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<title>kamiyaのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>良く水を飲みます。</title>
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<![CDATA[ <p>水の飲み過ぎも余り良くないみたいです。</p><br><p><span class="emphasis">人間と同様に猫の体内も、</span>水分が一定のバランスを整えなければなりません。猫の体は食べ物に含まれる水をうまく使われるようになってます。年齢を重ねた猫はよく水を飲み、腎臓の働きが衰えた傾向だからです。ただ若いネコで、たびたびに<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/cats/syojyo/tain.html">水を飲む</a>のは病気の兆候です。 </p><p><span class="emphasis">ホルモンの病気や<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/cats/tounyou-byou.html">糖尿病</a>・</span>腎臓の病になった時や、<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/cats/cat59/">ガン</a>に犯された時も多くの<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/cats/syojyo/tain.html">水を飲む</a>傾向があります。体内で炎症を発生した状態もよく<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/cats/syojyo/tain.html">水を飲む</a>ことがあります。<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/cats/syojyo/geri.html">下痢</a>のケースも軽い<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/cats/necchusyou.html">日射病</a>の時も水をよくガブガブ飲みます。<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/cats/syojyo/geri.html">下痢</a>になっている時も何か病気の兆候があるので次第に弱まってしまうので早めに対処し診断をしましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11015492374.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 10:42:19 +0900</pubDate>
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<title>犬の気管支炎</title>
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<![CDATA[ <p><span class="emphasis">気管支周辺に</span>炎症が起こる病気です。この気管支炎には急性のものと慢性のものがあります。</p><p>どちらも主な症状は<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/dogs/syojyo/seki.html">咳</a>で、食事や運動の際に連続して乾いた<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/dogs/syojyo/seki.html">咳</a>をします。</p><p>進行と共に湿った<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/dogs/syojyo/seki.html">咳</a>に変わります。</p><p>首を下げて、吐き出すような<a class="KotonohaLink" href="http://www.eepet.com/dogs/syojyo/seki.html">咳</a>をするため、嘔吐と見間違える恐れがあります。</p><p>他の症状としては、運動するのを嫌がったり、食欲が低下したりします。喉に優しく触れただけでも痛がったり、喉に触られるのを嫌がったりします。</p><p>呼吸が荒くなり、呼吸困難を起こす恐れもあります。 </p><br><p><span class="emphasis"><strong><font color="#6699ff">原因は、細菌やウイルス、</font></strong></span>ハウスダストなどのほこり、タバコや排気ガスといった汚れた空気、アレルギー、遺伝、老化、化学薬品など、数多く存在します。中でも細菌やウイルスが抵抗力の少ない子犬や老犬に感染して引き起こす気管支炎をケンネルコフと言います。このケンネルコフはワクチンの摂取で防げる為、近年では発症数は少なくなってきています</p>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11015155908.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2011 23:13:22 +0900</pubDate>
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<title>猫ちゃんの爪とぎ</title>
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<![CDATA[ <p>猫ちゃんの爪とぎって　ちょっとこまりますよね。</p><p>そんな時は。。。。。</p><p>つるつるとした表面のものでは爪とぎはしませ。</p><p>壁紙を貼る、シートを貼るなども予防にはなります。</p><p>爪とぎは<span class="emphasis">古い爪を剥がして</span>新しい爪にするという意味合いもあります。</p><p>十分にやらせてあげましょう</p>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11012055276.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 22:48:29 +0900</pubDate>
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<title>猫</title>
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<![CDATA[ <p>猫は元々<span class="emphasis">行動範囲の狭い動物</span>です。</p><p>『外は危険だから』『仕事をしていて室内だけに閉じ込めている』などと悩む事はありません。</p><p>実は猫は"ご飯"と"安全な寝場所"があれば、歩き回ろうとしない動物なのです。</p><p>室内飼いの場合、トイレや食事や寝場所などはきちんと確保され、猫にとってはむしろ快適な暮らしに感じているものです。もちろん、元々放し飼いからスタートしている猫は、外の世界の楽しさを自分なりみ見つけ、室内だけでは物足りなくなってしまっている場合もあります。</p><p>そういった猫は、急に閉じ込める事はできません。</p><p>引越しや入院などのチャンス以外に、室内猫にする機会はそうそうありませんので、その場合は放し飼いで飼い続ける必要があります。</p><p>猫は基本的に<span class="emphasis">毎日同じリズムの繰り返し</span>でも飽きる事はありません。</p><p>毎日好きな時間に寝起きし、食事を食べて、遊んで欲しい時には飼い主さんがしっかりスキンシップを取ってくれる。キャットタワーや猫のおもちゃもあるので、それで十分です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11011061195.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 22:47:22 +0900</pubDate>
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<title>今、探してます～</title>
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<![CDATA[ <p>今、新しい　家族わんちゃんだけど。。。</p><br><p>探してます。。。。</p><br><p>ず～っと、ワンちゃん　や　ネコちゃんが　</p><br><p>いたのですが。。。。</p><br><p>で～　今　ワンちゃん　さがしてます。</p><br><p>いい子　いないかな～</p>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11009108992.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 23:20:22 +0900</pubDate>
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<title>ねこちゃんのお手入れ。</title>
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<![CDATA[ <p><span class="emphasis">猫は、自分で体を舐めて</span>毛づくろいをします。</p><p>食事の後は、口の周りをしっかり舐めてキレイにし、髭は舐めた足で擦って整えています。</p><br><p>排泄の後もお尻の周りを舐めてキレイに保っています。猫の下はザラザラしていますよね？</p><p>これは、体を清潔に保つためにとっても重要な形状だったのです。</p><br><p>基本的に<span class="emphasis">短毛種は自分での毛づくろいだけで十分</span>です。</p><br><p>しかし、長毛種はこれだけでは不十分です。</p><p>その為、長毛種には定期的なシャンプーが必要になってくるのです。</p><p>シャンプーは想像以上に体力を消耗するので、病気や妊娠中は避けます。</p><p>病気や妊娠中にどうしても汚れが気になる場合は</p><p>水を使わずにシャンプーのできるドライシャンプーや、濡れたタオルで優しくふき取ってあげます。</p><br><p>ちなみに猫は<span class="emphasis">濡れる事を嫌います。</span></p><p><span class="emphasis"><br></span></p><p><span class="emphasis"><br></span>長毛種は子猫の時からシャンプーに慣らしておきましょう。</p><br><p>シャンプーのし過ぎや、すすぎの不十分さは皮膚や毛のトラブルを招きます。</p><p>すすぎはしっかり丁寧に行ないます。</p><br><p>シャンプーが終わったら、しっかりドライヤーもかけ、最後にはブラッシングをします。</p><p>短毛種は毛づくろいの後に、気持ちよくなり寝てしまう事がありますが</p><p>これはマッサージ効果やスキンシップ効果があるからと言われています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11009079467.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 22:46:27 +0900</pubDate>
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<title>チワワについて</title>
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<![CDATA[ <p><span class="emphasis">チワワは体が小さく、体力もないので、</span>他の犬種以上に病気の早期発見、早期治療を心がけましょう。</p><p>最も簡単なチェック方法は毎回の便の状態です。</p><p>他にも食事の量が減ったり、食事を戻したり、呼吸が荒かったり、咳が続いたりするのも異常の現われです。</p><p>他にも何か異常を感じたら直ちに体温を測りましょう。</p><p><span class="emphasis">普段から1週間に1度、体温や体重、</span>脈拍や呼吸数を測っておくと</p><p>何かがあったときに早期発見が可能になります。</p><p>チワワに万一の事があってから病院を探すのは望ましくありません。</p><p>あらかじめ近くの口コミで評判のいい病院とホームドクターを探して</p><p>チワワの健康診断を兼ねて直接自分の目で確かめると良いでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11009059087.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 22:41:37 +0900</pubDate>
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<title>かわいかったよ～。</title>
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<![CDATA[ <p>今日、かわいい　わんちゃんに会いました。</p><br><p>パッと見て。。。。。パグだぁ～　</p><br><p>まだ　小さいから</p><br><p>あかちゃんかな～って思って</p><br><p>聞いたら～</p><br><p>パグじゃなくて</p><br><p>チワワでした。＞＜</p><br><p>ごめんなさい～</p><br><p>でも</p><br><p>ちょっと・・・・太りすぎ　かな～</p><br><p>って思いました。</p><br><p>でも　　すごく　かわいかったよ～</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11009048670.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2011 22:30:18 +0900</pubDate>
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<title>お目のお手入れ。。。</title>
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<![CDATA[ <p>ワンちゃんの、目やにって　どうしやらいいの～</p><br><p>って　言われて　気になったので調べました。</p><br><p>紹介します。</p><br><p>犬用の洗眼水（人工涙液でも可）などで流し</p><br><p>ぬるま湯に浸したガーゼや脱脂綿、コットンや綿棒などを使い分けて</p><br><p>丁寧に優しく取り除いてあげましょう。</p><br><p>目やにを乾いたまま放置すると涙やけになることがあります。</p><br><p>予防のためにも目やにはこまめに取り除いてあげてください</p><br><p>みなさんどうですか。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11007068942.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 00:25:08 +0900</pubDate>
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<title>ぎゃぁｗｗｗｗｗｗｗ＞＜。。。</title>
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<![CDATA[ <p>猫が<span class="emphasis">小鳥や小動物を咥えて帰る</span>という事はありませんか？</p><p>室内飼いの猫にはあまり見られませんが、外との行き来が自由な猫は、外で見つけてきた鳥やネズミ、虫などを持って帰ってくることがあります。</p><p>野生の本能の狩りには違いないのですが、飼い猫は栄養が十分なので食べる事はあまりありません。</p><p>ですが、小動物などの動きを見ると黙っていられないのが猫の本能です。ですから、食べる食べないに関らず、捕まえてしまいます。</p><br><p>この食べなかった<span class="emphasis">獲物を</span>家にもって帰ってくるのはなぜでしょうか？しかも、大体の場合、完全に息のない状態ではなく、瀕死の状態で持ち帰ります。</p><p>実は、単なる遊び道具として持って帰ってきているのではなく、飼い主への愛情表現なのです。</p><br><p>親猫は<span class="emphasis">子猫に餌を分け与えたり</span>自らが採った弱った獲物を子猫に託す事で狩りの方法を学ばせるといいます。ですから、猫が獲物を持って帰ってきている時は</p><p>飼い主へ深い愛情を持っていると考えて間違いないでしょう。</p><br><p>この行動はメスに多く、特に避妊手術をすると更に増えるようです。</p><br><p>飼い主さんにしてみれば<span class="emphasis">ちょっと困りもの</span>かも知れませんが、猫にとっては最上級の愛情表現です。</p><p>決して怒ったり、嫌な顔をしたりせず、沢山誉めて、お礼を言ってあげて下さいね。</p><p>猫との絆は更に確かなものになっていくでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/karadakirei08/entry-11004863980.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 22:28:27 +0900</pubDate>
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