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<title>OJの映画感想文</title>
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<description>鑑賞した映画の感想を投稿します！今まで見た映画数えたら500作品ぐらいあってビックリ！せっかくなのでブログにしようと思います！1000作品を目標に少しずつ頑張ります！おススメ映画や、私はこう思った！　などお気軽にコメントいただけると嬉しいです！！</description>
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<title>No.014 127時間</title>
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<![CDATA[ 第14回目は「127時間」です！<br>レンタルビデオ店でイチオシしていて、<br>テロップの作品紹介文を見て鑑賞することにしました！<br><br><dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24265912">127時間 [DVD]/20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51W%252BkFc%252B9PL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,490</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■映画タイトル：127時間<br>■ジャンル：サスペンス<br><div class="jugem_theme">■お気に入り度：★★★★☆<br></div>■URL：http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id338510/<br>■作品紹介：<br> 登山中の思わぬアクシデントで究極の選択を迫られた若き<br>登山家アーロン・ラルストンのノンフィクションを基に、<br>『スラムドッグ＄ミリオネア』のダニー・ボイル監督が映画化した<br>感動的なサバイバル・ドラマ。<br>山中で断崖に腕を挟まれた状態のまま、生と死のはざまで127時間を過ごした<br>登山家を襲う絶望と希望を、圧倒的な映像で描く。<br>『スパイダーマン』シリーズのジェームズ・フランコが、<br>迫真の演技で登山家を熱演。<br>主人公が見せる生命力の強さに胸を打たれる。<span><br><br></span>■感想：<br>ノンフィクション基にした映画ですし、<br>実際に起こりうる内容なのですごく引き込まれ、<br>映画見ている間中、背筋をピンとしてしまいました。<br>見終わった後は、すごく疲れた。。<br><br>しかし、ジェームズ・フランコの演技には圧巻です！<br>登場人物はほとんどのフランコのみと言っていいぐらいですので、<br>この映画の良し悪しを決める上で非常に重要な役割でしたが見事です。<br><br>苦痛の表情は観ているこっちが、「イタイイタイ！！」と叫んでしまうぐらい<br>伝わってきます。<br><br>作品全体を通して生きることへの執念を感じさせてくれました。<br>こういう映画見ると普段の日常がいかにありがたいかということに<br>気づかせてくれます。<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>いつも応援ありがとうございます！<br>引き続きクリック応援よろしくお願い致します!！<br><br>　　　↓↓↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1522073:1120" title="映画 ブログランキングへ"><img width="110" height="31" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1120_1.gif"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1522073:1120" style="font-size: 12px;">映画 ブログランキングへ</a><br><br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmovie.blogmura.com%2Fmoviereview%2Fimg%2Fmoviereview88_31.gif"></a><br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://ranking.kuruten.jp/rankin.php" target="_blank"><img width="88" height="31" border="0" alt="くる天 人気ブログランキング" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Franking.kuruten.jp%2Fimages%2Fbnr_88_31.gif"></a><br><a target="_blank" href="http://blogrank.toremaga.com/">とれまが人気ブログランキング</a>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 12:00:28 +0900</pubDate>
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<title>No.013 ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日</title>
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<![CDATA[  第13回目はライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日です！<br>過去に映画館の映画が始まるまでの宣伝で紹介していて<br>気になっていたので、レンタルして鑑賞しました。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24263113" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日 [DVD]/20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51WCJVimWNL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥3,490</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■映画タイトル：ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日<br>■ジャンル：アドベンチャー<br>■お気に入り度：★★★☆☆<br>■URL：http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id344013/<br>■作品紹介：<br> 世界的な文学賞ブッカー賞に輝いたヤン・マーテルのベストセラー小説<br>「パイの物語」を、『ブロークバック・マウンテン』などの<br>アン・リー監督が映画化。<br>動物園を経営する家族と航行中に嵐に遭い、<br>どう猛なトラと一緒に救命ボートで大海原を漂流することになった16歳の少年の<br>サバイバルを描く。<br>主演は、オーディションで選ばれた無名のインド人少年<br>スラージ・シャルマ、共演にはフランスの名優ジェラール・ドパルデューが<br>名を連ねる。227日間という長い漂流の中で、<br>主人公がどのように危機的状況を乗り越えたのかに注目。<br><br>■感想：<br>こういう映画は<br>もし自分だったら。。。<br>と常に想像しながら観ると楽しいですよね。<br><br>船が沈没してから一気に、海上のサバイバル生活の始まり。<br>嵐がきたり、すごく綺麗な夜空があったり、トラを調教したりと<br>色々な場面がありますが、一つ一つ見応えがあって飽きさせません！<br><br>トラとのやり取りや、別れのシーンを見て<br>動物と人は根本的に考え方が違うなー、<br>というか動物って何考えているのだろう？、<br>人間だけが複雑な感情を抱くはなぜなのだろう？、<br>どういう仕組みなのだろう？<br>などなど色々考えさせられました。<br><br>ストーリーもしっかりしているし、映像も綺麗だし<br>とても楽しめました！<br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>いつも応援ありがとうございます！<br>引き続きクリック応援よろしくお願い致します!！<br><br>　　　↓↓↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1522073:1120" title="映画 ブログランキングへ"><img width="110" height="31" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1120_1.gif"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1522073:1120" style="font-size: 12px;">映画 ブログランキングへ</a><br><br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmovie.blogmura.com%2Fmoviereview%2Fimg%2Fmoviereview88_31.gif"></a><br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://ranking.kuruten.jp/rankin.php" target="_blank"><img width="88" height="31" border="0" alt="くる天 人気ブログランキング" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Franking.kuruten.jp%2Fimages%2Fbnr_88_31.gif"></a><br><a target="_blank" href="http://blogrank.toremaga.com/">とれまが人気ブログランキング</a>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 00:10:18 +0900</pubDate>
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<title>No.012 マルコヴィッチの穴</title>
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<![CDATA[ 第12回目はマルコヴィッチの穴です！<br>タイトルとDVDのパッケージの斬新さが決めてとなり鑑賞しました。<br><br><dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24262991">マルコヴィッチの穴 [DVD]/角川映画<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61VhW-gtn0L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,890</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■映画タイトル：マルコヴィッチの穴<br>■ジャンル：SF<br>■お気に入り度：★★★★★<br>■URL：<br>■作品紹介：<br>スパイク・ジョーンズの長編デビュー作で、<br>“俳優ジョン・マルコヴィッチ”の頭へとつながる穴を巡る不条理コメディ。<br>人形遣いのシュワルツと妻のロッテはひょんなことから映画俳優の<br>ジョン・マルコヴィッチの頭の中につながる穴を見つける。<br>そこに入ると誰でも15分間マルコヴィッチになることができた。<br>これを利用して商売を始めたところ、<br>その“マルコヴィッチの穴”は大繁盛、連日行列が続いたが。。。<br>自らの異変に不安を覚えたマルコヴィッチは<br>友人のチャーリー・シーンに相談することに。。。<br><br>■感想：<br>しかし、この設定考えた人本当ぶっ飛んでるなーと思いました。<br><br>「マルコヴィッチの頭の中につながる穴を発見」って。。。<br>普通に生きててこの設定は思いつかないのでは？？<br>クリエイティビティというか、アートというか<br>何だかわからないですが、<br>とにかく発想がぶっとんでてすごい！<br><br>さらにマルコヴィッチという器に住む老人たち。。。<br>結末も衝撃的です。<br><br>ストーリーも全体通して面白かったですが、<br>とにかく常人の枠を超えた斬新さが印象的な映画でした。<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>いつも応援ありがとうございます！<br>引き続きクリック応援よろしくお願い致します!！<br><br>　　　↓↓↓<br><a title="映画 ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1522073:1120"><img width="110" height="31" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1120_1.gif"></a><br><a style="font-size: 12px;" href="http://blog.with2.net/link.php?1522073:1120">映画 ブログランキングへ</a><br><br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img width="88" height="31" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmovie.blogmura.com%2Fmoviereview%2Fimg%2Fmoviereview88_31.gif" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ"></a><br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/">にほんブログ村</a><br><br><a target="_blank" href="http://ranking.kuruten.jp/rankin.php"><img width="88" height="31" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Franking.kuruten.jp%2Fimages%2Fbnr_88_31.gif" alt="くる天 人気ブログランキング"></a><br><a href="http://blogrank.toremaga.com/" target="_blank">とれまが人気ブログランキング</a>
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 23:27:42 +0900</pubDate>
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<title>No.011 トロン・レガシー</title>
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<![CDATA[ 第11回目はトロン・レガシーです！<br>レンタル開始当時にレンタルビデオ店で宣伝映像を流しており<br>映像の綺麗さに惹かれて借りて鑑賞しました。<br>これは映画館で見たかったなーと見終わった後に思いました。。<br><br><dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24256581">トロン：レガシー [DVD]/ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Q1TSpY4lL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,500</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■映画タイトル：トロン・レガシー<br>■ジャンル：SF<br>■お気に入り度：★★★★★<br>■URL：http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id336755/<br>■作品紹介：<br>父親が創造した“トロン”と呼ばれるコンピューターの世界へ導かれた若者が、<br>命を狙われながらも人類の存亡を賭けた死闘に挑むSFムービー大作。<br>新鋭ジョセフ・コシンスキーが監督を務め、<br>若者を『エラゴン 遺志を継ぐ者』のギャレット・ヘドランドが、<br>父親を『クレイジー・ハート』のオスカー俳優ジェフ・ブリッジスが<br>それぞれ好演する。<br><br>■感想：<br>インセプションやマトリックスなどの作品と同じく設定がよく考えられています。<br>トロンというコンピューター世界の中で自ら設計した世界を創りあげていくという<br>設定がとても面白かったです！<br><br>この感想を書きながら気づいたのですが、<br>私は、どうやら自分だけの世界を創るというような<br>映画を気に入る傾向があるようです。<br>そんな欲求？があることに気づきました。。<br><br>良く考えたら、<br>人間もDNAの中の塩基配列の組合せによる構成される設計図により<br>プログラムされているし、<br>もっと大きくいうと世界や宇宙だって、原子、電子、素粒子などの積み木の組みあわせと<br>自然法則によってプログラムされているし、<br>結局このトロンで表現されている世界となんら変わらないんだよなーと思いました。<br><br>すくなくともコンピューター上に、<br>自分の分身を作って人格を持たせることぐらい<br>あと数年～数十年あればできるだろうし、<br>そうなったらどうなってしまうのだろうか。。。<br><br>などと考えていたら、世界ってやっぱり不思議でいっぱいです。<br><br>トロンの世界観もあながちSFでなくなるかもしれませんよ。。<br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>いつも応援ありがとうございます！<br>引き続きクリック応援よろしくお願い致します!！<br><br>　　　↓↓↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1522073:1120" title="映画 ブログランキングへ"><img width="110" height="31" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1120_1.gif"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1522073:1120" style="font-size: 12px;">映画 ブログランキングへ</a><br><br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/"><img width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmovie.blogmura.com%2Fmoviereview%2Fimg%2Fmoviereview88_31.gif"></a><br><a href="http://movie.blogmura.com/moviereview/">にほんブログ村</a><br><br><a href="http://ranking.kuruten.jp/rankin.php" target="_blank"><img width="88" height="31" border="0" alt="くる天 人気ブログランキング" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Franking.kuruten.jp%2Fimages%2Fbnr_88_31.gif"></a><br><a target="_blank" href="http://blogrank.toremaga.com/">とれまが人気ブログランキング</a>
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 20:44:00 +0900</pubDate>
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<title>No.010 オブリビオン</title>
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<![CDATA[ 第10回目はオブリビオンです！<br>映画館で何か映画みようと思って上映中の作品の紹介中に<br>トロン・レガシーのジョセフ・コシンスキーが監督とのことだったので<br>鑑賞することにしました。<br>1カ月ぶりぐらいで映画館で鑑賞しましたが<br>やっぱり映画館ってすごくいいですねー。<br>数時間だけ全く別の世界にトリップしたような気分になれます。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24256176" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Oblivion Soundtrack/Backlot Music<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61LCS5JwuDL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥3,563</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■映画タイトル：オブリビオン<br>■ジャンル：SF<br>■お気に入り度：★★★☆☆<br>■URL：http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id344646/<br>■作品紹介：<br>トム・クルーズ主演によるSF大作。<br>エイリアンの襲撃で半壊して捨てられた地球を監視していた男が、<br>謎めいた人物との遭遇を機に自身と地球の運命を左右する事態に<br>巻き込まれていく。<br>『トロン・レガシー』で注目を浴びたジョセフ・コシンスキーが監督を務め、<br>名優モーガン・フリーマン、『007/慰めの報酬』のオルガ・キュリレンコら、<br>実力派たちが脇を固めている。<br>壮大かつ予測不可能なストーリーに加えて、<br>半壊した地球の鮮烈なビジュアルからも目が離せない。<br><br>■感想：<br>映像の迫力や音楽などもよかったので映画館で見れて正解でした。<br>もしトムクルーズでなかったらここまでまとまった作品になってないのでは？<br>と思わせるぐらいトムクルーズの演技にクローズアップされており、<br>素晴らしかったです。<br><br>ストーリーとしては、パラダイムシフトを引き起こすような<br>実は○○でした系の設定だったのにもかかわらず<br>ちょっと話の展開が想定通りでワクワク感が半減してしまった感はあります。<br><br>終わりの方は畳み掛けるように話が展開されていき、<br>ラストシーンなどは個人的にもっと余韻がほしかったです。。。<br><br>色々書きましたが、久しぶりの映画館だったこともあり<br>トータルで楽しめました！<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <br>
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<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 11:00:33 +0900</pubDate>
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<title>No.009 Mr.&amp;Mrs. スミス</title>
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<![CDATA[ 第9回目はMr.&amp;Mrs. スミスです！<br>過去に見たことがあった映画ですが<br>内容うっすらしか覚えていなくて<br>TVで放送していたので鑑賞しました。<br><br><dl><dt><a rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate" href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24256094">Mr.&amp;Mrs.スミス スタンダード・エディション [DVD]/アンジェリーナ・ジョリー,ブラッド・ピット,ヴィンス・ヴォーン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51hS9MoiroL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥2,500</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■映画タイトル：Mr.&amp;Mrs. スミス<br>■ジャンル：アクション<br>■お気に入り度：★★★★☆<br>■URL：http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id322605/<br>■作品紹介：<br> ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーが夫婦役で競演する<br>アクション・エンターテインメント。<br>監督は『ボーン・アイデンティティ』のダグ・リーマン。<br>お互いの正体を暗殺者と知らず、<br>すれ違いの生活を送る夫婦をコメディタッチに演じるブラッド・ピットと<br>アンジェリーナ・ジョリーの演技が光る。<br><br><br>■感想：<br>とにかく設定が最高です。<br>お互い暗殺者だと分かった後に<br>秘密を打ち明けあうシーンでは<br>思わずニヤニヤしてしまいました。<br><br>コメディとアクションのバランスが素晴らしい。<br>アクション面ではキッチンでの戦いは迫力満点でした。<br><br>最後の終わり方が個人的にはあまり好きではなかったが、<br>トータルかなり面白かったです。<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>いつも応援ありがとうございます！<br>引き続きクリック応援よろしくお願い致します!！<br><br>　　　↓↓↓<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1522073" title="人気ブログランキングへ"><img width="88" height="31" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fbanner_23.gif"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1522073" style="font-size: 12px;">人気ブログランキングへ</a>
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 23:59:41 +0900</pubDate>
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<title>No.008 アウェイク</title>
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<![CDATA[ 第8回目はアウェイクです！<br>事前に知っていたわけではなく、<br>レンタルビデオ店で見つけて、何も考えず借りました。<br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24256098" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アウェイク [DVD]/ジェシカ・アルバ,ヘイデン・クリステンセン,テレンス・ハワード<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RAaLXTefL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,500</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■映画タイトル：アウェイク<br>■ジャンル：サスペンス<br>■お気に入り度：★★★★☆<br>■URL：http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id339373/<br>■作品紹介：<br>実際の医療現場でも起きることのある<br>アネセシア・アウェアネス（術中覚醒）をモチーフに、<br>全身麻酔の手術中に意識を取り戻してしまった青年の恐怖を描く<br>サ<br>スペンス・スリラー。<br>意識はあるが麻酔で体の自由が利かず、<br>激痛の中で衝撃の事実を知る主人公を、<br>『スター・ウォーズ』シリーズのヘイデン・クリステンセ<br>ンが熱演。<br>彼の恋人に『アイズ』のジェシカ・アルバがふんするほか、<br>『アイアンマン』のテレンス・ハワード、<br>『愛を読むひと』のレナ・オリンら実力派が共演する。<br><br>■感想：<br>もし自分だったらと考えたら怖くて、痛くて。。<br>我慢できないだろう。。でも身動きが取れない。。<br>いっそ痛みで気絶してくれ。。<br>とイヤでも引き込まれてしまいます。<br><br>映画見ながら終始イタタタ。。。<br>と背筋が伸びていましたが、<br>これが実際の医療現場でも一定確率で起こるというから<br>本当に恐ろしいです。<br>手術が怖くなりました。。<br><br>サスペンスのストーリーも素晴らしく<br>最後の衝撃のオチには圧巻です。<br><br>とても面白い映画でした！<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 10:58:27 +0900</pubDate>
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<title>No.007 月に囚われた男</title>
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<![CDATA[ 第7回目は月に囚われた男です！<br>なんとなくパッケージとタイトルに惹かれて<br>何も考えず借りて、見たのですが<br>面白かったです。<br><br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24256101" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">月に囚(とら)われた男　コレクターズ・エディション [DVD]/サム・ロックウェル,ケヴィン・スペイシー,ドミニク・マケリゴット<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51C6Nf814uL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,480</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■映画タイトル：月に囚われた男<br>■ジャンル：SF<br>■お気に入り度：★★★★☆<br>■URL：http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id335732/<br>■作品紹介：<br>地球に必要不可欠なエネルギー源を採掘するため月の基地に<br>滞在中の男が奇妙な出来事の数々に遭遇するSFスリラー。<br>デヴィッド・ボウイの息子ダンカン・ジョーンズが初監督に挑み、<br>男の悲しく恐ろしい運命を描く。<br>『フロスト×ニクソン』のサム・ロックウェルが一人劇に挑むほか、<br>ロボットの声をケヴィン・スペイシーが担当。<br>500万ドル以下の低予算映画ながらもダイナミックなスリルが味わえる、<br>ジョーンズ監督の大胆な演出が光る一作だ。<br><br>■感想：<br>ストーリーと最後のオチが素晴らしかったです。<br><br>映画みていて<br>終始不思議な感覚にとらわれて<br>また宇宙空間の窮屈さが伝わってきて<br>ドキドキしてみていました。<br><br>見終わったあとには、<br>インセプションやマトリックス見終わったあとと同じで<br>現在の世界に対して疑問が浮かびます。<br><br>もしかしたら自分も主人公と同じく<br>決められたサイクルの中で生かされているだけで<br>気づいてないだけなのでは？<br><br>と想像すると楽しいものです。<br>ただ怖いのは、仮にそうだったとしても<br>自分で気づくことはまず不可能という点です。<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 10:57:49 +0900</pubDate>
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<title>No.006 THIS IS IT</title>
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<![CDATA[ 第6回目はマイケルジャクソンのTHIS IS ITです！<br>3,4年前ぐらに初めて飛行機の中で、暇だったので映画でも見ようと思って<br>たまたま見たのが初めての出会いでした！<br><br><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3-THIS-%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%EF%BC%91%E6%9E%9A%E7%B5%84%EF%BC%89-DVD/dp/B00425AM8E%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a2111265-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00425AM8E" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='マイケル・ジャクソン THIS IS IT コレクターズ・エディション (１枚組） [DVD]/マイケル・ジャクソン' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51izbL6TsWL._SL160_.jpg' alt4='1'">マイケル・ジャクソン THIS IS IT コレクターズ・エディション (１枚組） [DVD]/マイケル・ジャクソン<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51izbL6TsWL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,980</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>■映画タイトル：THIS IS IT<br>■ジャンル：ドキュメンタリー<br>■お気に入り度：★★★★★<br>■URL：http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id334766/<br>■作品紹介：<br>2009年6月に急逝したマイケル・ジャクソンによって、<br>死の数日前まで行われていたコンサート・リハーサルを収録したドキュメンタリー。<br>何百時間にも及ぶリハーサルを一本の映画にまとめあげたのは、<br>『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』の監督兼振付師で、<br>予定されていたロンドン公演のクリエーティブ・パートナーでも<br>あったケニー・オルテガ。コンサートを創り上げる過程では、<br>偉大なスターであり才能あふれるアーティストでもありながら<br>なおも進化を続けたマイケル・ジャクソンの素顔が垣間見える。<br><br>■感想：<br>3,4年前ぐらに初めて飛行機の中で、暇だったので映画でも見ようと思って<br>たまたま見たのが出会いだったが、<br><br>そのときは、マイケル・ジャクソンについては名前と有名な曲は知っているぐらいで<br>色々な事件の報道などを聞いていたからあまりよい印象はなかった。<br><br>でも、この映画の中のマイケルの歌、ダンスを見た瞬間に魅了された！<br>今聞いても全く古さを感じさせない曲やダンスの演出。。<br>これがプロフェッショナルかと感じさせられた。<br><br>全くファンでもない（むしろよい印象を持ってない）人を<br>一瞬でファンにし、<br>そのあとすぐにこの映画のDVDまで買わせ、<br>3,4年たった今でも時々定期的に映画をBGMとしてかけて過ごさせている。<br><br>事実だけ並べて客観的に見てみると、<br>改めてマイケル・ジャクソンってすごいなぁーと感じさせられます。<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>
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<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 10:55:05 +0900</pubDate>
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<title>No.005 グラン・トリノ</title>
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<![CDATA[ <div class="jugem_theme">第5回目はグラン・トリノです。<br><br>なぜ選んだかは覚えていませんが、<br>レンタルビデオ店でたまたま見つけて鑑賞しました！<br><br><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%8E-DVD-%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%83%E3%83%89/dp/B003EVW51O%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a2111265-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB003EVW51O" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='グラン・トリノ [DVD]/クリント・イーストウッド,ビー・バン,アーニー・ハー' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/41LtyTtih2L._SL160_.jpg' alt4='1'">グラン・トリノ [DVD]/クリント・イーストウッド,ビー・バン,アーニー・ハー<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41LtyTtih2L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0px;">￥1,500</dd><dd style="margin: 0px;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br></div>■映画タイトル：グラン・トリノ<br>■ジャンル：ヒューマンドラマ<br>■お気に入り度：★★★★★<br>■URL：http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tydt/id332286/<br>■作品紹介：<br>『ミリオンダラー・ベイビー』以来、4年ぶりにクリント・イーストウッドが監督<br>・主演を務めた人間ドラマ。<br>朝鮮戦争従軍経験を持つ気難しい主人公が、<br>近所に引っ越してきたアジア系移民一家との交流を通して、<br>自身の偏見に直面し葛藤（かっとう）する姿を描く。<br>イーストウッド演じる主人公と友情を育む少年タオにふんしたビー・ヴァン、<br>彼の姉役のアニー・ハーなどほとんど無名の役者を起用。<br>アメリカに暮らす少数民族を温かなまなざしで見つめた物語が胸を打つ。<br>        <br>■感想：<br>映画開始から終わりまで、グラン・トリノの世界に引き込まれっぱなしで<br>あっという間に終わってしまったという感じでした。<br>イーストウッドの演技ってすごい。<br>不器用だけど芯のある男の哀愁がにじみでていて最高でした。<br>最後の選択もあまりに切ない。。でもかっこよかった！<br><br>個人的にあまり乗り物としての車には特別な興味はなかったけど、<br>男の宝ものとしての車には興味がわきました。<br>一つのものを愛情が出るぐらいまで大事にするって素晴らしい。<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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<pubDate>Mon, 27 May 2013 10:52:13 +0900</pubDate>
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