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<title>Hideのブログ</title>
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<title>どうせやるなら</title>
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<![CDATA[ <p>どうせやるなら、以前よりパワーアップした自分で現場に戻りたい。英語教師として。また人間として。</p><br><p>どうせやるなら、人生において思いっきり高い目標を設定したい。一度きりの人生をかけるに値するすごく壮大な目標。本来であれば２０代で気が付くべきであったが、１０年遅れても構わない。人より１０年長く現役でいればよいのだから。</p><br><p>実はもうそれに向けて動き出している。タイムリミットは２年。２年後の今頃、自分はハーバード大学のschool of educationにacceptされているだろう。そして５年後にphDを取得し、世界中のどこかの大学で准教授あるいは助教授として、第二のキャリアをスタートさせているだろう（日本の大学であればよいのだが。。。）</p><br><p>どうせやるなら、思いっきり努力してよい準備をして物事に取り組みたい。それは自分が社会人になってから、そして大学院時代に大切にしていた姿勢。それが去年はできなくてバーンアウトの間接的な原因になったのであるが、これからはとにかく自分の意見、自分のスタイルを最優先した生き方をしていきたいと強く思う。借り物の人生なんてまっぴらごめん！周囲の意見を「参考程度」に聞き入れながら、自分がよしと思ったことに対しては不退転の覚悟で取り組む。そしてそのための準備をぬかりなく行う。そのスタイルでいきましょう！</p><br><p>どうせやるなら。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kapiriki414/entry-11816544088.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2014 23:07:31 +0900</pubDate>
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<title>Reborn</title>
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<![CDATA[ <p>人生、何が起こるかわからない。とても些細でよくあることなのかもしれないが、今年一番の辛い出来事だった。</p><br><p>２０１４年４月１日（火）、８か月という短い期間ではあったがおつきあいしていた彼女と別れることになった。結婚を意識し、真剣に交際を続けてきた。原因はとても複雑なものだったけれど、決定的だったのは互いのことが信じられない状況になってしまったということ。それは浮気とか裏切りとかいうことではなく、生き方の問題。そこに大きな隔たりを感じてしまった以上、気持ちが一気に覚めてしまった。</p><br><p>３週間くらい前。現場復帰に関して彼女と意見がぶつかることがあった。彼女は４月に復帰してほしいとのことであったが、その時の自分はまだ完全に復帰できるとは思える状態ではなかった。周りの意見ももちろん大切であるが、今回の件に関しては自発的なものでないと意味がなく、状態を悪化させるだけであると考えた。一学期は行事も多く、学校全体が浮ついた繁忙期であり、バーンアウトを起こした時期と重なることから、この期間をスキップし、２学期の復帰を目指すという方向で行きたいと考えたのだ。主治医、両親ともに自分の意見に賛同してくれた。そうした状況を彼女にきちんと説明し、絶対に再発しないためにも慎重に復帰時期を見定めるということを理解してもらったはずだった。</p><br><p>昨年の９月１日に病気が発症し、その間、教員という仕事に対する失望感から新天地を求めてきた。初めはこれまでのキャリアを生かすためにもアメリカの大学院に進みｐｈｄを取り、大学教員になりたいと考えた。体調が戻ってきた１０月からTOEFLの勉強を始めた。しかし最低５年かかるこのプロジェクトは彼女にとって現実的なものではなかった。それならば日本の大学院はどうか？東大や筑波であれば、オーバードクターの心配もあるが、より現実的なのではないか？しかし日本の大学院の教育のレベルや経済的なことを考えると、アメリカの大学院に行くほどのメリットはなかった。それならば転職はどうだ？現実は厳しく、３５歳で教員の経験しかない自分にポジションをあたえてくれる企業はなかった。そもそも教職という特殊な世界で生きてきた人間がビジネスの世界で通用するわけがないのだ。こうした心の変化はその都度正直に彼女に伝えてきたが、彼女からしたら「振り回されている」という感覚でしかなかったそうだ。</p><br><p>３月２９日（土）にご両親にご挨拶に行った。挨拶が遅れていたし、そのことに対してご両輪が心配をしているとのことであったからである。</p><br><p>話の中で、自分がバーンアウト症候群に罹患し長期の病気休暇中であるということ、９月の復帰に向けて努力をしているということを正直に話した。結婚を視野に入れている以上、隠し事をするべきではないという自分の考えからであった。さすがに驚いた様子ではあったが、まさかこれが別れの原因になるとは全く思わなかった。事実、彼女の家を出た後は、彼女と今まで以上に仲が深まったように思えたし、結婚に向けて具体的に動き出そうと互いが前向きになって話し合ったのだ。そして来週（４月５日）は自分の家に彼女を招待しご飯でも食べようと約束をしたのだ。翌日（３月３０日）に彼女の家を出るときには、まさかこれが最後になるとは夢にも思わなかった。。。</p><br><p>帰宅し、両親に報告。食事のアポイントメントもとれた。特に母親は喜んでくれた。「これで現場復帰に対して前向きになれる」と確信し、結婚への段取りも研究しようとした矢先にスマートフォンの着信音が鳴った。</p><br><p>彼女からだった。</p><br><p>「お母さんが病気の再発をとても心配している。１年も休んだということはよっぽどのことであり、再発の可能性が高い。結婚は難しいんじゃないと言っている。だから来週は行けない。」</p><br><p>「え？」　狐につままれた感覚だった。つい２時間前までは前向きだったのになぜ突然そんなことを言うのか。理解に苦しんだ。母親の意見を大切にする気持ちは理解できたとしても、「再発」という言葉が彼女の口から出たのは初めてのこと。元気にはなるために一緒に頑張るといってくれていたし、自分の病気を理解しともに寄り添っていってくれる大事なパートナーだと信頼していただけに、ショックは大きかった。「少し冷却期間が欲しい」とのことだったが、時間を空けたところで彼女の気持ちは変わるとは思えなかった。そもそも、母親がそのようなことをいったとしても、ダイレクトに話す事なのか。心に大きな傷がついた。</p><br><p>彼女はただ幸せな結婚を純粋に望んでいただけなのかもしれない。そして確かに、それに応えるだけのことができなかったのかもしれない。しかし、これから結婚に向けて具体的に動き出そうとした矢先に思いがけないカウンターパンチを食らい、その一発が想像以上の重さだった。</p><br><p>その後もメールや電話でやり取りしたが、関係は悪化の一途を辿った。関係の修復はもはや不可能であると思えた。</p><br><p>長い人生をともに寄り添っていくために、今は自分が心配をかけていただけに、これから何かあったら全力で支えていくつもりだった。それが夫婦のあるべき姿であると信じていたから。困ったときはお互い様。そんな夫婦になりたかった。これまで育ててくれたご両親を心配させたくないという気持ちが、自分が抱いた理想の夫婦像に勝ったということなのか。そう考えたら納得できた。</p><br><br><p>出会った時期が悪かった。病気休暇に入る直前に出会い、付き合うことになった。そんな状態であっても彼女は明るく振る舞ってくれた。そんな彼女を信じていた。だけど、やはり長年育ててもらったご両親の意見は重く、彼女のこれまでの不安が一気に爆発したのであろう。自分の力不足である。</p><br><p>とてもつらい出来事であったが、逆に本来の負けん気の強さがよみがえってきた。「絶対に再発なんてしないし、幸せな人生をおくってやる！」　自分の中で何かが吹っ切れた。そして新たな目標がはっきりと見えた。今回の出来事を糧に、「現場復帰」というチマチマした目標ではなく、その先に大きな目標をしっかりと見据えて今やるべきことをしっかりとやっていこうと思う。そう、人間は何度でも生まれ変わるのだ。</p><br><p>最後に、今までこんな自分と付き合ってくれた彼女には感謝の念しかない。彼女の幸せを心の底から願うばかりだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kapiriki414/entry-11814770057.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2014 22:14:11 +0900</pubDate>
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<title>不安定</title>
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<![CDATA[ <p>先が見えない今の状況にとてもへこんでいます。今後、どうなるんだろう？</p><br><br><br><p>不安でいっぱい。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/kapiriki414/entry-11650429442.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 17:32:15 +0900</pubDate>
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<title>未来</title>
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<![CDATA[ <p>去年の今頃、何を考えていただろうか。大学院の勉強に没頭していた。そしてその生活が心地よかった。1年後にバーンアウト症候群で仕事を病気休暇でリタイアしているとは夢にも思っていなかった。そしてもう一つ。こうした自分を支えてくれている彼女ができているとは思ってもいなかった。</p><br><p>未来は誰にもわからない。病気のせいか、悪いイメージが頭の中を支配することがあるのだが、未来のことは誰にもわかないのだ。１年後の自分がどうなっているのか。誰にもわからないのだ。</p><br><p>「今僕のいる場所は望んだものとは違っても、間違いじゃない。きっと答えは一つじゃない。何度も手を加えた汚れた自画像でも、また十二色の絵の具で好きな背景を書き足していく」</p><br><p>１０代のころの真っ新な自分にはもう戻れない。汚れてしまった自分が立派に映える背景を書き足していけばよい。今の苦しみを学びに変えて、もっと大きな自分になれたらよい。ネガティブな心配なんてすててしまえ。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kapiriki414/entry-11637311775.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 22:05:31 +0900</pubDate>
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<title>long vacation vol.2</title>
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<![CDATA[ <p>バーンアウト症候群に伴う病気休暇を申請してから１か月が過ぎた。本県では病気休暇の取得期間が最長９０日であるが、状況に応じて２７０日まで延長できるとのこと。医師からはとりあえず２か月の休養を要するという診断書をいただいているが、年度末（３月）で休暇をとるべきであると言われている。また、自分も今の状態を鑑みると、それが妥当であると考える。</p><br><p>一方で社会生活から離脱してしまっていることに対する不安、今後の自分に対する不安は常に心の片隅にある。自分は一体どこへ向かっていくのだろう。これまで積み上げてきた自信や信頼はとりもどせるのだろうか。この先、今回のことを背負って働いていかなくてはいけないのだろうか。様々な不安がある。</p><br><p>専門分野のブラッシュアップをするには十分すぎるほどの時間がある。また、これを機に資格試験に挑戦するということもできる。それらを今すべき仕事とみなし、しっかりとこなしていきたい。（薬の副作用で眠くなることが多いので、少しずつ服用をへらしていかなければ）。また、彼女との時間も大切にしなくてはいけない。忙しいときはまともにあうこともできなかったから。</p><br><p>医者や周りの人は「焦らずゆっくり休め」というが、自分の性格上なかなかそのような気持ちになれない。「誰もが経験していないことをしているんだ」というくらいの開き直りをもって前向きさを取り戻さないといけないと思っている。人生８０年の中のたった半年なのだから。捲土重来。敗者復活戦のスタートラインに立った時にしっかりと歩いて行けるよう、今できることをしっかりとやっていきたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kapiriki414/entry-11627220065.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 19:45:59 +0900</pubDate>
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<title>Long vacation again</title>
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<![CDATA[ <p>バーンアウト症候群という診断を医師から受け、職場の上司に提出した。とりあえず２か月の休養を要するとのことであるが、職場内でのトラブルが原因であるためにたとえ２か月の休養を取り表向きの回復を果たしたところで、以前の自分を取り戻す自信はない。というか、あの職場で働く自分がイメージできない。よって、病気休暇の延長かあるいは休職。もしくは転職という方向になりそうだ。３５歳を過ぎた今、畑違いの分野で一からやり直すということは非常にリスキーな選択である。これまで積み上げてきたものを生かすということが現実的であろう。</p><p>半沢直樹ではないが、組織の中で生きるということは、時にしたたかな選択も必要なのではないだろうか。つまり、馬鹿正直に目の前の案件に全身全霊取り組み、休暇も家庭も顧みずに結果を出したところで、会社内での評価があがり若干の年収アップにはつながるかもしれないけれど、そこがゴールではなく、いつ失脚するのかはわからないのだ。そんなことよりも周囲の同僚や、家族を大切にして、休暇は積極的に楽しむという人間らしい生き方を今後はしていきたいと考えている。自分がつぶれても誰も助けてはくれない。結局は自分の身は自分で守ること。自分を守るための思考、そして誰にも負けない専門性をみにつけるために、再び訪れたlong vacationを有意義に使いたいと考えている。</p><br><p>人生山あり谷あり。今は谷底。しかし半端ではないので、浮上するときは大きなリターンがあるような気がしてならない。むしろ積極的に楽しんでいきたいと考えている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kapiriki414/entry-11620914775.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 21:27:01 +0900</pubDate>
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<title>バーンアウト</title>
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<![CDATA[ <p>2013年9月1日（日）。ついにその時が来てしまった。数か月来感じていた漠然とした不安が積もり積もって現実のものとなり、職場放棄ともいえる行動をとってしまったのだ。ただ茫然とあてもなく街を彷徨い、気が付いたら駅にいた。乗ってきたはずの自家用車を放置したまま。気が付いたら駅の前に立っていた。手には財布と手帳。実家のある町までの切符を購入し、駅のホームのベンチに抜け殻のような状態で座っていた。</p><br><p>やがて実家がある町へと向かう電車がやってきた。よろよろと乗り込み、電車のシートに倒れるように座り込んだ。出発まで時間があったが、戻ろうとは思わなかった。すべてを終わりにしたかった。電車がホームを離れた瞬間、今までの自分に戻ることはできないという感覚に襲われた。一切のためらいはなかった。死が脳裏をよぎった。</p><br><p>故郷の駅からは徒歩で実家に戻った。途中、信号を無視しクラクションを浴びせられた。どうでもよかった。いっそのこと弾いてくれたらよかったのにと思った。</p><br><p>1時間は歩いただろうか。太陽が容赦なく照り付けるひどく暑い日だった。滴る汗をぬぐうでもなくただ茫然と歩いていた。やがて自宅についた。自宅には誰もいなかった。もう一度家を出てほかの町に電車で向かい、そこで死んでも良いかなと思った。しかし、体が言うことを聞かず、自分の部屋に入りエアコンをつけることもなく眠りに落ちた。その日は5時起床で部活動の引率をしていたのだった。</p><br><p>気が付くと父が心配そうに自分の傍らに座っていた。理由を聞かれたが、ただ「もう終わりだ。死にたい。」としか言わなかった。やがて姉もやってきた。母は仕事のため、この状態にはまだ気が付いていない。</p><br><p>整体師である父にマッサージを受けている間も激しい頭痛と倦怠感、絶望感は癒えることはなかった。</p><br><p>少しずつ落ち着きをとりもどした。部活動のもう一人の顧問からのメールに気が付き、返信した。迷惑をかけて申し訳ない。一応管理職にも事情を伝えるために電話を入れた。管理職はいつもの調子で事務的な対応だった。言葉の端々に心配のかけらも感じられない、とても冷たい対応だった。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 21:10:32 +0900</pubDate>
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<title>日本代表</title>
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<![CDATA[ <br>圧倒的に攻めながらもロスタイムで辛くも勝利<br><br>簡単にはいかないもんだ<br><br>でも勝ってよかった！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 21:26:41 +0900</pubDate>
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<title>大学院</title>
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<![CDATA[ <br>本日付けで正式に大学院生になりました(^O^)／ <br><br>とは言っても学生と同じというわけにはいかない<br><br>しっかり実力を付ける<br><br>パワーアップして現場に戻る<br><br>目的を見失わない<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kapiriki414/entry-11004459924.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 16:16:32 +0900</pubDate>
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<title>リーダー不在</title>
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<![CDATA[ <br>リーダー不在が日本を駄目にしている<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/kapiriki414/entry-11003557740.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 21:55:04 +0900</pubDate>
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