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<title>Talking with Angels　天使像と石棺仏と古典文献: 写真家、作家　岩谷薫</title>
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<description>天使像、石棺仏、中国古典怪談等の古典文学知識を軸に、死や生、精神世界を解明します。</description>
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<title>母が悪霊を退治した！笑</title>
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　夜の母の歩行訓練は、両手で母の手を引き、10mほど歩くと、近くの屏に母を掴まらせて、私が着席可能な歩行器を持ってきて、塀の母を一旦、座らせ休ませて、前進を繰り返しています。　つまり、私が歩行器を取りに行っている、40秒くらいの間に、無防備な母に、幽霊が諸々、近付いてくるのです…　私は、生き仏と言われる母にとり、毘沙門天や不動明王みたいな「霊界用心棒」なので、笑　一緒に居れば、彼女に悪霊は近づきませんが、この40秒の隙に、諸々、無防備な彼女に幽霊が来るわけですよ…　油断するとスグ母は、お化けから
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<dc:date>2026-06-08T16:24:18+09:00</dc:date>
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<title>ガスコンロの熱センサーなんて外しちゃえ！笑</title>
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　いやはや…あくまでこの工事は自己責任でね…　とは言え、ドンクサイ人間基準で、社会の規制が方々多方面で低く厳しくなる傾向は、「あくまで個人的には」イヤなので、今回はやっと工事さ！！笑　（私は性格がキッチリしているので、この10年以上の間、熱センサーのおかげて火事や事故が起きず助かったよぉぉ！というアリガタ経験は皆無なので、ただただ「迷惑」なダケ。　）　昭和のガスコンロに、こんなウザイ、熱センサーなんて無かった…爆！●　ガスコンロの熱センサーって、正直、ムカツキませんかぁぁ…？？　私は、10年以上
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<dc:date>2026-06-02T16:31:24+09:00</dc:date>
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<title>映画サンキューチャックは、スゴイかもしれない…</title>
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　母の介護で手一杯で、映画なんて見に行けないのよ……　いずれネットで見られるようになるだろうけど、また新たに登録、ログインして見る気合いも無いので、きっとここ数年か、もしや永遠に見られないだろうな…　も、人間の業や情にもウンザリなので、そんなものに拘泥した現近代小説や映画にもさして興味が無い私ですが……　　NHKの映画解説の人が、「この映画紹介コーナー史上、一番、スゴイ映画！」とま言っていたので、気になりました……　作者はスティーブン・キングですしね……　TVの映画紹介で初めて、「見たい！」と思
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<dc:date>2026-05-27T14:05:52+09:00</dc:date>
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<title>『ばけばけ』の大亀は、亀じゃないのよ…贔屓（ひいき）よ</title>
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　今頃、NHK ばけばけ の話で恐縮ですがぁ………汗…　あの放送で、松江　月照寺の大亀の映像や、その怪が語られました…　私は、あの映像を見る度「アレさぁ〜、実は亀じゃないのよぉぉ〜。オレ、知ってる！　それを、言いたいワぁ〜〜!! 」　　とズット思っていました………笑　トッ、　ところが……「名前が思い出せません…爆！」　確か……「キ⚪︎⚪︎」とか、単体で「キ」とか言ったよなぁ〜〜と、ズッと、頭の中でモヤモヤ、モヤモヤ、していました……　どうして、私が、その名前をウル覚えしていたかというと、私の分野
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<dc:date>2026-05-24T15:53:37+09:00</dc:date>
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<title>20年以上世話になった星占いへの敬意</title>
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　　べつに、多大なショックでも、ないのですがぁぁ…　20年以上への敬意……　私は毎朝　PCを開く時、ブックマークで毎日の星占いを確認していたのよ…笑　「そもそも、考えてみてください…」多種多様な人類が星占いでタッタの12分の1に選別できますかぁ？？って話なのです。●とは言え、人間は星の影響下にあると、私は直感と文献研鑽で知ってはいます。　　この度、私が20年以上は、ほぼ毎日気楽にチェックしてしていたエキサイトの無料星占いが、今月28日で終わりとの事で、あぁ…そうなんだぁぁ……と感慨無量………　こ
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<dc:date>2026-05-21T15:51:13+09:00</dc:date>
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<title>豚に真珠を与えるとどうなるか。笑</title>
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　　はじめに、関係ないけど、本日の『日曜美術館』牧野邦夫は良かったね…　絵画の為に女神をくださいと願うと、本当に、妻の千穂さんに出会うところにも、共感、感動。　（早くに亡くなったご両親が、お手伝いしているのでしょう…感慨…）　私は、大学生の頃、同じ願いを持っていましたが、女神からはフラれましたワ。笑　あの女神がいたら、私は、たぶん高い確率で画家になっていたと思う… （ダリに対するガラのように…）天命として、アンタの道は（あの時点では）画家へ行くべきじゃないと言われたのでしょう……（私は法学部なの
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<dc:date>2026-05-17T14:15:56+09:00</dc:date>
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<title>蜘蛛の糸とお猿さん。当たる占師</title>
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　　「ある日の事でございます」（注：芥川龍之介さんの『蜘蛛の糸』の書き出し）　　NHKで、『蜘蛛の糸』の考察がありました。　私は、知りませんでしたが、ちゃんと『蜘蛛の糸』にも、原典があったのですね…　（註：直感で、あるんだろう…とは思っていましたが、文学者でない故、調べる気がなかった）　ポール・ケーラスの『Karuma』で、あらま！、翻訳は、私が一時期カナリ読んでいた、鈴木大拙さんじゃないですかぁ！！…驚　　ちょっと今、ネットでその詳細を調べる気合いと時間が無いので恐縮ですが…　そのTVは私が、
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<title>コイも実は外来種だよ！と バカ人間らの自然破壊と釣り</title>
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　本当はさ……数ヶ月前に、自分の人生の縮図のような実に興味深い希少ルアーを入手したので、気楽にルアー紹介を近々ブログで書こう…と思っていたのですがぁ……　私が、とても信頼している日置教授から、ブラックバスについて、こんな事を書かれ、以来、ずっとモヤモヤしています……　私は、正直なたちで、「返信がないと気持ち悪い」のです………　当然ですが、いくら私が信頼していても100%理解し合えるのは不可能ですので、教授から「イヤ、イヤ、お前のブラックバスの趣味は、オレは理解できん！大嫌いだ！」だけの返信でも、
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<dc:date>2026-04-24T16:45:00+09:00</dc:date>
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<title>母とお花見！！！！</title>
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　そう、母の幸せ空間を作っているのは私です…（あぁ、お互いね。）笑　先日も、御近所のオッチャンから、「岩谷さんのお母さんはエエ人やから、大事にしてると思うけど、大事にしてあげてねぇぇ…」と言われました…。　何度も言いますが、近所の亡くなった婆さんからは、生仏さんとまで言われた…　御近所さんからも好かれている母を、息子として誇らしく思います…… 　なんか人徳オーラを発しているのです… いい人なんです…　　母とこういう場所に、近くで行けるのは幸せです……　母のオーラってこんな感じです…　この人は亡く
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<title>シャコを旨く食うには、調理スピードと蒸しデス</title>
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　ちょっと内陸部に住む私は、シャコを食うなんて、キュッ、キュッ！9年ぶりだよ…感涙…　シャコには幼少の頃の良い思い出があり、家族で淡路島旅行に行き、旅館で出されたのがシャコだった…当時、小学校1〜2年の私が、こんなに旨いものがあるのか…！と作文に書いたほど。笑　以後、まともなシャコに出会えず…（内陸故か）京都では出会えず、東京では、居酒屋さんで一度だけ出ていたが、注文すると、このページの「加工品　名産」の「ゆでしゃこ」が出てきて、「注文するんじゃなかった…」と思うほどマズカッタ記憶があります… 
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<dc:date>2026-04-07T13:34:54+09:00</dc:date>
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