>私と彼女の出会いは、私が若かりしころニュージーランドにワーホリで滞在していたことがありましたが、</p><p>そのときに彼女の歌声に出会いました。</p><br><p>彼女の歌声はその後の私の生活にも影響を与えました。</p><p>なぜなら、私の知らない世界にこんなすばらしい歌手がいたというこです。</p><p>ということはほかにも知られていないすばらしいアーティストが存在するはずだ</p><br><p>ということで今や世界のＣＤを探すようになりました。</p><br><p>今後また違うアーティストを紹介したいと思います。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131003/22/kansaikiaora/f1/3d/j/o0200020012704616494.jpg"></a> <br>&lt;iframe src="<a href="http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=kansaikiaora-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=B0017UOUGW">http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_blank&amp;bc1=000000&amp;IS2=1&amp;bg1=FFFFFF&amp;fc1=000000&amp;lc1=0000FF&amp;t=kansaikiaora-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as4&amp;m=amazon&amp;f=ifr&amp;ref=ss_til&amp;asins=B0017UOUGW</a>" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"&gt;&lt;/iframe&gt;<br></p>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 21:45:42 +0900</pubDate>
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