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<title>建築士のマーケティング</title>
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<title>塔の是非</title>
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<![CDATA[ <p><a class="mb" href="http://kao1.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/05/01/img_2696.jpg"><img title="Img_2696" border="0" alt="Img_2696" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkao1.cocolog-nifty.com%2Fblog%2Fimages%2F2012%2F05%2F01%2Fimg_2696.jpg" width="300" height="200" complete="true"></a></p><p>福祉施設で塔を設計しました。</p><br><p>一見無駄なようにも見えます。</p><br><p>そこですこし考えてみたいと思います。</p><br><p>施設が平面的に大きくなりすぎると、家の様な落ち付きが得られないように思います。</p><br><p>大きな病院などで、感じられた事があると思います。</p><br><p>しかしグループホーム等の生活介助施設では、家庭的な安心感が必要です。</p><br><p>塔は内部からは、施設の重心としての役割があるように思います。</p><br><br><p>昔でいう大黒柱の様なもの。</p><br><p>有るだけで安心できるものです。</p><br><p>また塔があれば遠くからでもよく見え、地域の中心的施設になる事ができます。</p><br><p>認知症の施設が地域に溶け込み、また応援される施設にならなくてはいけません。</p><br><p>愛着が生まれ、入居者さんとの社会的かかわりが生まれ、近所の人が気にかけてくれる施設にならなくてはいけません。</p><br><br><br><p>ただ今、福祉施設経営・土地活用の<a href="http://www6.ocn.ne.jp/~kao1">メルマガ</a>を配信しております。ぜひご登録ください</p>
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<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 18:41:14 +0900</pubDate>
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<title>和田行男と言う男　その６</title>
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<![CDATA[ <p><a class="mb" href="http://kao1.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/05/01/007.jpg"><img title="007" border="0" alt="007" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkao1.cocolog-nifty.com%2Fblog%2Fimages%2F2012%2F05%2F01%2F007.jpg" width="300" height="449" complete="true"></a></p><br><p>　グループホームの個室は一般にフローリングか、クッションフロアが多いと思います。これは多くの場合、汚れても、管理しやすく、衛生的な事が上げられます。<br><br>しかし本当にそれだけでしょうか？</p><br><p>認知症の方は、弄便などがあり、畳の目に入ってしまい苦労したという話しを聞きます。</p><br><p>しかし今では洗える畳があり、薄いため、９００ｍｍ角にすれば、取り外しがしやすく、衛生的です。</p><br><p>そして転んだときに２次被害が少なくて済みます。</p><br><p>建設会社の言いなりになると、安いクッションフロアになってしまいます。</p><br><p>本当に優しい施設は、こんなところにあると思います。</p><br><br><br><p>ただ今、福祉施設経営・土地活用の<a href="http://www6.ocn.ne.jp/~kao1">メルマガ</a>を配信しております。ぜひご登録ください</p>
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<link>https://ameblo.jp/kao5555/entry-11238615941.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2012 18:38:19 +0900</pubDate>
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<title>中庭の有効活用</title>
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<![CDATA[ <p><a class="mb" href="http://kao1.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/05/01/img_2725.jpg"><img title="Img_2725" border="0" alt="Img_2725" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkao1.cocolog-nifty.com%2Fblog%2Fimages%2F2012%2F05%2F01%2Fimg_2725.jpg" width="300" height="200" complete="true"></a></p><p>グループホーム等の施設では、今現在本当に箱のような施設ばかりになってしまいました。</p><br><p>バルコニーも無く、すべて腰窓で、入居者さんはすべて内向き。</p><br><p>しかし人間は社会との接点を無くしてしまうと、急激に衰えてしまいます。</p><br><p>四季の変化も、中庭を通して知ることができれば、とてもよい環境になると思います。</p><br><p>中庭での七夕、バーベキュー、そうめん流し、クリスマスツリー造りなど、事書きません。</p><br><p>徘徊などが怖いという事業者さんには、ぜひいろいろな多様性をもった中庭プランをお考えくみてださい。</p><br><br><p>ただ今、福祉施設経営・土地活用の<a href="http://www6.ocn.ne.jp/~kao1">メルマガ</a>を配信しております。ぜひご登録ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kao5555/entry-11238617269.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 18:39:50 +0900</pubDate>
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<title>和田行男と言う男　その５</title>
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<![CDATA[ <p><a class="mb" href="http://kao1.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/05/01/009.jpg"><img title="009" border="0" alt="009" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkao1.cocolog-nifty.com%2Fblog%2Fimages%2F2012%2F05%2F01%2F009.jpg" width="300" height="449" complete="true"></a></p><br><p>　この写真は、トイレを壁のコーナーに配置して、向きを４５度振っています。</p><br><p>こうすることで、右麻痺の人も、左麻痺の人にも対応することができます。</p><br><p>あなたの施設でもぜひご検討ください。</p><br><br><p>　ただ今、福祉施設経営・土地活用の<a href="mailto:http://www6.ocn.ne.jp/~kao1">メルマガ</a>を配信しております。ご登録ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kao5555/entry-11238614462.html</link>
<pubDate>Tue, 29 May 2012 18:36:06 +0900</pubDate>
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<title>和田行男と言う男　その４</title>
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<![CDATA[ <p><a class="mb" href="http://kao1.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/05/01/004.jpg"><img title="004" border="0" alt="004" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkao1.cocolog-nifty.com%2Fblog%2Fimages%2F2012%2F05%2F01%2F004.jpg" width="300" height="449" complete="true"></a></p><br><p>福祉施設ではあるまじき写真？。</p><br><p>この写真には、玄関に当然のように段差がありますが、これはれっきとした、福祉施設です。</p><p><br><br>我々建築を目指している者としては、バリアフリーは当然にしなければいけない事として、</p><br><p>認識していますが、「和田行男」はそれにあえて挑戦しています。</p><br><p>生活には、その動作（≒感情）と記憶がペアになって刻まれてゆきます。<br><br>玄関で靴を脱ぐ≒これから家に上がると言う認識になる。</p><br><p>服を脱いで、お風呂に入る。</p><br><p>寝る前に布団を敷く。</p><br><p>起きて蒲団をたたむ。</p><br><p>など動作と記憶が一つになって、生活リズムができてゆきます。</p><br><p>その人なりのリズムで十分です。</p><br><p>今は御布団で寝る方が少なくなっていると思います。</p><br><p>ベットの方が圧倒的に多くなっているように思います。</p><br><p>しかしこれもあえて挑戦しております。</p><br><p>部屋はすべて畳敷き（洗える畳）です。</p><br><p>私のＨＰから見る事ができます。</p><br><br><p>ただ今、ＫＡＯでは福祉施設経営・土地活用の<a href="http://www6.ocn.ne.jp/~kao1">メルマガ</a>を配信しております。ぜひご登録ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kao5555/entry-11238610926.html</link>
<pubDate>Tue, 22 May 2012 18:32:06 +0900</pubDate>
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<title>和田行男と言う男　その３</title>
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<![CDATA[ <p><a class="mb" href="http://kao1.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/05/01/002.jpg"><img title="002" border="0" alt="002" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkao1.cocolog-nifty.com%2Fblog%2Fimages%2F2012%2F05%2F01%2F002.jpg" width="300" height="200" complete="true"></a></p><br><p>　グループホームは、一般的に９人で１ユニットを形成します。そして多くの施設は、２ユニットか、３ユニットの場合が多いです。</p><br><p>施設の入居者数は、９人、１８人、２７人という具合です。</p><br><p>少し考えていただきたいのですが、一般的な家族は、大家族でも７～８人です。ですから人が集まって住</p><br><p>むのにちょうど良い人数は、９人までが限度です。</p><br><p>それ以上では、一つになって助け合いながら住む意識が少なくなってしまいます。</p><br><p>和田行男がこだわった部分に、このユニットごとを家族≒家にしたいと考えている所です。</p><br><p>ですから２階の１ユニットにも同じ玄関を付け、完全分離して、１階のユニットとは、完全分離しています。</p><br><p>ケアする人もされる人も完全分離です。</p><br><p>ちなみに小規模多機能施設への入り口も他にあり、動線が交わることがありません。</p><br><br><br><br><p>ただ今、ＫＡＯでは福祉施設経営・土地活用の<a href="http://www6.ocn.ne.jp/~kao1">メルマガ</a>を配信しております。ぜひご登録ください。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kao5555/entry-11238609080.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 18:29:51 +0900</pubDate>
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<title>和田行男と言う男　その２</title>
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<![CDATA[ <p><a class="mb" href="http://kao1.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/05/01/015.jpg"><img title="015" border="0" alt="015" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkao1.cocolog-nifty.com%2Fblog%2Fimages%2F2012%2F05%2F01%2F015.jpg" width="299" height="450" complete="true"></a></p><p>　和田行男がこだわったものの一つが、お風呂です。それもリフト浴です。</p><br><p>多くのリフト浴が、機械の塊のようになっていて、とても人間的には感じられません。</p><br><p>特に日本の物は、機械に縛られて、湯船に漬けられる感があります。</p><br><p>もちろん安全面を考えれば、そうなるのも仕方のないことかもしれません。</p><br><p>しかしこの機械浴（写真のもの）はヒューマンスケールで、とても人に優しい。</p><br><p>これなら、私も入ってみようかと思います。</p><br><p>ちなみにドイツ製ですが・・・。</p><br><p>しかし不満な点が、非常に値段が高い。大量生産ができないものかもしれませんが、この様な弱者を助</p><br><p>けるもの程安くするべきだと思うのは私だけでしょうか？</p><br><p>ただ今、福祉施設経営・土地活用の<a href="http://www6.ocn.ne.jp/~kao1">メルマガ</a>を配信しております。ご登録ください。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kao5555/entry-11238606371.html</link>
<pubDate>Fri, 04 May 2012 18:27:20 +0900</pubDate>
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<title>和田行男と言う男　その１</title>
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<![CDATA[ <p><a class="mb" href="http://kao1.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2012/05/01/011.jpg"><img title="011" border="0" alt="011" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkao1.cocolog-nifty.com%2Fblog%2Fimages%2F2012%2F05%2F01%2F011.jpg" width="300" height="200" complete="true"></a> </p><br><p>先日、名古屋市昭和区で、グループホーム+小規模多機能施設：「<strong>滝子通一丁目福祉施設」</strong>が開設しましたが、事業者は「波の女」さんで、「<strong>和田行男</strong>」と言う男です。</p><br><p>　竣工までには,ほんとにいろいろとありましたが、こうして開設までこぎつけたのは、私と和田行男との、「考え方が一致した」からだと思います。</p><br><p>　平たく言えば、高齢者や認知症の方に対する考え方、ビジョンが同じということです。</p><br><p>　人が高齢になり、たとえ認知症になったとしても、その前に人であるべきで、そのために人として生活してゆくためには、他人に依存することも必要ですが、</p><br><p>生きるための喜びとして、人を助けて初めて生きる喜びが生まれるのだから、その部分を最大限に生かす工夫を、さりげなく提案する。</p><br><p>単にこちらから一方的サポートするのではない。</p><br><p>　認知高齢者自らが他の人をサポートしやすいような環境を造ってゆく。</p><br><p>そんな施設を目指して、創っております。</p><br><p>ビジョンが一致して始めていいものができたと実感しています。</p><br><br><p>　ただ今、福祉施設経営・土地活用の<a href="http://www6.ocn.ne.jp/~kao1">メルマガ</a> を配信しております。ご登録ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kao5555/entry-11238600519.html</link>
<pubDate>Tue, 01 May 2012 18:20:15 +0900</pubDate>
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<title>竣工しました　その２</title>
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<![CDATA[ <p>豊明市でグループホームの増設があり、３月２７日に竣工いたしました。</p><p>この施設は、鈴木さんとのＪＶ設計で、２期工事になります。</p><p>中庭を日常的に使用できるようにするため、スロープを付け、段差の少ない仕様にしています。</p><p>増築部に塔があり、建物の中心ができた事により、安心感が生まれました。</p><p>また遠くからでも建物を見る事ができ、地域の中心的施設になる事を目指して設計されました。</p><p>グループホームは、地域の方の協力なくしては、なかなか運営も難しくなります。</p><p>近所の人たちに愛されて、開かれた施設になってくれればと思います。</p><br><p target="_blank"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120428/17/kao5555/ec/50/j/o0768051211940853551.jpg"><img border="0" alt="建築士のマーケティング" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120428/17/kao5555/ec/50/j/t02200147_0768051211940853551.jpg"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kao5555/entry-11235722622.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 16:47:38 +0900</pubDate>
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<title>竣工しました　その１</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www6.ocn.ne.jp/~kao1" target="_self"></a><br>4月31日に　グループホーム+小規模多機能施設が名古屋市昭和区滝子通一丁目に、やっと竣工いたしました。<br><br>この施設の事業者は、「波の女」さん。<br><br>「大逆転の痴呆ケア」の著者、和田行男さんと二年前から温めてきたプランです。<br><br>いろいろな所に和田さんのこだわりがありますが、総じて簡単に話しますと、<br><br>「靴を脱いで玄関を上がるとか、朝起きて蒲団をたたむとかの基本動作を大事にして、認知させやすくする。」<br><br>「日常の動作の中に、何気ないリハビリや、機能訓練を含ませるというものです。」<br><br>言うは易しですが、事業者は大変だろうと思います。<br><br>自然に暮らす。生活支援を何気なくおこなうことが難しい今の世の中で、がばっている数少ない施設・事業者だと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120428/16/kao5555/24/f9/j/o0750050011940822577.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120428/16/kao5555/24/f9/j/t02200147_0750050011940822577.jpg" alt="$建築士のマーケティング" style="clear:both;float:left;" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/kao5555/entry-11235709425.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 16:40:03 +0900</pubDate>
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