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<title>karappo-no-soraさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>人間って</title>
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<![CDATA[ 人間ってなんだか…<br>人間ってなんだか…<br>それ以上でもそれ以下でもない。<br><br>なんだかなぁー。<br><br><br><br>なんか呟きみたいになってしまったけど、社会現象になるような流行りには何かしらの悪がつきまとうね…。<br><br>うーん。<br>まあとにかく笑っていればよいかな…。死んだ人以外は笑えるのだから。
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<link>https://ameblo.jp/karappo-no-sora/entry-10704962722.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 17:23:18 +0900</pubDate>
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<title>心の薬は脳の薬？</title>
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<![CDATA[ うつ病の薬は、脳から出るアドレナリンのような分泌液を促進させるものらしい…。胸がむかむかするらしいが、プラスに働くとか、働かないとか。<br>心は胸にあるのだから、胸がむかむかしたら駄目だよ。って薬剤師に言いたいけど、医学と科学はそういうものだし、それで救われる人は沢山いるのだろう。<br>止まった心を動かす音楽や声や言葉や景色の方が大切な気がする。<br>だって錠剤は見た目に夢がないもの…。<br>だからといって錠剤がsmile君のマークだったら余計イライラしそうだけどね。。<br>最近外は寒くなったけど、その反対に心があったかくなり、優しい気持ちになる。それが冬が好きに思える所なのかも。<br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 19:11:29 +0900</pubDate>
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<title>精神が錆びて動かないときに</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/karappo-no-sora/amemberentry-10695128666.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 18:57:18 +0900</pubDate>
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<title>新しい扉</title>
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<![CDATA[ みんなその扉の前でうろうろしている。何かに理由を付けてうろうろと…。<br>僕の周りにはその木と銅でできた昔物語に出てくるような重い扉を開けた人が何人かいる。<br>みんな毎日生きている。本当に必死で、でも泣いたり笑ったり感情豊かに…。夢追人は年を重ねる旅に…。そして扉の前で老いていく人もいる。良い悪いはない。。<br>こんな事を考え、語る自分は一番最悪かも…。<br>ただ言いたいのは世の中なるようになるさって歌がいっぱいあるってことは、なるようになるさっ。ならなかったら、きっとどこの誰かわからない悪いヤツのせいだからね。<br>到着。数時間人間らしく生きます。
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<link>https://ameblo.jp/karappo-no-sora/entry-10675304825.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Oct 2010 00:48:57 +0900</pubDate>
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<title>暖かく冷たい風</title>
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<![CDATA[ 季節の変わり目に吹く風には、不透明な思い出が含まれている。寒くなるといつも青春時代ではなく、小学生の頃に登下校している姿をなぜか思い出す。<br>人を疑うことも、好き嫌いがあったにせよ憎むことがなかった時。<br>憎むことが悪いわけではない。その頃はただ人を憎むような事がなかっただけだ。<br><br>今日凄い剣幕で怒っている強面の男と、それに平謝りをする年配のサラリーマンがいた。警察が取り囲んで、ことは治まっていたみたいだが、お互いの表情が目に入った瞬間すごく気持ち悪くなった。<br>何に対してそこまでの怒りをぶつけているのか、何に対して謝っているのかわからないが、悪意のみを感じたからだろう…。<br>でも変わらずこの季節の風は暖かくも冷たい。
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<link>https://ameblo.jp/karappo-no-sora/entry-10671110304.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 20:32:38 +0900</pubDate>
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<title>優しさの定義</title>
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<![CDATA[ やさしいって難しい。優しくないって思ってたことも後であれは優しさだったのかな…。<br>と思う。<br>ドラマチックに感動する。そんな優しさもあるし、淡々と静かに相手を思う優しさもある。<br>でも最終的には自分が一番大事っていう点は変わらないのかな？<br>だから自分自身が平常で、何事にも感情に波をたてない。そういう状態じゃないと相手になんか優しくはできない。だから自分自身の気持ちに余裕をもつ、どんな状況でもそうしようとする努力が優しさなのかもしれない…。<br>誰かの為に命を投げ出す。そんな素晴らしいエピソードはあるけど、それは最後の最後のどうしようもなくなった優しさの表現。<br>自分が優しいと思われたいというエゴとの葛藤の先のこと。<br>偽善でもエゴでも浅くても、人を傷つけるよりは何倍も良い。。<br>電車に揺られる人々の顔を見た。<br>笑顔の人はメガネをかけたおじさん１人。<br>今日一日を思い出し、笑顔になれなければすべて夢の中に放り込んでまた明日…。。<br>って訳にもいかないけど。
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<link>https://ameblo.jp/karappo-no-sora/entry-10668581213.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Oct 2010 00:05:49 +0900</pubDate>
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<title>誰か１人</title>
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<![CDATA[ 昨日も、今日も僕の文章を読んでる人はたった１人、毎回来る人は違うのだろうし、こんな廃虚なようなブログは読んでないかももしれない。<br><br>でもありがとうって思う。そんな夜なのです。<br><br>えっ、でも、１人のアクセス数って…。自分！？<br><br><br>暗い森に腰を下ろし、周りには鹿やリスそれにハリネズミもいる。動物たちに囲まれ携帯を片手に文章を打ち込む…。<br>そしてその場で静かに…。<br>おやすみ。
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<link>https://ameblo.jp/karappo-no-sora/entry-10667663158.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Oct 2010 00:12:41 +0900</pubDate>
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<title>長い間</title>
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<![CDATA[ 随分長い間なんにも書いてなかった。どのように書いて良いか分からないし、少しずれて行ってしまうのが怖かった。<br>ただスイッチがOFFになっただけ…。<br>そして背伸びをしてもそのスイッチには届かない。<br>そんな自分の姿を毎日上から眺めている。。<br>ねっ！なんて書いて良いか分からないでしょ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/karappo-no-sora/entry-10667630274.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Oct 2010 23:45:07 +0900</pubDate>
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<title>祭りのあと</title>
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<![CDATA[ 昨日家から、様々な荷物を運び僕の引っ越しは完了した。<br>ずっと布団一枚が置いてあるだけの部屋で、生活空間とはとても言え状況だった。<br>ようやく荷物も落ち着き、初めて深夜ではない街並みを歩いた。どんなお店があり、どんな人が集まってるのか…。<br><br>えっ？なに？阿波踊り？<br>文学青年風に街に飛び出してみたが、そんな雰囲気微塵もなく、商店街は酔っ払いだらけ…。<br>でもその祭りのあと、点々とつく街灯、お店の黄色い光に、くたびれた酔っ払いの姿がまじり、若者のはしゃいだ声はかすかに残る。<br><br>なんだか今、独りだな。隣街に行かなくては…。そう感じた。<br><br><br>売れ残りのやきとり一本。引っ越した街との最初の接点…。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karappo-no-sora/entry-10634888154.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 00:10:53 +0900</pubDate>
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<title>毎日が並んでいる</title>
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<![CDATA[ 毎日が並んでる。きれいに、一列で…。するべきことが一つ一つに書いてあって、その事をするとたちまち色を変えて腐りおちてしまう。。<br><br>でもその腐ったものを溜め込んだけっか美しいものは周りから消えてしまっている…。<br>今日もまたメニューが書かれている。それを読めない人は仕事などうまくいかないだろう…。読めてもそれを行わないと読めない人よりもっと色々な事が駄目になる。<br>でもやさしく、美しき日々に繋がる最初のスタートなんだけど…。<br>そう言えば新しい場所に引っ越したのだった。でも新しい日々は始まらない。書いてあることをやらなきゃいけないからね。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/karappo-no-sora/entry-10629238254.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 00:04:56 +0900</pubDate>
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