<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>karentubakiのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/karentubaki/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お得なふるさと納税あなたもはじめてみませんか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　こんにちは<img alt="黒猫あたま" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/481.png" width="24"></p><p>　いいお天気が続いていて気持ちいいですね<img alt="晴れ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>　もうふるさと納税を知っている方は多いと思います。私も会社員時代からふるさと納税という言葉は知っていました。何やら得になるらしい<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/012.png" width="24">してみたいなと思ってまわりに聞いてみてもそんなにしている人もいなかったのです。私も仕組みがよくわからないものにはあまりお金までかけて手出ししたくない。そんなことしてもたいして税金返ってくるわけじゃないでしょーと思っていました。</p><p>一昨年あたりから、私の周りの友人がちらほらふるさと納税でシャインマスカット食べた<img alt="ぶどう" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/243.png" width="24">肉が美味しかった<img alt="焼肉" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/233.png" width="24">と聞こえています。なんかよくわからないけど、美味しい物が食べたい！と思い昨年初めてふるさと納税をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>皆様にもふるさと納税の魅力を少しでも知っていただきたいので私のふるさと納税のお話と仕組みをご紹介したいと思います<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>・ふるさと納税を簡単に説明</p><p>&nbsp;</p><p><a>ふるさと納税は平成20年からはじまりました。受入件数は年々増加傾向になります。はじまった当初は平成20年5.4万件から令和2年には3488.8万件に増加しています。右肩上がりです。</a></p><p></p><p><span style="font-size:0.7em;">（総務省HP　ふるさと納税に関する現況調査結果（令和3年度実施）より）</span></p><p>　</p><p>　納税とついていますがふるさと納税は、都道府県、市区町村への寄付です。一般的には自治体に寄付したら、その寄付金の一部が所得税及び住民税から控除されます。</p><p>　そしてその市区町村が寄付の金額に応じて「お礼」を受け取れることができます。</p><p>　ふるさと納税では原則として自己負担額の2,000円をのぞいた金額が控除の対象となります。</p><p align="left"><span style="font-size:0.7em;">資料：総務省ふるさと納税</span></p><p>　全額控除されるふるさと納税額（年間上限）があります。この控除上限額というのは、実質負担額が2,000円に収まる最大の寄付のことを指します。</p><p>これを超えると自己負担額が2,000円を超えていきます。</p><p>&nbsp;最近では総務省のふるさと納税のH Pでも寄付金控除額の計算シミレーションなどがありすぐ計算できるようになっております。楽天やふるナビなどのネットサイトにも計算シミレーションがありますのでぜひ目安にしてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;例　扶養家族が奥様パート勤務（年収201万円内）と小学2年生の双子の女の子のお父さんがふるさと納税をします。お父さんは会社員で年収550万だとすると全額控除したい場合<span style="font-size:1em;"><span style="color:#ff0000;">寄付額</span></span><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">60,000円</span></span>になります。<span style="font-size:0.83em;">（会社員など給与所得の方）</span></p><p><a><span style="color:#000000;">控除額（所得税</span></a><span style="color:#000000;">＋住民税）58,000円自己負担額2,000円とな</span>ります。</p><p>（所得税は約6,000円の控除、還付/住民税は約52,000円の控除）</p><p><span style="font-size:0.83em;">※<a>個人事業主の目安は「住民税決定通知書」に書かれている「住民所得額」の2割ほどになります。</a></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:0.83em;">※具体的な計算はお住まいの市区町村によって違います。住民税の控除額の計算は所得税の還付計算より複雑になりますので具体的な計算を知りたい方はお住まいの自治体に問い合わせて下さい</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>　基本的には確定申告をしなければ、控除されません。個人事業主の方は確定申告を行わないといけませんのでその時にふるさと納税をした寄付額を寄附金控除に入れていただく、しかし会社員の方にはわざわざふるさと納税の為に確定申告するのは面倒ですよね<img alt="えー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" width="24"></p><p>　今はワンストップ特例と言って確定申告を行わなくても、ふるさと納税を受けられる仕組みがあります<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24">5自治体内の申請であればこの制度を使えます。またふるさと納税を行なった自治体に「寄付金控除に関わる申告申請書」を提出する必要があります。ネットからの注文する際にワンストップ納税申請しますかと注文の際に聞かれますのでそんなに難しくはないのでぜひ利用していただけたらと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>・私のふるさと納税<img alt="霧" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/211.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>　では私の実際昨年のふるさと納税なのですが、今はいろんなふるさと納税のサイトがあります。私がその中から選んだのは楽天市場です。去年すでに個人事業主だったのですがまだ仕組みをよくわかっていないということもあり、給与所得のシュミレーションで計算をしました。</p><p><span style="font-size:0.83em;">（※間違いなので、個人事業主の方はちゃんと個人事業主のシュミレーションがありますのでそちらでしてください。）</span></p><p>私の場合大体30,000円ぐらいだったのでその30,000円ぐらいで選ぼうと思い楽天市場やらさとふるなどのネットで見ておりました。見れば見るほど迷います<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24">特産品のフルーツなどが食べたい、しかし主婦な私はそんな高級品よりも生活目線で見てしまう私。まだ日にちもあると思いながら、色々迷っておりました。気づけば12月、そろそろ注文しようと思い楽天市場で購入しました。</p><p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:0.83em;">　※期間はその年の1月1日から12月31日の1年間になります。12月31日を超えてしまうと、次年度になります。</span></span></p><p>　筆者はあっても困らない水とおせちを頼もうと思っていたのでおせちを見つけておせちをふるさと納税で注文しました。なぜ楽天市場を選んだかというと楽天ユーザーで使いやすかったのと、楽天ポイントもつくからです。お水は佐賀県基山町、おせちは愛知県大府市に寄付することになります。行ったことないけど行ってみたいと一気に親近感がわきました<img alt="お願い" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/025.png" width="24"></p><p>　水は普段の持ち歩き用など、おせちはお正月に美味しくいただきました！</p><p>&nbsp;</p><p>　確定申告も寄付金控除がふるさと納税だけだったので31500円を明記し無事確定申告をしました。</p><p>確定申告明記分</p><p>お水6,500円＋おせち27,000円―2,000円（自己負担分）＝31,500円</p><p>実質2,000円で水1ケース、おせちもいただけてさらに寄付もできてこんなにいい制度はないなと改めて思います。</p><p>　会社員時代なぜしなかったのだろうと今は後悔しております。給与所得で控除できる制度になるので会社員の方はぜひ活用していただきたいと思います。</p><p>　</p><p>　地域の発展に貢献したいと思って選ぶもよし、特産品が欲しいからこの区市町村に寄付をしてもよし、お互いW I N W I Nな制度を利用しない手はないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a name="_msocom_1"></a>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/entry-12700073459.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Sep 2021 14:37:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>因果応報！？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>離婚しなかった理由を前回書きましたが、主人が家にお金を入れてくれていたのが離婚せずにすんだ理由も大きかったのは確かです。ここで主人がお金を入れてくれなければ、私は離婚を選択せずにはいられなかったと思います。</p><p>　主人側も調停など持っていけば離婚を請求しようと思えばできたはずです。</p><p>　本当に主人に対しては感謝の思いを忘れてはいけないとおもいます。主人は女の人がいたかもしれません。でもそこはもしそうだったら本当に吐きそうなぐらい辛いですが、もうそこは仕方がないと思っています。離婚すると言うなら徹底的に調べましたが笑私は修復を望んでいたのでそこは突っ込んだとしてもよいことがひとつもないからです。いなかったと今も信じる事にしています。</p><p>　また主人の事を深く理解出来事があったのも事実です。私にも原因があるし、わかっていたつもりだったのですが</p><p>私が息子の小学校1年生問題で転職をし保険会社に転職をしたのですが、そこでパワハラがありました。詳細はまた気持ち悪くなるのでされた行動などは省略しますが<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24">こういう人もいると思い自分がしっかりしたらいいと頑張っていたのですが、2年ほどで体調にきてしまい退職をしたのですが、そのパワハラをされたことにより主人の気持ちがよくわかったのです。あまりにも他人から言われすぎると、最初は自分の意見も言うのですが、理不尽なことを言われすぎたりすると、もうこの人に何を意見しても無理だし、どんな行動をとってもわかろうとしない。</p><p>そうなるべくかかわろうとしないようにするようになりました。</p><p>　そこで頭をガツンとされたように、手にとるように主人の辛さはこうだったのではないかと気づきました。因果応報なのでしょうか笑パワハラしてきた人達と自分を一緒にはしたくなかったですけど<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>　仕事で一番大変な時で、家に帰ってもこれだったらおかしくなるよなと本当に申し訳なかったと思いました。家帰りたくなくなるよ、嫌いになるよ、、、と悲しいぐらい納得しました。もう私ならもうその人たちには関わりたくないし、今でも思い出しただけでも吐き気がしてしまいます<img alt="ゲホゲホ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/078.png" width="24"></p><p>　その事を、主人に一度本当に謝る機会があり、伝えました。その頃ぐらいから薄皮をはぐような感じではありますが関係は修復にいい方向にはいっていると感じます。まだ私の事を死んだ魚のような目では見てくることは多々ですが<img alt="滝汗" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" width="24"></p><p>息子に対しては本当にいいお父さんなのでそこは本当にありがたいことだと思います。息子には本当にいい顔をしています<img alt="イエローハーツ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/515.png" width="24">そのうれしそうな顔を見るだけで私もとてもうれしいです<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"></p><p>　色々な問題はまだまだたくさんありますが、感謝の思いを忘れず生きていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　離婚が悪い事だとは決して思いません。残念ながら私もいつ離婚する時はくるかもしれないと思っています<img alt="ハートブレイク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/085.png" width="24"></p><p>　でも簡単にはしてほしくはないとは思っています。お子様がいるご家庭は特にです。自分だけではないのです。</p><p>　後悔しない選択だけはしてほしくないなとだけ願います。</p><p>&nbsp;</p><p>　最後になぜ私はこんなプライベートな事をブログで書いたかというと、私は辛かった時なかなか同じような事例の方がいなかった事です。こんな人もいるよということがわかれば少しでも楽になってくれる方がいるのではないかなとおもい書かせて頂きました。世の中の女性を応援したいその気持ちで書きました。私も前途多難な事あります<img alt="ゲロー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/038.png" width="24"></p><p>今は書きませんがあります<img alt="ニヤニヤ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24">しかしまたこう乗り越えたと書けるように頑張ります<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>　みなさのお役に立てるFPを目指します<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">お付き合い頂きありがとうございました。ブログは最初のお役に立てる情報を載せていきたいと思っておりますのでどうぞよろしくお願いいたします<img alt="虹" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16"></p><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/entry-12699010495.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2021 11:02:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>離婚しない理由</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　私はなぜ離婚しないのかとよく聞かれました。今も言われます<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/015.png" width="24"></p><p>私は一貫して修復を望んでいるからです。</p><p>　勝手に主人が離婚届を偽造して持っていく可能性もありました。これをさせない制度もあります。</p><p>「離婚届不受理申出」です。しかしどこかで信じたい気持ちもあり私はこの制度は活用しませんでした。</p><p>また別居期間で離婚が成立する場合もあります。その話はとりあえず置いといて<img alt="にやり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/056.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　なぜ修復を望んでいるかです<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16">よね<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p>それは単に主人の事が大好きだからです。よく馬鹿じゃないかと友人にも言われます。そんなことまでされてまだ好きなのが理解できないと。理解できないと思います<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/059.png" width="24">私もその辺は変人なのかなと自分でも思います<img alt="ニヤニヤ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24"></p><p>　それもありますがやはり息子がいたからです。それが一番の理由です<img alt="ニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" width="24"></p><p>　息子がいなければ、はやい段階で離婚していたと思います。</p><p>　あともう一つ大きい理由として、私に原因があったと気づいた事です。結婚するまで3年ほどお付き合いをして結婚をしました。私は主人より歳が1つ上です。そんな結婚してから変わったとは思っていなかったのですが、主人からしたら変わっていたのでしょう。妻がしっかりしていた方が家庭がうまくいくと思っていた私は、バシバシ言いたい事を主人に言っていました。もともと私はこういう性格でしたが、主人も働き盛り<img alt="アップ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16">仕事も忙しくなってきていたと思います。家庭もしんどい、仕事もしんどいとなっていったのだと思います。私は寂しいだけだったのですがその辺が全くうまく噛み合わず主人にはただ言われっぱなしの状態だったのだと思います。また主人は私の性格は正反対なので、石橋を叩いて渡るような人、全て自分の中で処理をしようとし、もともと口数も少ない上、自分の気持ちをぽんぽん言う性格ではありません。なので私も言いたい放題し、主人もそれでいいんだと勝手に思っていました。</p><p>主人の中ではたまりきったところで爆発＝離婚したいとなったのだと思います。</p><p>　出産、子育てを初めて経験をし、毎日帰宅が遅くなっていく主人に対して寂しいと言うのが一番でしたが、それが全く悪い方向ばかりいっていたのが現実でした。私の気持ちをわかってわかってと主人に甘えていたのだと思います。</p><p>（<span style="font-size:0.83em;">主人にそんな器がなかったともいえますが</span><img alt="もぐもぐ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/066.png" width="24">）</p><p>あと何より息子には世界でたった一人のお父さん。産まれた時から、息子に対してはよきパパでした。</p><p>（<span style="font-size:0.83em;">離婚したいと言い出した時はだからこそ子供はわからないうちに離婚したほうがいいと主人は言っていましたが<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24">）</span></p><p>&nbsp;</p><p>　私はなので修復を目指し今の今まで頑張っています。いつか一緒に暮らせる日が来ることを信じて。</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/entry-12698948515.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Sep 2021 00:00:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>別居中のお金のおはなし</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　とうとう給与振込が私の持っていた主人名義の講座に振り込みがなくなりました<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/050.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>私は自分自身も仕事をフルに仕事をしていたので、生活はなんとか（<span style="font-size:0.83em;">本当なんとか</span><img alt="アセアセ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/064.png" width="24">）なるのですが、住宅ローン、息子の保育園費などの支払いをしているととても生活できません。主人の給料がなくなる＝住める家がなくなるでした。</p><p>　</p><p>　そこで法テラスという制度があるのを知り、家から近い弁護士事務所に相談をしに行きました。</p><p>その時に婚姻費用分担請求を知りました。そこにもらえる表を見せてもらったのですが、私も仕事をしていたので収入によって計算になりました。6万円ほどだったと思います。（<span style="font-size:0.83em;">男の方も生活があるので仕方ないのはわかっております</span>）案外少ない印象でした。弁護士さんは淡々とお話され、なんで離婚しないんですか？と捨て台詞を最後されたのを覚えています<img alt="笑い泣き" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/063.png" width="24">とても冷たくあしらわれた感じの印象でした<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>　その私の持っていた口座は主人の奨学金の引き落としなどもあり、一度お願いしてみようとダメ元でお願いしてみました。ラインでお願いしたと思います。そうしたら、住宅ローン代と息子の保育園代奨学金を振込を了承してくれました。</p><p>　今現在までそれは続いています。本当に感謝です。そのおかげで息子と私はこの家に住み続けることができましたので。私一人の収入ではとても無理でした。</p><p>　</p><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/entry-12698942220.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Sep 2021 23:22:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>前歯を失う</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんな事書いて誰が興味あんねんっとヤナギブソンさんからツッコミがきそうですね笑</p><p>&nbsp;</p><p>　前回のお話の続きです。</p><p>　救急隊の方がきてくださり、私は近くの市民病院に運ばれました。久々に人の優しさに触れた感じのした私は救急隊の方のやさしい声かけに泣きそうになったのを覚えています。でもしんどい中あの救急車の揺れは気持ち悪かった。</p><p>近くの市民病院で処置を終え、歯に関しては何もできないので夜間対応してくれる国立病院に行って下さいと言われ、紹介状をもらい１時間ほどかかる国立病院へ。こんな時に頼れるのは主人しかいなかったのでお願いし、車で行きました。ぐらぐらしていた前歯はやはり折れてしまっており、前歯の応急処置をしてもらい、後日かかりつけで歯を作ってもらって下さいとのこと。前歯をその時1本失いました。今はしっかりと処置をしてます笑</p><p>　その間も主人はずっと大丈夫の一言もなく、死んだ魚の目をしていました。その時の事を思い出すと今もキュッと胸が苦しくなります。</p><p>　そんなこんながありましたが、1年は家にいてくれていました。その間私はネットで色々検索をして離婚カウンセラーの方に相談をしたりしました。その1年間どんな感じだったのかすっかり忘れています。とりあえず私に会わないように毎日遅く帰ってきて、休みの日もいませんでした。そんな感じだったと思います。辛過ぎて記憶が消去になっているか、ただ忘れているだけか・・・。</p><p>　私は離婚カウンセラーさんに助言されたことを頑張っていましたがすぐにはなかなか修復は難しかったです。頑張っておりましたが、何がきっかけかは忘れましたが私も我慢できず、思ったことを言って喧嘩になりました。その時「出て行け！」と主人に言われ、私が「帰るところなんか！ないわ」と言うと「俺が出て行くわ」と行って翌日荷物をまとめて出ていきました。途中我に帰った私は出て行かないでとお願いしましたが、もう後のまつり<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/035.png" width="24"></p><p>それから別居生活ははじまりました。</p><p>　多分になりますが、主人は実家に帰っていたと思います。主人の実家は熟年離婚しており、お父さんの住んでいる実家に居たと思います。</p><p>　本当にその時の記憶は、ほぼ消去されています笑一番しんどかったと思います。まともに普通の家族が見れなかった。スーパーに行って家族を見ると泣けてきて、なんで私はこんなことになってしまったのだろうとばかり考えていました。その頃私の友人の周りでは2人目、3人目が産まれたと言うのがたくさんあり、本当に情けない事ですが羨ましいなというのが先行して、心から祝福できない自分もいました。本当に情けないです。友人たちは何も関係ないのでなんて私は小さな人間なんだろうとも思ってしまい余計悲しくなりました。1人目が産まれ、落ち着いたら2人目も欲しいと思っていたので余計辛かったです。お金は私は結婚当初から管理をしていて通帳もカードもありました。これが給与振り込みが講座変更されたらどうなるんだろうと思いながら、過ごしておりました。しかしその後その予感が的中しました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/entry-12698936781.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Sep 2021 22:54:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私のことについて</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは。つばきです。</p><p>&nbsp;</p><p>初めてのブログから時間が空いてしまいました。</p><p>初めてのブログでたくさんいいねがついていて感謝です。</p><p>いいねをつけてくださった皆様本当にありがとうございます。</p><p>またブログにどんどん挑戦していこうと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。</p><p>　本日はプロフィールを少し変更しました。</p><p>　プロフィールにも少し書いておりますが、私と主人は別居状態にあります。もう何年になるのでしょうか。</p><p>今結婚して10年になるのですが、8年は別居していますね笑</p><p>　</p><p>　プロフィールにも書きましが、復職後半月ぐらいの時でした。初めての子育てと復職してしんどさマックスの時でした。いつものように遅く帰宅した主人に突然離婚したいと言われました。</p><p>　正直私は何が起きたんだと思ったぐらいびっくりしたのを覚えています。</p><p>その日から主人は私の事を完全無視しました。家には帰ってくるけどほぼ終電。ご飯もおいていても食べない。そんな状態でした。</p><p>　正直8年のも前のこと。人間というのはあまりいい記憶は消したいと思うもので、とても嫌な気持ちは覚えているのですが詳細はだいぶ思い出しながら書いています。</p><p>　理由はと聞くと価値観の違いとのこと。</p><p>　1週間たちまだフル無視、2週間たちまだフル無視これは本気だと思いました。家には帰ってくるものの、ただ寝てるだけでした。私は女の人かなと思い、こそこそ色々見ていました。私の体調もおかしくなり、喉が痛く、仕事にも行かないと行けないので毎日お尻に座薬を入れて出勤していたと思います。</p><p>　復職して1ヶ月後ちょうどGWになり、休みなので安心したのか高熱が出てしまいました。それでも子供はまだ1歳なので子育てもしないといけないしと必死だったと思います。私は基本的に健康だったので、今思うと精神的なものからきていたんだなーと思います。夜中トイレにいこうといて、高熱だったのでふらふらしていたんでしょう。私は手もつかずひっくりかえってしまいました。顔面を玄関に強打していました。口もとは血だらけ、でもフラフラで立てない。前歯がグラグラしているではないですか。助けてーというと主人は一応きてくれましたが、あの冷めた顔今でも忘れられません。何もしてくれないと感じ私は自分で病院にいこうと思い。119番に病院教えてくれるような仕組みあったよなと思いながら119番に連絡しました。そして状況を説明して、病院教えて下さいというと救急車出しますと言ってくださり、救急車がきました。そして私は救急車に運ばれ病院に行きました。続きは次のブログで書きたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/entry-12698820332.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Sep 2021 11:31:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>扶養範囲内で働く？扶養外で働く？②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>よく〇〇の壁と聞きますよね。</p><p>一つ一つ解説していきますー！</p><p><span style="text-decoration:underline;">100万円の壁</span></p><p>収入が100万円を超えると住民税が発生します。</p><p>（自治体によっては異なる場合あります。）</p><p><span style="text-decoration:underline;">103万円の壁</span></p><p>これを超えると所得税が発生しますよというライン</p><p>※100万円、106万円は税制上のラインですね。</p><p><span style="text-decoration:underline;">106万円の壁　</span></p><p>•これを超えると勤務先で保険加入の義務が発生するラインです。</p><p>現在の加入義務の方は↓</p><p><span style="font-size:0.83em;">※収入類以外に、従業員数や勤務日数、時間などのその他の条件も合わせて判断されます</span></p><p>※社会保険上の扶養ですね</p><p>現在は従業員数501人以上の企業の短時間労働者（週２０時間以上、勤務1年以上見込み）は月額8万8000円以上の場合、勤務先の健康保険の被保険者になります。</p><p>※<span style="color:#ff0000;">2022年10月と2024年適用拡大していきます</span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="text-decoration:underline;"><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">130万円の壁</span></font></span></span></span></p><p><span style="color:#000000;">これを超えると夫の社会保険の扶養から外れますよというライン</span></p><p><span style="color:#000000;">※収入類以外に、従業員数や勤務日数、時間などのその他の条件も合わせて判断されます</span></p><p><span style="color:#000000;">※社会保険上の扶養ですね</span></p><p><span style="color:#000000;">健康保険、年金の支払いが発生します。</span></p><p><span style="text-decoration:underline;"><font color="#000000"><span style="caret-color: rgb(0, 0, 0);">201万円の壁</span></font></span></p><p>•配偶者特別控除が受けられる上限のライン</p><p>年収が130万円であれば配偶者特別控除で満額38万円控除が受けられますが、社会保険上では扶養を外れる金額なので、自身で保険料や年金を負担する可能性が出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p>　手取りが減ってしまい、いわゆる働き損となる可能性もありますので、細やかな部分はご自身の給与額やご主人の年収をもとに算出の上検討しましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>　2022年と2024年も社会保険の適用拡大も決定しています。</p><p>社会保険加入になるメリットもたくさんあります。</p><p>メリット</p><p>•厚生年金保険に加入することで、報酬比例の厚生年金として、将来の年金受給額が増える</p><p>•病気やケガの後遺症で生活や仕事などが制限されるようになった場合、障害厚生年金が給付される</p><p>•万が一、亡くなった場合は、遺族に遺族厚生年金が支給される</p><p>•健康保険では傷病手当金や出産手当金の受給が可能になる</p><p>•保険料を会社と自身で折半になるので、現在、国民年金や国民健康保険に加入している一部の人は、保険料が安くなることがある</p><p>ご自身の家族状況、生活に合わせた働き方をしていってくださればと思います。</p><p>少しでもご参考になれば幸いです！</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/entry-12691830106.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2021 19:16:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>扶養範囲内で働く？扶養外で働く？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　今回退職したことで、小学生の息子もいるし次はフルで働くのは中々難しいだろうなとの思いがありました。扶養で働くってどんな感じなのかなと調べるとややこしい。なんて税金類はこんなややこしいんだとの思いが一番でした。</p><p>　結局扶養範囲内は私は難しいと判明したので、私は扶養範囲内ではありませんが</p><p>これから働きたいな、今パートで働いているけどよくわからないという方のために簡単にご紹介できたらと思います。</p><p>　まず今日は扶養といっても税制上の扶養と社会保険上の扶養があるってご存知でしょうか？</p><p>　私は知りませんでした。。。130万円の壁などは知っていましたが2つあるんだと知りました。</p><p>　まず<span style="font-size:1.96em;">税制上の扶養</span>とは</p><p>　<span style="color:#ff0000;">・所得税や住民税の控除</span></p><p><span style="color:#ff0000;">　・配偶者控除、配偶者特別控除</span></p><p>　次に<span style="font-size:1.96em;">社会保険上の扶養</span>とは</p><p>　<span style="color:#ff0000;">・健康保険</span></p><p><span style="color:#ff0000;">　・年金</span></p><p><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">　<span style="color:#000000;">税制上の扶養の</span></span></font></p><p><font color="#ff0000"><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color:#000000;">配偶者控除とは何ぞやなんですが</span></span></font></p><p>•納税者本人の合計所得金額が1000万以下であり、納税者本人と生計を一にする配偶者（合計所得金額が48万円以下、給与収入のみの場合103万円以下。<span style="font-size:0.83em;">※青色事業専従者、事業専従者を除く</span>）がいる場合に納税者本人の合計所得に応じて金額が控除されます。</p><p><span style="font-size:0.83em;">•例　納税者本人合計所得が900万以下の場合　38万円　48万円（70歳以上）</span></p><p>配偶者特別控除もあるよ•ここも同じく納税者本人の合計所得が1000万円以下、生計を一にする配偶者の合計所得金額が48万円超133万￥の場合、合計所得に応じて最高38万円（一律ではない）が控除されます</p><p>本日はここまで！次回のブログへ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/entry-12691827077.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Aug 2021 18:56:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初めまして</title>
<description>
<![CDATA[ <p>保険は売らないFPことつばきです。</p><p>本日よりブログ開始です。</p><p>ですがプロフィール画像で苦戦する私。。。</p><p>&nbsp;</p><p>　皆様に有益になる情報をブログで書いていきたい</p><p>と思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>　私はずっと結婚、出産を経てもフルで働いておりました。</p><p>前職の保険営業を退職した際、扶養に入ったらどんな感じかな</p><p>と調べました。なんとまーややこしい。</p><p>　次回のブログでは扶養について書こうと思います！</p><p>では皆様お楽しみに！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/karentubaki/entry-12691501437.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Aug 2021 22:42:09 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
