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<title>ビジネス中国語　漢和塾の窓</title>
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<description>漢和塾の代表、小川善久が綴る中国ビジネス関連ブログ</description>
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<title>漢和塾も17期目を終わろうとしてます</title>
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　　すっかり忘れてしまっていたブログ。今やSNSの種類も増えて、ツイッターやフェイスブックと言う言葉でさえ遠い昔のワードに思えてしまいますが、YouTubeやTikTokには個人的に動画もアップしたりしています。2020年の春に巻き起こった武漢肺炎騒ぎからの新型？コロナ騒ぎで世の中が一変。私の会社で言えば一番変わったのがオンライン化への移行でしょうか？発音が難しいとされる中国語の習得においては、やはり対面だ！と言う固定概念も、受講なさる方がオンラインでの壁がなくなったこともあり、わずか1年で9割
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<dc:date>2022-08-16T15:32:16+09:00</dc:date>
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<title>ウクライナ騒ぎは情報戦争！西側広告代理店の勝利？</title>
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　　敢えて政治的なことを書きます。が、私のクライアントさんの多くは、ウクライナ騒ぎに対して少し冷静に物事を分析したら、ウクライナ可哀想、ロシアは鬼畜一辺倒の報道がおかしいことには気づいてるはずです。コロナ騒ぎと同じで、摩訶不思議、意味のないPCRに自粛、青空マスク、更に得体の知れないワクチン推奨報道がおかしいことにも薄々気づいてるはずです。　　が、無知な人ならまだしも事勿れ主義、右へ倣えの綺麗事を言う人が多数になり、私のように普通に疑問を呈するだけで、陰謀論者扱いされてしまいます。法人の責任者と
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<dc:date>2022-04-06T14:41:26+09:00</dc:date>
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<title>遅ればせながら…新年好！2022年も中国・中華が伸びるだけ？</title>
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　　新年と言いながら、気が付けば半月が経とうとしておりますが、皆さんいかがお過ごしですか？まさかテレビとかに騙されて、感染者拡大、外出危険、ワクチン3回目打たないと…とか考えていませんよね？思えば2020年2月頃から本格化した、武漢が発端のコロナウイルス騒ぎ、結果的には元もわかっていないのに、万能？ノーベル賞ものの感冒に効くワクチンとかが出回り、39度も熱出ながら2回も打った人多数。私はもちろん打ちません。得体の知れないワクチンを打つ以前に、算数ができれば、今回の感冒ウイルスとこれまでのインフル
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<dc:date>2022-01-13T15:10:34+09:00</dc:date>
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<title>中国を語るには米国を見る！競争と協力の二国間にどう向き合う？</title>
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　　すっかり中国にお邪魔できなくなって二年近くになります。わずか三ヵ月でも行かないと大きく変わる中国、二年も行かないと何も知らないのと同じ？そうならないように、現地法人のスタッフや中国人副社長、さらには中国に詳しいとされる専門家の意見を広く浅く聞いてみたりしています。中国に詳しい！と名乗る人は星の数ほどいますが、ろくに現場も行かず机上の空論で語る学者、何十年も中国にいたと昔を語る元駐在員、更には欧米やアセアンなど他国のことを調べずに日中関係だけを語る評論家もいらっしゃるので、多方面で多くの情報収
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<dc:date>2021-10-07T11:17:25+09:00</dc:date>
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<title>銀座で産声をあげた「漢和塾」も17年目に突入！</title>
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　　またまた久々のブログになってしまいましたが、動画系SNS全盛の時代の文字だけ残しても…とは思いますが、会社の節目ぐらいは近況報告も兼ねて顔を出させていただきます。思えば2005年9月に資本金30万円で登記をして、壮大なビジネスモデルだけはあるものの一寸先もわからないままスタートして、気が付けば16年が経ちました。当時は2002年の中国WTO加盟直後で、これからは中国と言う機運だけは盛り上がってましたが、メディアではそれ以降も今も中国に対してネガティブな報道が続きます。 　　先日もある英語学校
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<dc:date>2021-09-06T13:50:29+09:00</dc:date>
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<title>中国語教師？誰でもなれると勘違いしてないですか？</title>
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　　弊社では2005年の創業以来、教師の実力を客観的に判断するための試験「中国語教育能力検定」を実施しています。応募された方の中から書類選考をした上で、一次面接では必ずそのテストを受けてもらいます。中国にも中国語教師の資格がありますが、このテストは世界で唯一漢字を共有する日本人への教育を想定したもので、日本語での中国語文法の説明能力も問われます。かれこれ2,500人くらいは受験されましたが、75点を合格ラインにしても100数名の方しか合格できません。え？そんなに難しいの？と思われるかも知れません
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<dc:date>2021-07-02T17:51:32+09:00</dc:date>
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<title>CHINABAL（中国を軸にした世界経済）本当に来ました！</title>
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　　今から15年前になりますでしょうか？CHINA とGLOBALをかけた造語、CHINABALを唱え始め、中国を軸にした世界経済が訪れる！とぶち上げた頃は著名な先生方の間でも、中国はまだまだ、いずれ崩壊する、一党独裁はあり得ないみたいな論調が主流でした。実際に、その間に流れるニュースが、ほら餃子事件だ、SARSだ、尖閣諸島問題だと政治的にもある意味民度的にも危うさばかりが取り沙汰されていて、私の妻のような一般の人からすると脅威どころか嫌悪感をもって見ていたようです。弊社は、東急田園都市線にも乗
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<dc:date>2021-06-04T11:47:07+09:00</dc:date>
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<title>英才教育ならぬ、華才教育？ご子息の中国語、始まります！</title>
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　　漢和塾が創業したのは2005年9月、銀座に事務所兼教室を構えたのは2006年1月でしたが、その半年ほど前の人との出会いから、今から思えばとんとん拍子に起業することになったのですが、当初の事業計画は「こどもの中国語」でした。小学生どころか幼稚園くらいから英語は大事だ！と言う風潮が定着し始めてましたが、アメリカでの小学校からの中国語教育のニュースを見て、これからは日本も早い段階で中国語だ！といわゆる時代の先取りをした気分で計画を練っていました。 　　ところがどうでしょう？2008年に北京オリンピ
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<dc:date>2021-05-11T09:31:07+09:00</dc:date>
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<title>研修や講義の費用対効果は納得や感動ですね！</title>
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　　昨年の今頃、「未知のウイルス」なる新型感冒が襲来、と言っても日本では外国船籍の客船を除けば重症者を絞ったPCR検査が功を奏して、感染者が爆発することはありませんでした。マスコミは志村けんさん一人で1万人分くらいのインパクトを出してましたが、ヘビースモーカーで高齢の人が、咳風邪タイプの新型感冒になれば重篤なことにもなるでしょう。実際、私は1月にいつもと違う酷い咳と高熱にうなされましたが、あれだけ息が苦しいのは初めてで、結果的に三日三晩自宅で栄養取りながらも寝倒して治りましたが、喘息気味の咳はし
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<title>オンライン、画面の向こうは「先生」ですか？</title>
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　　先生と言う言葉を小学生の時に「先に生まれたから」と言われ、そらそうか？と思いましたが、大人になり歳を重ねると先生が自分より若いことも多くなります。また、中国語では先生を「老師」と呼び、「先生」と言う漢字は「～さん」と男性の呼称に使われていますが、若い先生でも「老師」と呼ぶことになります。要は、日中ともに、老いも若きも関係なく、その道に秀でた人で、後進の手本となり、育成ができる人と言うことになるでしょうか？そう考えると自分も含めてその言葉に相応しい人になるのは大変なことです。 　　私が先生と呼
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<dc:date>2021-02-26T10:58:30+09:00</dc:date>
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