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<title>karac1982のブログ</title>
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<title>地方を立て直す発想</title>
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<![CDATA[ <p>例えば、</p><p>地方に情報通信基盤を確立させ、中央との情報格差をできる限り解消し、</p><p>人々の豊かなライフスタイルに貢献するため、的確にサービスを提供していく。</p><p>それによって、地方に新しい発想が生まれ、他地方から見て魅力的な地域になればいい。</p><p>　つまり、まず、人々のライフスタイルにインパクトを与えていく、啓蒙していく。</p><p>　COOLな地方にしていく。</p><p>　COOLなサービスを提供していけるように。</p><p>　文化的に弱いと思わせない。</p><br><p>地域の「起業化ネット」ともつながっておく。</p><p>　</p><p>　</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181860516.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 09:29:15 +0900</pubDate>
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<title>地方の考え方</title>
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<![CDATA[ <p>地方都市基本計画例</p><br><p>～今後，<font color="#ff0000">国際化や高齢化，情報</font>化など，<font color="#ff0000">時代の潮流が加速度的に変化</font>し，これまで以上に地域社会に大きな影響を与えることが予想されることから，将来のまちづくりにあたっては，これらを十分に認識し，新しい発想のもとで，創意と工夫を凝らし各種の施策に取り組んでいく必要がある。</p><br><p>～地域経済の活性化を図るため，<font color="#ff0000">国内外からの観光客</font>や<font color="#ff0000">各種大会の誘致</font>など観光・コンベンションの振興をはじめ，<font color="#ff0000">農林水産業の生産性の向上などによる経営の安定</font>を図るとともに，製造業の生産性の向上や製品の研究開発などを促進するほか，中小企業対策の充実や商店街の活性化，貿易の振興を図ります。<br>　また，新産業の創出と企業立地を促進するとともに，雇用環境の向上を図ります。</p><br><p>～生活水準の向上や余暇時間の増大など社会の成熟化に伴い，人々の価値観は，物の豊かさから<font color="#ff0000">心の豊かさやゆとり，生きがいなどへの志向が強まり，ライフスタイルが一層多様化</font>するなかで，個性や創造性が尊重されるようになり，自由な選択と主体的な行動のもとで，自己実現を図っていくためのさまざまな活動が活発化してきています。　このようななか，<font color="#ff0000">市民の多様な価値観や社会参加意欲に応じて，選択の可能性を広げていくため</font>，多様化する市民ニーズに的確に対応した施策が求められています。</p><br><p>～今後，<font color="#ff0000">国際関係は，国家レベルから地域レベルへと，より身近な関係が築かれ，地域が世界と</font><font color="#ff0000">直接結ばれることとなり</font>，その果たすべき役割はこれまで以上に重要になっていくものと考えられます。</p><br><p>～平成25年（2013）には， 4 人に1 人が65歳以上という超高齢社会を迎えることが予測されています。労働力人口の減少による就業構造・産業構造の変化をはじめ，子どもの健全な発育への影響や介護・医療に係る経費の増大など，社会生活の全般にわたって，さまざまな影響が及ぶものと考えられています。子どもを安心して生み，健やかに育てられ，高齢者が住み慣れた家庭や地域において，<font color="#ff0000">豊かな知識や経験</font>を発揮しながら，生きがいを持ち，健康で充実した人生を送ることができる環境づくりが求められています。</p><br><br><p>　　大体、どこでもこういう感じだろう。</p><br><br><p>国際化・高齢化・情報化等、時代の潮流が加速度的に変化。</p><p>　市民の多様化した価値観・社会参加意欲に応えるため、市民ニーズを的確に対応した施策。</p><br><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181858498.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 08:59:51 +0900</pubDate>
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<title>情報格差について</title>
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<![CDATA[ <p>ＩＴ社会は避けられない必然の流れである、とするとその理由はなんだ？</p><p>　社会の経済合理性・効率性の追求。</p><p>　情報伝達の最も効率的な形。　（電話の普及：ある程度まで広がったら、あとは自然に普及していく）</p><p>　いつでも、どこでも、最高水準のサービスを受けられる。</p><br><p>ITは、世代的に２０～３０年後には、もう当たり前の世界になっている。</p><p>黙っていても必ず、当たり前になっている。</p><p>企業はそのときにどれだけ強いシェアを保有できているかどうかを軸に、今行動している。</p><br><p>自治体の取り組み</p><p>　通信基盤の地域格差解消</p><p>　八雲町ＰＣクラブ＝自治体へ陳情</p><p>　災害時緊急連絡、オンラインショッピング、オンラインバンキング</p><br><p>IT技術を認めない世代による偏見から生まれる時代錯誤的な政策提言</p><br><p>1990年のインターネット普及により、情報弱者は社会的不利に。</p><p>　　どういうとき？</p><br><p>政府　e-japan計画</p><p>総務省　次世代ブロードバンド戦略2010</p><br><p>PTA：電子掲示板の活用等</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181852029.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 08:45:27 +0900</pubDate>
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<title>ヒトの情報取得行為に関する変化</title>
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<![CDATA[ <p>お手紙、旅人、瓦板、新聞、テレビ、お知り合い、インターネット・・・</p><p>ヒトの情報収集の仕方は、確実に移り変わってきた。</p><p>しかし、いつの時代も、その情報収集の仕方は何であれ、</p><p>情報がヒトの行動に影響を与えた、歴史を動かしてきた。</p><br><p>ヒトはどうやって情報を収集し、取捨選択し、考え、検討し、判断し、実現してきたか。</p><br><p>例えば、有権者としてのヒト。政治を動かす清き１票。</p><p>　ヒトはどういう政治家を推薦するか。</p><p>　「自分」にとって都合が良い政治家だ。自分の生活を豊かにしてくれる政治家だ。</p><p>　ヒトには、今現在、１票が権利として、国から与えられている。</p><p>　そのとき、政治家という情報を収集し、取捨選択し、考え・・・が必要だ。</p><br><p>例えば、消費者としてのヒト。買い者としての、ヒト。</p><p>　欲しい、から、他の買いたいモノを我慢して、それを買う。</p><p>　情報を収集し、検討し、判断し、買う。</p><p><font color="#0000ff">　そもそも、「欲しい」はどうやって発生するものなのか、については別途考えたいのだけど、</font></p><p>　買う目的、何のために買うのか。</p><p>　なぜ、それを選ぶのか。本当にその目的を達成するための「買い」者なのか。</p><br><p>例えば、恋愛家・恋愛者としてのヒト。</p><p>　数ある異性の中から、特定のヒトを「好き」になる。</p><p>　<font color="#0000ff">そもそも、「好き」はどうやって発生するものなのか、については別途考えたいのだけど、</font></p><p>　あまり目的意識はなくて、ただ「好き」になる。</p><p>　もちろん、「好き」になられた側は、「好き」になってもらうという目的のため、</p><p>　緻密なマーケティング活動を行っていたかもしれない。</p><br><p>このように、ヒトには様々なタイミングで、情報収集をしている。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181845287.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 08:08:02 +0900</pubDate>
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<title>人間にとっての外環境</title>
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<![CDATA[ <p>ヒトが動いている、物事が動いている、という感覚を</p><p>肌で感じる「中央」。</p><p>それに対して、</p><p>まるでとまっているがごとき、の「地方」。</p><br><p>この外環境の差異が、ヒトに与える影響について考えたい。</p><br><p>確かに、世の中は動いている。</p><p>時勢という波に揺られながら、確かに動いている。</p><p>問題は、この時勢をどうやって、自分なりに捉えるか、という点だ。</p><br><p>自分なりの定点を持っていること。</p><p>結局、外環境はどうであれ、これが重要だが、</p><p>「時勢」は、どこにあるのだろう。</p><br><p>日経の中に？　中央に？　アメリカに？　首相に？　７時のニュースに？　ネットに？</p><br><p>自分自身の極めて抽象的な、直感・感覚・本能的な時の流れ。</p><p>昔はどこに何が「あって」、今は何が「ある」といった地理的・空間的な変化。</p><p>昔は何が「起こって」、今は何が「起こっている」という出来事的な変化。</p><p>　移動の仕方について</p><p>　情報取得の方法について</p><p>　戦争の仕方について</p><p>　政治のあり方について</p><p>　モノの獲得方法について</p><p>　結婚のあり方について</p><p>　コミュニケーションの仕方について・・・　各人間の行為・事象へフォーカスした変化。</p><br><p>おそらく、どれだけ各分野における変化を捉える。</p><p>色々な分野に精通し、そして常に視点を切り替える。</p><p>　これが「時勢」を自分なりに捉える方法だと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181842543.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 07:53:58 +0900</pubDate>
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<title>改革思考</title>
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<![CDATA[ <p>どこから手をつけるか。</p><br><p>　味方はどこにいるか。</p><p>　　　改革派・変革派はどこに？</p><p>　　　政治家？経営者？</p><br><p>　　　・・・結局、老人（高齢者）が有権者層として数多くいるので、</p><p>　　　　　民主主義からしたら、まず負けるよね。保守派に・笑</p><p>　　　　　だから、やり方を考えないとな。</p><p>　　　　　２０代～４０代を対象にしないといけん。</p><p>　　　　　　みんな札幌？東京行った？残った人達は、楽観主義者か　笑</p><p>　　　</p><p>　　　　　味方がいない、とすると？</p><p>　　　　　孤立？</p><p>　　　　　1人でどうやる？</p><p>　　　　　経営者の金儲けに、プランを出してやっか。</p><p>　　　　　ここのライフスタイルを東京に売りに行くか？</p><br><p>　　　・・・老人がもうちょっとハイセンスだとなぁ。</p><p>　　　　　次の時代を見据えた老人がたくさんいればなぁ。</p><p>　　　　　次のかっこいいこの街を見据えている老人がいればなぁ。</p><p>　　　　　その「次のビジョン」を俺が語り、ヒトの考えを変えていく以外ない。</p><p>　　　　　</p><p>　その味方はどういう活動をしているか？</p><p>　　　都市計画？</p><p>　　　観光事業？</p><p>　　　ブランド戦略？</p><br><p>　　　</p><p>　</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181710975.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 22:29:10 +0900</pubDate>
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<title>時流</title>
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<![CDATA[ <p>そのときの世界全体の流れ、日本の流れ。</p><p>それは確かに時勢として存在し、緻密な計画・戦略を凌駕する。</p><br><p>時流は「地方分権」に向いているか。</p><p>当企画に向いているか。</p><br><p>これを考えるのは、何時間あっても足りないなぁ・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181698569.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 22:25:27 +0900</pubDate>
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<title>維持対変革</title>
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<![CDATA[ <p>いつの時代も、どんな環境でも、現状維持派（保守派）と変派は存在する。</p><br><p>変えていこう。</p><p>もっと良いものにしていこう。</p><p>東京のように、すでに新陳代謝が始まっている街は、こう考える。</p><p>今も良いんだけど、もっと良くしていこう。</p><br><p>地方は、もう半ば諦めがあったりする。</p><p>もうどうしようもない。</p><p>どこから手をつけていいものか。</p><p>消え去るものとして自分達を認識する。</p><p>そこまでいかなくても、完全楽観、事なかれ主義。ゆで蛙のように煮詰まっていく。無責任。流されていく。</p><p>転げ落ちていることも知らない。</p><br><p>そこに、メスを刺す。</p><p>本気で、変えていこうよ。抜本的によみがえらせようよ。</p><p>どこから手をつけていこうか。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181696364.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 22:14:21 +0900</pubDate>
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<title>媒体の地方描写</title>
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<![CDATA[ <p>まず、嫌いなのは、マスメディアによる地方の描き方だ。</p><p>この狭い日本で、マスメディアの幅の利かせ方が尋常じゃない。アメリカじゃあるまいし。</p><p>第一村人発見、とか、ああいう番組がまだあること時代、頭が古い。クソ番組。</p><br><p>つぎに、マジでローカルなテレビ番組（マスメディア）だ。</p><p>２０～３０代の、今を生きる世代が、あんな番組に出ていることが、マジ地球に優しくない。</p><p>健在な５０～６０代が、未だローカルを牛耳っていることが、全ての権現。</p><br><p>もっと、クールな描き方をする媒体が増えて欲しいね。</p><br><p>　</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181689673.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 22:06:10 +0900</pubDate>
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<title>ビジョン</title>
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<![CDATA[ <p>＊「画一的な地方・郊外」から、いわゆる「スローライフ・LOHAS」へ脱却を図る。</p><p>　　　　⇒都心に住む富裕層のファッション的概念。</p><p>　　　　　地方・郊外の住人は、その概念さえ知らない。そのスタイルがビジネスになっていることも知らない。　　</p><p>　　　　　この概念を、なんとか「利用」することはできないか。</p><br><p>地方に住む東京人（東京生まれ東京育ち）の考えだが、</p><p>地方に出ると、いつか、サービスの質・量ともに「劣る」実感を得る。</p><p>そこで考える。</p><p>　「なんとか、この街をハイセンスな街にできないものか。東京人が羨む街にできないか。」</p><p>　結局、それを可能にするのは東京人ではない。</p><p>　なぜなら、東京人は、結局東京人だから。</p><br><p>地方分権とか、そういう小難しいことも含めて、</p><p>この考えを、実現可能な考えにしていきたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/karac1982/entry-10181684919.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 21:59:31 +0900</pubDate>
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