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<title>しゅんてぃー家族のブログ</title>
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<title>こいのぼり</title>
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<![CDATA[ <p>2年前の4月25日、雷がなったりスカッと晴れたり天気雨が降ったり…<br>変な天気だった。<br><br>保育所へ行く寸前に雷と大雨。<br>初めてカッパを着てシュンと保育所へ向かった。<br>登所10日目、まだまだ、保育所には慣れず泣き叫ぶシュン。<br>15時に保育所でおやつを食べたらおじいちゃんとおばあちゃんが迎えに来てくれる予定だった。<br>公園でやっているこいのぼりフェスタを3人で見に行く約束をしていた。<br><br>今日は15時まで頑張ってね。じいちゃん、ばあちゃん来てくれるから…<br>そういってお別れした。<br>シュンの泣き叫ぶ声を背中で聞きながら出勤した。<br><br>これが最後のシュンの声…。<br>この日の13時過ぎ、駿はお空へ行った。<br><br>シュンにこいのぼりを見せてやれなかった…。<br>その話をお葬儀の担当者に言うと、シュンが葬儀場に入る前に特別に車でこいのぼりを見せてやれる事になった。<br>乗りなれたお父さんの車にシュンを抱っこしてこいのぼりを見た。大雨だったけど、その間だけ雨がやんだ…<br>おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さんそしてシュン。<br>みんなで雨空に泳いでいるこいのぼりを見た。<br><br>シュンが3ケ月の時、家族3人で見た青空に泳ぐ1000匹のこいのぼり……<br>シュンが1歳3ケ月の時、車の中で涙しながら見た雨空に泳ぐ1000匹のこいのぼり…<br><br><br>キヨが3ケ月になった。こいのぼりを見に行こうかとても迷った。<br>シュンと同じようにしてやりたい。いや、同じようにしてもキヨは大きく育ってくれる。そう信じたくて連れて行った。<br><br>青空に泳ぐこいのぼりにキヨも鯉の服着て泳がせた。<br>大きく育って欲しい。来年も絶対家族みんなでこいのぼりを見る！！<br><br>今日はキヨの初節句。<br>シュンと同じようにお祝いする。元気に大きく育って欲しいと願って…。<br></p><p align="center"><img style="width: 258px; height: 160px;" id="1367680231246" border="0" src="https://stat001.ameba.jp/user_images/20130505/00/kao5812/35/7c/j/t02200126_0800045712525817275.jpg" width="110" height="63" ratio="1.74603174603175"></p><div align="left">&nbsp;</div><p></p><p><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kao5812/entry-11519747078.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2013 00:08:51 +0900</pubDate>
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<title>今思う事。</title>
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<![CDATA[ <p>あの悲しい出来事から２年が経とうとしている…。<br>２年前の今日、私たちは家族で過ごす幸せを当たり前の様に過ごしていた。<br>家族で過ごす事が“幸せ”と感じる事もなく当たり前の様に…<br><br>シュンが保育所で誰にも看取られないまま一人でお空へ行ってしまった４月２５日より<br>家族３人で最後に過ごした４月２４日の方が大切な日なのかもしれない。最近そんな風に思う。<br><br>どうして幼いシュンが苦しんでお空へ行って、私が生かされてるのだろう。<br>毎日の様に考えた。<br>答えは出ない…。<br><br>私は何か役目があるから生かされているのか…<br>それも分からない。<br><br>シュンは私を温かく包んでくれている。見てくれている。<br>何故かそう感じる。<br><br>今もあの時と同じようにシュンが中心の家族。<br>他の家族と同じように、子どもが中心の家族。<br><br><br>これからも自分が何をすべきなのか考えながら毎日を過ごしていきたい。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/kao5812/entry-11517302706.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 08:50:51 +0900</pubDate>
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<title>地震が起きた時の心構え。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;">4月13日5時33分頃地震があった。</span><br><br>私は、駿パパのお弁当と朝ごはんの支度を終え、洗濯ものを干す準備。<br>駿パパは朝ごはんのうどんを食べていた。<br><br>ビィービィー！！　ビィービィ！！ポケットに入れていた携帯が大きな音で鳴った。<br>携帯が壊れたと思った。<br>同時に現在2ケ月のキヨが起きてしまう(&gt;_&lt;)と思いながら駿パパのところに駆け寄った。<br>駿パパの携帯も同じ音が鳴っていた。<br><br>状況が把握出来なくて、駿パパが私に電話をしたんだと勘違いしてしまい<br>私は駿パパに「早く切ってよ！キヨが起きちゃうじゃない。」と少し怒り気味に言った。<br><br>「違うよ！地震、地震！！」と駿パパが言っている間に地震が来た。<br>揺れはそれほど大きく感じなかった。<br>次に駿パパは「シュン！シュン！！」と叫ぶ。コタツに入りながら…。<br>あっ！お線香の火(ﾟoﾟ;;<br>駿パパをまたいでお線香の日を消した。そしてシュンのグッズ（へその緒や母子手帳など色々…）を抱えて思い出した！！<br><br>キヨ、キヨ！！<br>隣の部屋へ行くとスヤスヤ寝ているキヨ。彼を抱えてみんなのいる部屋へ。<br>随分経ってから逃げ道確保！雨戸を開ける。<br><br>二人で反省会。<br>〇火の元に気が付いたのは良かった。でも、私より駿パパの方がシュンに近かったやん！！<br>〇シュンのグッズを抱っこする前にキヨでしょ！！<br>〇電話切ってよ！って怒ってはいけない…(￣▽￣;)<br><br>余震に備えてシュンのグッズは今玄関先に置いてある。<br><br>次はキヨを一番に抱っこしに行く！！と心に誓った(&gt;_&lt;)<br>彼は今、笑いながらご機嫌で遊んでいる。<br>
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<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 07:08:23 +0900</pubDate>
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<title>待ち受け画面</title>
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<![CDATA[ この間の出来事…。<br>久しぶりにお会いした若い方に、<br>「出産されたんですね！おめでとうございます(*´∇｀*)」と言ってもらった。<br>その方もシュンの事故の事は知っていらっしゃる…<br>だから、なおさら私の出産を喜んでくれた。<br><br>その方も昨年出産されて、子育てをとても楽しんでいられるようで微笑ましかった。<br>「携帯の待ち受けの赤ちゃんの写真見せて下さいよ～❀.(*´◡`*)❀」そう言われて…<br>そうか…普通そうだよね。<br><br>私はシュンの写真を待ち受け画面にしている。<br>駿パパ、おじいちゃん、おばあちゃんもシュンの写真で待ち受け…<br><br><br>ココロの奥底では解っていたけれどシュンを消せなくてシュンの写真にしている。<br>キヨの事は可愛くて、大事だけれどシュンの写真にしている。<br><br>誰もキヨの写真を待ち受けにしていない。<br>キヨに申し訳ないと思った。<br>こんなに可愛い赤ちゃんなのに…。<br><br>二人一緒に写真が撮れたらいいのに…そう思った。<br><br>もう少時が経って、キヨが写真を見て自分を認識する頃には、二人それぞれの写真を合わせて待ち受けにしたい。<br><br><br>その前に、それをする為には古い携帯を買い替えなければいけない…ﾅｧε-(´∀｀; )<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 01 Apr 2013 19:22:50 +0900</pubDate>
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<title>お風呂～駿パパのお仕事再開！～</title>
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<![CDATA[ <p>私の出産で実家にお世話になっていたけれど3月に実家から自宅へ戻った。<br>駿パパはキヨをお風呂に入れるためにお風呂をピッカピカに磨いて準備していた。<br>いよいよ駿パパのお仕事再開だ。<br>駿パパが途中で「やっぱりキヨをお風呂には入れてあげられない…」<br>なんて言わなかとても心配だった。<br><br>最初はお風呂から聞こえる会話もぎこちなかった。（駿パパの一方的な会話だけど…）<br>最近、駿パパが作詞作曲した昔よくシュンに歌っていた歌も聞こえる様になってきた。<br><br>時折、「お～シュン！お前やるなぁ(´▽｀)」と駿パパ、キヨとシュンを間違える。<br>それも、シュンも一緒にいるようで私は嬉しい。<br><br>キヨが大きくなって、「ぼくシュンちゃう！キヨ！」って言い返される様になるのが楽しみ。<br><br>そして私も間違う…<br>シュン、おっぱいしようか(￣∇￣*)…って。</p>
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<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 08:08:49 +0900</pubDate>
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<title>春の風</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;"><font color="rgb(68,20,21)">3月に入り季節外れの春らしい風が吹くようになった。<br><br>時より冬に逆戻り。そんな寒い日　3月14日に第3回裁判が行われた。<br>今回は駿パパそして来週生後2ヶ月になるシュンの弟キヨも一緒に行った。<br><br>裁判の進む方向性も私たちを傷つけるものだけれど、弁護士達が持っている膨大な裁判の資料。<br>その中のシュンのものと思われる写真が目に飛び込む…。<br>見なくて良いのに見えてしまう。それだけで気力が奪われる。涙が溢れる。<br><br>苦しい気持ちと同時に一緒に戦ってくれる家族がいる事だけが私に力をくれる。<br>私は一人じゃない！<br>やっぱり駿の為に出来る事は全力をかけてしていきたい。<br><br><br><br>春らしい風が吹くようになった。来月シュンがお空に行ってしまって2年になる。<br>春の風が吹くと悲しくなる。<br>シュンのお婆ちゃんは言う…お花見は絶対しない！したくない！<br><br>これから何回春という季節を迎えるんだろうか…<br><br>昨年の春、シュンが生きていたという事を知っていた人はほとんどいなかった。<br>今年の春は沢山の人がシュンがこの世に生を受けたという事を知ってくれている。<br>悲しい季節は何度もやってくるけれど、来年もきっと前進している。<br><br>そう信じてこれからも頑張る！</font></span><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kao5812/entry-11491629041.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 16:12:22 +0900</pubDate>
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<title>署名活動の様子</title>
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<![CDATA[ <p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130219/13/kao5812/7f/4b/j/o0640048012426036388.jpg"><img style="border: currentColor; width: 220px; height: 165px;" id="1361247909231" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130219/13/kao5812/7f/4b/j/t02200165_0640048012426036388.jpg" ratio="1.33333333333333"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130219/13/kao5812/7f/4b/j/o0640048012426036388.jpg">&nbsp;</a></div><p></p>&nbsp;２月１７日（日）ＭＢＳ　毎日放送で署名活動の様子を取り上げて頂きました。<br>以下のＵＲＬから放送が見る事ができます。<br><a href="http://www.mbs.jp/news/sp/kansai_GE130217160800658421.shtml" rel="nofollow nofollow" target="_blank">http://www.mbs.jp/news/sp/kansai_GE130217160800658421.shtml</a><br><br><br>駿一郎の為、そして、未来の子供たちの為に…<br>と支援して下さる方と主人が寒い中活動してくださっています。<br><br>駿一郎が何故亡くならなければならなかったのか原因を知りたい。<br>そして、今後こんなに悲しい事故が無いように願って活動しております。<br><br><br>署名は２月２０日で〆切でしたが、もうしばらく署名を集める事になりました。<br>もし、お手持ちの署名などがおありでしたら是非私たちの手元に届けて下さるとありがたいです。<br><br>皆さんのお力をお借りして、少しでも子どもたちが住み良くなるように願っています。<br><br>今後ともご支援の方よろしくお願い致します。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kao5812/entry-11473841322.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 13:19:29 +0900</pubDate>
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<title>笑顔と涙…</title>
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<![CDATA[ モモちゃんが生まれてからもうすぐ20日になる。<br>モモちゃんはお七夜に（生後7日目）駿パパから名前を貰った。<br><br>清く正しい志を持った元気で明るい子。<br>駿パパから“キヨシロウ”と名付けて貰った。<br>シュンの一郎を貰うか、郎を貰うか…<br>どの文字を貰おうか随分悩んでいた。<br>“郎…元気で明るい男の子“郎”を貰った。<br><br>シュンの時と同じ様にとても良い名前を貰ったなぁ。そう思えた。<br>モモちゃんの呼び名からお別れだね。ちょっと寂しいね…。これもシュンの時と同じ様な気持ち。<br><br>キヨが生まれて来てくれてから、家族みんなの笑顔が増えた。<br>シュンにそっくりなキヨを見てシュンを思い出し、懐かしみひっそり涙する事も増えた。<br><br>でも、シュンの事を今まで以上に思い出す事が出来て嬉しい。<br>涙は止まらない事も多いけれど、シュンの成長を思い出し、懐かしみ、キヨの成長も心から喜びたい。<br><br>時にシュンの事を思い涙し、笑顔する。<br>時にキヨの事を思って涙し、笑顔する。<br>家族が増えるって、笑顔も涙する事も増えるという事なのかもしれないなぁ…。<br><br>“涙”…今までとは違って少し前向きになれる涙に変わった。<br>“笑顔”…知らずと心が笑っているから笑顔になっている。<br><br>心が笑っている様な気持ちなんて本当に久しぶり。これも、シュンとキヨのおかげ（*^_^*）<br><br>あたたかい笑顔と涙…家族っていいなぁ。最近そんな風に感じる。
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<link>https://ameblo.jp/kao5812/entry-11464312522.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Feb 2013 18:49:58 +0900</pubDate>
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<title>駿一郎の誕生日～モモちゃん危機一髪？！～</title>
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<![CDATA[ <font color="#033d21">&nbsp;<span style="FONT-SIZE: 12px">1月21日…今日は駿一郎3歳の誕生日。<br>1月18日生まれのモモちゃん。シュンと3日違い。<br>生後3日のモモちゃんと私は病院で1月21日のシュンのお誕生日を二人で過ごしていた。<br>3歳かぁ…大きくなっているだろうなぁ…<br>そんな事を思いながらシュンの写真を眺めていた。<br><br>シュンの誕生日なのに何も出来ないでいるのがもどかしかった。<br>昨日、シュンの誕生日プレゼントを駿パパが用意してくれていた。<br>今日、駿のおばあちゃんがケーキを用意してお誕生日会をしてくれると言っていた。<br><br>21日の朝、モモちゃんが授乳1時間後にタラ～っとおっぱいを吐いた。“いつ乳”と言って良くある事なので気にしていなかったけれど、なんかいつもと違って口をモゴモゴさせている…<br>気になるので、移動するときは常に抱っこで動いていた。トイレも我慢していた。<br><br>すると…モモちゃんが咳込んだと思ったらおっぱいをもう一度少し戻して目を白黒させている…。<br>泡を吹いた…<br>口に手を突っ込み見てみると、ミルクの混じった痰が見える…<br><br>痰が吐きだせないでいると思ったので急いで助産師のところに駆け込んだ。<br>私は、モモちゃんをベッドの上に横に寝かせ背中をたたきながらタオルで吐きだしたものを吸い取る。<br>助産師さんはその間に吸引の用意！！<br>顔色はある。呼吸はしている。泣き声はいつもと違うが大丈夫！確信があった。<br><br>モモちゃんは初めての出来事にパニックになっていつもと泣き方が違う…<br>落ち着いて、落ち着いて。と横で声をかけた。<br>痰を吸引してもらうといつもの泣き声に戻り、鼻からミルクが出てきた…(&gt;_&lt;)<br><br>吸引されているにも関わらず、泣きもせず額に汗をかいて脱力している息子…途中そのまま寝てしまった…<br>我が息子ながら大物と感じた（苦笑）<br><br>結局は痰を吐きだす事をうまくできず呼吸がしにくくなってパニックをおこしたみたい…。<br>後から小児科医も駆け付けて胸の音を聞きに来た。問題なし。<br>大きな病院で良かったと思った。<br><br>後々考えると、トイレに行くのを我慢しようと思ったのはシュンが教えてくれてたんだろうか…<br>シュンがもうちょっとモモちゃんといてあげてって言ったのかも知れない。<br>気がつかずにトイレに行っていたら…そう思うとちょっと怖かった。<br>やっぱりシュンパワーだ！！シュン、ありがとう（*^_^*）<br><br>今日はシュンの3歳の誕生日。<br>夜、駿パパはモモちゃんに会いに来てからシュンのお誕生日をしに帰った。<br>3歳のお誕生日はシュンはお兄ちゃん♪<br>お兄ちゃん3日目。新米お兄ちゃん、これからもよろしくね♪<br><br>次の日、私とモモちゃんは退院した。<br>シュンも駿パパもみんな…シュンのお誕生日ケーキを食べずに待っててくれた。<br>一日遅れのお誕生日会を家族みんなでお祝いした(#^.^#)</span><br><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130125/18/kao5812/8c/57/j/o0432041012391407977.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 209px" id="1359105432580" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130125/18/kao5812/8c/57/j/t02200209_0432041012391407977.jpg" ratio="1.05263157894737"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130125/18/kao5812/8c/57/j/o0432041012391407977.jpg">&nbsp;</a></div><p></p>&nbsp;<br><br></font>
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<pubDate>Fri, 25 Jan 2013 18:08:14 +0900</pubDate>
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<title>今日から4人家族～ももちゃん誕生～</title>
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<![CDATA[ <span style="FONT-SIZE: 12px"><font color="#441415">1月18日、明け方…ちょっとお腹が痛くて目が覚めた。<br>朝の5時。ちょうど起きないといけない時間。<br>いつ陣痛が来ても良いように、駿パパのお弁当は夜中に作ってあって、<br>ほかほかご飯を入れるだけ。<br>20分後…やっぱりな～んとなくまたお腹が痛む…。<br>駿パパを起こした。<br><br>もしかしたら陣痛かもしれないから、お布団上げて、片づけ全部したいから起きて！！って。<br>とりあえず朝食の準備とゴミ出しの準備をして、駿パパの仕事をいつも通り送った。<br>陣痛かもしれない。といったけど、駿パパはやっぱり仕事に出掛けて行った（＾＾；）<br>立ち会う気…ナシ（笑）<br><br>今日、病院に行く事になったら連絡するね。そう言って駿パパと別れた。<br>これが、3人家族最後の時間だった。<br>今日で最後の3人家族かも知れないと思ったら、何度も何度もシュンのところへ行ってお線香をあげた。そうするとなんだか落ち着いた。<br><br>9時まで待ってみようとおもったけれど、気になって7時過ぎに電話した。<br>すぐに病院に行く事になった。<br><br>子宮口３ｃｍ…<br>早くても夕方か夜かな。入院しましょう。<br>痛がる姿を両親にも見られたくなくて、病院に送ってもらったのはいいけれどすぐに部屋から出てもらった。<br>今回はシュンの写真を横に置いてシュンに出産を見守ってもらう大役をお願いした。<br><br>まだまだかぁ…と思いつつ、ちょっとずつ強くなる陣痛。<br>でも、この痛みでは生まれないのを知っている。<br>8~7分間隔の陣痛に一人耐えていたら…<br>子宮口６ｃｍ…<br>早いですね（*^_^*）夕方より早く生まれるかもしれません。<br>出産準備に取り掛かりましょう。そう言われて着替えをした。<br><br>20分後には子宮口８ｃｍ…<br>破水して、赤ちゃんが出てくる気になればもう産まれてもいいですって…。<br><br>あら、展開が早くてついて行けない。<br>陣痛はあっという間に2分間隔になっていた。<br><br>ちらっと見たとき時間は11時過ぎだった様に思う。<br><br>…もうすぐ4人家族。<br><br>なかなか破水しないので助産師さんに破水を手伝ってもらった。<br>一人だった助産師さんは数人に増えており医師も駆け付けた。<br>さぁ、お産しましょう！！の声と同時に助産師さんが破水させてくれた。<br>破水後は…<br>いち、に～の、さ～～ん！！<br><br><font color="#ff1493">平成25年1月18日　午前11時48分　3005ｇのモモちゃん出産。</font><br>分娩時間3時間25分の超安産！駿パパいわく、ロケット出産…（笑）<br>あっという間の出来事だった。<br><br>すぐにモモちゃんとご対面。<br>…シュンそっくり。可愛い（*^_^*）<br><br>まずはシュンにお礼をいった。<br>一緒にいてくれてありがとう。シュン、お兄ちゃんになったよ。これからもみんな仲良くしてね。よろしくね。<br><br>次にモモちゃんに。<br>お父さん、お母さんのところに生まれて来てくれてありがとう。今日からどうぞよろしくね。<br><br>そしてどんなにももちゃんがシュンにそっくりでも、“シュンはシュン。モモちゃんはモモちゃん。”この言葉を何度も心の中で繰り返した。<br><br>今日から4人家族…。<br>明るい未来が待っていますように…<br></font></span><p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130124/13/kao5812/9d/8d/j/o0240024612389861971.jpg"><img style="WIDTH: 220px; HEIGHT: 226px" id="1359002361115" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130124/13/kao5812/9d/8d/j/t02200226_0240024612389861971.jpg" ratio="0.973451327433628"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130124/13/kao5812/9d/8d/j/o0240024612389861971.jpg">&nbsp;</a></div><p></p><br>
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<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 13:12:51 +0900</pubDate>
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