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<title>感謝～gratitude～</title>
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<description>いつも何かに感謝して、浅見帆帆子さんに「自分に起こることはすべてベスト」を心から信じて毎日何か少なくても一つ、多ければ多いほどいいから感謝していきたい。</description>
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<title>読んでくれるから</title>
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<![CDATA[ <p>読んでくれる人がいるから、また、書こうかなあって思う。</p><p>単純だけど、一番のモチベーションだよね。</p><br><p>書くことがないというか、とくに何かあるわけじゃない。</p><p>日記とかも長続きしないというか、書き続ける意味をみつけられないから</p><p>つづかない。</p><p>ブログも、んー、誰かに読んでもらえれば、そりゃうれしいけど、</p><p>でも、それが書き続けるほどの魅力ではないし。</p><br><p>みんな、なんでブログを書くのかな。</p><br><p>私も、なんで書いてるのかな。</p><br><p>数ヶ月前に自分が考えてたこと、思ってたことを、読み起こせるし</p><p>それはいいことだ！という発見はしたけど。</p><br><p>「あせらずにいく」ということ、また、忘れてた。</p><p>やっぱりあせってしまう。早く、立派になりたい、早く一人前になりたい。</p><br><p>でも、どうしていそぐのかな？</p><br>
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<pubDate>Wed, 05 Jul 2006 20:30:42 +0900</pubDate>
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<title>かなり久しぶり</title>
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<![CDATA[ <p>かなり久しぶりにブログを書きます。</p><p>久しぶりすぎて、パスワード忘れちゃった・・・・。</p><br><p>んー。私がブログをはじめたころは、アメーバブログ立ち上がったばかりで、</p><p>登録者数も１万？ぐらいだったのに、今はすごいねえ。</p><br><p>しかも、YouTubeみたいに、動画もアップできる。</p><p>ネットって進化してる。</p><p>そのうち、デジモンもほんとうにリアライズしたりして。。</p><br><p>今年の１月に書いた自分のブログを読んで、過去の自分に慰められた気がする。</p><p>「あせらずに」それが、今年のキーワードだったことをすっかり忘れてた。</p><br><p>最近、そんなにいいことをしているつもりはないけど、</p><p>なぜかすっごくタイミングのいいことが多くて。</p><p>それとも、そういうタイミングに前より気がつけるようになったのかもしれない。</p><p>なにわともわれ、「みなさまのお陰です」</p><br><p>NHKで稲盛和夫さんをインタビューする番組があって、見ました。</p><p>今まで、動いているところを見たことなかったから、すごいうれしかった。</p><p>本に書いてあることと、しゃべってることが同じだったけど、</p><p>やっぱり本人の口からしゃべってるのを聞くのは、ありがた～い感じがする。</p><br><p>稲盛和夫さんはやっぱり素敵だ。</p><p>本、「生き方」をみなさんもぜひ読んでみてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansya/entry-10014205389.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jul 2006 11:25:56 +0900</pubDate>
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<title>お正月のうらない</title>
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<![CDATA[ <p>お正月にだけあるちょっとした駄菓子のなかに紙が入っていて、</p><p>ちょっとした占いみたいになっています。</p><br><p>毎年それを遊び半分でお正月にひいて今年の運勢は？？</p><p>みたいなことを家族と楽しく話すのですが、</p><p>今年はなんだかぴったりな内容でびっくりするやら。</p><br><p>言葉を忘れてしまったのだけど、内容は、</p><br><p>「あせらずすすんでいきないさい」</p><br><p>でした。</p><br><p>いろいろ迷うことや、片付けてしまいたいことが重なっていて、</p><p>かなりあさっています。</p><p>そのせいでストレスはかなりたまってしまい、あせっていることで</p><p>逆に具合が悪くなって、しなければいけないことにも手が出なくて、</p><p>悪循環。</p><br><p>そんなときの言葉なので、</p><p>ほっとしたというか、やっぱりこれでいいんだという気持ちになった。</p><br><p>ストレスがたまったり、逆に何もやる気が出なくなっているのは</p><p>もしかして今は無理やり進める必要がない、</p><p>つまり、いまは良いタイミングではないということだからなのかな？</p><p>と、わかってきて、それで気持ちも落ち着いてきて。</p><p>そしてら、なんだかうきうきしてきてやる気もでてきて。</p><br><p>片付けないといけないことはやっぱり片付いてはいないけれど、</p><p>気持ちがぜんぜん違う！</p><br><p>ん～、なんか支離滅裂な文章になりましたが、</p><p>いいたいことは、どんなときも、どんな気持ちのときも</p><p>無駄ではなくて、それなりに意味があるということを</p><p>改めて感じたということです。</p><br><p>やる気がでないというのもそれ自体意味があって、</p><p>いまはまだ進むな、ということなんだなあって。</p><br><p>ほとんどブログの更新もしなくて、しかも</p><p>自分のブログの存在自体をすっかり忘れていたにもかかわらず、</p><p>何人かの方が訪れてくれて、しかも読者になっていただいて。</p><p>ありがたいです。</p><br><p>うまくいっているときって、感謝したり、ウキウキすることを見つけたりするのが</p><p>とても簡単だけど、具合が悪かったり、家族とうまくいかなかったりすると、</p><p>ほんと、感謝できないです。そういうときこそ無理でも感謝することを見つけて</p><p>気持ちを上げないといけないけど、そういうときにできないのはやっぱり</p><p>まだまだ修行が足りないなああ。</p><br><p>ほしいものはたくさんあるけど、今自分が持っているもの、そして環境も</p><p>十分幸せだと感じることができて、幸せです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kansya/entry-10007918791.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 21:56:38 +0900</pubDate>
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<title>神の啓示</title>
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<![CDATA[ <p>仕事でどうして？？？と思うことが重なり、</p><p>「神様は私に何を教えようとしているのか？　何を学ばせようとしているのか？</p><p>私がこんな目にあうのは、自分のまいた種のせいなのだろうけど、私、何したの？」</p><br><p>と、もんもんと考え、挙句の果てにはみんなに気が疲れないように泣いてました。</p><br><p>すこしづつ、神様が教えようとしてることが分かるような気がしてきましたが、やはり、</p><p>模索中です。</p><br><p>私が成長するために、もう一段階精神的に上に行くための試練なのだろうけど、</p><p>今はちょっと苦しい。</p><br><p>誰かに何かを指摘されたときに、</p><p>「ご指摘ありがとうございました」と</p><p>心から感謝して言えるようになるための訓練なのか？</p><br><p>そのような気がする。</p><br><p>日々感謝することよりも、最近は小さいことにも「幸せだなあ」と思えるようになりました。</p><br><p>１年前よりも格段に幸せな気持ちでいっぱいです。</p><p>（ちょっと日本語変？）</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansya/entry-10003663021.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2005 18:35:07 +0900</pubDate>
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<title>楽しい一日</title>
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<![CDATA[ <p>特に自分の仕事がなかったのに、</p><p>私の好きなタイプの仕事をあれこれ頼まれて、とても忙しくて</p><p>一日があっという間に終わりました。</p><br><p>手伝うことができてすごくうれしかったし、</p><p>仕事を手伝ってもらった人もすごく助かったみたいで、</p><p>お互いがうれしい気持ちになれてすごくいい一日だった。</p><br><p>たくさん仕事をしたのにほとんど疲れなかったし。</p><br><p>何がうれしいって、手伝ってあげた人の笑顔です。</p><p>笑顔で「ありがとう、助かったわ」と言われた私はなんて幸せ者だろうと思った。</p><p>こんな幸せな気持ちにさせてくれて、手伝わせてくれて</p><p>ありがとうを言いたいのは私の方です！</p><br><p>すごいね。ほんのちょっといつもよりがんばって仕事をしただけで、</p><p>手伝ってあげた人はもちろんのこと、それとは関係ない人まで</p><p>なんだか笑顔で接してくれる。</p><br><p>こうなる前は、「え？なんで私が？」とか、</p><p>「そんなの知らないのに何で私が責められるの？」みたいなことが</p><p>続けて起こって。</p><br><p>で、あったまきて、「よし！いっぱい仕事してやるぞ！ほかの人の仕事とか</p><p>自分の仕事、とか区別しないで、与えられた仕事は一生懸命よう！」と</p><p>決心したんです。</p><br><p>半分やけくそでなるべくたくさんの仕事をこなすことにしました。</p><p>そしたら、いいことが起こって。</p><p>周りの反応もすこしずつ変わって。</p><p>すごいね。</p><br><p>自分が変わると周りも変わる、</p><p>目の前のことを一生懸命してるといいことが起こる、</p><p>を知らないうちに実践してたみたい。</p><br><p>あのときに○○さんが言った言葉で傷ついて、腹が立って、</p><p>悔しく思ったから、この自分がいる。</p><p>○○さん、ありがとう。</p><p>その○○さんも最近はやさしいし。</p><br><p>仕事場の皆さんに感謝です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kansya/entry-10002861536.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 22:54:02 +0900</pubDate>
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<title>感謝、再び</title>
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<![CDATA[ <p>もうこのブログは削除しようと思ってました。</p><p>はっきり言うとブログを書くことに興味がなくなりました。</p><p>誰もかれもがブログを書き、いろんなことを発表してる。</p><p>私は、あまのじゃくなので、みんながしていることをするのはあまり好きではない。</p><br><p>それに、パソコンが壊れて投稿しにくくなったし、</p><p>ブログのランキングもどうでもよくなった。</p><p>訪問者数も、２００とかいくわけなくて、</p><p>ブログを書いている意味を自分に見つけられなくなった。</p><br><p>まあ、簡単に言うと、自分の興味がほかのところに移ってしまったということかな。</p><br><p>でも、このブログに読者がつきました。</p><p>え、うそでしょ！とメールをみて目を疑いました。</p><p>ちっとも更新してない、もう誰も訪れることのないブログなのに。</p><br><p>これこそ、私の「感謝」するネタです。</p><p>新しく読者になってくれた方にとても感謝です。</p><p>もしこの人が読者になってくれなかったら、このブログは削除していただろうし、</p><p>もうブログを書くこともなくなったと思う。</p><br><p>さてさて。</p><p>私の大好きな浅見帆帆子さんが新しい本を２冊だしました。</p><p>買おうかどうしようか迷っています。</p><p>本屋さんに行っても売っていないし。</p><p>アマゾンで買うのは、あのクレジットカード事件があって以来、少し怖くて。</p><p>アマゾンからはクレジットで本を買ってるから。</p><p>でも、とても気になる本なので、本屋さんに注文して取り寄せてもらって買おうかな。</p><br><p>浅見さんは絵がとてもかわいくて、好きです。</p><p>私も絵心がある方なのですが、とんと絵は書いてないです。</p><p>父の友人に「おまえは美大に行った方がいい」と昔よく言われました。</p><br><p>インターネットの進化はすごいですね。</p><p>もう映像での広告とか当たり前みたいになってるし。</p><p>パソコンのスペックもどんどんすごくなってるし。</p><p>パソコンとインターネットはいったいどこまで行くのかしら。</p><p>怖い反面、興味しんしん。</p><p>もしかして、近い将来、ネットで商品を送れるようになるのかな。</p><p>だって、１０ギガバイトの通信ができるようになってるし（どこかの大学の研究室で）</p><br><p>どこでもドアとかもそう遠くない未来にできるのかな？</p><br><p>私の息子は天才だと私は思ってます。なので、いつも彼に</p><p>「どこでもドア作ってね、お母さんのために」と言ってます。</p><p>すると彼は、「んー、作るのはいいけど、次元をゆがませる方法を誰か考えてくれないと</p><p>できないよ。」て言うんです。</p><p>彼は、それよりも、「大きくなったらデジモンワールドを作るんだ」と言ってます。</p><p>それって、マトリックスみたいじゃん。ちょっと怖い、、、と思いつつも、</p><p>それって実現したらビッグビジネスじゃん！とも思ったり。</p><p>ま、夢は大きくもってほしい。</p><br><p>斉藤一人さんの本を読みました。納得いかない部分とかも</p><p>ありましたが、やっぱりいいこといっぱい書いてありました。</p><br><p>今までいろいろそういう成功者の本や、精神世界の本を読んできましたが、</p><p>みんな同じことを違った形で表現したり実践したりしてますね。</p><p>で、私たち凡人が彼らのようになれない理由は、そのすばらしい</p><p>成功法を実践しないからじゃないのか？と、あるビジネス用の</p><p>メールマガジンをよんで思いました。</p><br><p>彼ら成功者の言うことは間違いなく、それ以上成功するためのなにか</p><p>奥の手を実は隠している、ということは考えられない。</p><p>つつみ隠さず教えてくれてるお思います。でも、それを実行する、</p><p>毎日の生活に取り入れるというのは、それが習慣化されていない</p><p>私たちには簡単なことではないので、読んで感動した後、</p><p>結局なにもしない。頭の片隅には残っているけど、次の日には、</p><p>それか次の週にはいつもの自分に戻ってる。</p><br><p>だから、そういう本を読んだら、一回読んでおしまい、ではなく、</p><p>何度も何度も読み返す。暗記するほどに読み返す。</p><p>か、同じような内容の本を何冊も何冊も読んで</p><p>それが自分の考えみたいになったら、もう、習慣化しようとしなくても</p><p>そうなってると思う。</p><br><p>それと、急激な変化を期待するのではなく、すこしづつ、</p><p>少しずつ、がポイント。</p><br><p>久しぶりに書いたらすごく長くなった。</p><br><p>感謝と幸せ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kansya/entry-10002730546.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2005 18:18:31 +0900</pubDate>
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<title>暖かくなってきた～</title>
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<![CDATA[ 暖かくなってきましたね。<br>うれしい～。<br><br>花粉が飛んでいるけど、平気、平気。<br>そんなにひどくないし。<br>「今年はすごいんだ。ひどいぞ！！」ていうニュースとか<br>文字とかを見ないようにしてます。<br>それを見てると、なんだかその暗示にかかってしまって、<br>本当にひどくなりそうな気がしたから。<br>「大丈夫、大丈夫。ちょっと目が痒くなるだけさ！」と思って。<br>だからかな？たいしたことないです。周りの人たちはとてもひどそうにしてるけど。<br><br>なによりも、暖かくなったのがうれしい～。<br>おかげでちょっとおしゃれしてかわいい服とか着れるようになったし。<br>（寒いと服なんかなりふりかまわず、厚着のかっこ悪い服で過ごしてた）<br>そしたら、周りの人から「かわいいねえ、その格好」て<br>ほめてもらえたりして、ますます嬉しくなって。<br>うふふふ。<br><br>やっぱり春だね。<br><br>冬もそれなりに楽しいこと、素敵なことがあるから<br>きらいじゃないけど、寒さがね。<br>冬は雪がきれい。あの寒さがないと食べれない食べ物や<br>飲み物。そして景色。<br><br>でも、冬はもうさようなら。またね。<br><br>春さん、こんにちは。<br>いらっしゃい！<br><br>今日の感謝。<br>去っていく冬に感謝。<br>だって春のすばらしさを教えてくれてきれいに<br>去っていくもの♪♪
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<pubDate>Thu, 10 Mar 2005 19:30:01 +0900</pubDate>
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<title>さむいから・・・</title>
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<![CDATA[ 久しぶりにブログを書きます。<br>なぜ書かなかったか？<br><br>ぷぷぷ。単に寒いからです。<br>寒いの苦手。熱いのなら我慢できます。<br><br>あっという間に１月が終わった。<br>２月もきっと早く終わる。<br><br>この前ふと思った。<br>今の自分は「今日」と言う日々の積み重ねであって、<br>一日たりとも、一秒たりともとばしたり、<br>抜かしたりしてはいないと。<br>それこそ、この一秒一秒の積み重ねをずっと続けてきた。<br>そう思うとすごいなあ。<br><br>だって、ビデオみたいに「此処は面白くないからとばしちゃえ！」<br>なんてできないもの。それとかある日突然１０歳年取ってた！<br>なんてこともありえない。<br>逆に、「ではあの場面をもう一度！」ということもできない。<br><br>だらだら生きていても、一生懸命に生きていても<br>どの瞬間も抜かして生きることはできない。<br><br>だけど、つい、過去を顧みたり、未来を考えたり。<br>「今」と言う一瞬は二度と戻ってこない。<br><br>なのに永遠と時は進んでいる。このときにもいつか<br>終わりがくる日があるのかしら。<br><br>２，３年同じことをしていると、その状態が永遠に続くような錯覚に陥る。<br>でも、そうじゃない。<br>会社への道の途中にいつも春になるときれいな花がたくさん咲く空き地があった。<br>きれいだなあ、写真をとりたいなあと思いつつも、「また今度でいいや」と<br>思っていた。<br>ところが、その空き地がある日から駐車場になった。<br>もう、あの花たちが咲く野原を見ることはできない。<br>寂しい気持ちと、「写真をおっておけばよかった」という<br>後悔が残った。<br>しょうがない・・・・ね。<br><br>We must move on.....<br><br>今年は絶対良くなる！！<br><br>今日の感謝、<br>もう見えれなくなったあの花たちに感謝。<br>きれいな花を咲かせてくれてありがとう。またどこかできっと会えるね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kansya/entry-10000679971.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Feb 2005 19:16:11 +0900</pubDate>
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<title>企業</title>
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<![CDATA[ 企業とは、社長が柔軟な考えを持っていても、<br>下のものがそれについていってないことがあると、<br>いまさらながらに思った。<br>残念だ。<br><br>私が会社を作った場合は、いい人材を確保するために<br>いい人材を発掘できるような、そしてその人材の力を<br>眼いっぱい引き出せるような環境と仕事を創りだすことを<br>此処に改めて決意します。<br><br>社員面接は社長である私がします。どんなに忙しくても。<br>人材が会社の一番の宝物だから。<br><br>いい人材とは、いい大学を出た人ではない。<br>いい会社に勤めてきた人ではない。<br>私の会社の経営方針を心から信じて受け取り、<br>自分の仕事に誇りをもち、夢をもち、<br>そして社会に貢献することがひいては自分をも含めた<br>みんなの幸せにつながることがわかる人である。<br>年齢も関係ない。<br><br>プラス、独走しない人。<br><br>そして一番大事なのは、自分の仕事を楽しいと思える人。<br><br>今日の感謝、<br>このことに気がつかせてくれた某会社の方々。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Jan 2005 20:58:11 +0900</pubDate>
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<title>人生の黄金律</title>
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<![CDATA[ 情けは人のためならず、我がためなり」これはただの言葉ではありません。本当のことです。 自分が人にしたことは自分にも返ってくる、これが人生の黄金律です。いろいろな人を見てきて、とくに身近な人を見て、そして自分のことを振り返ると、まったくそのとおりだと思います。 そして、自分がした悪いことはとてもわかりやすい形でかえってきます。それをそばで見ている私が止めてあげたいと思っても、とめることができない歯がゆさ。とくに、それが愛するものにおきていると、見ていてつらいし、それが人生の黄金律の表れだとわかるからこそ、胸がいたい。 だから、自分が誰かからされた嫌なことは他の人にしない。悪口もなるべく言わないほうがいい。行った直後にその人から直接または間接的にいいことをしてもらったりすることがあったり、自分に嫌なことが怒ったりするから。 悪口は極力避けましょう。それでも言わないとストレスがたまるのは確かです。でも悪口を言うことではない方法で、ストレスの発散ができればものすごくいいですね。 嫌なことを言われたり、されたりしても、それを誰かに仕返しをするのではなく、自分の中で消化してしまう、そういうすばらしい能力は誰にでもあると信じています。ただ、それが簡単ではないということで、練習すればできるようになると、自分もそんな風になりたいと思う。 だって、誰かからされた嫌なことを、自分よりも弱いものに仕返しをしたら、その弱いものがまた弱いものに仕返しをして、その「わるいこと」は終わらない。どこかで、誰かがぐっと耐えて消化しなければいけない。 そう思うんです。 今日の感謝は、人生の黄金律をはっきりと再認識させてくれた皆様です。ありがとう。 
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<link>https://ameblo.jp/kansya/entry-10000450326.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Jan 2005 21:55:46 +0900</pubDate>
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