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<title>安西先生！セックスがしたいです・・・</title>
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<description>ずっとセックスレスな男の性への渇望と日常のなんかいろいろ</description>
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<title>久々に</title>
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<![CDATA[ ameba自体にしばらくログインしていなかったので、久々のブログ更新。<br>別に状況的に何が変わったというわけでもないのですが。<br><br>ただ、虚無的な傾向が強まったので、<br>ブログでストレス発散する動機が弱まった、というのは言えるかもしれません。<br>性的なものを求める気持ちが、生命力の発露というのなら、<br>男として人としてのそういう力が弱まってきているのかもしれませんね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/karaagerock/entry-11477446119.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 14:07:07 +0900</pubDate>
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<title>鬱々</title>
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<![CDATA[ しばらく更新を怠っていました。<br><br>忙しかったのも理由のひとつではあるのですが、<br>なにより、性的なプレッシャーが大きすぎて<br>セックスについて考えないように逃避していたのが<br>一番大きい理由だったりします。<br><br>投げやりになったりもう性的なことは諦めようと思ったりしましたが、<br>それでもやっぱり、ひとしきり苦しんだあとは、<br>このブログのタイトルのとおり、<br><br>セックスしたいです・・・<br><br>と思う自分がいて・・・<br><br>性欲というのは業が深いものだと思います。
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<link>https://ameblo.jp/karaagerock/entry-11402092519.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 20:38:34 +0900</pubDate>
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<title>平穏</title>
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<![CDATA[ 今日は妻の実家に遊びに行ってきました。<br>とはいってもなにも緊張したり気を使うこともなく、<br>リラックスしたものです。<br>妻のお母さんとは良好な関係ですので、<br>楽しく一日過ごせました。<br><br>こういうことは当たり前のようにみえて、<br>実はとても幸せなことなんでしょうね。<br><br>でも…それは片翼だけの幸せ。<br>そのようにも思えってしまって。<br><br>なにかを得ようとすれば、<br>なにかを諦めないといけないのかな…<br>と、そこはかとなく寂しい気持ちになりました。
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<link>https://ameblo.jp/karaagerock/entry-11389276519.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Oct 2012 19:01:00 +0900</pubDate>
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<title>セックスに飽きる</title>
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<![CDATA[ 思うさまやりまくればセックスに飽きるものなんでしょうかね。<br>もしそうであれば、そうなりたいものですが。<br>性的な部分で自分が感じている閉塞感というものがもしも無くなったら、<br>きっと毎日平穏に過ごせるのかな・・・と思ってみたり。<br><br>いや、それとももしかしたらやればやるほど深みに嵌ってしまうものなのでしょうか？<br>経験が少ないから予想がつきません。<br><br>まあでも、ハマリ倒せるものならそれはそれでいいような気もしますｗｗｗ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karaagerock/entry-11385315074.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 20:34:31 +0900</pubDate>
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<title>当面の目標</title>
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<![CDATA[ 当面の目標は<br>やはりブログタイトルにあるとおり、<br>セックスすることだと思う。<br>どうしても婚外になっちゃうけど。<br><br>将来のことについては、<br>おいおい考えていこう、うん。
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<link>https://ameblo.jp/karaagerock/entry-11383945565.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 06:10:00 +0900</pubDate>
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<title>淫行教師って不思議な気がするw</title>
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<![CDATA[ 今日は仕事で大学に行ってきました。<br>ちょっとした講演みたいなものをしてきたのですが、<br>最近の女子大生たちってなかなか可愛いですよねwww<br>普段は彼女たちをすごく性的な対象として見ている俺ですが、<br>今日は教える立場で関わってみると、<br>なんか、生徒たちは子供な感じがしました。<br>そのときの立場によって、性的な見方も変わるものなんだなあ、<br>と不思議な気がしました。<br>まあでも、やっぱり女子大生性的な意味で大好きですけどwww
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<link>https://ameblo.jp/karaagerock/entry-11381278251.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 21:06:00 +0900</pubDate>
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<title>セックスはオリンピックやワールドカップのようなもの</title>
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<![CDATA[ 俺の自己満足な毒吐きブログにコメントしてくださる皆様、ありがとうございます。<br>理解して共感してくださる方がいらっしゃるのはとても嬉しいです。<br>また、コメントにお返事することで今まで自分でも意識していなかった事に<br>気付かされたりもします。<br><br>例えば、今日もコメ返してて気付いたんですが、<br>俺にとってセックスって極めて非日常的なイベントなんです。<br>例えば結婚していたり、結婚前でも同棲していたりしたなら、<br>夜の営みはお互いがしたくなったら自然にする、<br>そんな日常に組み込まれた愛情確認の儀式でしょう。<br>でも、俺にはセックスがそこまで身近になったことがない。<br>俺にとってこれまでに一緒に生活をともにしたパートナーは妻だけですが、<br>その妻とはセックスを完遂した経験すら無い。<br>あくまで、妻と俺にとってはセックスは生活と分離した非日常なものです。<br><br>妻以外としたセックスについても、俺のこれまでの人生で全て合算しても２０回もしていません。<br>それは風俗であったり、いわゆるワンナイトラブだったりですが、<br>それも年単位で何年かに一回くらいそういうチャンスがあるかないかってくらいで、<br>もしする機会があればそれは本当に特別なラッキーなイベントであり、<br>それこそ４年に一度のオリンピックやワールドカップのような非日常の楽しみでした。<br><br>たぶん、俺の今抱えている劣等感・不全感はそこに一番の原因があるのではないかと思います。<br>他の多くの人たちが、当然のように日常の営みとしていることが<br>俺にとっては本当に稀な幸運な出来事なのです。男としてはやはり屈辱に思わざるを得ないです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karaagerock/entry-11378808179.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 20:46:50 +0900</pubDate>
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<title>女体に触れたい、舐め回したい</title>
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<![CDATA[ 夫婦の問題、子どもが欲しいという悩みについてのエントリが続きました。<br>このことは俺の今の一番の悩みの根源であり、<br>自分にとって一番重い問題ではありますが、<br><br>それとは別に（全く無関係でもないですが）俺を苦しめているのが、<br>性への渇望、有り体に言えばセックスがしたいという悩みです。<br>将来を考えてどうするか、というのとは全く無関係に、<br>別次元の欲求として自分は女体を求めています。<br>それも妻ではない体を求めています。<br>それは、今まで抑圧され続けてきたことへの反発でもありますし、<br>そして、今のままではこれからもずっと抑圧され続ける事への焦りです。<br><br>本当に、今の俺は思春期か（笑）っていうくらい女の事ばかり妄想していますし、<br>街を歩く女の人を視姦したり、イチャイチャしているカップルが憎たらしかったり、<br>まったく思考が高齢童貞そのものです（一応童貞ではありませんが）。<br><br>この原始的ともいえる欲求と、夫婦の問題が時には同時に、<br>時には別個に自分を悩ませているために、<br>自分の頭のなかがごちゃごちゃになっているのだと思います。<br>
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<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 19:50:08 +0900</pubDate>
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<title>情孝並び立たず</title>
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<![CDATA[ 一人っ子同士なのです、俺も、妻も。<br>なので、うちの母は孫が欲しいと思っていますし、<br>意見してはきませんが、妻の母も孫が欲しいと思っているはず。<br>これについては妻と話しましたが、<br>「うちの母については、昔から私は子どもはいらんと言ってきたから<br>とっくにあきらめてるんちゃう？だからお母さんにも諦めてもらって」<br>などど言います。<br><br>ですが、俺としてはやっぱり、母は自分が小さい時から孫の顔が見たいと言っていましたから、<br>見せてあげたいです。<br>母も70歳を越えました。全然元気で健康に毎日を過ごしていますが、<br>それでも、孫を見せてやれる機会、孫と遊んで一緒に過ごさせてやれる機会を設けるのに<br>猶予はありません。<br><br>妻と母の間で、どちらを取るか瀬戸際に立たされているというストレスと<br>どうするか方針を決めるのに時間をかけられないという焦りがあります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karaagerock/entry-11377876026.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 19:37:51 +0900</pubDate>
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<title>仲は悪くはないのです。</title>
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<![CDATA[ 妻と俺は決して仲が悪いわけではないのです。<br>長年一緒にいてお互いに相手の一番の理解者なのは間違いないですし、<br>趣味や嗜好も似通っている。<br>ある意味一心同体な部分もあります。<br><br>ただし、それは性的な要素を考慮に入れないことが前提での話です。<br>セックスや子作りという点において、俺たち夫婦は完全に断絶しています。<br>これについてはお互いに最早修復不能だという認識です。<br>ですから、俺たち夫婦は性的な断絶について見ない振りをして長く生活してきました。<br>現在でも妻はそのようにしています。<br><br>ですが俺は目を背け続けていることに耐えられなくなってしまった。<br>40代を間近に控え、「男」としても「親」としても望むものを得られる機会、<br>軌道修正をできる猶予はもうあまり無いと実感しています。<br>このままではいけない・・・と強く思うのです。<br><br>だからこそ、進むか退くか重大な決断をしなければならないのですが、<br>今はまだ勇気が無く足踏みをしている状態。<br>そのストレスの発散と文章に起こすことで少しでも落ち着く事ができれば、という思いから<br>今回のブログを始めたのです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karaagerock/entry-11375578284.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 21:28:31 +0900</pubDate>
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