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<title>体調管理のできない大学生の日記</title>
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<description>胃腸が非常に弱いけれども、夢は大きい大学生の日記。過敏性腸炎を持病に持ち、急性腸炎を続発させてしまう日々がもはや２年。今年こそは体調管理をしっかりして、まともな社会人になりたいという思いで、日々の食事やストレスを赤裸々に綴ってみることにしました。</description>
<language>ja</language>
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<title>ある不安</title>
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<![CDATA[ 何だか何にもしたくなくて、できなくて涙が出る。<br><br>無意味なことと解ってるのに、沢山考えて、その内容に涙が出る。<br><br>なんでかなあ…<br>こんなに望んでるのに何で体が動かないかなあ。<br><br>怖くなった。兄のこと考えて怖くなった。可哀想だ。すごく聡明だったから。<br><br>なんでだろ、ありとあらゆるものが自分に繋がってみえてゆく…自分の思考が怖い。<br><br>ちゃんと大人になりたいのに、なれない。自分の感情を自分でセーブできなくて、親に当たる。そんな自分がつらい。<br><br>すごくつらい。どうしたらいいのかわからない。楽になるために心療内科に行ったとして、もし、そう言われたら、すごくすごく嫌だ。<br><br>でも、１人で何とかするのには明らかに限界がある。一体どうして…
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10335829373.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2009 02:59:08 +0900</pubDate>
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<title>あと…</title>
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<![CDATA[ 最近思う。<br>誰にも理解を求めなければ楽になれる。１人でやると思って、自分は自分にしか救えないことを理解する。
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10334415522.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 02:08:56 +0900</pubDate>
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<title>いま</title>
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<![CDATA[ 私にとって１番怖いことは、狂うこと。でも[狂う]というのは色々な病について差別する気は全くなくて、私の精神がある境を越えること。<br><br>私の兄は精神病を抱えている。ずっと付き合っていて、物凄く調子が悪いことがある。<br><br>私は昔から兄ととても仲が良くて、ずっと２人で育った。２人で想像力を育み、２人で父を恐れ、母を愛し、祖父母を慕い、２人で演劇を好きになり、芸術を求めて大きくなった。<br><br>その兄は病で芸大を辞めた。今は静かに暮らしてるけど、兄が部屋のドアに叫び声を上げながら頭を打ちつけていた姿を忘れることができない。私は、あのときに心身の成長が止まった気がする。<br><br>あの後、兄の病苦を見ながら、兄の精神回路が自分と似通っていることに気付いて怖くなった。<br><br>私も精神が脆くて、過敏症腸炎を抱えている。やりたいこと、表現したいことが沢山あるのに、ずっと痛みに耐えてベッドでうずくまっていることがよくある。<br><br>朝から起きれず、何十時間も眠った後で真夜中に起きていると、こんな日々を耐えきれるのはあとどのくらいなのか…とつい考えてしまう。あと何度となく数える内に、きっと何も考えれなくなり、何も聞こえなくなる。<br><br>ポジティブに考えれば楽になるのは気休めで空論。心を高めても、体が一切動かなければ虚しいだけ。涙が出る。だから、現状の自分を享受するしかない。無理しない。<br><br>久しぶりに里帰りして、父親に言われた。私がいつか兄みたいになると言ったら[お前は大丈夫]だって。何の根拠もなく言われたけど、なんだか嬉しかった。<br><br>金曜日は久しぶりに病院に行く。検査に。<br><br>こんなんで未来とか夢とか、捕まえられるんだろうか…<br><br>今まで１人で悩んできたけど、心療内科に行ってみようかな。昔行ったところは、頭から否定されて嫌だった。でも将来のためにちゃんとした病院探してみようかな。<br><br>幼い頃は学校が大嫌いで、今はあの頃よりも随分自由で気楽なのに、あの頃の恐怖を未だに背負っている気がする。<br><br>大人になりきれないのはそのせい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10334411164.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2009 01:32:16 +0900</pubDate>
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<title>時折</title>
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<![CDATA[ すべてがうまくいくような気がする。涙がでる。
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10331500002.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2009 01:56:03 +0900</pubDate>
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<title>不安</title>
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<![CDATA[ いちいち落ち込みすぎない人になりたい。<br><br>いま不安で仕方ない。頭がおかしくなりそうな不安。<br><br>病院行くべきなの？カウンセリングは向いてないのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>もう適当に終わらせよ。
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10325871414.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 02:36:28 +0900</pubDate>
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<title>何だか平静です</title>
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<![CDATA[ 腸炎になって、丸４日寝てて、ずっと現実逃避してました。<br><br>仕事はたまる一方だし、もう東京戻る元気ないし、誰とも関わりたくないって…<br><br>ありったけ漫画読んで、眠って。常に携帯の電源落としてて、二十歳にもなって母にべったり甘えて。あんなに怖かった父に愚痴を言って。<br><br>そんな感じで寝てました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>夜には狂うような恐怖で生きた心地はしないし…<br><br>けれどもいま平静です。夜の静けさが怖くない。何だか、ずっと１人の世界にこもってたみたい。<br><br>寝れない夜に様々な人のブログみて、ああみんな生きてるんだな…日々人間臭く戦ってるんだな…って安心しました。<br><br>私はいま、周りの人達といい関係が築けてるとは思いません。ずっと独りでした。嬉しいときも苦しいときも。<br><br>多分このままだと、死ぬまで独り。<br><br>私が抱えてきた体験とかコンプレックスは簡単に解消されるものじゃないけど、徐々に融解していけばいいな。<br><br>誰が見てようと関係ない。いまの自分にできることのみやろう。自分の弱いとこも認知しよう。<br><br>無理は絶対しない。今までいい制作のためなら、命や体なんてどうでもいいと思ってた…でもその結果がこれだから…<br><br>自分を誉めてのばすことに変えよう。人生をアートにするのは辞めよう。<br><br>朝はジュースで乾杯。
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10325214727.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 05:02:58 +0900</pubDate>
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<title>マイペース</title>
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<![CDATA[ マイペースが大切。自分は完璧な能力持ってないのに、完璧求めても仕方ない。<br><br>適当にやろ。<br>マイペースでやろ。きっとそれでうまくいくはず<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10325198130.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 03:23:51 +0900</pubDate>
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<title>精神の詩</title>
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<![CDATA[ お前の考え方がおかしいと、憐れむような目をしている者に、一体何を打ち明けろというのか。<br><br>何を言ったところでまるっきり相手にされないのに。 <br><br>ただその目つきから、自らを狂人と悟るだけ。
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10323807441.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Aug 2009 01:59:48 +0900</pubDate>
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<title>失敗だらけの人生で何とか生きてるこの私は幼なじみの夢を見た</title>
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<![CDATA[ 旅に出る予定が…寝坊しました…最低だな、自分。もおフルボッコ。<br><br>昨夜遅くに姉がまた体調崩して、泡吹いて倒れたらしくて、バタバタしてたのもあるけど。<br><br>やっぱ自己管理甘すぎる…<br><br>電車の中で、顔見知りのＤＪさんに似た人が座ってる。人間は世界に３人同じ顔の人がいるらしいけど、数に根拠はないんだって。何だそれ。<br><br>…３０人くらいはいるな。<br><br>夏になると旅に出たくなる。それも１人旅。寺山修司の詞と夏。<br><br>時には母のない子のように独りで旅に出てみたい。時には母のない子のように、黙って海を見てみたい。けれど母のない子になったなら、誰にも愛を話せない。<br><br>私は言霊を信じてて、逃れようのない母が去ったら生きていけないから、この詞に酔いながらも怖がってる。けれど最近気付いた…誰にも愛を話せない＝母に甘えれないってことで、母親への強烈な愛を感じる<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10318003244.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 15:49:51 +0900</pubDate>
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<title>図々しい</title>
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<![CDATA[ 私って頼まれると断れなくて、ストレスを山積みしてしまいます。<br><br>でも毎回、他人は優しくすればするほど、図々しくなって自分勝手が増長していく。<br><br>他人となんて、真剣に分かり合おうとするのは無駄で、搾取されるのみで不愉快。<br>本当に図々しい。
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<link>https://ameblo.jp/kapa23/entry-10317014106.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2009 01:20:27 +0900</pubDate>
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