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<title>関東トレッキング部のブログ</title>
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<description>トレッキングを愛する人たちへ。</description>
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<title>冬場のトレーニング</title>
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<![CDATA[ 寒い冬場は、なかなかトレッキングにも行けないもの。<br>というわけで、今回は室内でのトレーニングと称して、部員による「カタン大会」がツチダ部員の新居にて執り行われました。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=2189390" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">スタンダードカタン<br><img height="128" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21K24V%252BM98L.jpg" width="160" border="0"></a> </dt><dt>￥3,780 </dt><dt>Amazon.co.jp<br><br><br>【第１試合】<br><br>赤：ツチダ・ハルカ </dt><dt>緑：リエ </dt><dt>青：ゴーシ </dt><dt>黄：ミネムラ・ユリ<br><br>それぞれの戦法としては、赤チームが「ニュージーランド作戦」（羊を大量生産し、貿易で他の資源をゲット）、リエ部員はお馴染みの「ロンゲスト・ロード作戦」、黄組は「鉄と麦でメガロポリス作戦」と多岐にわたったが、最後はゴーシ部長が勝利をゲット。<br>勝利が決定する前のターンで「あー、変なの引いちゃったー」とコメントしていたにもかかわらず勝利したことについて、偽証罪が適用されるも部長特権で勝利は覆されず。<br>今年初の一戦は、部長のなりふり構わぬ勝利への執念で幕を開けた。<br><br>【第２試合】<br><br>赤：リエ・ゴーシ</dt><dt>緑：ミネムラ・ユリ </dt><dt>青：ツチダ </dt><dt>黄：ハルカ<br><br>この試合ではツチダ部員がホームの利を生かして大爆発。資源を山のように手に入れ、カード、カード、道、道、カードの嵐。<br>最終的には、道賞とソルジャー賞をダブル受賞し、圧倒的に勝利。試合時間は１時間を大幅に切り、過去最短試合時間という記録も打ち立てた。<br><br><br>次回の開催は、来月か！？<br>それまでの間、個々における鍛錬と研究を期待する。<br></dt></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanto-trek/entry-10065518067.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2008 11:14:19 +0900</pubDate>
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<title>目的地を探す</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4e/4c/10037412296.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 211px; HEIGHT: 156px" height="156" src="https://stat.ameba.jp/user_images/4e/4c/10037412296_s.jpg" width="211" border="0"></a> 　唐突ですが、<br>　探せば近場にもいろいろと見所があるもんですね<img height="16" alt="もみじ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" width="16"><br>　</p><p>　横浜に引っ越してきてようやく２年。<br>　トレッキングを始めよう、と思ったはいいけれど、</p><p>　いざ行こうとなると、どこに行ったらいいのかわからない。<br>　ということで、まず本を買うことにしました<img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16"><br>　本屋さんで３０分以上悩んだ末、この２冊を購入。<br><br>本当は「登山」の本を買おうと思ったんだけど、<br>手始めは気軽に行けるところがいいなと思ったのと、これから冬場になると登山にはいけないので、</p><p>お散歩も含めて楽しめる本を購入してみました。<br><br>家に帰って、早速読破。車のない我が家でも簡単にいけそうなところもたくさん載ってました。<br>先月の『川俣川渓谷』や『昇仙峡』もこの本を見て見つけました<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"><br><br>ちなみに前回の奥多摩は、ゴーシ部長プレゼンツ。<br>『奥多摩・高尾山をあるく』という本を参考（って言うかほぼそのまま）にコースを決めたそうです。<br><br>最近は暇さえあればこの本を眺めてます。<br>まだまだ行きたい所がいっぱいです<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kanto-trek/entry-10055799428.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 00:03:37 +0900</pubDate>
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<title>奥多摩 -5時間半の死闘 その3-</title>
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<![CDATA[ <p>お昼ごはんを食べたら、早速後半戦スタート<img height="16" alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"><br><br>ゴーシ部長に後半の道のりを確認すると、<br>「あと（ここまでの）１．５倍くらいかな」との回答。<br>「まだそんなものだったのか～」、と意気消沈しながらの出発です。<br><br>大岳山とゴールの奥多摩駅の標高差は約９００ｍ。<br>下りの方が足に負担がかかるので恐れていたけど、</p><p>思ったよりも急な下りや岩場は少なく、</p><p>比較的緩やかなアップダウンを繰り返しながら、少しずつ下っていく感じでした。</p><br><p>とはいえども、体力に若干（？）不安のある私。<br>道端に落ちていた枝を杖代わりにして歩きました。<br>すると、これがなかなか具合がいい。重宝しました<img height="16" alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"><br>ゴールする前に誤って手放してしまったけど（ゴールを間違えた）、<br>それまで、岩場で邪魔になろうとも手放さず、持ち続けてました。</p><p>でも、今度ちゃんとしたストックを買おっと。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/57/43/10036075183.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 221px; HEIGHT: 157px" height="157" src="https://stat.ameba.jp/user_images/57/43/10036075183_s.jpg" width="221" border="0"></a> <br>なだらかな杉林を進み、少し急な坂を上ると鋸山に到着。<br>ようやく後半の中間地点あたりに到着です。<br>ここで記念撮影と休憩。<br><br><br></p><p><br><br><br>まだまだ道のりは続きます。<br>標高が下がっていくにつれて、周りの木々や足場が変わっていくのが面白いですね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e4/5e/10036075187.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 219px; HEIGHT: 158px" height="158" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e4/5e/10036075187_s.jpg" width="219" border="0"></a>  <br>奥多摩駅まであと３Ｋｍ程の地点<br>ここまでくると奥多摩の町が近くに見えました。<br>あともう一息！！<br><br><br><br><br><br>ここから歩くことおよそ３０分。<br>森がひらけ、その先には車道が！！<br>「ついに到着だ～！」<br>と、持っていた枝を置き、ゴールテープを切るかのように小走りして部員を追い抜き、トップで車道に到着。<br>すると、目の前にはまた山が・・・<br>そう、奥多摩駅まではまだ、愛宕山（愛宕神社）を通り抜けなくてはいけなかったのです（もしくは車道を歩く）<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>その場にいた消防員の方に、神社を抜ける道の方が楽だと進められ、気を取り直してまた山に。<br>しかしこの道がまた侮れない。下り坂は結構長いし、途中、笑えるくらい急な階段も。<br>最後はヘトヘトになりながらも、</p><p>ＰＭ３：４０　無事奥多摩駅付近に到着しました<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"><br><br><br>今回はさすがに長かった<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><p>２日ほど雨が続いていたため滑りやすく、足元に気をつかいながらの下山だったので、<br>気力、体力とも限界ギリギリでのゴールでした。<br>そして、この日、同じコースを歩かれていた方が滑落される事故もあり、</p><p>山の怖さを知らされた奥多摩でもありました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/09/95/10036075233.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 191px; HEIGHT: 142px" height="142" src="https://stat.ameba.jp/user_images/09/95/10036075233_s.jpg" width="191" border="0"></a> そして、疲れた体を癒すため、<br>ヘトヘトの体に鞭打ち、下山したその足で温泉に向かいました。<br>奥多摩駅から１０分ほどのところにある<a href="http://www.okutamas.co.jp/moegi/index_mo.html" target="_blank">『もえぎの湯』</a> です<img height="16" alt="温泉" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/134.gif" width="16"><br>みんな考えることは一緒なのか、ここも大混雑。</p><p>整理券が配られ、１５分ほど待っての入場となりました。<br>でも、きれいでいい温泉でした。<br>ちなみに待合の横には足湯もありました。</p><p>足湯に浸かるだけでも疲れがとれるかも。<br><br>温泉に浸かり、体が休まったところで、帰路に<img height="16" alt="電車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/126.gif" width="16"></p><p>町田駅で下車し、本日の反省会と夕食。</p><p>部長のゴーシさんは今日のトレッキングに満足したのか、ビールをハイペースでグビグビッ<img height="16" alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" width="16">。<br>気持ちよく酔っ払って帰って行きましたが、案の定、その後風邪をひいたようです。<br>何はともあれ、みなさまお疲れ様でした<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"><br><br><br>（奥多摩 -5時間半の死闘-　完）</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanto-trek/entry-10055734149.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2007 14:02:28 +0900</pubDate>
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<title>奥多摩 -5時間半の死闘 その2-</title>
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<![CDATA[ <p>その１からずいぶん間の空いたその２になってしまいました。すみません。<br>ここ最近の過密スケジュールと山の疲れとで風邪をひいてしまってました<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>健康な体づくりのための山登りのはずなんですがね・・・。ムリは禁物です。<br><br><br>■御嶽駅→大岳山山頂まで<img height="16" alt="あし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" width="16"><br><br>AM０９：４０　御嶽駅到着<img height="16" alt="電車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/126.gif" width="16"><br>紅葉シーズンの休日なだけあって、御嶽駅は大混雑。小さな改札には人が溢れ、トイレは大行列！<br>う～ん、奥多摩人気は侮れない。</p><p><br>御嶽駅からはバスでケーブルカー乗り場まで。</p><p>あまりの人の多さに、バスに乗れるか心配したけど、臨時バスが出てたのですんなり乗れました。<br>そしてバスの中で、ゴーシ部長より本日のコース紹介。</p><p>前もって初心者コースと聞いていたので、３、４時間かなと思いきや、<br>全長１１ｋｍ、5時間半のコース。</p><p>一瞬耳を疑ったのですが、部長はやる気満々の笑み。</p><p>少々不安を覚えながらケーブルカー乗り場に到着。<br>ケーブルカーで御岳山駅まで行き、いよいよ奥多摩トレッキングスタート<img height="16" alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5b/5d/10036075090.jpg" target="_blank"></a><br>御岳山駅を出てすぐが御岳平。<br>天気がよければ東京タワーまで見えるそうなのですが、この日はあいにくの曇天<img height="16" alt="くもり" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/027.gif" width="16"><br>ほとんど何も見えませんでした。<br>今回のトレッキングでは見晴らしはあまり期待できそうにありません<img height="16" alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16"><br><br>御岳平から御嶽神社までの道は舗装された道路で、途中、宿や土産物屋が並んでいました。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/59/8d/10037045722.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 157px; HEIGHT: 206px" height="206" src="https://stat.ameba.jp/user_images/59/8d/10037045722_s.jpg" width="157" border="0"></a> 　御嶽神社を過ぎたあたりからようやく山道に。<br>　山道といえども、このあたりはしっかり道がついていたので<br>　足取りも軽く、順調に進んでいきました。<br>　しかし、天狗の腰掛け杉（<img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16">写真左）の前を通り、<br>　沢の流れを横目に歩き進めていったあたりから<br>　少しずつ道のりに変化が・・・</p><p><br>　相変わらず足場はいいものの、</p><p>　どんどん上りがきつくなっていきます。</p><p>　聞けば、ここから大岳山までは４００ｍ程の高低差があるらしい。<br>　何度か休憩を取りながら上を目指します。<br>   それにしても疲れたときのチョコは美味しいなぁ<img height="16" alt="チョコレート" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/074.gif" width="16"></p><br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　さらに進むにつれ、ついに足場まで悪化・・・<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c7/9c/10037045723.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 165px; HEIGHT: 218px" height="218" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c7/9c/10037045723_s.jpg" width="165" border="0"></a> 　<br>　<font color="#000000">←</font>こんなとこや　　　　　　　<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/77/06/10036075065.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 178px; HEIGHT: 247px" height="247" src="https://stat.ameba.jp/user_images/77/06/10036075065_s.jpg" width="178" border="0"></a> </div><p>こんなとこまで（これは少々演技が入ってます）<font color="#000000">→<br><br>「本当に初心者向け？」と疑いたくなるような道のりだったけど、確かにご高齢者や子供も歩いている。</font></p><p>みんな騙されて来たのか、単に私の体力がないのか・・・</p><p>ともあれ、急坂やくさり場など、いくつかの難所を乗り越え、出発からおよそ２時間。</p><p>ようやく大岳山山頂に到着です<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c6/25/10036075042.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c6/25/10036075042_s.jpg" width="220" border="0"></a>　あいにくの天気で何も見えなかったけど<br>　（本当なら富士山も見えるそうです）、<br>　山頂到達に達成感<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"><br><br>　ちょうど昼時だったので、ここでお昼休憩にしました<img height="16" alt="おにぎり" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/068.gif" width="16"></p><p>　ごはんを食べてゆっくり休憩、と行きたいとこだったけど、<br>　１１月の山はやっぱり寒い。</p><p>　休んでいるとどんどん体が冷えてくるので、</p><p>　ごはんを食べたら、早々に出発。</p><p>　バーナーほしいなぁ<br><br>　<br>（続く）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c6/25/10036075042.jpg" target="_blank"></a><br><br><br></p>
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 16:16:59 +0900</pubDate>
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<title>奥多摩 -5時間半の死闘 その１-</title>
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<![CDATA[ <p><br><font color="#ff00ff"><strong>■日時：１１月３日（土）<br><br>■ルート：奥多摩（御嶽駅→大岳山→鋸山→愛宕山→奥多摩駅）<br><br>■参加者：ゴーシ部長、ツチダ、ユリ、ミネムラ</strong></font><br><br>行ってきました、奥多摩への登山（トレッキング？）！<br>ツチダ以外は初の奥多摩行きで、悪路もふんだんにある全長11kmのコースに一同ヘトヘトとなりましたが、なんとか踏破成功です！<br><br>まだ、詳細にご報告できるほど体力回復していないため、詳細な紀行文アップは後ほど・・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c6/25/10036075042.jpg" target="_blank"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c6/25/10036075042.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c6/25/10036075042_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br>大岳山に登頂成功の瞬間。<br>頂上付近にはガスが立ちこめ、<br>あたかも山がメンバーを威圧して<br>いるかのようでした。<br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kanto-trek/entry-10053939926.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Nov 2007 17:30:49 +0900</pubDate>
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<title>甲府で泊まるなら</title>
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<![CDATA[ <p>『紅葉と渓谷を求めて』で報告させていただいた山梨県へのトレッキング旅行ですが、１泊２日の行程でしたので甲府市の「<a href="http://www.hotespa.net/hotels/kofu/" target="_blank">天然温泉 甲斐路（かいじ）の湯　ドーミーイン甲府</a> 」に宿を取りました。<br>このホテルが思った以上によかったので記事にしたいと思います。<br><br>まず、予約の決め手になったのは料金の安さ。<br>楽天トラベルからの予約で朝食付きプランが、お二人様8,000円（ひとり4,000円）でした。<br><br>この値段なら、しょぼめのビジネスホテルなのかな、と思っていたらなんのその。<br>見てください！この大浴場！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3c/a7/10035792892.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="141" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3c/a7/10035792892_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br>「どこの温泉旅館！？」と言いたくなるほどの<br>素晴らしいお風呂に脱帽です。<br><br>内風呂、露天風呂のほか、サウナも<br>しっかりありました。<br><br><br><br>さらに私的にうれしかったのは、マッサージ室の隣にマンガが置いてあり、<br>それが読み放題だったこと。<br>ついつい、『カメレオン』を久しぶりに一気読みしてしまいました。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=1729620" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">カメレオン バケモンチーム!横浜・黄泉編/加瀬 あつし<br><img style="WIDTH: 105px; HEIGHT: 153px" height="153" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31QPQ2RVPYL.jpg" width="105" border="0"></a> </dt><dt>￥350 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl>ちなみに、妻は『シュガシュガルーン』に萌えていました。<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=1729619" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">シュガシュガルーン (1)/安野 モヨコ<br><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21D3FFR7VRL.jpg" width="90" border="0"></a> </dt><dt>￥440 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl>朝食のバイキングも美味しく、また山梨の山に行くことがあれば、ぜひ利用したいと思えるホテルでした。<br>オススメです。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2007 21:49:18 +0900</pubDate>
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<title>紅葉と渓谷を求めて　その５</title>
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<![CDATA[ <p>ロープウェイから下りたら、ちょうどお昼過ぎだったのでだったので、川沿いのベンチで昼食タイム。</p><p>今日もコンビニのおにぎりです。ちゃちゃっと食べて、早速、昇仙峡渓谷下りをスタート。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7c/ed/10035691042.jpg" target="_blank"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7c/ed/10035691042.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: right; WIDTH: 161px; HEIGHT: 210px" height="210" src="https://stat.ameba.jp/user_images/7c/ed/10035691042_s.jpg" width="161" border="0"></a> スタートして５分ほどで、最初の見所、『仙娥滝』に到着(写真左)。</p><p>ゴール地点の天神森までは約４㎞。</p><p>『覚円峰』と呼ばれる巨大な一枚岩や、『大仏岩』・『ラクダ岩』などと名付けられたさまざまな奇岩を見ながら、渓谷沿いの散策路を歩きます。<br><br>ここ昇仙峡の散策路は、昨日の『川俣川東沢渓谷』とはうってかわり、</p><p>舗装された道路でした。なので、軽装で来てる人がほとんど。</p><p>お散歩気分で気軽に歩けそうな所でした。</p><p>道沿いには食べもの屋さんやお土産屋さんが並んでて、</p><p>ちょっと観光地ぽかったけど。</p><br><p>『仙娥滝』をスタートしてから、約１時間半。天神森に到着。</p><p>帰りはここからバスに乗り、甲府駅に戻ります<img height="16" alt="バス" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/166.gif" width="16"></p><p>甲府駅までは３０分くらいだけど、</p><p>本数が少ないのでバス利用の際は前もって時間を調べておくのが吉！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/cc/c3/10035691043.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 189px; HEIGHT: 250px" height="250" src="https://stat.ameba.jp/user_images/cc/c3/10035691043_s.jpg" width="189" border="0"></a> </p><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8d/87/10035782394.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 166px; HEIGHT: 234px" height="234" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8d/87/10035782394_s.jpg" width="166" border="0"></a> </div><p><img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16">天狗岩（？）スケールのでかさにビックリ<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">　　　　　　　　　<img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16">大仏岩</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8d/87/10035782394.jpg" target="_blank"></a>ＰＭ３：２０ごろ　甲府駅到着</p><p>帰りの電車まで時間があったので、駅前でやっている『風林火山展』に足を運びました。</p><p>といっても、『風林火山』に興味があったからではなく、</p><p>朝、そこで清泉寮ソフトクリームが売られているのを見つけたからです！！</p><p>清泉寮ソフトクリームとは昨日行った清里の名物（？）なんだけど、</p><p>昨日は清泉寮でイベントをやってて人が多かったので、気にはなりつつもスルーしたのでした。</p><p>こんなところで食べれるとは<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16">　　美味しかったよ。</p><br><br><p>ＰＭ４：３０　特急あずさに乗車。帰路につきました<img height="16" alt="電車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/126.gif" width="16"></p><p><br><br>（紅葉と渓谷を求めて　完）<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/cc/c3/10035691043.jpg" target="_blank"></a> <br></p><p><br></p>
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<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 21:23:31 +0900</pubDate>
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<title>紅葉と渓谷を求めて　その４</title>
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<![CDATA[ <p>１０月２２日（月）<img height="16" alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p><img height="16" alt="あし" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/170.gif" width="16">甲府駅→昇仙峡滝上→昇仙峡ロープウェイ→弥三郎岳→ロープウェイ→昇仙峡→甲府駅<br>【全長約５km・所要時間３時間（甲府駅⇔昇仙峡間の移動は除く）】<br></p><p><br>ＡＭ１１：００　甲府駅<br>この日も天候に恵まれ、気分よくスタート。</p><p>甲府駅でバスを待っていると、タクシーの運転手さんに声をかけられ、</p><p>昇仙峡に用があるので、バスと同料金で昇仙峡まで連れて行ってくれるとのこと。</p><p>ということで、昇仙峡までタクシーで向かうことに<img height="16" alt="車" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" width="16"></p><br><p>昇仙峡滝上でタクシーを下車。</p><p>天気がよかったので、まずはロープウェイに乗ってパノラマ台へ向かいました。</p><p>パノラマ台からは富士山や南アルプスが見渡せました。</p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ef/71/10035593070.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 216px; HEIGHT: 164px" height="164" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ef/71/10035593070_s.jpg" width="216" border="0"></a> <br><br><br><br><br><br><p>　</p><p>　<img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16">パノラマ台からの眺望</p><p><br><br>さらに、ここから１５分ほどのところに『弥三郎岳』というところがあるそうなので、</p><p>ついでにいってみることに。<br>途中、「いよいよ<font color="#000000">スリル</font>あふれる山道です」ってな感じの立て看板を発見。<br>でも、ちょっと道幅の狭いところや急な上りがあったくらいだったので、</p><p>「そんな言うほどでも～」と思っていたら、最後に「スリル」が待ってました<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"><br></p><p><br>木の階段を上りきり、「ついに山頂に到着！」と思いきや、まだ先が・・・　<br>山頂に行くには、つかまるところもない、かなり急な岩場を登らなくてはならないのです（写真左下）。</p><p>山頂を目前にしてビビリの私はここで断念<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><p>ひとり山頂まで行った夫曰く、丸裸の岩場で転がりそうだった、と。<br>まさにスリル満点でした。<br><br>恐怖体験（？）をした後、再びロープウェイに乗って下山。<br>ここから昇仙峡の渓谷沿いを下っていきます<img height="16" alt="もみじ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" width="16"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c8/e9/10035594689.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 184px; HEIGHT: 263px" height="263" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c8/e9/10035594689_s.jpg" width="184" border="0"></a> <br><img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16">奥に見える階段らしきものを上るとそこはもう山頂です。</p><p>　　あと一歩ってところだったのになぁ・・・<br><br>　　　　　　　</p><br><p><br>　　　　<img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16">この山のてっぺん（木に囲まれた岩場）が山頂です！</p><p>　　　　　　　　微妙に人影が。この写真じゃ見えないか・・・</p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/6d/91/10035594690.jpg" target="_blank"><img style="WIDTH: 230px; HEIGHT: 151px" height="151" src="https://stat.ameba.jp/user_images/6d/91/10035594690_s.jpg" width="230" border="0"></a> </div>（続く）<br><br><br>
]]>
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<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 19:19:44 +0900</pubDate>
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<title>紅葉と渓谷を求めて　その３</title>
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<![CDATA[ <p>再び東沢大橋まで戻って、いよいよ渓谷に向かいます。</p><br><p>川俣川東沢渓谷の遊歩道へは、東沢大橋の脇から、山道を下っていきます。</p><p>深い渓谷なので、沢まで下りきるのにまず一苦労<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>しかし、進むにつれて、だんだん水音が近づいてき、自然と早足に・・・</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/60/2c/10035334191.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 132px; HEIGHT: 182px" height="182" src="https://stat.ameba.jp/user_images/60/2c/10035334191_s.jpg" width="132" border="0"></a> 　およそ１５分ほどで沢に到着。</p><p>　渓谷沿いは期待通りの素晴らしい景観でした。</p><p>　今回の目的のひとつである紅葉<img height="16" alt="もみじ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" width="16">には少し早かったけど、</p><p>　沢の流れは美しいし、木や苔の緑はきれいだし、文句なしです。</p><p>　すごく静かな中をゆっくり歩けて、ホント気持ちよかったです。<br><br>　今回は東沢大橋から吐竜（どりゅう）の滝まで、<br>　渓谷を下っていくコースをとったけど、</p><p>　その道々、『黄金の砦』、『行者の滝』、『蘭庭曲水』といった名所があり、</p><p>　他にも名のない奇岩や滝が随所で見られ、見所満載です。</p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/32/21/10035334192.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 133px; HEIGHT: 180px" height="180" src="https://stat.ameba.jp/user_images/08/89/10035497985_s.jpg" width="133" border="0"></a> 　ただ遊歩道とは名ばかり！？</p><p>　確かに道らしきものがついており、時折案内板も見られたけど、</p><p>　足場が不安定なところも盛りだくさん<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>　</p><p>　さらに渓谷に近づいたり離れたりしながら下っていくので</p><p>　アップダウンも激しく、結構ハードな道のりでした。<br>　そのためか他の人の姿はなく、<br>　途中すれ違ったのはカメラを抱えたおじさん２名のみ。</p><p>　</p><p>　おＮＥＷのトレッキングシューズが大活躍でした！</p><p><br>そして、渓谷沿いを歩くこと約２時間。ようやく渓谷のハイライト『吐竜の滝』に到着。</p><p>途中、遊歩道ががけ崩れのため通れず、迂回をしたので、予定より少々時間がかかっての到着。</p><p>着いたときは若干バテ気味だったけど、『吐竜の滝』は渓谷歩きを締めくくるのにふさわしい滝でした。<br>来てよかった<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"><br><br>吐竜の滝から清里駅までは舗装された道路沿いを歩いて帰るルートもあったけれど、</p><p>せっかくなので『キープ協会自然歩道』とやらを歩いて帰ることに。</p><p>しかし、まず入り口が見つかんない！！</p><p>一度通り過ぎてしまい、引き返してよく見ると、山へと続く細い道を発見。</p><p>一応案内表示もあったので、進んだものの、かなり急な上り道・・・</p><p>笹（？）をかきわけひたすら前進あるのみ。（この日一番の急勾配でした）</p><p>何とか上りきったあとは林の中をゆっくり散策。</p><p>途中、ひらけた場所があり、そこから見る富士山はとてもきれいでした。</p><p>しかし、この道でも全く人の気配はなし<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"><br><br><br>ＰＭ４：３０　清里駅到着　<br>このあと、『萌木の村』内にあるレストランで早めの夕食を食べ、本日の宿泊地、甲府へ向かいました。<br><br>１日目終了<img height="16" alt="走る人" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" width="16"><br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/f4/74/10035460952.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left; WIDTH: 143px; HEIGHT: 199px" height="199" src="https://stat.ameba.jp/user_images/f4/74/10035460952_s.jpg" width="143" border="0"></a> <br><br>　<img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16">吐竜の滝</p><p> 　吐竜の滝に到着すると、今まで全く会わなかった「人」の姿がたくさん。</p><p>　 どうやら大半の人はこの滝だけを見に来るようです。</p><p>　 少し下流にある駐車場からだと吐竜の滝まで１０分くらいです。</p><p><br><br></p><br><br><br><br><p>（続く）<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kanto-trek/entry-10053069923.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 15:12:31 +0900</pubDate>
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<title>紅葉と渓谷を求めて　その２</title>
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<![CDATA[ <p>東沢大橋を渡り、道沿いに少し上っていくと広大な県営八ヶ岳牧場の敷地に到着。</p><p>地図を見ると近くに見晴台があるそうなので、それっぽい道を進んでいくことに。</p><p>でもそこは、一応道はついているものの、案内も何にもないただの山道。</p><p>不安になりながら進むこと約１０分・・・<br><br>無事、見晴台に到着</p><p>見晴台といってもただテーブルがいくつかあるだけの場所でしたが、眺めは最高<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></p><p>一方には八ヶ岳が広がり、一方には富士山が鎮座する絶好のポイントでした。<br><br>ここでお昼休憩<img height="16" alt="ナイフとフォーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/075.gif" width="16"></p><p>メニューはコンビニのおにぎりとパン、それと家から持ってきたリンゴだったけど、</p><p>景色のいいところで食べるごはんの味は格別です！<br><br>　　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b0/f1/10035440802.jpg" target="_blank"><img style="CLEAR: both; FLOAT: left" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/b0/f1/10035440802_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br>　　　</p><br><br><br><br><p>　　 <img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16">県営八ヶ岳牧場</p><p>　　　　たくさんのウシさんが目の前に。</p><p>　　　　遠くの空には富士山の姿も見えました。</p><p>　</p><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d6/3d/10035440803.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/bc/34/10035440804_s.jpg" width="220" border="0"></a> </div><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img height="16" alt="カメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/111.gif" width="16">見晴台からの眺望<br><br>次はいよいよ川俣川東沢渓谷へ<img height="16" alt="もみじ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/312.gif" width="16"><br><br>（続く）<br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kanto-trek/entry-10053045743.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2007 10:34:25 +0900</pubDate>
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