<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>関東210のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kantou210/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>湯乃蔵ガーデンレポート</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は8/17に行った、湯乃蔵ガーデンを紹介します。<br>この銭湯は平塚総合公園の裏側にあるスーパー銭湯で、2003年1月にオープンした施設です。開業当初は温泉を伊豆からタンクローリーで運んでいたそうですが、同時に敷地内でも温泉を掘削し、見事ボーリングに成功したようです。2003年10月からは、正真正銘、自前の温泉を使っています。<br>200台の駐車場を持つ大きな施設で、浴室の造りは典型的なスーパー銭湯スタイルであります。内湯には各種ジェット風呂や電気風呂、変わり湯、サウナ、水風呂・・・と一通り揃っていますが、これらは全て温泉ではないです。温泉は露天風呂のみ使われています。露天には岩風呂と桧風呂、ただし湯船の淵だけが桧の半桧風呂ですが・・・、の2つがあり、どちらも広くて秀逸であります。<br>面白いのは、露天にある流線ベンチです。これはベンチに座ってもたれると肩口から温泉が流れているというもので、特に冬などは気持ち良くひと休みできます。<br>料金は850円です。コストパフォーマンス的には充分でありましょう。<br>営業時間は10:00～24:00で、第3木曜休みで、料金は850円です。<br>アクセスはJR東海道本線平塚駅からバスで10分弱、平塚球場バス停下車すぐです。<br>http://www.yunokura.com/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12508173630.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2019 23:17:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>竜泉寺の湯 湘南茅ヶ崎店レポート</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は8/13に行った竜泉寺の湯湘南茅ヶ崎店を発表します。<br>この銭湯は2010年4月にオープンしたスーパー銭湯です。恐らくこの時は神奈川県では久々の新温泉誕生です。<br>ここは、名古屋地方で何店かのスーパー銭湯をチェーン展開している会社が経営していて、関東初進出みたいです。9年やってても、きれいで快適です。設備的にも充実しており、これで入浴料750円というのは、はっきり言って安いです。<br>湯は無色透明の食塩泉です。強い塩辛さはあるものの、完全な循環・消毒なので、あまり特筆すべき泉質とは言えないです・・・<br>浴室・露天風呂とも広く造られていて、ゆったり入浴できるのが嬉しいです。値段も手頃なので、これならきっと人気の施設になってるでありましょう。<br>営業時間は5:00～2:00で、無休で、750円です。<br>アクセスはJR東海道本線茅ヶ崎駅北口から平塚駅北口行きバスで約7分、今宿バス停下車徒歩6分です。<br>http://ryusenjinoyu.com/chigasaki/index.html
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12508165702.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2019 23:05:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>湯快爽快ちがさきレポート</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は8/3に行った、湯快爽快ちがさきを紹介します。<br>この銭湯は北茅ヶ崎駅前にあるスーパー銭湯です。何と言っても、駅から近いのが良いです。ここは最近関東に何店か出店している湯快爽快というチェーンの1つで、ちょっと高めのスーパー銭湯をコンセプトにしているようです。そのため入浴料は850円であります。<br>当然ながら、浴場には様々な風呂が入りきれないほど並んでいるのですが、温泉は露天の岩風呂にのみ使用されています。黄褐色透明の食塩泉で、結構強い塩辛さを感じます。温泉の匂いは特にせず、漂うのは塩素泉のみです・・・ただそれでも、33度の源泉が一部そのまま注がれているので、まあこれなら良心的と言えるでしょう。<br>営業時間は9:00～2:00で、無休で料金は850円です。<br>アクセスはJR相模線北茅ヶ崎駅から徒歩1分です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12505474574.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2019 23:54:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銭湯レポート計画表・変更情報(2019年8月号)</title>
<description>
<![CDATA[ 8/3 湯快爽快ちがさき(北茅ヶ崎)<br>8/4 大磯プリンスホテル(7/27より変更)<br>8/13 竜泉寺の湯湘南茅ヶ崎店(今宿)<br>8/17 湯乃蔵ガーデン(平塚球場)<br>8/24 湘南ひらつか太古の湯(平塚)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12499762566.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2019 13:12:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>湘南台温泉 らくレポート</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は7/20に行った湘南台温泉 らくを紹介します。<br>この銭湯は藤沢市の郊外、湘南台にある日帰り温泉です。いわゆるスーパー銭湯と言う感じではなく、ビル銭湯の豪華版のいった趣きです。<br>1階が受付・食堂・マッサージ、2階が休憩スペースと岩盤浴、3階が浴場、そして浴室内の階段を上がった屋上が露天風呂となっています。<br>2015年5月にオープンした場所なので、当然ながらきれいで快適です。特に露天は素晴らしく、岩風呂、炭酸泉、寝湯、そしてサウナ、水風呂と、どれもたいへん気持ちが良いです。<br>さて、温泉ですが、残念ながらこの地で湧いているのではなく、湯河原からの運び湯とのことです。そのため、温泉が使われているのは、内湯の浴槽1つのみであります。湯は無色透明無味無臭です。温泉らしさは何も感じないです。まあ、運び湯ですので、泉質についてとやかく言うのはやめておきます・・・<br>入浴料金は970円です。少々お高めと思われるかもしれませんが、この値段で休憩できたり、岩盤浴も込みなので、決して高いとは言えないでしょう。<br>運び湯ということで、僕の評価はもう一歩に留まっていますが、泉質以外は文句なしの施設であります。駅から近いのも有難いし、小学生以下立入禁止なのも良いです。<br>営業時間は平日、土・祝日・祝日前の日曜日は10:00～9:00で、日曜日は10:00～23:00と、5:00～9:00で、無休で、料金は休日950円で、平日は850円です。<br>アクセスは小田急江ノ島線・相鉄線、横浜市営地下鉄湘南台駅から徒歩3分です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12498727138.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2019 16:42:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>湘南館レポート</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は7/13に行った湘南館を紹介します。<br>この銭湯は六会日大前駅の、まさに駅前と言ってもいいほどの場所にある銭湯です。<br>ここは、本当に温泉なのかどうかが不明であります。Webを見ても、温泉として紹介しているサイトもあれば、ただの井戸水として載せているサイトもあり、今ひとつはっきりしないです・・・という訳で、実際に入ってみて確かめることにしました。<br>新しそうな造りの建物で、中もきれいです。小ぢんまりとした浴室ですが、それでも浴槽はそこそこ広く、一部がジェット風呂と泡風呂、電気風呂となっています。そしてその横には、小さな水風呂と別料金のサウナがあります。まあ標準的な銭湯と言えるでしょう。<br>さて肝心の温泉でありますが、実は今もってよく判らないです・・・分析表はおろか、それらしい表示も何も無いです。館内のどこにも温泉は一切謳っていないのてす。一応考えても見ましたが、井戸水としか思いないです・・・ただ、自身もやはり温泉かもしれないと思います。もしかすると、温泉とは公に言えない事情が何かあるのかもしれない・・・と、逆に勘ぐってしまいました。<br>実際に湯に浸かってみた自分の感想は、水道水でないことは明らかに判りますが、温泉法上の温泉か否かについては、よく判らないといったところであります。<br>無色透明無味無臭の湯は、ほとんどクセが無いものの、ほんの僅かに黄金味を帯びているように見えます。しかも黒い湯の花がチラホラと舞っており、特に露天風呂ではそれが顕著です。また水風呂には冷たい鉱水がそのまま使われており、その蛇口には湯の花を浴槽に流し込まないようにするためのタオルが巻いてあります。何故、そこまでして温泉らしさを隠すのでしょうか・・・?<br>ちゃんとした成分分析を行なえば、おそらくは何らかの項目で温泉に該当するものと思われます。少なくとも、天然温泉！と大々的に宣伝している他の入浴施設で、ここよりも温泉らしくない温泉は一杯あるでしょう。<br>営業時間は15:00～23:00で、火曜日と年末年始が休みで、料金は470円です。<br>アクセスは小田急六会日大前駅から徒歩1分弱です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12494845155.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 23:30:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>江の島アイランドスパレポート</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/23/kantou210/4d/cd/j/o4160312014496344355.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190708/23/kantou210/4d/cd/j/o4160312014496344355.jpg"></a><br>今回は、7/6に行った江ノ島アイランドスパを紹介します。<br>この温泉は江の島の付け根にある温泉です。2004年12月にオープンした施設で、なかなか豪華な建物であります。<br>ここは、いわゆるスーパー銭湯ではないです。料金は平日は2750円、土休日は3250円、ナイトスパは1650円・・・とかなり高級で、そのためもちろんタオル、バスタオル、館内着は付いています。また小学生以下は入場禁止なので、落ち着いた雰囲気なのも嬉しいです。<br>館内は、水着で入れるプールゾーンと、裸で入る男女別浴槽に分かれています。プールゾーンには大小様々な温水プールがあり、そのうちのいくつかには温泉が使われています。露天のプールは海に面していて、眺めが素晴らしいです。晴れた日には富士山がきれいに見えるそうです。裸で入る浴槽は、石張りのきれいな造りで、やはり窓の外は海なので眺めが良いです。<br>湯は強食塩泉で、かなり塩辛いです。源泉は新緑色に濁っており、プールゾーンの2つの浴槽では、その濁った源泉を楽しむことができます。内湯では濾過した湯が使われており、そのため全くの無色透明になってしまっています。<br>ここは、温泉というよりはリゾートと考えた方が良いでしょう。それにしても、プールゾーンなどはカップルだらけで、少々目障りですが・・・<br>営業時間は9:00～22:00、無休で、料金は平日は2750円、休日は3250円です。<br>アクセスは小田急江ノ島線片瀬江ノ島駅から徒歩10分です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12491906162.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Jul 2019 23:33:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銭湯レポート計画表(2019年7月号)</title>
<description>
<![CDATA[ 7/6 江ノ島アイランドスパ(片瀬江ノ島)<br>7/13 湘南館(六会日大前)<br>7/20 湘南台温泉 らく(湘南台)<br>7/27 大磯プリンスホテル
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12488517310.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jun 2019 23:41:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>稲村ヶ崎温泉レポート</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は6/29に行った、稲村ヶ崎温泉を紹介します。<br>この銭湯は湘南を代表するサーフィンのメッカ、稲村ガ崎海岸にある日帰り温泉施設です。国道134号線沿いに建つレストラン「マイン」の奥にあり、このレストランと温泉は同じ経営みたいです。<br>館内は落ち着いた造りで、お香がたかれるなど、こ洒落た感じです。温泉としての規模はかなり小さく、浴場があるのみです。飲食施設はもちろん、休憩所すらないです。ここはスーパー銭湯ではなく、本当に風呂だけを楽しむ場所であるようです・・・脱衣所も驚くほど狭いです。また浴室も、浴槽が1つあるだけの非常にシンプルなものであります。<br>その浴槽に堪えられているのは、真っ黒なお湯です。横浜や川崎の温泉による見られる「黒湯」で、その色はかなり濃く、また重曹泉なのでツルツルとした浴感があります。ちなみにここの湯は、泉温18度の冷鉱泉を加熱循環しています。<br>ガラス窓の外には露天風呂もあります。海辺にあるので、海が見えるのだろうと勝手に想像していたのですが、残念ながら海どころか景色は何も見えない・・・ウミウの鳴き声が聞こえるので、それが唯一、ここが海岸であることを感じさせてくれます。<br>露天風呂も内湯と同じく加熱循環です。しかしその横に、小さいながらも源泉風呂があったようです。自分は入ってないですが正真正銘の掛け流しで、加温すら行っていないです。ただ、なにぶんにも源泉温度18度のままなので、完全に水風呂のようです。露天の奥には小さなサウナが付いているようで、その水風呂もしても利用されているようです。この水風呂はどうやら、外にあるので冬は入るのに少々勇気がいるみたいです。これは入ってみたかったです！特に、熱い湯と交互に繰り返し入っていたら、やみつきになりそうですね・・・また、さすがに源泉そのままだけあって、加熱浴槽では感じられた消毒臭も一切ないようです。これは嬉しいです。<br>ここの温泉では、13才未満の立ち入りは禁止されています。そのため、うるさい子供がいないので、落ち着いて入浴を楽しむことができます。大人の隠れ家温泉といったところでありましょうか・・・僕は結構気に入りました。<br>営業時間は9:00～21:00で、無休で、入浴料は1500円です。<br>アクセスは江ノ電稲村ヶ崎駅から徒歩5分です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12488515861.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jun 2019 23:22:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クアーズMISAKIレポート</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は6/22に行った、クアーズMISAKIを紹介します。<br>この銭湯は三崎の住宅地にある入浴施設です。三崎には最近しょっちゅう行っているのに、こんな所に温泉があるのは、長い間知らなかったです。<br>入口に砂をつけたまま入らないでくださいという貼り紙があり、いかにも海辺の風呂屋らしさを感じさせます。夏のシーズンは、きっと多くの海水浴客が訪れるのでありましょう。<br>小さな銭湯かと思っていましたが、中は意外に広いです。風呂は7～8人が入浴可能な大浴槽の他、桧風呂、電気風呂、薬湯、水風呂と種類が豊富です。これらは通常の銭湯料金で入ることができます。<br>サウナとスチームサウナは別料金で、入浴料込みで1000円です。ちょっと高めです・・・他にプールと称するものもあります。これは長さ10mほどの細長い深めの浴槽で、こちらもサウナ料金で入れるようになっています。<br>湯は全くの無色透明無味無臭であり、温泉らしさは微塵も感じられない。と言うより、そもそもここは本当に温泉なのでしょうか?分析表も無ければ、温泉と記した看板も何も無いです。そう、この施設では、どこにも一切温泉とは表示していないのです。もしかすると、私が勝手に温泉と思い込んでいるだけなのかもしれないです・・・<br>Webで調べてみたところ、一応、温泉法上の天然温泉であることは確からしいです。元々この銭湯では井戸水を使用していたみたいですが、2000年に分析試験を行ってみたところ、温泉に該当することが判明したとの事です・・・<br>一般の入浴料金とサウナ料金の差が大きいので、サウナ客に対する優遇と言うか一般客に対する冷遇ぶりは凄まじいです。脱衣場のロッカーも、一般客用は数が少なく、しかも鍵がかからないのがあります。また脱衣場横の休憩スペースも、一般客は立ち入りが許されないです・・・<br>その後、色々調べたところ、温泉なのかどうかを調べました。すると、一応、鉱泉ではあるみたいです。やはり温泉だったのであります。良かったです・・・<br>営業時間は14:00～23:00で、木曜日が休みで、料金は470円です。<br>アクセスは京急三崎口駅から三崎港行きバスで約15分、天神町バス停下車で徒歩5分です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kantou210/entry-12484888027.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jun 2019 01:13:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
