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<title>『華色』の模索</title>
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<description>お嬢様から一人の女性への変化期を赤裸々に語る日記。親から与えられた環境から旅立ち、そして自分らしく生きる道－華色－を見つけ出す日々の記録。</description>
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<title>５０歳起業家の告白</title>
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<![CDATA[ 昨日、もう２年以上の付き合いがある起業家と食事にいきました。<br><br>仕事の関係で知り合ってから、<br>二人での食事ははじめて・・・<br><br>今まで何度か電話をもらっていたりしたけど、<br>いつもお互いのタイミングが合わなくて実現しなかった食事会<br><br>盛大に５０歳の誕生日祝いを先日行ったばかり。<br>年商１００億以上の会社を立ち上げ、<br>その温かい人柄から多くの友人に囲まれて生きている。<br><br>が、　そんな彼も×イチ、子供なし。<br>つまりは独身なのだ。<br>寂しいのだ。<br><br>はい。で、彼が言った言葉<br><br>「●●ちゃんのこと、本気で素敵だと思ってるよ。好きですよ」<br><br><br>（わたし）<br>「もう、やめてくださいよ。どういう意味ですか？？」<br><br>どういう意味か分かっちゃいるけど<br>その言葉と想いは、悪いけど受け入れられません。<br><br>すみません。<br><br>こんなとき、どうすればいいのかねぇ。<br><br>すっごいまじめな人だからこと、勇気を振り絞っていってくれた言葉を<br>冗談にとってしまった私は、なんか悪い事をした気分。<br><br>かといって、この人の気持ちを受け入れるフリをしたら、<br>後になってややこしいことになるし・・・<br><br><br>そして、帰りのタクシーの中、<br>あと１分で私の家に着こうかというとき。<br><br>手を握ってきた・・・・<br><br>このストレスでガサガサした手を握って、<br><br>「どうしたんだこの手」<br><br>（わたし）<br>「最近ガサガサなんです・・・」<br><br>「いつからだ？」<br><br>（わたし）<br>「２ヶ月ぐらい前からです。仕事忙しいからかなぁ」<br><br>「そんなのやめちまえ。」<br><br>（わたし）<br>「それはできませんよぉ（笑）私の生きがいですから」<br><br>「生きがいまでいわれちゃ、何にもいえないよ」<br><br><br>この彼の言葉。<br>「そんなのやめちまえ」<br><br>この言葉を聴いたとき、<br>「やめて俺が面倒みてやるよ」<br>の言葉に聞こえて、少し怖かった。<br><br><br>みんな愛に飢えてるんだな。<br>私もその1人だけど。<br>でも、誰でもいいわけじゃないから、難しい。<br><br><br>で、思ったの。<br>私やっぱり、よっちゃんが好きって。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kappaebisen/entry-10048108730.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 09:32:57 +0900</pubDate>
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<title>パートナー探し</title>
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<![CDATA[ <br><p>最近私達のブーム。</p><p>やたらと「あの人はパートナー・あの人は、恋愛用」</p><br><p>そうそう</p><p>お年頃の私達は、</p><p>日々色々考えているんです。</p><p>今後の人生の方向性を・・・</p><br><p>そして、私は、</p><p>結婚は、パートナーとすごすことと決心。</p><br><p>そうそう</p><p>いつまでも甘いこといってたら</p><p>前に進まない。</p><br><p>世の中</p><p>わかっちゃったら楽になること多い。</p><br><p>きれいごともいいけど</p><p>それじゃ、一生を決める決断は</p><p>一番理性的であるべき。</p><br><p>一度しかない人生</p><p>賢く生きるか</p><p>本能のまま生きるか</p><br><p>選ぶのは自分次第。</p><br><p>私はこう！！と</p><p>きめちゃったから</p><p>お気楽！！</p><br><p>あとは、タイミングだね。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kappaebisen/entry-10042177086.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2007 18:32:30 +0900</pubDate>
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<title>女＋サングラスに秘める事情を読み取れ！</title>
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<![CDATA[ <p>女がサングラスをかけているときは、それなりの事情がありますから</p><p>男性の方々、気軽に声をかけないように注意するように！！！</p><br><br><p>今日の出来事・・・</p><br><p>とても暑かったので、すっぴんで髪の毛を一つに縛って、ゆるゆるパンツとタンクトップという格好で、</p><p>近所の商店街で買い物をしていました。</p><br><p>ローソンから出てくるときに、ちょうどドアを開けようとした男性。。</p><br><p>これからは、３秒ぐらいの間で私の中で起こった会話↓↓</p><br><p><font color="#ff00ff"><strong>どっかで見たことあるけど・・・</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"><strong>あっ、この間の祭りの時に一緒だった人だぁ・・・</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"><strong>それ以来会ったことないし、こっちはすっぴん＋サングラスだから</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"><strong>気づかれてないよね・・・</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"><strong>気づかなかったフリで無視しよ・・・</strong></font></p><br><p>ということで、ローソンをあとにし、足早に自宅マンションへ向かう。</p><br><br><p>一階のインターホンを空けようとしたとき、</p><p>どどどっと走ってくる男性・・・</p><p>「あっ、やっぱり」　という声。</p><br><p>振り返ると、先ほどの男性が自宅まで追っかけてきたのでした。（怖）<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><p>ローソン～我が家までは、３０秒ほどの距離ですが、</p><p>それでも、ねぇ。普通は追っかけないぞっ！</p><br><br><p>彼いわく</p><p><font color="#0000ff"><strong>「やっぱり！そうだよね。さっきローソンですれ違ったとき、</strong></font></p><p><font color="#0000ff"><strong>　どっかで見たことあるなぁと思ったんだよね。</strong></font></p><p><font color="#0000ff"><strong>　元気してる？」</strong></font></p><br><br><p>私の心の声・・・</p><p><font color="#ff00ff"><strong>「元気してるけど、サングラスかけてどーみても</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"><strong>　よそ行きの格好じゃない女に声かけるなんて、</strong></font></p><p><font color="#ff00ff"><strong>　ウブだなこの男。」</strong></font></p><br><p>男性諸君。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>女がサングラスかけてるのには、それなりの女のじじょーってものがあるのですよ！</strong></font></p><br><br><br><p>・・・・追伸・・・・</p><br><p>この場合の正解は・・・</p><br><p>気づかないフリをして通り過ぎる女性をそのままそーっとしておくこと。</p><br><p>どうしても、電話番号が知りたいときは、</p><p>そんな格好でウロウロしているということは、そのあたりに住んでいる人なんだから、</p><p>暇あるごとにローソンで立ち読みして、彼女がサングラスなしで現れるのを待つべしっ！！</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kappaebisen/entry-10041932345.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2007 17:54:21 +0900</pubDate>
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<title>祝復活ーーーー！！</title>
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<![CDATA[ <p>ただいまーー。ですよね。</p><br><p>そうそう、5ヶ月前に東京に戻ってました。</p><br><p>27歳のブログ、うけるよね：・・・・・・・</p><br><p>ほんと、笑わせていただきました。</p><br><p>私も、Dont　GET　MARRIED ！！！</p><p>の現場にいたけど、ホント、大爆笑・・</p><br><p>だって、とっさの発作なんだもんね。笑</p><br><p>これからも、こんな感じで、</p><p>じゃんじゃん、</p><p>名言集。とりいれていこうぜい。</p><br><p>ごめん、今日は、時間ないから</p><p>ここまで。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Jul 2007 07:52:19 +0900</pubDate>
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<title>Don't get married！</title>
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<![CDATA[ 一週間後に会う人への別れの言葉は<span style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">「See ya!」<br><br></span>でも、一ヵ月後に会う人への別れの言葉は<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「Don't get married！」</span><br style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"><br>これ、最近の私の挨拶です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>私だって、好きで既婚男性とデートしてるわけじゃないの。<br>ただ、あいつらが勝手に結婚して、<br>それなのに、またフツーの顔して私の前に現れるからいけない。<br><br>だから、これから知り合う男性たち。<br>次会うときも結婚してないでね。<br><br>お願いだから、<br>私を悪い女役にしないでください。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「Don't get married！」</span><br>
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<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 18:38:59 +0900</pubDate>
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<title>やらせない女からやってくれない男の時代</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「あの女、すぐにやらせてくれない。」</span><br>の時代から、<br><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「あの男、すぐにやってくれない。」</span><br>の時代に変りつつある。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 255);">ジラス女</span>から<span style="color: rgb(0, 0, 255);">ジラス男</span>。<br><span style="color: rgb(255, 0, 255);">やらせない女</span>から<span style="color: rgb(0, 0, 255);">やってくれない男</span>。<br><br>知り合いの日本人男性は、ここ５年間も毎週異なる女と出会い体の関係を<br>持ち続けているが、今だに一度も刺されていないのが不思議だ。<br><br>でも、こういう風に考えるとその理由も納得がいく。<br><br>「彼自身は、オレが女をやっている」と思っているけれど、<br>多分、女たちの間では、こんな風にいわれているのではないか・・・<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「あー、あの男すぐにやってくれて、しつこくないから</span><br style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">　今夜はセックスしたいなって、夜にちょうどいいよー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"></span><br style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">　毎週六本木の●●ってクラブにいるから行ってみな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"></span><br style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">&nbsp;</span><br style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">　あっ、でも、すぐにイクし、あまり上手くないから、</span><br style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">　その辺は期待しないでね。」</span><br><br>ほら、怖いでしょ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>実はこんなこと言われてたりして。<br><br>何にもわかんないフリして、<br>酔っ払ったフリして、<br>ホテルに連れて行かれて、<br><br>男がトイレに行っている時・・・<br><br>女はベットの上で服を脱ぎながら、<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">ガッツポーズ</span>してますから。<br><br><span style="font-weight: bold;">こんな時代一番嫌われるのは、</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">ジラしておきながら、最後にやらない男。</span><br><br>本当に時間の無駄ですから！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kappaebisen/entry-10040810536.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 18:33:09 +0900</pubDate>
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<title>Les Chiennes</title>
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<![CDATA[ フランス語でビッチを「メス犬」というらしい。<br>留学から帰国した２５歳がフランスで知り合ったフランス人が<br>日本に遊びに来ているということで、お酒を飲みながら、日本<br>の女がなぜすぐやらせてくれるのか、という話しで盛り上がった。<br><br>外国人にとって、日本人女性が尻軽であることは有名。<br>現在NYでMBAに行っている知り合いが、JAPAN　TRIPのために、１２０人<br>のMBA学生を日本に連れてきたときのこと。<br><br>初日の夜に西麻布のMUSEに連れて行くと、<br>ラテン系の男たちは、次から次へと日本人女性をお持ち帰り。<br>次の日の朝には、「日本はいい国だ！すぐにやらせてくれる。」と<br>旅の疲れを全く感じさせない爽やかな顔で豪語していたという。<br><br>彼女たちのお陰で、「美しい国、日本」という評判が世界に広まって<br>くれることは嬉しい。<br>大きな国家予算を割き、女優を使ってプロモーション活動をするより、<br>より安価で、即効性の高いプロモーション活動になる。<br>VIVA！観光の国、日本！<br><br>でも、男たち。これだけは、知っておくといい。<br><span style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">「すぐにできる女が沢山いるのではないぞ。</span><br style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">　君たちは女たちからしてみれば、すぐにやってくれる都合のいい男。</span><br style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">　情熱的で、甘い言葉をささやいてくれて、まるで自分が世の中で一番</span><br style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">　美しい女のように扱ってくれる。</span><br style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">　そして、ちょうど飽きたころに、日本を去ってくれて、二度と会う必要がない。」</span><br><br>高い旅費をかけて、海外へアバンチュールを楽しみに行くより、<br>向こうから、お楽しみが毎回やってくるわけで、なんて経済的なんだろう！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kappaebisen/entry-10040810038.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Jul 2007 18:29:10 +0900</pubDate>
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<title>再開します！</title>
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<![CDATA[ ２００６年の１２月の更新を最後に、放置プレーにされていたブログですが、<span style="color: rgb(255, 0, 255);">再開します</span>っ宣言！<br><br>過去ログ見てたら、私たちのあの頃の心境がありのままに記録されていて、すごい面白かった。<br>宝物です、このブログに綴られた思いの数々。<br><br>だから、<br>やっぱり今日から、再開。<br><br>毎日めまぐるしく変化するこの乙女心<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢">をきちんと記録していきます。<br><br>よろしく！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kappaebisen/entry-10039795219.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2007 13:22:46 +0900</pubDate>
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<title>出張物語</title>
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<![CDATA[ <p>いやああああ</p><p>またまた</p><p>楽しいしゅっちょーあんがとよ</p><p>２５歳、白金さん。</p><br><p>あたしも、</p><p>先週あたりに、</p><p>いよいよ25歳になっちまっただぁ。</p><br><p>まっ、なんの変化もないけど、</p><p>いとおおしのマーティン君がきてくれたし、</p><p>ママもね。</p><br><p>そんで、</p><p>２５白金さんがお電話もあんがとよ</p><br><p>そんで、</p><p>出張だったのよね。</p><br><p>ってか、</p><p>今回ほんと、充実しちゃったよね。</p><br><p>愛について語ったのにさ、</p><p>NEW　FACEとも出会い、</p><p>なんだかよくわからんが、</p><p>メルセデスで、ホテルまで送ってくれる運転手さんにであってしまったり。</p><br><p>やはり、</p><p>チーム港区</p><p>すごいなー</p><br><p>まだまだ、</p><p>いろんなことに</p><p>迷い中だけど、</p><p>このまま</p><p>悩んでたら</p><p>いい方向にいくよーーな気が勝手にしてきた。</p><br><p>年末ももちろん働くけど、</p><p>というのも休みは12月25日と1月1日だけ・・・</p><br><p>クリスマスもマーティンとあったすい、</p><p>今週末もロンドンにいくのですよ</p><p>おほほほ</p><p>幸せ。</p><br><p>こんなに愛ははぐくまれているのに。、、</p><p>いつか離れてしまう気がして</p><p>悲しい</p><p>でも会ってれば、ちょーーーーーーー幸せ。</p><p>こんなのの繰り返し。</p><br><p>ね、諸先輩方おわかりよね。</p><p>この気持ち。</p><br><p>ということで、</p><p>今年もお世話になりました。</p><br><p>来年はかえっちゃうので、</p><p>タックさーーーーーーーーーーーーーーん</p><p>かたろーね。</p><p>あそぼーね。</p><br><p>みんなに会うの楽しみにしてるよん。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kappaebisen/entry-10022424011.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 23:21:29 +0900</pubDate>
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<title>報告せねばー</title>
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<![CDATA[ <p>どーも、パリにいます、24歳女です。</p><br><p>というか、</p><p>25歳お仕事でいらっしゃいました。</p><p>あえたよーーーーーーー</p><br><p>うれしかったなー。</p><br><p>25歳はお仕事。アンド時差ぼけのため、</p><p>矢印！という宇宙語を私に届けて</p><p>今日イタリアへと。</p><br><p>ってか、電話してたら</p><p>ふつーーの会話に</p><p>急に矢印。・。</p><p>って。ん？？</p><br><p>いまだにわからず。</p><br><p>で、次の日のよる。。。</p><p>12時から3時半まで、</p><p>かたったさ。</p><br><br><p>どんだけ傷なめあったか</p><br><p>でも、24歳悩み中ね。。</p><p>こまったよねー。</p><br><p>あたいは真っ最中だから、</p><p>なんともいえんかった。</p><br><p>でも、</p><p>つらい気持ちが</p><p>ほんとに、</p><p>言葉にならないほど、</p><p>わかる。</p><br><p>でも、</p><p>ほんと、正直どうしていいか</p><p>わかんないよね。</p><br><p>人生って、</p><p>むずい。。。</p><p>ね。。</p><br><br><p>で、次の日</p><p>Yパパのホテルで</p><p>3人でおしゃべり・・・</p><br><p>だけど、</p><p>ピエールカルダン</p><p>しらない非人間という</p><p>事実判明。</p><br><p>これ衝撃。。</p><br><p>みんなしってるんだーー。</p><br><p>ということで、</p><p>ねむねむのなか、</p><p>ほんとに、</p><p>24歳会ってくれてありがとーーー</p><br><p>ほんとに、うれしかったし、</p><p>語ったことが</p><p>自分の中でも整理できるいい機会になったよー。</p><br><p>借金しちゃってごめんね。</p><p>かえしまぷ。</p><br><p>またなめあおー。笑</p><p>また連絡しまーーす。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kappaebisen/entry-10017210898.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Sep 2006 00:29:18 +0900</pubDate>
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