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<title>ミスターチィのブログ</title>
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<description>自分の思ったことを私なりの解釈で文章にしてみました。</description>
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<title>喜多方へより</title>
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<![CDATA[ <div id="{EA7716E8-5A6F-4109-B624-030D7EF86CCF:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150416/12/kantetsu1987/73/60/j/o0480036013277678974.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150416/12/kantetsu1987/73/60/j/o0480036013277678974.jpg" alt="{EA7716E8-5A6F-4109-B624-030D7EF86CCF:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><div>貴重なエゴマの肥料で作られたエゴマ豚。</div><div>福島の山形屋さんにて</div><div>食事、美味しかった。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 16 Apr 2015 12:21:32 +0900</pubDate>
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<title>朝陽</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">火の鳥は、私たちを時には、苦しめ、時には喜びを与えてくれる。</span><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">異国で、朝陽を青の玉から火の玉に変化球を絡め闘いを挑んだ若者たちがいた。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">若者たちは、異国の地で、人生の夢を描き渡航してきた。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">そして、異国の地の風習に慣れるように必死に働きながら火の玉になれることを信じ玉を追いかけるプレーを試みる。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">何度も挑んでも異国人には、かなわないと負け犬心、丸出しでプレーしてもハートを閉じているからいくらやっても勝てるはずがない。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">諦めかけている初夏が始まる汗が滲んで風が温風になる頃、若者たちは、異国人にまともに受けるプレーではなく、小回りできる体を使い、まるでこまわり君のようにホームを自由自在に操る。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">ここで、考える知恵を見つけるのである。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">そして、小さな階段を上がるようになる。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">プレーしていくうちに負け犬と謳っていた異国人が、若者たちを讃えるようになる。お互いのプレーを尊重し合うように。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">そして、青の玉が火の玉になる瞬間がきた。追い越し、追い越されながら火の玉は、最高の旗を掲げたのである。歓声の輪が、響き皆が、微笑みを希望へと導いた瞬間だった。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">火の鳥は、そんな一時の喜びを歴史が繰り返すように戦いの渦へと巻き込んでいった。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">戦いの渦の影響で、チームもばらばらになり時を超えて、日本で復活をうたわれたときは、神の膝下で砂になり、この世で会うことは叶わなかった。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">火の鳥は、歴史の目撃者になり私たちに何を語りかけようというのか？</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">後見人となり、人間の成長を見守り続けたのちは、後世を明るい未来へと、知恵を絞り発展を高ぶらせることだろう。</div><div style="color: rgba(0, 0, 0, 0.701961); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-composition-fill-color: rgba(130, 98, 83, 0.0980392); text-decoration: -webkit-letterpress;">バンクーバーの朝日より</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 21:19:15 +0900</pubDate>
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<title>ふと</title>
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<![CDATA[ 東大病院に入院したとき、結晶交換をして動き始めて私が治らないといったときに結晶交換をしてくれた先生、アルコールを体に塗っていた。<div>その先生に1クール、12かい、</div><div>をしてください。と頼んだとき、これ以上やっても無理でしょう。と言われたし、その当時の担当の先生にも治らない。</div><div>と言われました。</div><div>もしかしたら最盛期のときにもう一度やっていたら状況が変わっていたかもしれない。とふと思った。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kantetsu1987/entry-11969349804.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Dec 2014 17:58:11 +0900</pubDate>
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<title>盗作</title>
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<![CDATA[ 小林さんにあてた手紙をフェイスブックに載せようと思ったが、盗作になるのでやめてください。と返事がかえってきた。<div>別に小林さんあてに手紙を書いたのだからどうしようとかってだが、何故かフェイスブックに載せていたものまで私の名前を検索して、内容を確認しても見当たらない。</div><div>これはどうなっているのかな？</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kantetsu1987/entry-11967708426.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 19:51:37 +0900</pubDate>
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<title>罵声で付け足し</title>
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<![CDATA[ すべて、ものはブランド品といっていた。<div>そして、下着などのものはあきらかに私にサイズがあわないキツキツの下着、デザイナーという割には、サイズを測ったことがない。</div><div>私も選びたいというとまるで千春も選びたい気持ちがあるの？と疑問視することをいっていた。</div><div>あと、フェンディーのバックだが、買わされた時のバックの状態は新品ではなくあたかも誰かが使ってバックがはがれ落ちた感じで買いたくなかった。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kantetsu1987/entry-11967626923.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 15:28:36 +0900</pubDate>
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<title>罵声</title>
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<![CDATA[ 折原さんと待ち合わせした時のこと。<div>折原さんが遅れて私が、冗談でただ一言、遅いといっただけでかなりのけんまくで怒り出し、無理にきてあげたような感じのことをいっていた。引き返す寸前だったと。</div><div>具合の悪いには、怒り方が尋常ではなかったと思う。</div><div>あと、その日の雰囲気で自分が気にくわない洋服を着ていたら速攻で家に帰って着替えて出掛けなおすようなこともいっていた。</div><div>いつもカチューシャと帽子は、欠かさず、食事をしているときも帽子をとるようなことはしなかった。</div><div>自分ではかなり美人のようなことをいっていたが、こんなことをいっては失礼だが、アトピーまでもいかないが肌のむらがかなりあったことを記憶している。</div><div>うおやのマスターからかなりおだてられて鼻をかなり高く偉そうに歩いていたこともあった。</div><div>私が、冗談で洋服か顔をおだててフーといったときも当たり前じゃない。的なかなりの自身過剰な部分もあった。</div><div>ありとあらゆるものを買わされた。</div><div>洋服、雑貨、靴、時計、下着、誕生日のプレゼント、化粧品、イヤリング、ネックレス、きれない洋服を姉に着せてあげてと売りつけ姉がいらないといってバザーに出した黒のスカート、他の子の誕生日のプレゼントまで用意して売りつける。</div><div>あと、いっばい貰うと誰もが嬉しいといった勘違い。後のお返しのことなんか何にも考えない。</div><div>また思い出したら語る。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kantetsu1987/entry-11967618883.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2014 15:00:03 +0900</pubDate>
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<title>父について</title>
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<![CDATA[ 父は、熊本の水前寺で生まれた。<div>兄と妹、4人、父親と母親。姉。</div><div>父親は、もっぱら酒ばかり飲んで仕事もろくにしてなかったようで、40代で肝臓を悪くして早くに亡くなった。</div><div>そして、空襲で家を焼かれ裸一貫で子供を守るのに精一杯だった。</div><div>父が成長するにおいて様々なことが起きた。</div><div>妹たち、三人は病でこの世を去り、兄と姉と父と一人の妹の生活が始まった。</div><div>兄は、話によるとかなりの女好きで若い時、女性に暴行し町ではかなり噂になり警察のご厄介になるところを母親がお金を工面したような話を聞いた。</div><div>それだけではない。自分の妹のことも狙っていたそぶりをみせ、夜の布団で姉とビクビクしながら生活を送っていた。</div><div>妹は、高校に行かせてもらい、兄と姉と父は中学卒業後、多分、父は疎開し、散っていったと思う。</div><div>兄は、父に仕事を一緒にしようと言われたが断ったらしい。</div><div>姉は、あずきを売る仕事をしようとしたが人に騙されて借金を背負うことになりやはり、母が工面したのではないかと思う。そのあとは、父はしばらく姉と連絡を取らなかったらしい。</div><div>父は、職を転々とし、川崎やら住み込み生活をしばらく続けた。ようやく北区で女の社長が経営する工場で安定すると思いきやそこが倒産。プレスなんとかという会社？</div><div>そして、母と会う。</div><div>母が、アドバイスをして何か機械の資格を取得したほうがいいと。そして、資格を取得。</div><div>また職を転々とし、現在の埼玉に移り、私たちが生まれた。</div><div>和光社という会社で45年働き続け今に至る。</div><div>母が、おばあちゃんは、87歳で亡くなったが故郷を離れなければ長生きしたといっていた。</div><div>姉が、無理やり環境が全然違う東京で世話をしたせいかはわからないが、そのあと認知症になり母親をたらい回ししわたしたちのもとへきたこともあった。</div><div>結局、姉が世話をし、なくなる。</div><div>その姉も妹のそばにいたかったみたいで母の遺産で公団住宅を買う。</div><div>脳梗塞と認知症もあり自宅のトイレで一人で亡くなった。</div><div>亡くなったのがそんな感じだったので警察が訪れたこともあったようだ。</div><div>母が、いっていたが偉いのは、一番、苦労をしたおばあちゃんだと。並々ならね苦労の人生だったのではないかと思う。</div><div>本当に子供を守るのに精一杯だったのだろうと思う。</div><div>私が、思うに父はおばあちゃんに似たのだと思う。</div><div>おばあちゃんの背を見本に頑固なところはかなりあったが、私たちのために真面目に働き、私たちも両親の背を見本に間違った道に外れることもなく成長したのは両親のおかげだと感謝している。</div><div>私たちの鏡そのもの。</div><div>他の人はどう思うか分かりませんが、両親のもとで生まれて本当に幸せだと思う気持ちが益々、強くなりました。</div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kantetsu1987/entry-11967343204.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2014 20:18:02 +0900</pubDate>
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<title>折原さんについて</title>
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<![CDATA[ 折原さんのことを色々、話しましたがちょっと疑問に思うことがあります。<div>二人で会う前にコスモ工機に勤めていた頃、会社の先輩の望月さんと折原さんは、学生時代の友達で三人で会う機会が度々ありました。</div><div>望月さんは、その当時、多額の借金がありました。</div><div>それでも私の前では、折原さんが持ってくる洋服などを望月さんは、買っていた様子を私に見せていました。</div><div>後から知ったことですが、小林さんも仲間の一人だったので、聞いたら望月さんは、どのようにしていたか分かりませんが、その品物を受け取っていなかったと聞いたのです。</div><div>私の推測ですが、折原さんは、私に買ってもらうためにわざと三人で会うところを設け演技して望月さんも買っていると安心させるために見せ場をあえて作ったのだと思うのです。</div><div>その演技料として何かお金をいくらか渡していたんではないか？</div><div>だって借金は少しでも返したいのが当たり前ですもん。</div><div>確かに同僚の織間さんにも私が借金のことを話したこともあって、折原さんにかなり激怒されたことを覚えています。</div><div>私が、何で真実を語っているかというと小林さんの話がどっちなのかは分かりませんが、弱いとハナからわかっている人間に対して洋服を売りつけ、自分は常識のある人間を装いそれを偉そうに語っているところなどが許せないのです。</div><div>私だって、一回、折原さんが家に遊びにきたことがあってその頃は、折原さんの耳にも私の父の年金のことを知っていたはず。</div><div>家の隅々を見ていたことを覚えています。</div><div>あと、付きまとわれると困るというので携帯番号も教えてくれませんでした。</div><div>自宅の電話番号だけ。</div><div>妹さんのことをものすごくベタぼれしていました。妹は、頭もいいし、かわいいし、モテるようなこともいっていましたし、風邪で具合の悪い時にサッカーのラモスさんから花束が贈られてきて、そのことを自慢げに話していました。</div><div>望月さんも私も折原さんに洗脳されていた部分は、確かにあったと思います。</div><div>望月さんも素直な部分を持っていたと思いますから。</div><div>あと、梨の件です。</div><div>私が、親戚のおばさんから梨を頼んで折原さんに渡したことがあります。</div><div>美味しかったから頼んでと言われたのでおばさんは、気を遣ってか、もっと美味しいのがあるからといい同じ場所で買わなかったらしいのです。</div><div>折原さんに渡したら何個か分からないですが腐っていたのがあったらしくものすごいけんまくで怒り出し、二つの請求は、私が持った覚えがあります。</div><div>なにしろ自分が気に食わないとものすごい怒りを私たちに語り始めるのです。</div><div>だから と。</div><div>皆さんは、このような人と出会ったことはありますか？</div><div>折原さんは、必ずひとを見ます。その様子で態度をへんげするのです。</div><div>これでも謝りに来ないのであればどんどん思い出したら語りたいと思います。</div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kantetsu1987/entry-11966036459.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 12:11:16 +0900</pubDate>
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<title>年金</title>
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<![CDATA[ もともと、私に怖いを植えつけたのは、折原さんの言葉が、私から離れなかったからです。<div>あるタレントさんが、お酒癖が悪く、その現場をみて、折原さんが、私にその上の師匠が志村さんで、タレントさんがそれ以上に世話をされている。ということを教えたからです。</div><div>それに折原さんに出会わなければ、会社でもそれなりに仲良くやっていたし、私もワガママだったかもしれませんが、説得されて年金を話すことも素直に言えていたかもしれない。</div><div>こんな長い年月をかけて皆さんにご迷惑をおかけすることもなかったかもしれない。</div><div>本当にこの時も辛い経験でした。</div><div>コスモ工機の斎藤さんも私のいいところは、素直なところだ。といってくれました。</div><div>折原さんの出会いは、44年間生きてきて折原さんみたいな人物に出会ったことはありません。</div><div>人に注意する割には、お金を請求し、折原さんの私に対する言葉は、いつも だからを口癖にしていました。</div><div>その言葉を使ったとき、隣の知らない男性が真似したぐらいです。</div><div>全部がそのせいとは、いいませんが私の中の怖いを植えつける原因の一つになったことは間違いありません。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kantetsu1987/entry-11965711562.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 16:22:52 +0900</pubDate>
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<title>折原さんについて</title>
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<![CDATA[ 姉がまだ引越す前にマンションにいた頃、私は、折原さんに会いたくなくて姉の家にいました。<div>私の携帯か姉の電話かは、分からないですが、一度、姉に代わってもらって話をしてもらったことがあります。</div><div>折原さんは、かんが鋭く、姉がそばにいることを感じてお姉さん、そばにいるでしょ？</div><div>といって姉が勘が鋭いね。ということを話していました。</div><div>話の内容は？</div><div>あと、折原さんに連れられて、フィットジムへいったことがあり、折原さんのお友達がいたようで、お友達が、デザイナーの人？</div><div>と聞いて、折原さんは、こんな人、同じデザイナーと思われたくない。すごく私のことをバカにした態度をとっていたことを思い出しました。</div><div>初めて、折原さんの家に遊びにいったとき、帰り際にお母さんが、たい焼きをいっぱいくれようとしていた時、そんなにあげる必要ないよ。私は、たいしてもらってないんだから。ということもいっていました。</div><div>私は、折原さんから勧められた洋服を沢山、買ったのにもかかわらず。</div><div>これ以上、私に近寄ってほしくなかったのが印象深かったです。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/kantetsu1987/entry-11965301228.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 15:22:10 +0900</pubDate>
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