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<title>星のかけらのブログ</title>
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<description>日常のささやき</description>
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<title>変容と再生</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 08 Dec 2025 05:38:52 +0900</pubDate>
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<title>虹の橋へ</title>
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<![CDATA[ <p>昨年</p><p>8月に　まろちゃんは虹の橋へ旅立ちました</p><p>7月に13歳の誕生日を迎え　一月足らずでの旅立ちとなりました</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/21/karasupink/df/d6/j/o1080143915725493857.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/21/karasupink/df/d6/j/o1080143915725493857.jpg" border="0" width="400" height="532" alt=""></a></div><p><br></p><p>10歳で遺伝によるDMを発症し、様々な検査の結果DMであると診断されました。</p><p>後足から徐々に麻痺して動かなくなります。</p><p>進行性なので、やがて前足も動かなくなり寝たきりに。。</p><p>この病は、発症から3年かけてゆっくり進行し</p><p>最期呼吸がとまると言われていました。</p><p>発症時に余命宣告されたわけです。。</p><p>コーギー特有の病なので、覚悟はしていたものの</p><p>いざ発症すると、やはりショックでした。。</p><p>医師の薦めで車椅子をオーダーし、少しでも不自由さを軽減出来るように様々な対応をしました。</p><p><br></p><p>不自由になりながらも、毎日元気に明るく変化を受け入れて過ごすまろちゃんに支えられた3年間でした。</p><p><br></p><p>最期の日、朝ごはんを食べてバナナとヨーグルトも食べる事が出来ました。</p><p>最期まで、ひもじい思いをしなくて済んだのは</p><p>まろちゃんの日頃の行いが良かったからだと思います。</p><p><br></p><p>まろちゃんとのリビングでのふたり暮らしは、</p><p>私の人生で最も幸せな13年でした。</p><p><br></p><p>火葬にてお別れしましたが、魂は手元へ</p><p>未だ手放すことは出来ていません。</p><p>まろちゃん離れができないのです。。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/d7/3a/j/o1080049815725329463.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/d7/3a/j/o1080049815725329463.jpg" border="0" width="400" height="184" alt=""></a></div><p>まろちゃんが3歳の時に、富士山の裾野に住む</p><p>お姉さんポーラちゃんとちひろちゃんが逢いに来てくれました。嬉しかったね。楽しかったね。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/df/9a/j/o1080144015725329466.jpg" data-uploaded-image="6a65eb83-e57c-4ef4-986a-0c09312f701f"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/df/9a/j/o1080144015725329466.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p>まろちゃんと同じ歳の愛車、可愛いパッソ+ハナ</p><p>にてお出かけ。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/48/67/j/o1080108015725329468.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/48/67/j/o1080108015725329468.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div><p>14歳のななちゃんがやって来た。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/90/54/j/o1080144015725329469.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/90/54/j/o1080144015725329469.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p>16歳になった可愛いななちゃん。</p><p>17歳を目前に旅立ちました。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/d1/40/j/o1080081015725329471.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/d1/40/j/o1080081015725329471.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>ななちゃんとお別れして寂しいまろちゃんは、</p><p>ななちゃんの形見、イチゴの毛布と一緒。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/37/44/j/o1080081015725329475.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/37/44/j/o1080081015725329475.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>リビングと庭を自由に行き来できるようになって</p><p>大満足。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/71/81/j/o0750133415725329478.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/71/81/j/o0750133415725329478.jpg" border="0" width="400" height="711" alt=""></a></div><p>ななちゃん元気かな。。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/8e/b4/j/o1080144015725329483.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/8e/b4/j/o1080144015725329483.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p>ななちゃんの代わりに、ブルちゃん飼いました。</p><div><p>ななちゃんより、ちっちゃいなぁ。</p><div><div><br></div></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/51/9b/j/o1080144015725329489.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/51/9b/j/o1080144015725329489.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p>白くて冷たい雪、大好き。</p><div><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/0a/11/j/o1080233815725329493.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/0a/11/j/o1080233815725329493.jpg" border="0" width="400" height="865" alt=""></a></div><p>青い車椅子、似合ってるよ。</p><p><br></p></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/2d/5e/j/o1080144015725329502.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/2d/5e/j/o1080144015725329502.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p>後足動かないけど、水の中なら浮くから</p><p>車椅子なしでも歩けるんだよ。　リハビリだぁ。</p><div><br></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/8c/ab/j/o1080233815725329505.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/8c/ab/j/o1080233815725329505.jpg" border="0" width="400" height="865" alt=""></a></div><p>被り物とか、服とか嫌いだけど、これは大好き。</p><p>可愛いから。　似合ってるでしょ。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/82/7c/j/o1080233815725329507.jpg" data-uploaded-image="28371c32-3749-44ca-b4fe-7d0e0252a3e9"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/82/7c/j/o1080233815725329507.jpg" border="0" width="400" height="865" alt=""></a></div><p>まろちゃん</p><p>いつも、とびっきりの笑顔をありがとう。</p><p>ずっと忘れないからね。</p></div><div><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/be/1c/j/o1080144015725329509.jpg" data-uploaded-image="55db2288-3d3d-4cea-a82b-dfb69c4d575d"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251201/14/karasupink/be/1c/j/o1080144015725329509.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p><p>虹の橋へと旅立ったななちゃんとまろちゃん</p><p>今も笑顔でそばにいてくれています。</p><p><br></p><p>ありがとう。</p><p>また逢う約束したね。</p><p>忘れずに待っていてね。</p></div><p>寂しいけど、ななちゃんとまろちゃんを見習って</p><p>最期まで生きるからね。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/karasupink/entry-12948631338.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2025 21:52:27 +0900</pubDate>
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<title>お別れ</title>
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<![CDATA[ <p>待っていた役所からの連絡を受けて、27日に弟と私と娘の3人でお別れをして来ました。</p><p>私の人生のスタートと、実父の人生最期のゴールの時だけが、唯一、親子と認められた時でした。</p><p>私と離れてから好きなように生きて、最期は私の元しか還るところが無くなった。。</p><p>最期、私の元に還って来れたのだから、きっと</p><p>幸せな人生だったであろうと信じたい。</p><p><br></p><p>人の一生はプラス+マイナス=0で終わる。。と、</p><p>私は信じています。</p><p>実父の多くのマイナスをゼロで終わらせるには、最期に私の元へ還るしかなかったのでしょうね。</p><p><br></p><p>果たして私は最期、海に還る事が出来るのでしょうか。。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/karasupink/entry-12814125670.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2023 05:55:39 +0900</pubDate>
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<title>令和5年7月18日</title>
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<![CDATA[ <p>私が生後4、5ヶ月の時に、離ればなれになった実父が亡くなりました。。</p><p>9月に88歳になる筈でした。</p><p><br></p><p>再婚し子供もいた筈なのに、独居になっていました。</p><p>一昨年11月に病院から入院している旨の電話。</p><p>私に病院との窓口になって欲しいとの事だった。近くに住む親族達には断られ、離婚して独居になっていたようで最後の頼みの綱が私だったと言うこと。。突然の電話で、重い話に冷静な私も流石に戸惑った。。当然です。赤ちゃんの時に離ればなれになり、養女になっていたのだから。。</p><p>とは言え誰かが窓口にならなければ病院は困るので引き受けました。</p><p>後日病院へ出向き病状説明と治療方針を話し合った。直腸癌ステージ4で肺に転移。。手術不可で治療方法は無いとの事。。余命宣告には至らない為、ここでの入院継続は不可との事だった。</p><p>担当医師が受け入れ先を探して下さるという事でこの日は帰宅した。</p><p>後日、受け入れ先病院が見つかったとの電話を受けて再度病院へ。。この時に退院手続きを済ませて、受け入れ先病院まで付き添い入院手続きをして担当医師の説明で最期まで入院できると確認できた。</p><p>帰宅後は、その都度病院内のケアマネジャーとのやり取りが続いた。様々な書類の記入を私が代行する事になり郵送での対応だった。そんな事が先月まで続いていた。</p><p>入院生活には自由が無い事から、病院以外の受け入れ先を探して下さり、先月末に退院、転居したばかりだった。役所に於いても諸手続きが行われている最中だった為、未だにお別れ出来ていません。。もう少し時間を下さいと言われ、連絡待ちの状態です。落ち着かない日々を過ごしています。連絡が来次第広島の弟が同行してくれる事になっています。私がひとりでは不安なので。</p><p>土地勘のある弟が申し出てくれました。弟が居てくれてよかったです。関西でのお別れになります。</p><p>進行性の不治の病を発症してしまい、後脚が麻痺して動かずほぼ寝たきり状態のまろちゃんの世話をひとりでしているので、お別れも日帰りです。</p><p><br></p><p>[DM] 変性性脊髄症と言うコーギー特有の遺伝に因る病気です。10歳過ぎから発症し3年くらいかけてゆっくり進行し、最後は呼吸が出来なくなるらしいです。私の肩が良くなったと思ったら、まろちゃんの脚が、、精密検査の結果DMだと診断され、早急の車椅子使用を勧められ、製作。</p><p>そんなまろちゃんは、本日7月23日に12歳になりました。諦めていた誕生日を迎えられ、今年も庭でプールに入れそうです。</p><p>毎日フードにさつまいも、バナナ、りんごを食べます。夏にはスイカ。一番好きな柿を食べるのか今の目標です。食べさせてあげたいと強く願い祈っています🍀</p><p><br></p><p>日本中で様々な事が起きています。その全てに心のままに行動する事は不可能です。目に見える事が出来ずとも、想い寄せる事は出来ます。</p><p>目に見える事が全てでは有りません。</p><p>いろんな人がいるのではなく、</p><p>いろんな事情があるのです。</p><p>出来る時に出来る限りで良いのです。</p><p>協調圧力も強迫観念も感じる必要は有りません。</p><p>全ての人が尊重されるべきなのですから。</p><p>画面の中の世界は狭い。</p><p>何も気に病む必要は有りません。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/karasupink/entry-12813203531.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jul 2023 07:50:57 +0900</pubDate>
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<title>誕生　　　中島みゆき</title>
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<![CDATA[ <br>ひとりでも私は 生きられるけど<br>でもだれかとならば 人生ははるかに違う<br>強気で強気で生きてる人ほど些細な寂しさで<br>つまずくものよ<br><br>呼んでも 呼んでも とどかぬ恋でも<br>むなしい恋なんて ある筈がないと言ってよ<br>待っても 待っても 戻らぬ恋でも<br>無駄な月日なんてないと言ってよ<br><br>めぐり来る季節をかぞえながら めぐり逢う<br>命をかぞえながら<br>畏れながら憎みながら いつか愛を知ってゆく<br>泣きながら 生まれる子供のように<br>もいちど生きるため 泣いて来たのね<br><br>※Remember 生まれた時だれでも言われた筈<br>耳をすまして思い出して最初に聞いた Welcome※<br><br>☆Remember 生まれたこと<br>Remember 出逢ったこと<br>Remember 一緒に生きてたこと<br>そして覚えていること☆<br><br>ふりかえるひまもなく時は流れて<br>帰りたい場所がまたひとつずつ消えてゆく<br>すがりたいだれかを失うたびに<br>だれかを守りたい私になるの<br><br>わかれゆく季節をかぞえながら<br>わかれゆく命をかぞえながら<br>祈りながら嘆きながら とうに愛を知っている<br>忘れない言葉はだれでもひとつ<br>たとえサヨナラでも 愛してる意味<br><br>(※くりかえし)<br><br>Remember けれどもしも思い出せないなら<br>わたしいつでもあなたに言う 生まれてくれて<br>Welcome<br><br>(☆くりかえし)<br><br><br><br><br><br>誕生。。<br><br>この曲も、寄り添ってくれる一曲です。<br><br>いつも弱きものに目を向ける生き方は、人生の教科書です。共感したり、考えさせられたり。。歌詞の深さに感心します。<br><br>どんな心境の時も、必ず寄り添ってくれる曲があります。。だから、耐えて、再び前に進む事が出来ます。<br>曲は勿論、歌詞の力は絶大です。<br>他に類を見ない表現力にも感心します。<br>喜怒哀楽を真っ直ぐに感じる事が出来ます。<br>嘘のない感情だから信頼できる。。安心できる。。尊敬できる。<br><br>感傷的になる事が増えた今日この頃。。<br>歳のせいにはしたくない。<br>心の感度が高く、過敏になっているだけのこと。<br>今更驚く事でもない。。生まれた時からずっとそう。<br><br>危なっかしい心の綱渡り。。大丈夫！私、失敗しないので。。何処かで聞いたセリフで締める。<br><br>『生まれてくれてありがとう』。。自分以外の人には言える。。心から。。<br>それでいい。。それだけでいい。。これからもずっと<br>ゴールするまで🍀<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karasupink/entry-12704110279.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2021 02:05:50 +0900</pubDate>
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<title>浅い眠り　　　中島みゆき</title>
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<![CDATA[ 忘れないと誓ったあの日の夏は遠く<br>寄せて返す波にも あの日の風はいない<br><br>ああ二人で点した<br>あの部屋のキャンドルは<br>光あふれる時代の中で<br>どこへはかなく消えていったのか<br><br>恋しさを聞かせてよ<br>惜しみなく聞かせてよ<br>他人じゃないなら なおさら なおさら<br><br>※浅い眠りにさすらいながら<br>街はほんとは愛を叫んでいる※<br><br>(※くり返し)<br><br>風の中にふるえて瞬く星のように<br>あやまちかもしれないと哀しく迷っていた<br><br>ああ二人気づかない<br>失ってみるまでは<br>誰が一番ほしい人なのか<br>何が一番つらいことなのか<br><br>恋しさはこわれもの<br>せつなさはこわれもの<br><br>他人じゃないならなおさらなおさら<br><br>(※くり返し×3)<br><br><br><br><br><br>寝たいのに眠れない日が続く。。<br><br>眠いのに眠れない日が続く。。<br><br>夜中にトイレは最低2回。。10年前に比べれば、4、5分の一<br><br>連続しての睡眠は長くても2時間以下。。2時間眠れれば上等<br><br>脳の労働時間が半端ない。。完全にブラックだ<br><br>安らかに眠るゴールに向かって、ただ生きるしかない<br><br>群れ嫌いの私にとって、コロナ禍の生活は理想に近いかもしれない<br><br>ただひとつ、逢いたい人に逢えないこと以外は。。<br><br>欲張ってはいけない。。碌な事はないから<br><br>欲張ってはいけない。。狡くなるから<br><br>そう、欲張ってはいけない。。<br><br>生きていられるだけで幸せなのだから<br><br>最近のニュースの中は、其れを実感させられる出来事で溢れている。。哀しいことです<br><br>無力な私は、これからも日常に感謝して生きます<br><br><br><br>死んでしまいたかった15歳から今日まで生き続けてこれたのは、中島みゆきさんの唄があったから。。<br><br>好きになった訳ではなく、寄り添っていてくれた<br>決して裏切らないもの。。私にとっては音楽だった<br><br>寄り添ってくれる音楽は、私の命そのものなのです<br><br>集って騒ぐのは、心が疲労する。。<br><br>私にはひとりCD聴くのがお似合いなのでしょうね<br><br>日々揺れ動く心を持て余す。。いつまで続く。。<br><br>神のみぞ知る<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karasupink/entry-12703929776.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Oct 2021 06:57:05 +0900</pubDate>
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<title>御安全に。。</title>
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<![CDATA[ くれぐれもお気をつけ下さい。<br>御安全を祈ります🍀
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<link>https://ameblo.jp/karasupink/entry-12702501486.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Oct 2021 11:03:18 +0900</pubDate>
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<title>to U 。。</title>
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<![CDATA[ 15年ほど前に買ったBank Bandの1stシングル『to U』<br>夜中に目覚めたらBank Band特集で桜井和寿さんと小林武史さんが出演していた。画面越しに月日の流れを感じた。彼らが選んだ曲をスタジオで歌ってくれていた。当時の話と今の想いを織り交ぜながら。。良いタイミングで目覚めた私。。凄い！　B面はカバー曲で『生まれ来る子供たちのために』でした。当時私は、この2曲が大好きでした。<br>今聴いても心に沁みます。<br><br>to U                    Bank Band<br><br>○池の水が鏡みたいに空の蒼の色を真似てる<br>○公園に住む水鳥がそれに命を与える<br>○光と影と表と裏 矛盾も無く寄り添ってるよ<br>○私達がこんな風であれたら...<br>◆●mn 愛 oh... 愛<br>○本当の意味は分からないけど<br>◆●誰かを通して何かを通して<br>想いは繋がっていくのでしょう<br>○遠くにいるあなたに今言えるのは それだけ<br>◆●悲しい昨日が涙の向こうで<br>いつか微笑みに変わったら<br>○人を好きにもっと好きになれるから <br>頑張らなくてもいいよ<br><br>◇瓦礫の街のきれいな花健気に咲く その一輪を<br>◇「枯らす事なく育てていける」と誰が言い切れる?<br>◇それでもこの小さな祈りを空に向けて放ってみようよ<br>◇風船のように色とりどりの祈り<br>◆●mn 愛 oh... 愛<br>◇それは強くてだけど脆くて<br>◆●また争いが自然の猛威が安らげる場所を奪って<br>◇眠れずにいるあなたに言葉など ただ虚しく<br>◆●沈んだ希望が崩れた夢がいつの日か過去に変わった<br>◇人を好きにもっと好きになれるから<br>あわてなくてもいいよ<br>◇mn 愛 oh... 愛<br>本当の意味は分からない<br>○愛 oh... 愛woo... 愛<br>◇だけど強くて<br>◆●雨の匂いも風の匂いもあの頃とは違ってるけど<br>○この胸に住むあなたは今でも教えてくれる<br>◆●悲しい昨日が涙の向こうで<br>いつか微笑みに変わったら<br>○人を好きにもっと好きになれるから頑張らなくてもいいよ<br>◆●今を好きにもっと好きになれるからあわてなくてもいいよ<br><br><br><br>改めて聴いて当時を思い出して胸がいっぱいになりました。死ぬほど働いていた時期で体調を崩して死を覚悟した事もありました。乗り越えたから今日があります。<br>神様に感謝です。<br><br>音楽は何年経って聴いても当時の事を鮮明に思い出します。音楽療法などと聞いた事がありますが、音楽ってボケ防止にもなりそうだなぁと。。最近つくづく。<br>そんな事を感じる年齢になってきたのかな。<br>これからも自分の気持ちのまんま、心のままに。。自分時間でマイブーム曲を楽しんで生きたいと思います。
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<pubDate>Tue, 05 Oct 2021 07:15:26 +0900</pubDate>
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<title>届きました</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 30 Sep 2021 23:31:11 +0900</pubDate>
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<title>ミッピーさんへ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/karasupink/amemberentry-12697550754.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Sep 2021 16:54:05 +0900</pubDate>
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