<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>大塚のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kapotanquality/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>無題</title>
<description>
<![CDATA[ 学院祭での出し物が決まった<br>あとはみんなの良い思い出になるように尽力するのみだ<br>ぼくのモットーは「やるならば本気で」である<br>何事も中途半端だとつまらないのである<br>これから先ぼくはどうなるかわからない<br>有名になれず夢敗れるかもしれない<br>一人も救えず朽ちていくことだけが今の僕の最大の恐怖である<br>生きる意味を見出せた、何をやればいいのかわかった、ゴールも作った<br>死ぬために生きるんだって最近つくづく思う<br><br>さて、明日も頑張る
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10643824798.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 19:51:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>刻むものは</title>
<description>
<![CDATA[ 一種の自己暗示である<br>鍵を何重にもかけなきゃもう動けない<br>最初から諦観、最早死んでいる物と思え<br>自覚して生き抜くこと、即ち覚悟である<br><br>刻んだものが薄いからたまに目的を見失うんだ<br>強くなりたい、こんな弱い自分ではダメだ<br>もっと強くなって必ず遂げてみせる<br><br>来週は夏休み前最後の一週間だ<br>僕が今やらなければいけないこと<br>目前に迫るひとつひとつのことをクリアしていこう<br>テストを満足のいく結果で終わらせること、アフレコの授業でより多くのことを吸収すること<br>さぁ来週もがんばるぞ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10598823276.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Jul 2010 17:41:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>え</title>
<description>
<![CDATA[ 先日20歳の誕生日を迎えた<br>僕の10代最後の夜はいつもと変わらない日常だった<br>これから20歳という人生を大きく左右する年代に入る<br>そこで僕はどうなるんだろう<br>夢に破れて終わるのか<br>果たして夢を叶えるために一歩ずつ進めているのか<br>とても楽しみだ<br><br>誕生日の日、色々な人から物をもらった<br>毎日楽しいこと、嬉しいこと、面白いことをもらってる僕としては何もいらなかったのに<br>いつかちゃんとありがとうと言いたい<br>何もなかった僕にたくさんのものをくれた人たち<br>感謝しながら20代を謳歌しようと思う
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10586955294.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 19:58:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>え</title>
<description>
<![CDATA[ 僕はなんのためにここにいるのか<br>こんな簡単なことも見失った<br>前々から思っていた<br>目先のことばかりに捉われて道を見失う<br>僕はとても弱い人間だとちゃんと自覚しなきゃいけない<br>強くならなければ、強くならなければ僕に道はない<br>まだ死ねないし僕だって生きたい<br>そのためには自分を律しなければ<br>もう惨めな思いはしたくないし、かっこ悪いところを晒したくもない<br>ならばやることは一つ<br>僕は生きるために自分と戦うんだ<br>俺はぜってー負けない
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10586842617.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jul 2010 17:32:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>う</title>
<description>
<![CDATA[ 今日先生に私語について怒られた<br>自分は本気だとか覚悟があるとか言っておきながら全くそんなものできていなかった<br>とてもかっこ悪いところをみんなに見せた<br>最悪だ<br>もうこれ以上かっこわるくなりたくないので授業は真面目にやろうと思う<br>あーちくしょー見てろよクソボケぜってー有名になって見返してやる<br><br>セリフの覚え方について教えてもらった<br>日常に役者としての意識を溶け込まさなければダメらしい<br>一般人にできないことをやるのが役者だと何度も聞いた<br>僕はまだ一般人だ<br>いつか役者と呼ばれるようになるためにがんばるぞー
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10567129597.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 02:31:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>い</title>
<description>
<![CDATA[ 感情はどうしたら動くのか<br>何もなしに動くのではなく、必ず明確な理由があって動く<br>僕にはまだまだ難しいことだけど役者になる上で必要なことらしい<br>ならば身につけるしかない<br>心に傷を負って、それをえぐるようなことでも利用してやる<br>怒りと殺意は似てるのかな<br>今度機会があれば聞いてみたい<br><br>本日で完全に切り替わった<br>今まで悪魔の囁きと戦っていたが完全に打ち勝った<br>俺はこれから彼を応援し、彼女も幸せになればいいなと本気で願う<br>そして更に僕はひとつ覚悟した<br>この人生がいかにクソみたいなもので価値なんてありもしないことは百も承知である<br>だからこそ誰も巻き込むことはできない<br>俺は俺自身の手と足で泳ぎ、歩き、そして最後はその海で溺死しようと思う<br>最後の壁は誰にも超えられない<br>誰も巻き込まないならば人を好きになるのもありだ<br>思えば今まで甘えていたんだ<br>口先だけの奴だった<br>誰かが助けてくれると<br>誰かが一緒に歩いてくれると<br>そうじゃないよ<br>俺は俺の幸せのためにやるんだから俺自身の手で完結させなければいけない<br>そこらへんの意識が甘かったんだと思う<br>しっかりしよう<br>先はまだまだ長い
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10564191458.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Jun 2010 22:01:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あ</title>
<description>
<![CDATA[ 毎日日記止まってしまったのでやめることにする<br>これからは思い出に残った日を記そう<br><br>今日はとても色々あった<br>好きな子にふられた<br>複雑で書くのが面倒なので詳しいことは書かない<br>ただ一生これは残るだろう<br>ある時は教訓として、ある時はストッパーとして<br>そして僕はやっぱりこの生き地獄を一人で泳がなきゃいけないみたいだ<br>誰かと一緒にとか巻き添えにするとか<br>そんなものを期待することはもうないだろう<br>一人でやって一人で勝手に死のう<br><br>そして今日は第一号の嬉しい顔が見れた<br>僕は彼女と別れたあと、とても幸せな気分になった<br>だけどこれも一時のやつだ<br>彼女はいつか悲しむ時が来るだろう<br>その時も僕は自分の幸せのために何かやるだろう<br>いつ陸が見えるんだろう<br>いつ誰が引き上げてくれるんだろう<br>幸せだけど疲れてきた<br>何もかも知らんぷりして普通に生きたいと一瞬思った<br>だけど無理だ<br>何のために、誰のために<br>わからなくなってきた<br>とにかく毎日楽しい<br>楽しいからとりあえず生きよう<br>いつか救われることだけ考えよう<br>明日からまた始まる<br>長い長い赤い海だ<br>がんばろう
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10553188524.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 23:10:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5月28日</title>
<description>
<![CDATA[ 24日<br>発音アクセントの授業だった<br>前回の先生と同じ先生でとても楽しかった<br>やっぱりぐだぐだやるよりきっちりしっかりやったほうが楽しい！<br>あとクラスで困ってた女の子の背中を押して解決に導いた<br>彼女はこれから流れに任せた軽い行動は慎むと言ってくれた<br>これからは大丈夫だろう<br><br>25日<br>表現基礎の最初の授業だった<br>内容は演じるためのリアリティの追求についてだった<br>あたかもそこにいてそれをするような演技をするときは、自分の周りの景色を変えなければならない<br>イメージが大事だと教わった<br>そしてどんなに変なシーンでも素にかえってはいけない<br>なにやってんだろ、と思った時点でリアルではなくなる<br>よーく覚えておくことにしよう<br><br>26日<br>天気は曇り<br>ダンスの授業をした<br>すっげー暑かったけど楽しかった<br>あんなのを妹は毎日のように練習してたのか<br>単純に妹すげーと感じた<br>今度話したときにいろいろ表現など聞いてみるとする<br>ワークショップ二回目、台本の1ページ分を練習した<br>たった1ページに色々なことを意識しなきゃいけない<br>演技をするということはここまで気を配らなければいけないのかと驚嘆した<br>でも楽しいのでどんなことでも乗り切ろう<br><br>27日<br>感情開放の授業<br>目で会話するという意味が少しわかってきた<br>普段意識していないときでも目で会話しているけど<br>意識すると途端にわからなくなる<br>ただ、意識してこれを使いこなせるようになると僕の野望にも役立ちそうだ<br>頑張って会得しよう<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10547084702.html</link>
<pubDate>Fri, 28 May 2010 10:48:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5月23日</title>
<description>
<![CDATA[ 19日<br>アクセントの授業をした<br>そろそろ飽きてきたけど小さなことの積み重ねなのでちゃんとやろう<br>その後あっきーの家に泊まりに行った<br>合計6人部屋に入って狭かったけどとても楽しかった<br><br>20日<br>アクセントの授業をした<br>今日はいつもの先生と違う先生が来た<br>いつもの先生よりちゃんと悪いところとかアドバイスとかを指摘してくれた<br>あの先生に毎回習いたいなあ<br><br>21日<br>歌唱の授業だった<br>前半はずっと先生の過去の自慢話、後半はやっと授業らしいことをした<br>みんなでウィーアー！を歌った<br>とっても楽しかった<br>自由曲で自分で歌う曲を決めるらしい<br>何にしようかなー<br><br>22日<br>池袋でだいごとあっきーと散歩した<br>途中でだいごはバイトに行き、あっきーとアニメイトへ行った後、我が家である代々木のカラオケ館に行くことに<br>3時間ジュース飲み放題で980円<br>やっぱり土日は高い、けど楽しかったからいいや<br>その後あっきーの家に行くことに<br>途中でようやく俺がどうして声優を目指しているかを告げた<br>俺がもしもどうにもならなくなったら助けてくれるらしい<br>大事にしたい人間がまた増えた<br>途中から二人来て流れで一緒に泊まることに<br><br>23日<br>その二人はとても久しぶりにゆっくりできたそうで<br>忙しくてなかなか何もしない時間が取れなかったらしい<br>よかったよかった<br>明日は制服デーだ<br>久しぶりに詰め襟を着るのでちょっと緊張<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10543193545.html</link>
<pubDate>Mon, 24 May 2010 00:29:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5月18日</title>
<description>
<![CDATA[ 5月17日<br>バイトの帰り道、子猫を見つけた<br>その子猫は道路の真ん中に座って遠くに向かってにゃーにゃー鳴いてた<br>母親とはぐれたのだろうか<br>その近くに毛色の全く違う大きい猫がいた<br>その猫は子猫を心配そうに見つめていた<br>そしてちょっとしてから車がやってきた<br>何も気づかなければ普通に轢くだろう<br>僕は、あーこのままだと子猫は轢かれるかもなーと思った<br>そしたら毛色の違う大きい猫が子猫を咥えて横道にさーっと走って行った<br>あの大きい猫は子猫を助けてどうしたのだろうか<br>おそらく自分の子ではないだろう子猫をなぜ助けたのか<br>僕にはわからなかったけどとても感動したシーンだった<br>僕はその大きい猫みたいになれるだろうか<br>思考する前に救えるような、そんな人間になれるのかな<br>どうすればいいんだろう、まだ答えはわかっていない<br><br>5月18日<br>天気は晴れ、暑い<br>感情解放の授業、くそ暑かった<br>ただ得られたものは大きかった<br>目を見るということの大切さを知った<br>そして一人一人考えと性格が違うことがよくわかった<br>当たり前のことだけど僕はきっちり理解してなかったのかもしれない<br>これからがとても楽しみだ<br>一人を知ろうとするのがこんなに楽しかったのか<br>明日はワークショップ第一回目である<br>楽しみだなー
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kapotanquality/entry-10538677099.html</link>
<pubDate>Wed, 19 May 2010 01:34:35 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
