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<title>DELUSION</title>
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<description>DELUSION it's keiran.WORLD</description>
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<title>「血を吸われた～い」ってなるわよ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150328/13/kanzeonbosatu/0a/2f/j/o0480064013258111269.jpg"><img id="1427517389642" style="border: currentColor; width: 220px; height: 293px;" alt="150328_131905.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150328/13/kanzeonbosatu/0a/2f/j/t02200293_0480064013258111269.jpg" ratio="0.7508532423208191"></a>&nbsp;<br> アスマートからついさっき届きました！<br>「THE ALUCARD SHOW」のDVD！！ヾ(＠°▽°＠)ﾉ&nbsp;<br>&nbsp;<br>本当についさっきなので、DVD本編はまだ見ておりません。<br>が、しかし、DVDについてくる小冊子？は見ました！<br>もうねぇ、にやにやが止まりませんねぇ(´∀｀) <br>相変わらずの植原卓也推しなので、もう、ねぇ・・・にやにや(*￣∀￣*)<br>むしろこの冊子、たっくんだけでなく、ALUCARDメンバー全員ににやにやしますね。<br><br>早く本編が見たい―。<br>俺も早く立派なアルカドニアになりたい―。<br>たっくんに血を吸われたい（ ^ q ^ ）←<br><br>そんなこんなで、夜はゆっくりとアルカード観賞しようと思います(●´ω｀●)ゞ <br><br>それではこのへんで～(^-^)ノ~~ <br>
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<link>https://ameblo.jp/kanzeonbosatu/entry-12007141333.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2015 13:33:57 +0900</pubDate>
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<title>ここからは俺達のステージだ！</title>
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<![CDATA[ はい、keiranです。<br>「鎧武ファイナルステージ」の感想、たぶん今回で終わりです。<br><br>それでは早速。<br>まず歌披露の感想から。<br><br>最初はバロンのNever Surrenderからだったので、こばゆたと松田岳君以外、みんなそでへはけてしまいました。<br>そう、２人以外全員。<br>朔君も一緒に歌ってくれると思っていたので少し残念でしたが、２人でも生歌が聴けるなら、と思っていたやさき！<br>そでから朔君がでてきてくれたのです！<br>ペコ「戒斗さん、俺も踊りたいです！」<br>戒斗「ふん、勝手にしろ」<br>もう、この時点で発狂でした！<br>そして、朔君も並ぶと、こばゆたが「ここは俺達、チームバロンが手に入れたステージだ。盛り上がりたいのなら勝手にしろ」と。<br>もちろん、盛り上がらせていただきますとも！<br><br>曲がかかった瞬間、ペンライトをガンガン振りまくりました！<br>周りのお客様たちが完璧にそろった動きを見せるので、合わせるのが大変でしたけど・・・(;^_^A <br><br>三人ならではのパフォーマンスと生歌で、最初からテンションがＭＡＸでした！<br>本当にかっこよかった！バロン最高です！<br><br>そしてRise Up Your Flag<br>佐野岳くん、本当に歌も上手くて、アクロバティックもすごくて、歌も盛り上がる感じの曲だから、テンションがＭＡＸのところからまだまだ上がりました！<br>岳君、素敵でした！<br><br>続けて、Point Of&nbsp; No Return<br>真宙くんの生歌ですよ！！<br>緊張しているみたいでしたが、素敵な歌声を聴かせていただきました！<br>本人が言っているような音痴じゃありませんでしたよ！！<br>むしろとても上手でした('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) <br><br>ラストは、乱舞Escalation<br>岳君とこばゆたが登場した瞬間、興奮がＭＡＸに！<br>２人の歌声が本当に最高で、盛り上がりました！<br>最後のサビでキャストが全員出てきてくれたときは、本当に発狂しました！<br><br>大興奮の生歌披露でした！！<br><br>最後のあいさつ。<br>みなさんがこの一年、どんな思いで鎧武を作り上げてきたのか、その気持ちが伝わってきて、泣いてしまいました。<br>俺が久しぶりに熱中した仮面ライダーが鎧武だったので、終わっちゃうのがとても寂しくて、その想いも相まって、涙せずにはいられませんでした。<br>みんなから佐野岳君へメッセージ入りのＴシャツプレゼントしたときが、一番涙線崩壊しました(ﾉ_-｡) <br><br>仮面ライダー鎧武に関係してくださった皆さん、本当に素敵な作品をありがとうございました！<br>そして、一年間お疲れさまでした！<br>冬映画が終わっても、また鎧武が見れることを祈って、感想を終わりたいと思います。<br>最後に、鎧武は最高です！！(^O^)/ <br><br>それでは(@^^)/~~~<br>
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<link>https://ameblo.jp/kanzeonbosatu/entry-11939929592.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 19:06:50 +0900</pubDate>
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<title>バナナ！バナ・・・バナナ！？</title>
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<![CDATA[ keiranです。<br>昨日に引き続き、「仮面ライダー鎧武ファイナルステージ＆キャストトークショー」の感想を書いていきたいと思います！o(^-^)o <br>あと、訂正を。<br>凌馬の次がペコで、その後ザック→初瀬→城之内→凰蓮が正しい流れでした。すいませんm(_ _ )m <br>記憶があいまいになってきていますが、ご了承ください・・・(´＿｀｡) <br><br>では、生名台詞のコーナーの続きから。<br><br>ペコの次はザック役 松田岳さん。<br>松田岳「ペコと『ちゃ～んとロックシードは持ってんだろうなぁ？』のシーンやりたかったけど、最初にやっちゃったんで（笑）」<br>そう言って選んだのは、第45話「運命の二人　最終バトル！」より、戒斗との最後のやり取りのシーン。<br>ザック「俺には守るものがある！犠牲を超えて、戦う価値がある！」<br>戒斗「・・・・・・」<br>・・・あれ？戒斗さん？<br>と思っていたら。<br>小林「ごめん、何だっけ？」<br>まさかのセリフド忘れwww<br>会場大爆笑でしたよ(´∀｀) <br>気を取り直して。<br><br>ザック「俺には守るものがある！犠牲を超えて、戦う価値がある！」<br>戒斗「そうか。強くなったな、ザック」<br>ザック「うぉぉおおおおおおおお！！戒斗ォォ！！」<br>しばしの沈黙の後、見つめあい、頷く二人。<br>ザック「俺が、最後じゃない・・・。誰かが・・・また・・・！」<br>戒斗「あぁ、わかっている」<br>セリフ終わってから抱き合った二人に悶えました。<br><br>ということで、凰蓮さんの後の呉島貴虎役 久保田悠来さん。<br>選んだシーンは、春休み合体スペシャルより、電話（？）のシーン。<br>さすが呉島主任、わかっていらっしゃるｗｗｗ<br>久保田「あの、携帯持ってき忘れたので、名刺で許してください（笑）」<br><br>貴虎「何？巨大なロボとでっかい怪物が戦っている？」<br>後ろで佐野岳くんとこばゆたが、ロボとインベスの変わりに戦（じゃれあ）っていた。<br>貴虎「何を馬鹿な事を言っている！仕事に戻れ！・・・みんな疲れているのか？」<br>後ろを振り返り、<br>貴虎「お前たちは何だ！」<br>佐野・小林「がぉー・・・がぉー」<br>久保田「タイクツキライ」www<br><br>いろいろ楽しかったですwww(^-^*) <br><br>次は、高司舞役 志田友美ちゃん。<br>選んだシーンは、第1話「変身！空からオレンジ！？」より、オルタナティブ舞のシーン。<br>ちなみに、志田「変身！空からオレンジ！？」の言い方がすごく可愛かったです。<br>可愛すぎて、「可愛い」って叫ぶの忘れた・・・orz<br><br>舞「気をつけて。貴方は、運命を選ぼうとしている。この先に踏み込めば、もう二度と後戻りはできない・・・」<br><br>オルタナティブ、いいですね。好きです。<br><br>さて次は、呉島光実役 高杉真宙くん。<br>選んだシーンは、第35話「ミッチの箱舟」より、紘汰をボコボコにしてるシーン。<br><br>光実「そこがね？おかしいんですよ。貴方は事の始まりから大きな勘違いをしている。貴方は親友の命を犠牲にしてまで舞さんを守った。それを誇りにするべきだった」<br>紘汰を蹴る振り→よろける紘汰→紘汰の襟首をつかむ<br>光実「最悪の状況下で最善な判断を出来たことを、胸を張って、自信につなげるべきだった」<br>光実、斬月・真に変身し、紘汰に斬りかかる。<br>貴虎「やめろ光実！！」<br>すかさず、その間に割り込む兄さん。<br><br>最高でした！というか、兄さんが全部持っていきましたよwww<br><br>さあ次は、いよいよ主役！葛葉紘汰役 佐野岳さん。<br>選んだのは、第40話「オーバーロードへの目覚め」より、オーバーロードになり覚悟を決めるシーン。<br><br>紘汰「ここには、死なないでいてほしかった奴がいた。そしてまだ、生き延びてほしい人たちが残ってる！俺の味方かどうかなんて関係ない！守りたいものは変わらない！たとえ俺自身が変わり果てたとしても！」<br><br>・・・泣きますよ。<br>本編で見たときも、紘太の決意が心に響いたシーンでした(ﾉ_-｡) <br><br>最後は、駆紋戒斗役 小林豊さん。<br>選んだシーンは、第45話「運命の二人　最終バトル！」より、紘汰と戒斗の最終対決の変身までのシーン。<br><br>戒斗「やはり、最後まで俺の邪魔をするのはお前だったか、葛葉紘汰」<br>紘汰「戒斗・・・、お前は一体何がしたいんだ」<br>戒斗「今の人間では決して実現できない世界を、俺がこの手で作り上げる」<br>紘汰「なんだよそれは・・・！」<br>戒斗「弱者が踏みにじられない世界だ。誰かを虐げるためだけの力を求めない。そんな新しい命で、この世界を満たす。舞と一緒に、知恵の実を使って」<br>紘汰「今の世界で、それは無理だって言うのか」<br>戒斗「それが俺の生きてきた時代だ。誰もが強くなるほど、優しさを忘れていった」<br>紘汰「強くて優しい奴だって大勢いた。みんなこの世界を守ろうとして必死だった！」<br>戒斗「そんな奴から先に死んでいった。優しさが仇になって、本当の強さに至れなかった。貴様もそうだ、葛葉紘汰」<br>紘汰「いいや。俺はお前だけには負けない。お前を倒し、証明してみせる。ただの力だけじゃない、本当の強さを！」<br>戒斗「それでいい！貴様こそ俺の運命を決めるにふさわしい」<br>紘汰「うぉぉおおおおおおおおお！！！」<br>お互い変身し、乱舞<font size="2"><strong>Escalation</strong>が流れる。<br><br>興奮しました！<br>&nbsp;乱舞<strong>Escalation</strong>が良い感じに興奮させるんですよね！<br>これから最終決戦が始まる！！みたいなドキドキ感がたまりませんでした！<br><br>以上、生名台詞のコーナーの感想でした。<br><br>次回のブログで、歌と最後のあいさつの感想書きますね。<br>たぶん、次回で完結すると思います。<br>それでは(^-^)ノ~~ </font><br>
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<link>https://ameblo.jp/kanzeonbosatu/entry-11939903522.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 16:34:42 +0900</pubDate>
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<title>みんなのメロン</title>
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<![CDATA[ &nbsp;<br>keiranです。<br>さて、今回は「仮面ライダー鎧武ファイナルステージ＆キャストトークショー スペシャルバージョン」の第二部「キャストトークショー」の感想を書いていきたいと思います。<br><br>まず、キャスト登場のときに皆さん「ここからは俺のステージだ！」と、それぞれのキャラ風に言ってくれたのが嬉しかったです！<br>うろ覚えですが（特にペコと初瀬ちゃんと城之内）↓<br><br>　紘汰「ここからは俺のステージだ！！」<br>　戒斗「ここからは俺のステージだ」<br>　光実「ここからは僕のステージだ！」<br>　　 舞「ここからは私のステージよ・・・」<br>　貴虎「ここからは、私だ」　からの、名刺タオルをバッと広げる。<br>ザック「ここからは俺のステージだ！！」<br>　 ペコ「ここからは俺のステージだ！」<br>　 初瀬「ここからは俺のステージだ！！」<br>城之内「ここからは俺のステージでしょ」<br>　 凌馬「ここからは私のステージだ」<br>　 耀子「ここからは魔王のステージよ」<br>　&nbsp; シド「ここからはシドのステージだ！！」<br>　凰蓮「ここからはワテクシのステージよ！」<br><br>間違ってたらごめんなさい。でも、こんな感じでした。<br>ユグドラシルの皆さんの言い方が好きだったのと、ペコが可愛かったのはとてもよく覚えています。<br><br>所属チームごとのトークも面白かったですね。<br>・チームバロン<br>朔君可愛かったです。ペコ可愛いよぅ(*´Д｀)<br>　ペコ「何か、久しぶりに来たら距離感じる・・・」<br>すると、こばゆたが立ち、松田岳君がこばゆたの席に移動。<br>さりげなく岳君の肩を抱くこばゆた。←この瞬間、会場の腐女子たちがどよめいた。<br>そして、戒斗「えー、そんなことないよー」<br>いやいや、ちょっと戒斗さん？<br><br>・ユグドラシル<br>ツボだったのは、悠来ちゃんと波岡さんが、「シドは帽子のこと貴虎に相談したんだよ」と言ってたことですね。<br>　シド「なー、貴虎～。社員の手前、俺帽子取った方がいいかなー？」<br>　貴虎「いや、大丈夫だ」<br><br>後は、悠来ちゃんが「ユグドラシルは毎朝朝礼から始まる」と言っていたことですね。<br>　貴虎「おはようございます！」<br>　凌・耀・シ「おはようございます」<br>　貴虎「ひとーつ！ノブレスオブリージュ！」<br>　凌・耀・シ「ノブレスオブリージュwww」<br><br>余談ですが、ユグドラシルに名前を呼ばれなかったまっぴーがおろおろしてたのが、非常に可愛かったです。<br>　悠来「真宙もユグドラシルの一員だよ」<br><br>・チームシャルモン<br>まず最初に、「チーム・・・シャルモーン！！」を生で見れたのが嬉しかったです。そして可愛かった(〃∇〃) <br>　城之内「（凰蓮さんと初瀬ちゃんを指さし）今カノと元カノですよ」<br>最高です。<br>ちなみに、「最初に言ったのはあっくん（白又）」だと言ってましたね。<br><br>・チーム鎧武<br>鎧武チームに名前を呼ばれておろおろするまっぴー。マジ天使でした。<br>　真宙「チーム鎧武でいいですか？」<br>全然ＯＫです。会場で全力で叫びました。<br><br>鎧武のガレージには一番最初の時に撮ったチーム鎧武の写真が飾ってあるそうで、<br>　吉田「毎回、あれ拝んでから撮影する」<br>とのことでした。<br>「みんな一番最初だったから、初々しい」とおっしゃっておりました。<br><br>その後、名台詞を生披露のコーナーへ。<br>スタッフさんがキャストの皆さんへ三枚のカードが入った封筒を渡し、キャストが三枚の中から自分で選んでセリフを言う（お助けが必要な場合はお願いしてください）というものでした。<br><br>トップバッターは波岡一喜さん。<br>ちなみに波岡さん、終始ぼけっとしてて、一番最初に振られて戸惑ってましたｗｗｗ<br>波岡さんが選んだのは、第31話「禁断の果実のゆくえ」より、シドが死ぬ時のシーン。<br>シド「もう二度と、誰の言いなりにもならねぇ・・・！誰にもなめた口はきかせねぇ・・・！俺は・・・、俺は人間を超えるんだぁぁあああああああ！！！」<br>波岡「このあと壁に挟まれ、ピション」<br>生シド、かっこよかったです。そのあとの言葉に笑いましたけど( ´艸｀) <br><br>次は佃井皆美さん。<br>佃井「戒斗」<br>小林「え、俺？どこ？」<br>と、こばゆたにお助けをお願いしてのセリフ。<br>選んだのは、第45話「運命の二人　最終バトル！」より、耀子が死ぬシーン。<br>戒斗が耀子を支えながら、<br>耀子「・・・もし私が知恵の実を手にしていたら、貴方は私を選んでくれた？」<br>戒斗「・・・耀子は耀子、知恵の実は知恵の実だ」<br>耀子「・・・不器用な人・・・・・・」<br>ここでこばゆた、佃井さんをお姫様だっこ！<br>そのあとの松田岳君の言葉：「豊が抱っこ出来ることがびっくりだよ」←<br><br>さて次は青木玄徳さん。<br>選んだのは、第43話「バロン　究極の変身！」よりミッチをいたぶっている時のセリフ。<br>凌馬「なぁ呉島の坊っちゃんよォ。貴虎に教わらなかったのか？なぜ悪い子に育っちゃいけないかその理由を！嘘つき、卑怯者、そういう悪い子供こそ、本当に悪い大人の格好の餌食になるからさ！！」<br>虚淵さんが一番伝えたかったと言うセリフ。たしかにそうだと納得してしまいますよね。<br>あと、つねがセリフを言っている間、やられる演技をしていたまっぴーが可愛かったです。<br><br>ここから順番があやふやです。<br>たしか白又敦さんだったような・・・。<br>白又が選んだのは、第5話「復活！友情のイチゴアームズ！」より、初変身のシーン。<br>もちろんお助けは松田凌くんでした。<br>初瀬「俺は、アーマードライダー黒影」<br>城之内「え、あぁ、自分で名乗るんだ・・・」<br>初瀬「そしてこいつは、グリドン」<br>城之内「は！？なんでそうなるの！？」<br>初代木の実組、可愛いですね。<br>初瀬ちゃん、大好きでした。<br><br>そして次、松田凌さん。<br>凌君が選んだのは、第25話「グリドン・ブラ―ボ最強タッグ」より、おんぶのシーン。<br>お助けは、吉田メタルさん。<br>凌君、ひざまずきながら「お願いします」と紙を差し出すと、メタルさん「ごめんなさい」って、ぇぇえええええええええ！！？<br>なんていう小ボケも挟みつつ、メタルさんが凌君をちゃんとおんぶしてくれて。<br>紙とマイクが持てなくなるので、助っ人にこばゆたが。<br>おんぶして歩きながら、<br>城之内「・・・ん・・・、あれ？」<br>凰蓮「目が覚めた？」<br>城之内「うわぁ！？」<br>凰蓮「ちょっと！急に動くんじゃないわよ！あぶないでしょ！」<br>城之内「あの・・・俺・・・」<br>凰蓮「まったく、あなたってホントのホントにバカね。あんな無茶するなんて。でも、なかなか素敵だったわ。あなたもどうやら一皮むけた様ね。ちょっとだけ認めてあげてもよろしくてよ、坊や」<br>城之内「凰蓮さん・・・」<br>そのまま、ステージそでへとはけていく凰蓮さんと城之内であった。<br>すぐに呼び戻されてましたけどね。<br><br>続いて、吉田メタルさん。<br>メタルさん「アレの後俺かい！？なんの罰ゲームやねん！」と言っていましたが、紙を持って向った先は、悠来ちゃん、いやメロンの君の前。<br>メタルさん「お願いします」と紙を差し出すと、悠来ちゃん「ごめんなさい」。という小ネタを挟みまして、選んだのは、第11話「クリスマスゲームの真実」より。<br>凰蓮「あぁ、なんて美しい。まるで戦場に咲く一輪の花、もしくは湖に舞い降りた一羽の白鳥と言ったところかしら。せめてお名前だけでも・・・」<br>貴虎「うるさい」<br>凰蓮「あぁ～」<br>そしてまたそでにはけていくメタルさん。<br>皆さん必死に呼びもどしてる中、つねと佃井さんはバイバイと手を振っていましたｗｗｗ<br>ちゃんとつっこまれてましたけど。<br><br>さて次は、百瀬朔さん。<br>選んだのは夏映画でのシーン。<br>お助けは松田岳君でした。<br>ペコ「ようザック。最近調子乗ってるんじゃないのか？すっかりバロンのNo.2気取りかよ。俺だってなぁ、強いベルトさえあればお前にだって負けないんだからな！」<br>・・・映画見てないのでうろ覚えですが・・・、こんな感じのセリフでした。<br>それにしても、ペコ可愛いですね(〃△〃) <br><br>長くなりそうなので、今回はここまで。<br>続きはまた次回。<br>では～(^^)/~~~
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 19:49:57 +0900</pubDate>
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<title>フルーツ鎧武者</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141015/18/kanzeonbosatu/1b/a0/j/o0480064013098985447.jpg"><img id="1413366898500" style="border: currentColor; width: 220px; height: 293px;" alt="141015_184605.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141015/18/kanzeonbosatu/1b/a0/j/t02200293_0480064013098985447.jpg" ratio="0.7508532423208191"></a>&nbsp;<br> 皆さん、お久しぶりです。<br>keiranです(=゜ω゜)ﾉ<br><br>さて、日曜日｢仮面ライダー鎧武ファイナルステージ&amp;キャストトーク スペシャルバージョン｣に行ってきました!(≧∀≦)<br>最後の鎧武、しっかりと見届けてきましたよ(｀・∀・´)<br>今回は、その感想を書きたいと思います。<br><br>まず、第一部の｢仮面ライダー鎧武ファイナルステージ｣の方の感想を。<br>おおまかなあらすじ(?)<br>↓ ↓ ↓<br><br>死者(黒影･シグルド･デューク･マリカ･バロン･オーバーロード)を操り世界を手に入れようとする魔蛇を止めようと、鎧武が極アームズで戦うが、魔蛇に力と記憶をすべて奪われてしまう。<br><br>一方その頃、ベルトを破壊されたはずのブラーボ･グリドン･ナックルが謎の力で変身した。驚いている３人の所に、突然現れたのは力も記憶もすべて奪われた状態の鎧武だった。<br>その鎧武を追って現れたのは、魔蛇率いる死者のライダー達。驚くブラーボ･グリドン･ナックルだったが、魔蛇を止めるために戦う。だが、力が及ばずピンチに陥ってしまう。<br>とどめをさされる寸前、４人を救ったのは斬月･真と龍玄。<br>斬月･真と龍玄も加わり、反撃を開始するブラーボ達だったが、そこにオーバーロードも現れる。<br>数的にも劣っているブラーボ達は一度撤退する。<br><br>魔蛇を倒すには鎧武の力が必要不可欠。<br>しかし、鎧武の記憶を取り戻すには、敵が持っている鎧武のロックシードを取り返すしかない。<br>｢あなたも闘うの!｣ブラーボにそう言われた鎧武だったが、｢俺はそんな強くないはずだ｣と言って走り去ってしまう。<br>鎧武を説得しようと追いかけようとしたブラーボだったが、斬月･真が｢私に任せてくれ｣と言い鎧武の後を追った。<br>それならば、とブラーボ達は鎧武の記憶を取り戻すべく、魔蛇達のもとへと向かった。<br><br>追いついた斬月･真に鎧武は｢説得しても無駄だ｣と言う。<br>しかし斬月･真は｢説得などしない。ただ礼が言いたかったのだ｣と言い、魔蛇達のもとへ走っていった。<br>その斬月･真の言葉に鎧武の心が揺らいだ。<br><br>魔蛇達を見つけたブラーボ達は、早速臨戦態勢に入る。<br><br>黒影と戦うのはグリドンとブラーボ。<br>しかしグリドンは、ブラーボに｢黒影は俺に任せてくれ｣と言うと、１人で戦い始めた。<br>だが、グリドンは一方的にやられてしまう。<br>｢２人でやれば勝てたかもしれないのにな｣そう言い攻撃を仕掛けてきた黒影。その攻撃を受け止め、｢初瀬ちゃんにずっと謝りたかった｣と言ったグリドンは覚悟を決め、黒影を撃破する。<br>一部始終を見ていたブラーボは、｢強くなったわね｣とグリドンに言った。<br><br>シグルド・デュークと戦うのは龍玄。<br>２対１、さらにゲネシスドライバーとの性能差もあり、簡単に追い詰められてしまう。<br>必殺技を繰り出そうとするシグルドとデューク。<br>しかし、どこからか攻撃を受け中断される。<br>攻撃をしたのは斬月･真。<br>「何時かのおかえしだ」そう言いデュークとシグルドに斬りかかる。<br>龍玄と斬月・真は息の合った攻撃をし、デュークとシグルドを撃破した。<br>そして、鎧武のロックシードを一つ取り返した。<br>龍玄と斬月・真は急いで鎧武のもとへと向った。<br><br>マリカと戦うのはナックル。<br>性能差もあり、ナックルはすぐに追いつめられてしまう。<br>だが、マリカの隙をつき、マリカが持っていた鎧武のロックシードを奪うことに成功。<br>なんとかマリカを撃破し、鎧武のもとへと急ごうとするナックルの前に、バロンが現れた。<br>ナックルは決意をし、バロンに攻撃を仕掛けた。<br>バロンもバナスピアーでナックルに斬りかかる。<br>両者がぶつかり合い、そして――<br><br><br>・・・すいません。<br>今までもうろ覚えだったんですが、ここから先はだいぶ記憶が薄れてしまって・・・。<br>ざっくりとした流れとしては、<br><br>魔蛇と戦う決意をした鎧武は、魔蛇のもとへと来た。<br>斬月・真からレモンエナジーロックシードの力を得ると、ジンバーレモンに変身し、戦う。<br>だが、力の差はまだ歴然。<br>追いつめられてしまう鎧武だったが、そこにナックルがやってくる。<br>ナックルはカチドキロックシードの力を鎧武に渡し、さらに「戒斗は操られてはいなかった」と言う。<br>そこにバロンも現れ、鎧武とともに戦う。<br>魔蛇から最後の極ロックシードを奪還すると、鎧武はすべての記憶を思い出した。<br>ロックシードの力がすべて戻った鎧武は極アームズに変身する。<br>すると奇跡が起き、１１のアーマードライダーが勢ぞろいした。<br>魔蛇はオーバーロードたちを操り、アーマードライダーを倒そうとするが、アーマードライダー達は次々とオーバーロードを倒していく。<br>鎧武は魔蛇と一騎打ちの戦いをしていた。<br>力を取り戻した鎧武は、魔蛇と互角かそれ以上の強さをみせる。<br>そして、力を駆使し、魔蛇を撃破する。<br>魔蛇が消え、街が平和に戻るとともに、鎧武・バロン・黒影・デューク・シグルド・マリカも消えてしまった。<br><br>この後、生身の紘汰と戒斗がでてきてやり取りをするのですが、本当に申し訳ないことに記憶が薄れて・・・・°・(ノД｀)・°・ <br>詳しくはＤＶＤをご購入くださいませ。<br><br>さてさて、それではようやく感想をば。<br>一番最初に出てきたのが、三途の川にいる黒影とシグルドだったんですよ。<br>その２人のやりとりが<br>黒「なあ、死んだら本当に白い三角のやつつけるんだな」<br>ていうもので。まぁ笑いますよね（笑）<br>しかも、そのあと出てきたレデュエとデェムシュの頭にも、白い三角のやつがついているというwww<br>なんか、すごく可愛かったです(　´▽｀)<br><br>現世に移ってすぐの、ブラーボとグリドンのやりとりが好きでした。<br>グ「ここからは、俺のステージだ！！」<br>モニターに『仮面ライダー栗団』のテロップと『JUST LIVE MORE』が流れ～。<br>グ「ぐーりーどーん　ウォー♪　ぐりっどーん♪　ぐりっどーん♪」<br>と歌いだすグリドン。<br>そこに、<br>ブ「恥を知りなさーい！！」<br>と、華麗な両足飛び蹴りをグリドンにクリーンヒットさせるブラーボさん。<br>大変笑わせてもらいました(´∀｀) <br><br>ブラーボたちが撤退してきた後のブラーボと斬月・真のやりとりが個人的に好きです。<br>ブ「メロンの君、今日も相変わらず美ｓ・・・」斬「そうか」<br>ブラーボの言葉をさらりと流す兄さん。流石ですwww<br><br>あとは、最後の紘汰と戒斗の距離が近かった。えぇ、そりゃもう、非常に。<br>どれだけ腐女子を喜ばせれば気が済むんだ、というほどの距離でしたね。<br>存分に萌えさせていただきました(￣∇￣+) <br><br>他にも、呉島兄弟が仲良くて萌え禿げたとか、オーバーロード倒した後のプロフェッサーの「これが私が開発したベルトの性能だ！」というセリフとか、チームシャルモンが幸せそうで萌えたとか、いろいろ語りたいことはあるのですが、長くなりそうなのでこのへんで。<br>第二部のほうの感想は、次のブログで書きたいと思います。<br><br>それでは～(^-^)ノ~~
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<pubDate>Mon, 13 Oct 2014 07:58:07 +0900</pubDate>
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<title>黒執事、観劇</title>
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<![CDATA[ どうも、keiranです。<br><br>昨日｢ミュージカル黒執事～地に燃えるリコリス～｣を観てきたので、少し遅れましたがレポを書こうと思います(=゜ω゜)ﾉ<br>基本日替わりネタしか書かないので、たぶんネタバレは最小限に抑えられるでしょう(´ω｀)<br><br>それでは、レポです↓<br><br>今回は｢切り裂きジャック｣の話で、keiranが黒執事の中でも好きな話だったので楽しみにしていました!<br><br>内容は原作に忠実で、でも原作を知らない人でも楽しめる最高の舞台でした!<br>しかも全員２次元からいらしたような完成度!!<br>素晴らしかったです。<br><br>執事ver.のグレルが観れて幸せでした(*´∀｀)<br>しかも動きまで素晴らしい!<br>あいさつして袖にはける直前のたっくんの最後の投げキッスには悶えました(｀･∀･´)<br>グレルの新曲もすごくかっこよくて、たっくんのダンスもキレキレで最高でした!<br><br>アンダーテイカー(和泉宗兵さん)のアドリブもすごく面白かったです。<br>セバスチャンがアンダーテイカーを爆笑させるシーンで、急に｢コマネチ｣と言ったり。<br>シエルたちが帰ったあと、｢殴ったね?あっ!二度もぶった!親父にもぶたれたことないのにぃ!!…何やってんだろ、俺｣て言ったり。<br>カーテンコールのあいさつで、｢(ニャンチュウ声で)アンダーテイカー役の…｣や｢(ドルイット風に)紳士淑女の皆々様｣と言って、爆笑をかっさらっていました。<br>さらに、｢満足した人、手挙げて｣『(客)はーい』｢前髪で全然見えない｣と言って、また爆笑かっさらっていきましたよ(*´∀`)<br>もちろん本編での動きや声もアンダーテイカーそのもので、さすがでした!<br>さて、日替わりといえばこの人たちですね。<br>アバーラインとハンクスの二人と、劉。<br>まずは劉から。<br>劉の日替わりは、アンダーテイカーの所での一発芸ですね！<br>劉｢(手をおばけのようにしながら)ひゅ～どろどろどろどろ。(手を裏返しながら)う～ら～が～わ～｣ 笑っちゃいけないはずなのに、客さん皆爆笑でしたね(´ω｀)<br><br>次にスコットランドヤード!<br>出てくるたびにネタをやるんですけど、今回一番印象深かったのは、警部の通り名決めですね。<br>ハンクスが警部に通り名をつけるという感じだったのですが。<br>1つ目:ハ｢茶色い帽子をかぶり、茶色のコートを着こなす、ミスターブラウン・アバーライン!｣ ア｢ちょっ!!??地味じゃない!!??｣<br>2つ目:ハ｢(ラップ調で)ヒェーヒェーヒェー!あいつの顎はマジ異次元♪生きてるだけで大事件♪～(ここ忘れました)～♪A･G･O!A･G･O!A･G･O!｣ ア｢ちょっとやめて!!ていうか、A･G･Oって何!?｣ ハ｢あ･ご♪｣ ア｢失礼だろう!!!｣<br>うん、もう爆笑でしたね。<br>他のネタも最高でしたよ！<br><br>あと、貴重だったのは、松下さんが２回もセリフをトチったことですね!<br>しかも最後のあいさつの｢ミュージカル黒執事｣を盛大に噛むというね(。-∀-)<br>セバスチャンの失敗を見れるなんて、本当に貴重でしたね!<br><br>他にも、ドル様のフェニックス気絶や、｢ジャック・ザ・リッパー｣のあらやんの振り付けが可愛かったことなど、書きたいことはたくさんありますが、今回はこのへんにしましょう(^-^)<br><br>長くなった上にぐだぐだな内容でしたが、読んでいただいた皆さんありがとうございましたm(__)m<br>それではまた今度(^_^)/~~
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<link>https://ameblo.jp/kanzeonbosatu/entry-11924984549.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 23:22:37 +0900</pubDate>
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<title>黒執事、予習</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです！<br>keiranです！<br><br>いよいよ来週になりました、「ミュージカル黒執事」の観劇！<br>もう楽しみ過ぎてヤバイです！ヾ(＠°▽°＠)ﾉ <br>どの位ヤバイかって、ヤバイと言えないくらいにヤバイです！<br>昨日初日を迎えたミュージカル黒執事。<br>きっと今回も素晴らしいものに違いない！<br>しかも今回はkeiranの好きな「切り裂きジャック事件」のところですよ！<br>マダム・レッドと黒ver.のグレル・サトクリフが生で見れるんですよ！<br>興奮するなと言う方が無理な話ですね(°∀°)<br><br>と、いうわけで。<br>本日は去年観に行った「ミュージカル黒執事～千の魂と堕ちた死神～」のＤＶＤを見ておりました(｀・ω・´)ゞ <br>とりあえず言えることは、死神ヤベェ・・・。<br>keiranは死神が大好きです！ヽ(゜▽、゜)ノ <br>それと、スコットランドヤードとアンダーテイカーも大好きでございます！<br>特に、しゅんりーの腕グルグルからの寝そべりからの「美ィとぉはぁ」がツボですd(ﾟ∀ﾟ*)<br>他にも好きなシーンはたくさんありますよ！<br>松下さんの歌パートは全部好きだし、シエル坊っちゃんの「ニャー」は可愛いし、女装アランの「お待たせしましたぁ（裏声）」からの流れも好きだし、グレルのシエル坊っちゃんのモノマネも好きだし、アンダーテイカ―の日替わりネタも好きだし…。<br>…きりがありませんね。<br>いや、もっとあるんですよ！？<br>使用人のわちゃわちゃっとした感じとか、ドル様の登場シーンとか、ニヤッとした松下さんの顔とか…。<br>まあ、まとめるとですね、とても興奮しました(*ﾟ∀ﾟ*) ゞ <br>始終ニヤニヤしておりましたとも(｀・ω・´)<br>そして、来週が待ち遠しくなりました！<br>待ち遠しいというか、待ち切れないですね！<br>とりあえず、頑張って待ちましょう。<br><br>それまで、残り話数わずかな「鎧武」と「牙狼～魔戒ノ花～」を楽しみましょう(^-^)/<br>……もうすぐ終わるんですね(_ _。) <br>寂しいですね。<br>鎧武も牙狼も面白いから、終わるなんて…そんな…。<br>でも、keiranはドライブも楽しみにしているので、ちょっと複雑…(´＿｀｡) <br>とりあえず、全部楽しみましょう！<br>鎧武も牙狼も黒執事も、全部楽しみまくりましょう！そうしましょう！(･∀･)/ <br><br>それでは、今回はこのへんで(^-^)ノ~~
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<link>https://ameblo.jp/kanzeonbosatu/entry-11920917058.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Sep 2014 16:59:25 +0900</pubDate>
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<title>鎧武ファイナルステージ!</title>
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<![CDATA[ はい、お久しぶりです!<br>keiranです!(`･∀･)<br><br>ななななんと!<br>『鎧武ファイナルステージ&amp;キャストトーク スペシャルバージョン』のプレオーダーの抽選に当たってしまいました!!(ﾟ∀ﾟ)<br>やりましたよ!<br>これで10/12はパラダイスですね(=゜ω゜)ﾉ<br><br>と、いうことで、keiranは２ヶ月連続で東京に行ってきます!(≧∀≦)ゝ<br>黒執事と鎧武、目一杯楽しんできます!!<br>見たら感想書きますね(･v･)<br><br>それでは今回はこのへんで( ´∀`)/~~
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<link>https://ameblo.jp/kanzeonbosatu/entry-11910757101.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2014 17:35:05 +0900</pubDate>
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<title>やる気って、大事だよね…(´_ゝ｀)</title>
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<![CDATA[ はい、皆さんお久しぶりです。<br>気がつけば、もう8月。<br>そう、8月です…。<br>いや、なんかすいませんでした…。<br>keiran、6/14からブログ更新していなかったんですね…(´･ω･｀)<br>もう少し、どうにかしなければ…(-_-;)<br><br>さて、皆さん。8月ですよ!<br>世の学生さんたちは夏休みですね(´ω｀)<br>keiranもまだ高校生なので、夏休みを満喫……したいですよ!!<br>なんなんですか、うちの学校!<br>｢自称進学校(笑)｣にもほどがありますよ!<br>と、言いますとですね。<br>先生が｢夏休みの始めの１週間、1、2年生は強制的に補習します｣とかなんとか言い出したんですよ!<br>keiran赤点１つもなかったのに…!(ノ-"-)ノ~┻━┻<br>その補習も今日で終わりなのですが、もう疲れました…。<br>１週間て、こんなに長かったっけ…(  ；∀；)<br>とてつもなくサボりたい気持ちが…。<br>やあ、サボロー。僕は君と仲良くしたいよ…。<br><br>が、しかし。<br>辛いことばかりではないのです!(=゜ω゜)ﾉ<br>鎧武のイベントのDVDを予約したので、今月の最後くらいに届きます!<br>そして、９月から公演する｢ミュージカル黒執事｣にいってまいります!<br>いや～、楽しみですね～<br>待ち遠しいですね～(。-∀-)<br><br>さあ、最後の補習、頑張りましょうかね。<br>…なんか寝そうだけど。<br><br>それでは今回はこのへんで( ´∀`)/~~
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<link>https://ameblo.jp/kanzeonbosatu/entry-11903013937.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 08:13:45 +0900</pubDate>
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<title>ツライ…。</title>
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<![CDATA[ 明日は日曜日ですね!<br><br>でも、残念なことに明日はバトスピもトッキュウジャーも鎧武も無いんですよね…( ;∧;)<br><br>プリキュアはあるのに、特撮は無いんですよね…(/o＼)<br><br>俺の日曜日の元気は日朝で蓄えているのに…。<br>これじゃあ明日１日の元気は０ですね…(´_ゝ｀)<br>代わりといってはなんですが、最近の日曜日はずっと５時起きだったので、久しぶりに遅くまで寝てみますか。<br>そうしましょう。<br><br>もし目が覚めてしまったら、録画している今までの鎧武でも見直しましょうか。<br><br><br>明日は久保田悠来さんの誕生日ですね。<br><br>やっぱり鎧武見ましょうね。貴虎兄さんを見なければいけませんからね。<br><br>それでは今回はこのへんで(;_;)/~~~
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<link>https://ameblo.jp/kanzeonbosatu/entry-11878129400.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 23:10:08 +0900</pubDate>
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