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<title>kaorin75102のブログ</title>
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<description>女のホンネを書いてみます。</description>
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<title>深追いしないという潔さ</title>
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<![CDATA[ どうしても相手のことが忘れられない<br>という相談に対して<br>さっさと次に行く<br>とアドバイスしているのを見る時<br>そうだよね、とは思うものの<br>諦めきれない気持ちも凄く良く分かるのよね。<br><br>男性は女性を傷つけないようにと思うのか<br>はっきり言わない人が多いので<br>よく分からなくて引きずってしまうこともある。<br><br>逆に女性がはっきり言わないのは<br>キープしておこうという<br>読みもあるかもしれないですね。<br><br>追いかけると相手は逃げるけど<br>引いていると迫ってくる<br>なかなかこの綱引きは微妙です。<br><br>男性も女性も自分の孤独感を解消したくて<br>恋したりするのかもしれないけれど<br>男性は自分の周りにある壁を広げていって<br>孤独を解消するのに対して<br>女性の場合は自分の中にある<br>孤独の壁穴にぴったり当てはまる人を見つけて<br>解消しようとするんじゃないかと思うのね。<br>でも壁がある限り男女ともに<br>孤独感はなくならないんだよね。<br><br>壁をなくす努力より<br>壁は必ず存在すると割り切る方が<br>上手くいくのかもしれない。<br><br>壁の質が合わなかったら<br>次に行くってことかな。
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12071664890.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 20:07:54 +0900</pubDate>
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<title>ミステリアスが魅力度を高める</title>
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<![CDATA[ 謎があった方が興味がわくと言うのは<br>やはり真実でしょうね。<br>最初にすべて数字とかで示されてしまったら<br>それ以上知りたいと思うことがなくなってしまうよね。<br><br>この男性ってどういう人なのかな<br>と思わせるような佇まいって<br>口数が少なくて無関心ではないけど<br>ガツガツしてない感じかな。<br><br>これ女性にも当てはまるらしい。<br>男性の質問に対して<br>「さあ何でしょう」<br>みたいな返事が出来るのは凄いかも。<br><br>興味を持ってもらいたいがために<br>一生懸命誠実に答えちゃって<br>引かれちゃうというミスは誰にでもありがち。<br><br>こういう会話のテクニックも<br>経験値を上げないとできないかもね。<br>男女ともに失敗を恐れず<br>経験を積むことが近道なんですね、きっと。
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12071301432.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 20:29:42 +0900</pubDate>
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<title>女性の「やめて」は「もっと」の意味</title>
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<![CDATA[ これって男性から見たら<br>ほんとに分かりにくいですよね。<br><br>「やめて」＝「もっと」<br>「ダメ」＝「ＯＫ」<br>「嫌い」＝「好き」<br><br>という意味だというのは場数を踏まないと<br>理解できないかもしれないです。<br><br>本当に言葉の意味の通りと言うこともありますからね。<br>そこで無理やり突き進んだら犯罪になっちゃいますから。<br>これは言ってる時の表情とか<br>言い方のニュアンスで逆の意味かどうか<br>だんだんわかるようになると思います。<br><br>ほんとに申し訳ないけど<br>ちょっとじらしてみたい時など<br>女性なら誰でも普通に使ってますよ。<br><br>男性は経験値をあげて<br>推測できるようになるしかないかな。<br>この「ダメ」はたぶん「ＯＫ」だな、って<br>そのうちほぼわかるようになるはず。<br><br>女性の方が「ダメ」とか言われても<br>突き進むかもしれないですね、現代は。<br>女性は自分の直感に従って行動するからね。<br><br>男性の皆さん頑張って反対語を解読してください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12070940690.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 21:04:38 +0900</pubDate>
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<title>「ぼく愛」サイドストーリー「水野友美の物語」</title>
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<![CDATA[ ちょっと編集されちゃったけど<br>藤沢さんのメルマガに「水野友美の物語」が掲載されました。<br><br>結婚している女性が浮気するのって<br>結婚生活で満たされていない部分があるからだと思うんですよ。<br>そこを伝えたかったのですが<br>男性側から見たらそれは許せないってことでしょうね。<br>微妙に修正されてました。笑<br><br>水野友美は気の迷いくらいの感じだと思うのですが<br>確実に浮気するタイプの女性はいるんですよね。<br>私が目撃した女性も何人かいるのですが<br>共通している条件があるんですよ。<br>これそのうちに詳しく書きます。<br><br>男性はたくさんの女性と関係を持ちたいのでしょうが<br>女性は必ずしもたくさんの男性と関係を持ちたいわけではなくて<br>満足できない何かがあるんですよね、きっと。<br>まあ我儘と言われちゃえばそれまでですけど。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12070568261.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 21:05:33 +0900</pubDate>
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<title>愛人の逆襲</title>
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<![CDATA[ 美奈の物語でも書いたのですが<br>彼女がいる男性にアプローチする女性は<br>その彼女に自分が勝つことが狙いなんですよね。<br>奪い取りたいというより<br>彼女より上位にいる自分が嬉しいみたいな。<br><br>愛人の場合もモチベーションは似ていて<br>奥さんに勝ってると思うから<br>付き合っているわけですよ。<br>男性がはっきりと言わない部分を<br>奥さんに不満を持っていて<br>自分には奥さんにないたくさんの魅力があるから<br>付き合っているんだと<br>自分に優位な理由を作り上げて<br>満足している女性が結構いるのね。<br><br>ところが昨今facebookなどで<br>奥さんの状況をチェック出来てしまうので<br>豪邸に住んでいるなどの状況を確認できると<br>奥さんに不満はないんじゃないかと察知し<br>自分は冷遇されている<br>と感じて怒り心頭になります。<br><br>そこで所詮自分は愛人なので<br>嫉妬しつつも男性を攻撃する程度のことで<br>鬱憤を晴らすか<br>バカバカしくなって去るのが普通の人です。<br><br>ところが暴露などの破壊的行為で<br>地位向上を図ろうとする人がいるわけです。<br>そのことで男性がより自分を好きになってくれることは<br>有り得ないのにいるんですよね<br>こういうタイプの女性が。<br><br>まあ愛人を持つ時はよく吟味した方がいいですね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12070141175.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 18:57:36 +0900</pubDate>
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<title>「ぼく愛」サイドストーリー「美奈の物語」</title>
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<![CDATA[ 藤沢さんのメルマガに<br>「美奈の物語」が掲載されました。<br>良かった！<br><br>前回掲載された<br>「麻衣子の物語」を読んだ<br>メルマガ読者の感想もあったりして<br>ちょっと嬉しかったです。<br><br>もう少し女達の物語を<br>考えてみようかしらと思ったりしています。
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12068334255.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 20:46:53 +0900</pubDate>
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<title>「ぼく愛」vs「ザ・ルールズ」</title>
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<![CDATA[ 今、女性向けの元祖婚活本「ザ・ルールズ」を読んでいるのですが<br>いやー驚いた！！<br>「ぼく愛」と共通することがたくさん書いてあるのよね。<br><br>・自分に自信を持つ<br>・まるで付き合ってる人がいるようにふるまう<br>・連絡来なくなったら深追いせず次に行く<br><br>細かいアプローチは<br>プッシュとプルの違いがあるのだけれど<br>基本のスタンスは一緒！<br><br>男女ともに<br>ネガティブな要素を持ってる人は嫌いなんだ。<br>結局人生のあらゆるシーンは“駆け引き”だよね。<br>自分を演出してこちらの土俵に持ってこられるか。<br><br>「ザ・ルールズ」を習得した女性と<br>「恋愛工学」を身につけた男性が出会ったら<br>かなり面白い。<br><br>でも学ばなくても<br>本能としてすべて実践できる男女っているんだよね。<br>あたかも本能で行動しているかのように見えるまで<br>実践を積み重ねることが大事ってことか。<br>いやはや自分がやるんじゃなくて良かった（笑）
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12067968199.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 21:13:50 +0900</pubDate>
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<title>自信を持てない女達</title>
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<![CDATA[ ダイエットに励む女性は多いけれど<br>その動機は何だろう？<br>太っているとカッコ悪い<br>着たい洋服が着られない<br>男性にモテない<br>でも男性は痩せてる女性が好きとは限らない、らしいし、、<br><br>管理栄養士　木下あおいさんのドキュメンタリーを見て<br>ダイエットの陰にあるものは<br>自分に自信が持てないこととの戦いなんだと分かった。<br><br>みんなすごくキレイだし<br>太ってないし<br>社会的にも認められているのに<br>なぜか自信がないんだよね。<br><br>「自信を持つ」ということが<br>女性にとっても男性にとってもいかに難しいことなのか。<br>だけど「自信」は「資格」や「タイム」や「評価」と違って<br>自分のマインドセットで作ることができる<br>極めて自己完結のもの。<br>もちろん「資格」や「タイム」や「評価」で<br>高い水準のものを獲得している人は「自信」を持っている<br>ということもあるかもしれないけれど。<br><br>「自信」は自分の心の中に置いておくランプみたいなもの<br>油が切れそうになったら自分で継ぎ足さないとね。<br><br>いろいろなことを人と比較すると苦しいよね。<br>毎日ちゃんと生活してるってことも<br>立派な自信につながると思うけれど<br>一番簡単な考え方がとても難しいのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12067619649.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 21:56:34 +0900</pubDate>
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<title>「ぼく愛」の女達の物語２</title>
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<![CDATA[ 「ぼくは愛を証明しようと思う。」に登場する女達の物語。<br>まず【麻衣子】うぃ投稿しましたが<br>つづけて<br>【美奈の物語】<br>【水野友美の物語】<br>【由依の物語】<br>【長谷川玲子の物語】<br>を投稿しました。<br>さてどれが掲載されるかな。
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12066879281.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 21:50:48 +0900</pubDate>
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<title>おねだり女性の正体</title>
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<![CDATA[ 確かにおねだりが上手な女性はいると思いますよ。<br>だけどそれは全女性の中では少数派よね。<br><br>結局ね、女性が男性の中のトップクラスの<br>イケメンばかりに注目するのと同じように<br>男性も女性の中の上位の美人に集中するので<br>この層がプレゼントをもらうことに慣れきっていて<br>ガッツリ稼いでいると言うだけの話だよね。<br>ただ女性の方が幅が広いから<br>人数は多いかもね。<br><br>男性の心理として金の力で自分の実力を示したい<br>というのがあるから<br>そこに付け込まれると言うことですよね。<br><br>女性は愛を表現しようとするから<br>ちょっと鬱陶しい「手編みのマフラー」とか<br>絶対に美味しくない「手作りチョコレート」とか<br>作っちゃうわけでしょ。<br><br>プレゼントは本当はすごく難しいのよね。<br>お互いに好みをよく知っていないと<br>微妙にズレただけで<br>もらって迷惑なものになっちゃうからね。<br><br>プレゼントは気軽なもので楽しむのが<br>一番いいとと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kaorin75102/entry-12066507729.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 21:22:20 +0900</pubDate>
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