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<title>子育てと産後の体型戻し</title>
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<description>２歳と４歳の２児のママ育児奮闘記録自分の体型戻し</description>
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<title>子どもが夢中！100均ドロネーバ</title>
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<![CDATA[ ドロネーバご存知ですか？<div><br></div><div>オモチャがたっくさんあるお友達のおうちに遊びに行った時に、どんなオモチャよりもゲームよりも子ども達はどハマりしてました。</div><div><br></div><div>それがこちら。</div><div><div id="9FA85109-ED0E-491B-8481-09DCE0E3FFE2"><div id="C36F4BD0-60DB-4E6D-B767-CD6C6C0E7109"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/16/karimekarime/ea/ab/j/o0480048014019335049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170903/16/karimekarime/ea/ab/j/o0480048014019335049.jpg" border="0" width="400" height="400" alt="{C36F4BD0-60DB-4E6D-B767-CD6C6C0E7109}"></a></div><br></div></div><div>軽く1時間は夢中です。</div><div><br></div><div>聞けばなんと100円商品。</div><div>ダイソーだというではありませんか。</div><div><br></div><div>感触はスライムそっくり。</div><div>スライムよりみずみずしいですが、手にくっつく事はありません。</div><div>粘土より後処理が楽かも。</div><div>服に付いてもすぐ落とせば取れます。</div><div>家具などにくっついて取れない事はまずなさそうです。</div><div>念のためシートなどを用意して下に敷けば安心。</div><div><br></div><div>次の日いざダイソーへ！</div><div>子ども達は大喜び！</div><div><br></div><div>お友達へのプレゼントにも大量に購入しました。</div><div><br></div><div>朝から機嫌よく遊んでくれるので大助かりです。</div><div>これから流行るんじやないかな？</div><div>もう流行っているのかな。</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 03 Sep 2017 16:22:52 +0900</pubDate>
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<title>悪魔の３歳児 乗り切った切り札</title>
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<![CDATA[ 悪魔と呼ばれる３歳児😈<div><br><div>うちにもその悪魔はやってきました。</div><div>周りのお友達が幼稚園に行く中、家庭保育を選んだ我が家。</div><div>その環境の変化を悟ったのか、３歳になった4月は大荒れでした。</div><div><br></div><div>なんでもない事（自分がトイレを流したかった、自分がボタンを押したかった、車の助手席に座りたかった、運転中でもトントンして欲しいなどなど）</div><div>日常ではできる事は甘えを受け止めるようにしていました。でも出来ない事は仕方ありません。</div><div><br></div><div><br></div><div>少しでも自分の意にそぐわないと、大泣きどころか大嵐。</div><div>どうしてママはこうしなかったの</div><div>どうしてママはわかってくれないの</div><div>どうしてなの</div><div>教えて</div><div>ママアーー</div><div><br></div><div><br></div><div>泣きながらしがみつきます。</div><div><br></div><div>自分自身を殴ってしまうほどの夜泣きをするようにもなりました。</div><div><br></div><div>まさか３歳で夜泣きとは想像もしていません。</div><div>私は寝不足もあり、ノイローゼ気味になりました。</div><div>隣の部屋に閉じこもったこともあります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>いろんな人に話しを聞いてもらい、相談して、アドバイスをもらいました。</div><div><br></div><div>甘えを受け止める、どうしたいか聞く、出来ない主張は受け流す</div><div>などなど色々な事を試してみましたが、長女の大嵐は収まるどころか荒れていくばかりでした。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ところがある日その様子を見ていた友人が一言</div><div>「糖尿病の甥っ子に症状が似ている」</div><div><br></div><div>その一言がきっかけで糖尿病、低血糖について調べました。</div><div>すると驚くほど娘と症状が一致しているのです。</div><div>イライラしやすい、甘い物が好き、夜泣きをするなど。</div><div><br></div><div>それからは食べ物を持ち歩く、血糖値を上げない食べ物を選ぶ、タンパク質の摂取を心がける。</div></div><div>これを実践しました。</div><div>三食必ずタンパクを多く含む食材を出して、食事の前にお腹が持たなそうだなと思ったら、持ち歩いているお芋やおにぎりなどのおやつをあげます。できるだけ砂糖の多く含まれるおやつは避けました。</div><div>実践から4ヶ月がたち、ようやく嵐の来ぬ静けさがやってくるように。</div><div>今思えば心も身体も成長期、お腹がすかと誰でもイライラしますよね。でもそれをうまく表現出来ない子ども。</div><div>振り回されてしまう親。</div><div><br></div><div>友人のあの一言に救われたことを今でも思い出します。</div>
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<link>https://ameblo.jp/karimekarime/entry-12302148092.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 23:41:12 +0900</pubDate>
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<title>子育てで1番辛かったことは…ズバリ</title>
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<![CDATA[ 私が4年間子育てしていた中で1番辛かったことは…<br>ズバリ後追いなんです！<br>元々1人で自由に生きてきました。<br>（みなさんそうかもしれませんが…）<br>子どもが産まれました。<br>生活が一変します。<br>産まれてきた子どもはかわいくてかわいくて仕方がありません。<br>乳をあげ、オムツを替えて一生懸命育てます。<br>そして次第に人見知りが始まり、長女は生後3ヶ月から私でなければダメでした。<br>私にらとってそれは嬉しいという感情ではありませんでした。<br>それでも初めては仕方ないと思っていましたが、次第に人見知りから後追いに変わります。<br>どんな時でも私か側にくっついていないとダメになります。<br>一緒に遊んでいて、さぁご飯を作ろう、洗濯物を干そうと立ち上がるとその仕草を見た途端大泣き。<br>離乳食も始まり、ご飯作りはあなたのために生きるためにやっている事なのに…と泣かれて辛い日々が始まります。<br><br>心のどこかで、私と2人きりの生活が良くないのかな。と思っていました。パパも一緒に暮らしていますが、関わる時間はとても少ないです。<br>9ヶ月ごろ、ハイハイしだしてからは児童館や母子の遊び場にはよく顔を出していました。それでもこんなにも私に依存してしまうのは2人きりの生活が原因だと思うようになるのです。<br><br>それがきっかけで長女が一歳の時に次女を妊娠しました。<br>今考えると早すぎました。ですが育休を伸ばせる事もあってこのタイミングでの妊娠は嬉しかったです。<br><br>次女の時の後追いの時は、子ども達が寝た後にほとんどの家事を終わらせてから寝るという努力をしました。それでもレンジでチンするだけだったり、鍋を温めるだけなのに、キッチンに立つと大泣きは姉妹揃って同じでした。後追いは辛かったです。
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<link>https://ameblo.jp/karimekarime/entry-12302139093.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 23:14:03 +0900</pubDate>
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<title>保育士だったからこその子育ての辛さ</title>
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<![CDATA[ 保育士って時間で子どもを動かすんです。<br>もちろん個別にフレキシブルに対応はしますが、<br>保育園は集団生活なので０歳の赤ちゃんでも大まかな１日の流れが決まっています。<br>１日の流れをいかにスムーズにこなせるかでその日の子ども達の機嫌が左右されるといっても過言ではありませんでした。<br>例えば、午前中は元気に活発に活動すれば、お昼をモリモリ食べられて、昼寝はぐっすりできます。<br>そして、モリモリご飯を食べたあと、お昼寝をきちっと決まった時間にすることで午後は穏やかに過ごせます。<br>といったように全てが連動されているのです。<br><br>だから、自分の子どもを産んだ後もそのようにやりたいと思っていましたし、長女が３歳になるまでくらいはその通りに頑張っていました。<br><br>でもそれだと、母としては疲れてしまうんですね。<br>そして子ども自身も周りの子と同じに動く保育園とは違って全力で母親に甘えてきます。<br>「もっと肩の力を抜いていいんだよ」<br>「毎日同じじゃなくていいんだよ」<br>と当時の私に言いたいです。<br>子どもがお昼前に眠くなったら眠ればいいし、少しくらいお昼寝が遅くなる日があったって大丈夫。<br>すぐに調整できます。<br>生活リズムが崩れたら仕方ないか、少し付き合うか<br>と割り切って次の日に一緒にお昼寝すればいい。<br>辛くなったらお休みの日にパパやばぁばにお願いすればいい。<br><br>育児書にも１日のスケジュールや活動が細かく書いてありますね。<br>でも子どもの生活リズムなんて本当にその子それぞれ違います。一緒に暮らす人（パパやじじばば）によっても大きく変わります。<br><br>絶対こうでなければならないは自分と子どもを苦しめる。今はそう思っています。
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<link>https://ameblo.jp/karimekarime/entry-12302132941.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Aug 2017 22:53:21 +0900</pubDate>
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