<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ふまじめ感想文</title>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kansou55/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私の目に付いた物についてひたすら感想文を書きます。見たり聞いたりしたけれど、実際何なのか知らない物は「きっとこういう物だろう」で書きます。ほとばしるいい加減さに脱力必至。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>地上デジタル放送</title>
<description>
<![CDATA[ <p>略して地デジです。<br>このパッとしない語感は一体…『地』に原因があると思います。<br><br>地デジにしないとテレビが見れなくなるというのは知っているのですが、我が家には地デジ対応テレビが一つもなく、この先もたぶん私はチューナーを買ったりテレビを買い換えたりはしないと思うので、めでたく２０１１年でテレビが見れなくなります。さようならＴＶ。今もあんまり見ていないので、仮に明日からテレビ見れませんよと言われても全然困りません。新聞とインターネットで十分です。<br><br>さて、地デジで何がどうなるのか、いまひとつよく知らなかったので、少し調べてみました。<br>１分ほど調べた結果、高画質・高音質・画面の比率が変わる等、それはこっちにとってメリットなの？という感じの売り文句が踊っていたので買う気がさらに低下しました。<br>今でさえ、名前も知らないお笑い芸人がダンゴ状になってる番組や、大御所をその他大勢でヨイショする番組や、２４時間テレビで頑張った私達とかやられても、こちらとしてはあっそう、それで？という感じなので、そんな番組を地デジで高画質・高音質で見せられたらストレスがたまりそうです。<br><br>シワとかも高画質でクッキリするのでしょうか…意味もなく私がハラハラします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10040394734.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 20:47:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デニーズ</title>
<description>
<![CDATA[ 叶うことならデニーズに住みたいです。<br>ロイヤルホストでもガストでもすかいらーくでもジョナサンでもいけません。デニーズです。<br>「デニーズ」っていう言葉にそこはかとなくゴージャスさが感じられます。ファミリーレストランですが。<br>あと値段の割に食事がうまい。ファミレス界のセブンイレブンといえます。コンビニでたとえるのもどうかと思いますが。<br>最近ではドリンクもおかわり自由です。自分でとってくるドリンクバーとはワケが違い、店員さんが持ってきてくれるのです。ワンダホーです。<br>ドリンクも、ファンタとかカルピスとかじゃなくて一歩進んだ感じです。<br>住みたい!!<br><br>もういい大人なので、時にはファミレスではないレストランに行くこともあるのですが、料理をテーブルに置いてから「こちらは○○産の××を△△して」と説明を始める店に当たるとハズレを引いた気分になります。せっかくできたての料理が来てるのに!!四の五の言わず食わせろ。<br>きっとこういう雰囲気代も料金に含まれてるんだろうな…と大人しく聴いていますが、ハラワタはわりかし煮えています。<br>料理を出したらさっと下がり、用のある時には素早く来てくれるけど、あとは放置してくれる店が好きです。コミュニケーション能力に自信がないので…。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10040123946.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2007 09:45:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チワワ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人種差別ならぬ犬種差別をします。<br><br>チワワ人気が絶頂にある頃、「チワワってそんなに可愛いかぁ？まぁ可愛くなくはないけど絶賛する程でもないなあ」と思っていた矢先にチワワを近所で見て、めちゃくちゃ可愛くないと確信しました。<br>人の顔見てブルブル震えるってどういうことだよ!!私がノーメイクだからですか!!失礼なやつ!!<br>そのチワワは何度か会う内に震えなくなってくれたのですが、初対面だったあのときに私のガラスのハートが砕けたのは元には戻りませんでした。ヘビのようにしつこい女ですみませんチワワさん!!<br></p><p>とにかくチワワは小心者です。<br>ぶったら死ぬとか、目が飛び出る病気があるなどの恐ろしい噂をきいているので、おそらくそれも私のチワワ恐怖症の一因だと思います。触ったら死にそうだから触りたくないです。</p><p>あと、あのチマチマした動きが怖い。<br>以前、犬種名が「チチワ」と誤植されているのを見てズコー!!!!でした。乳輪だなんてヒワイです!!!<br><br>話は変わって飼い主の話をします。<br>これはチワワだけでなく小型犬の飼い主全般に言える事ですが、洋服を着せたり、他人に自分の愛犬を可愛がる事を強要したりしてくるので、非常にうっとうしい。犬の耳をピンクに染めんなよと思います。<br>自分の飼い犬はとても可愛いけど、他人の犬は結構どうでもいいので、笑顔で「ちゅーしよっか★」とかいって寄ってこないで下さい。犬とキスする趣味はない。病気が伝染ります。<br><br>我が家の犬はもうおじいちゃんなので、大事にしてあげようと思います。<br>人生の半分以上一緒にいるので、近い将来かならず来る別れはとてもつらいと思います。<br>虹の橋なんか気休めの嘘っぱちなので、いなくなってから後悔しないように精一杯愛情を与えて見送りたいです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10039745099.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 22:49:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドラゴンボール</title>
<description>
<![CDATA[ 前回よりだいぶ間が開きました。<br>何故かというと、旅行に行ったり、寝たり、仕事に行ったり、食事をしたり、寝たり、実は寝たりしていたからです。<br>要するに、早くもブログに飽きてきました!!って事です。<br><br>話は変わってドラゴンボールです。<br>子供の頃、スーパーファミコンで『ドラゴンボール～ドキッ!!男だらけの天下一武道会～』みたいなタイトルのゲームをやったような気がするのですが、このタイトルには全然自信がない。<br>とにかく、そのゲームのオープニングムービーの時に、あるコマンドを入力すると「カカロットォ…」とブロリーらしき者がしゃべるり、それを１０回繰り返すと何かが起こったのですがその裏技の内容も忘れました。何から何まであやふや。<br>とにかく「カカロットォ…」を短時間で１０回も言わせないといけないため、どうしても「カカロッカカカカロカカロットォ…カカロッカカカカカカロットォ…」と、まるで人ん家の玄関チャイムを連打するクソガキ状態になってしまって、子供心にイヤな気持ちになりました。<br><br>そんな話はどうでもよくてここからが本題です。<br>何億人だかに一人のはずのスーパーサイヤ人が俺も俺も状態で掃いて捨てる程出てきたり、主人公が「死んだってドラゴンボールで生き返らせればいい」などと、人としてギリギリの発言をしたりして、命と力のインフレを起こしまくっていましたが、私はこの漫画が大好きです。<br>以前、職場で転んだ時にふざけて「今のは痛かった…痛かったぞーー!!」と言ったのに気付いてくれたのは１人だけでした。<br>おたくは肩身が狭いですね。<br>あと日常生活で有効なのは「初めてですよ…私をここまでコケにしたおバカさんは…」と、「腹が減って力（リキ）が出ねえ」ですが、本気で引かれますので使用には注意が必要です。<br>漫画のセリフを一緒に面白がってくれる人種は限られます。<br><br>チャオズは戦いについてこれないといって置いてきた天津飯に「おめーもだよ!!」と突っ込みを入れたり、ブルマをベジータに寝取られてかわいそうなヤムチャに気まずくなったり等、ドラゴンボールは感情をゆさぶられる良い漫画ですが、基本的には全てを暴力で解決するので、人生の参考にはなりません。<br><br>最後までどうでもいい話で終わりました。<br>ではまた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10039569208.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 09:45:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マイナスイオン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日滝に行きました。<br>「マイナスイオンすげえ！超出てね！？」「あー分かる、めっちゃ出てる」と叫んでいる外見からして１００％ヤンキーだと思われる若いカップルが私の横にいました。マイナスイオンの量を体感できるという、稀に見る特異体質のようです。研究者の方々にとっては良い物件です。研究結果の発表が待ち遠しいです。<br>話が逸れますが、ヤンキーの方も滝に興味を持つんですね。素性を何も知らないのに勝手な事を言って申し訳ありませんが…やはり、日頃荒んだ環境にいると癒しを求めるものなのでしょうか。<br><br>マイナスイオンという言葉が世の中に出回りだしたのは、５年前だか３年前だか１年前だかその辺りだったと思うのですが、当時はマイナスイオンが出るんだか出ないんだか怪しい説明が書いてあるドライヤーが、普通のドライヤーの倍ぐらいの値段でした。今でもそうかもしれない。<br>実際使ってみると、確かにちょっと髪の様子が変わったような気がしなくもないが、全然変わらない気もしなくもない…という微妙な使用感でした。プラシーボ効果？よく分かりません…。私自身が買ったわけではなくて友人に借りたので、財布にダメージはありませんでした。ちなみに友人は「これにしてからサラッサラになったよ」と喜んでいました。それはこないだアンタが買ったお高いトリートメントのおかげじゃあ…とは言えませんでした。<br><br>科学的に根拠のある物質なのかな？と疑問に思ったので、ここぞとばかりにインターネットを駆使して少し調べてみたのですが、何か別に全然根拠ないっぽいという事が遠まわしに書いてありました。<br>以前ＴＶで、マイナスイオン測定器を使ってマイナスイオンの数を数える、というシーンを見た事があるのですが、これも幽霊センサー並に怪しいんじゃあ…と思いました。幽霊センサーとマイナスイオン測定器の違いは、結果を見て怖がるか癒されるかの差です。<br><br>マイナスイオンが出ます！という広告を見て、出るんだ！と思って商品を買う人はきっと効果を実感できると思います。<br>出るから何なんだよと思う根性曲がりには向きません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10038451677.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2007 22:37:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幽霊</title>
<description>
<![CDATA[ その存在自体が論議の対象になる悩ましい存在、幽霊です。<br><br>私には霊感など全くないので基本的には存在しないものとして扱っているのですが、いるかいないかについては検証した事もなければ興味もないので、ここでは「いる」という前提で感想を述べます。<br><br>幽霊という字面からしてすでに怖いです。幽かな霊…心霊写真で人の背後や森の木陰にそっと写っているタイプの霊といえます。自己主張がひかえめで、生前もきっと体が丈夫ではなく胃腸とか弱かったんだろうなと推測されます。写真に写るなら写るで、被写体の人間の前に出て大胆なポーズをとるぐらいの根性を持たないと、来世でも気弱なままだと思います。<br>気弱系の幽霊のみなさん頑張ってください。<br>パワフル系幽霊の代表格はオバＱですが、あそこまで図々しくはならなくていいです。<br><br>また、わざわざ血みどろになってみたり思わせぶりにうめき声をあげたりする構ってちゃんタイプの幽霊の方々は、確かに初めは怖がってもらえるものの、すぐに鬱陶しいな…と思われがちなので注意が必要です。人間とは、すぐに慣れる生き物なのです。<br><br>私の友人は「夜中に幽霊に乳をもまれた」と憤慨していましたが、幽霊の世界はそこまでフリーダムなのでしょうか。パトカーの幽霊とか聞いた事ないですし…<br>人の写真に勝手に写る→罰金壱万円<br>ラップ音を出す→罰金五万円<br>とか取り決めを交わしておいてほしいです。<br><br>見えないのをいい事に好き勝手書きました。<br>枕元に立ったりしないでいただきたいものです…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10037986085.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2007 12:38:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>吉祥寺</title>
<description>
<![CDATA[ <p>週末遊びに行く事になったので、吉祥寺について書きます。<br><br>土日祝日には若者が徒党を組んで押しかけてくるスポットですが、私は何度行っても吉祥寺に違和感を感じます。<br><br>おいしい飲食店は多いし、個人経営の小さな雑貨店も多いので、行ったら行ったで非常に楽しめる環境なのですが、吉祥寺という街全体がベージュ色（※ただのイメージです）の「吉祥寺の圧力」に覆われていて、あの地に降り立った人間はみんな「吉祥寺が好き！」と言わなければならない空気に支配されている気がするのです。<br>吉祥寺特集の雑誌を見てみると、紹介されてる店の店員が『吉祥寺は人情があーだこーだ』や『「アートがかくかくしかじか』等、吉祥寺最高!!!!!というコメントとともに満面の笑みで読者を見ています。そこまで熱く語られると、余所者であるこちらとしては「いや、私らは別にそんなに好きな訳じゃあ…」と一歩引きたくもなるというものです。<br>かといって、『え、吉祥寺は別に好きじゃないです』と真顔で言われたら、それはそれで本には載らないと思いますが…。難しいところです。<br><br>ハモニカ横丁という、小さな店が凝縮して煮詰まったような商店街がありますが、なんかもう狭いわ暗いわで閉所恐怖症の気がある私には恐怖なのですが、あそこも『見知らぬ人とすぐ友達になれる』『この距離感がいいね』等の無理のあるポジティブイメージで、吉祥寺の名所の中でもそれなりの地位におさまっています。その前に店の入りづらさをどうにかしろと言いたい。<br>井の頭公園にも亀が大量にいて恐怖です。あんなに亀がいる池でボートなんか乗ったらそりゃあカップルも破局します。<br>池のまわりで珍妙なパフォーマンスをやっている人も出没しますが、あれは吉祥寺だからその存在が受け入れられるのであって、埼玉でやったら100％白い目で見られると思うので、これから埼玉に遠征を考えている人は気を付けた方がいいです。絶対いないと思いますが…<br><br>あと、住人がこぞってマクロビオティックやロハスを実践してそうです。してなかったらすみません。<br><br>以上、埼玉県民からの感想でした。<br>押し付け感さえなければいい街です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10037829094.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2007 22:25:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お葬式</title>
<description>
<![CDATA[ <p>近所でお葬式がありましたので今回のお題に決めました。<br><br>私自身何度か通夜や告別式に参列した事はあるのですが、あの独特の空間には慣れません。<br>親しい人の死は確かにとても悲しいんですが、葬式という儀式自体は、どこかユーモラスです。<br>低い読経に合わせて「チーン」だの「ポクポク」だの。あれが宗教の儀式でなければ、「人が死んでんのに楽器で遊んでんじゃねーよ！」と胸倉を掴みたくなる行動です。<br><br>不謹慎だと罵られるのを覚悟で言うと、顔を知っている程度の人の葬儀などでは、坊さんのお経のリズムに合わせて踊っている幼児などが気になって全然集中できません。友人の話ですが、坊さんの「南無妙法蓮華経～」に合わせて男児２人が尻をプリプリ振っていたので、近親者以外の参列者の肩がものすごい勢いで震え、笑いを堪えるための咳払いがそこらじゅうで発生していた現場に遭遇したことがあるそうです。<br>葬式で踊るのは子供の特権ですね。大人がやったら光の速さで叩き出されて生涯出入禁止だと思います。<br><br>亡くなったばかりの葬儀でもこの有様なのに、これが○周忌の法事になると事態はもっと深刻です。<br>親戚もさほど悲しんでいない。出された仕出し料理にケチをつける。酔って愚痴を言い始める。<br>とても故人を偲ぶ空気ではありません。まるでスナック・みつ子（架空）。<br>坊さんの説法も回を重ねるごとにいい加減になり、何故か自分が坊さんになった経緯を話し始める。<br>修行が厳しくて逃げ出しそうになった話はもういいよと座布団を投げたくなります。<br><br>以前、祖父の七回忌の時に田舎で法事があったのですが、そこに家族で参加した時に事件は起こりました。<br>焼香を終えて席に戻ってきた弟の両手が、尋常ではない量の抹香にまみれていたのです。普通、抹香は片手の親指・人差し指・中指でつまむだけの筈なのに何故おまえは両手が粉まみれに。今でも理由を教えてくれません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10037588392.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2007 14:33:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>通勤電車</title>
<description>
<![CDATA[ <p>仕事に行くためにいつも通りに起床し、いつも通りの時間に最寄駅に到着したら、駅の入口から人々がわんさかはみだしたり怒鳴ったり苦笑いしたりしていたので、瞬時に通勤を諦めてＵターンで自宅に戻りました。<br><br>そういう訳で、今回の気になるワードは「電車」です。<br><br>かれこれ８年程ラッシュ時の電車を利用していますが、日本人てすごいなと思うのは、イワシの缶詰並にギュウギュウに詰め込まれているのに誰も文句を言わずにじっと乗っている所です。<br>騒いだからといって隣の乗客がパッと消えたりはしないので何の得にもならないのは確かなのですが、服と服、肌と肌、目と目（別に通じ合わない）、時には棒と棒（男同士）、胸と胸（女同士）という、非常に気まずい触れ合いが毎日そこかしこで発生しているのに、乗客は俯き加減に目を閉じているか中吊りを凝視しています。なんという大人しさ。マーベラスです。<br>日本人てすごいと言ってはみたものの、外国人が寿司詰めになっている電車は見た事がないので比べようがありません。<br>諸外国ではどうなのか、ご存知の方いたらぜひ教えてください。<br><br>電車といえば車内アナウンスも大事ですね。<br>時折、点検や人身事故などで駅員さんが混乱している時のアナウンスは、特に要注意です。<br>もう何年も前の事なのですが、私の乗っている電車が人身事故で停車したとき、アナウンスで「えー！ただいま！負傷者の遺体を！うんたらかんたら」と絶叫していて、戦慄しました。遺体って。<br>駆け込み乗車した人に向かって「ご遠慮くださいっっ!!!!」と、「遠慮」にものすごいアクセントをつけて怒鳴っていたアナウンスも心に残っています。相当トサカにきていたんでしょうね。<br><br><br>そろそろ運転再開予定時間なのでこの辺で。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10037477079.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2007 12:27:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カレンダー</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はじめまして、もり犬と申します。<br>よろしくお願いします。<br><br>あいさつもそこそこにいきなり本題に入ります。<br><br>今日は私のＰＣの前に飾ってあるカレンダーをターゲットにします。<br><br>ＭＯケースのような入れ物の、月ごとにめくるタイプで余計な絵や色は一切ついていない、いかにも無印良品！という品。<br>記入できる余白も多く、非常に使い勝手が良さそう。<br>ところが、今あらためて見てみたら４月からめくっていませんでした。<br>めくっていないという事は使っていないという事で、別になくても困らないという事です。<br>必要のない物を置くのは部屋の景観的にも邪魔に違いないのですが、私の職場や友人の家のＰＣの前には必ずカレンダーがあった為、『ＰＣの前にカレンダー』はニコイチというか、抱き合わせというか、なくてはならない物という意識があります。<br>カレンダーを使うほど予定がないという事を誰にも知られないうちに、そっと６月にめくっておこうと思います。<br>架空の予定も書き込んで…。<br><br>おととしは大きな壁掛けのカレンダーを部屋に貼っていたのですが、これは１枚で１～１２月が一目瞭然な上、電気を消すと蛍光塗料でうすぼんやりと光るという、ありがたいんだかありがたくないんだかよく分からない機能のついた一品でした。<br>真っ暗闇でカレンダーを見つめなければならない事態なんかそうそうない。<br>家の電気が止められた中でどうしても日付が知りたいという状況に出くわしたら出番がきたのかもしれませんが、２年間貼りっぱなしだったのに一度もそんな事にはならなかったので、先日捨てました。<br>怖い夢を見て目を覚ました深夜に、このカレンダーが光っていたら心強いかも…と期待していたのに、あまり心強くないばかりか、逆に微妙な光り加減が「うわ～」と恐ろしくなってしまい布団を頭からかぶって無理やり寝ました。<br><br>結論：カレンダーいらねえ<br><br><br>こんな感じで、品物にまつわる自分語りも満載で毎度お送りします。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kansou55/entry-10037430093.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2007 22:34:51 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
