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<title>Talking with Angels　天使像と石棺仏と古典文献: 写真家、作家　岩谷薫</title>
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<description>天使像、石棺仏、中国古典怪談等の古典文学知識を軸に、死や生、精神世界を解明します。</description>
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<title>蜘蛛の糸とお猿さん。当たる占師</title>
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　　「ある日の事でございます」（注：芥川龍之介さんの『蜘蛛の糸』の書き出し）　　NHKで、『蜘蛛の糸』の考察がありました。　私は、知りませんでしたが、ちゃんと『蜘蛛の糸』にも、原典があったのですね…　（註：直感で、あるんだろう…とは思っていましたが、文学者でない故、調べる気がなかった）　ポール・ケーラスの『Karuma』で、あらま！、翻訳は、私が一時期カナリ読んでいた、鈴木大拙さんじゃないですかぁ！！…驚　　ちょっと今、ネットでその詳細を調べる気合いと時間が無いので恐縮ですが…　そのTVは私が、
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<dc:date>2026-05-06T16:18:05+09:00</dc:date>
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<title>コイも実は外来種だよ！と バカ人間らの自然破壊と釣り</title>
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　本当はさ……数ヶ月前に、自分の人生の縮図のような実に興味深い希少ルアーを入手したので、気楽にルアー紹介を近々ブログで書こう…と思っていたのですがぁ……　私が、とても信頼している日置教授から、ブラックバスについて、こんな事を書かれ、以来、ずっとモヤモヤしています……　私は、正直なたちで、「返信がないと気持ち悪い」のです………　当然ですが、いくら私が信頼していても100%理解し合えるのは不可能ですので、教授から「イヤ、イヤ、お前のブラックバスの趣味は、オレは理解できん！大嫌いだ！」だけの返信でも、
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<dc:date>2026-04-24T16:45:00+09:00</dc:date>
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<title>母とお花見！！！！</title>
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　そう、母の幸せ空間を作っているのは私です…（あぁ、お互いね。）笑　先日も、御近所のオッチャンから、「岩谷さんのお母さんはエエ人やから、大事にしてると思うけど、大事にしてあげてねぇぇ…」と言われました…。　何度も言いますが、近所の亡くなった婆さんからは、生仏さんとまで言われた…　御近所さんからも好かれている母を、息子として誇らしく思います…… 　なんか人徳オーラを発しているのです… いい人なんです…　　母とこういう場所に、近くで行けるのは幸せです……　母のオーラってこんな感じです…　この人は亡く
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<dc:date>2026-04-11T15:15:43+09:00</dc:date>
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<title>シャコを旨く食うには、調理スピードと蒸しデス</title>
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　ちょっと内陸部に住む私は、シャコを食うなんて、キュッ、キュッ！9年ぶりだよ…感涙…　シャコには幼少の頃の良い思い出があり、家族で淡路島旅行に行き、旅館で出されたのがシャコだった…当時、小学校1〜2年の私が、こんなに旨いものがあるのか…！と作文に書いたほど。笑　以後、まともなシャコに出会えず…（内陸故か）京都では出会えず、東京では、居酒屋さんで一度だけ出ていたが、注文すると、このページの「加工品　名産」の「ゆでしゃこ」が出てきて、「注文するんじゃなかった…」と思うほどマズカッタ記憶があります… 
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<dc:date>2026-04-07T13:34:54+09:00</dc:date>
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<title>小泉八雲 耳なし芳一では和尚が悪い… NHK『朗読の世界』明日まで…！</title>
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　NHKの『ばけばけ』が終わってしまいましたね… 前も申し上げましたが、このドラマはもっと、生活と怪談がリンクしているのか…と期待しましたが、それほどでもなかったのが残念でしたが、とても興味深く見ました。　『KUWAIDAN』がアメリカでは、そんなに評判でなかったのか？？驚きましたが、どうやらドラマ上の脚色ってのもありそうですね……　最後にセツ（ドラマではトキ）のお母さんが　「たわいもない　スバラシカ人生」　と言いますがぁぁ………  　本当はね………「たわいもない」で、人生が、終わってしまっては
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<dc:date>2026-04-05T15:25:33+09:00</dc:date>
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<title>93歳の同級生の突然の訪問。驚</title>
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　昨日は突然、93歳の母の同級生が歩行器を押して約1キロ以上も先から母に会いに来たよ！驚　（たぶん、ご近所なのに再会は40~50年ぶり…）　ここまで来るには、信号も無い大きな道を3つも横断しなきゃいけないのに。驚　凄いな…私は、大切な用事があったのだが、それを延期して、モ、最恵国待遇（この表現は合ってるのか？爆）　やっぱね…お互いいつ死ぬかわからんし、この出会いが最後かもわからんし………　半分ボケている母に、訪問お婆ちゃんの会話が通じるのか若干不安でしたが、　ちゃんと、高校時代の私の知らない生徒
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<dc:date>2026-03-31T12:17:34+09:00</dc:date>
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<title>NHK 日曜美術館 50周年かぁぁ…感慨…</title>
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　日曜美術館は、子供の頃からほぼ欠かさず見ていたような気がします。　半世紀かぁ……私のアートの知識はほとんどこの番組からのような気さえします。　私の日曜美術館の曲のイメージはコレなんです……良いサンプルがなくて、曲の頭が切れているのが残念至極ですが……これしかない…（私の日曜の朝の優雅なイメージはこんな感じ。笑）　　日曜美術館史で、少なくとも、私の中で、これを超える曲はありませんでしたが、　近年、坂本美雨さんの、ハミングの曲はイイね！！さすが坂本龍一さんの娘。　これも良いサンプルがなく、誰や知ら
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<title>幽霊が見える母 8 　ママとの怪談と  除霊　笑</title>
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（休日なので、記事、長いぞ……笑）　NHK『ばけばけ』を見る限り、八雲君の怪談への目覚めが結構遅い事に驚いた。　ドラマでは、松江時代に、も、充分　関心はあったろうにぃ…？？　あのドラマは、本来、もっと怪談と生活が密接にリンクした展開かと期待しましたが、予想が外れました。　でも、好きでよく見ています。（ドラマ名、錦織さん（西田千太郎）が、可哀想で泣けた…）　（註：妻、セツの語り部は、落語の怪談の文化の流れもあるでしょうね。　語り部の偉大さは、まるで、柳田國男と、佐々木喜善のようだ… 『亡くなる心得
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<dc:date>2026-03-21T15:11:06+09:00</dc:date>
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<title>左手の薬指がメチャ長い手相の私…</title>
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　今頃、年始や昨年末の話題で恐縮ですが…TVの『芸能人格付けチェック』のGACKTさんや、YOSHIKIさんの直感力って、すげーな…と思っていました…　そんな時、たまたまYouTubeの、お勧めに「左手の薬指の長い人」系の動画があったので、ついチェック……　なぜなら、私の左手の薬指もメチャ長いからです……（註：手相まで第三者に読み取られるのは嫌なので、指先だけね！笑。　私、六芒星まである… 覇王線まである… でも田舎で静かに暮らしています。笑）　も、ね、胡散臭いサイトばかり目白押しで、お勧めなん
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<dc:date>2026-03-07T15:58:47+09:00</dc:date>
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<title>もはや聖母子像！　過去の家族写真から解る人生</title>
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　半分ボケた母を覚醒させるゼ！と、近頃、昔の家族写真を見せている…　もはや、ショックでもないが…、母は、若い頃の自分の認識すらおぼつかない有様…　嘆…　そんな中でも「このハンサムな人がパパかぁ？」と、亡き父だけは、認識できているのは、トテモ微笑ましい…　普通は、古い写真を見せて、息子が判らない親戚など「コレ、誰？」とか古老に聞くものだが、もはや、息子の私が、母に、極身近な親戚をも説明をしなきゃいけない、完全な逆転現象になっていた…焦…　（記憶をも消えるものです…　註：本当は消えないのよ…『亡くな
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<dc:date>2026-02-21T16:25:05+09:00</dc:date>
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