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<title>★travelling K★</title>
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<description>私は、今、色々な意味でかなり落ちてる。自分の中のドロドロしたものを吐き出して、整理して、これから前向きに頑張っていきたいと思う。その記録をつけていこう！と思いブログ始めました。</description>
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<title>最後の最後に</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/karing55/amemberentry-10096794580.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2008 21:45:21 +0900</pubDate>
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<title>最後の手紙2</title>
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<![CDATA[ きっと寂しい思いをたくさんさせてしまってたよね。その優しさを当たり前だと思って甘えてしまってた。今頃気付くなんて本当にバカだね私。バイクとか、あなたが好きな物も自分が興味の無い物は全く受け入れなかったし。全然可愛くなかった。<br>車を買う時とか引っ越す時とか色々相談してくれて嬉しかったよ。大事にされてるんだなって思った。<br>一人になって改めてあなたが私にとってどんなに大切な人だったか分かったよ。あんなに分かり合えて、あなたみたいに付き合える人とはもう出会えないと思う。<br>あなたは恋人で家族で一番の親友だった。今思うとそういう関係になれるなんて、すごく貴重な出会いだったのに、そのことが普通になってしまっていて大切さに気付けてなかった。<br>何でもっと大事に出来なかったんだろう…。何でもっと頑張れなかったんだろう。本当にごめんね。<br>ほんとにほんとにあなたのことが大好きだったんだよ。今までこんなに人を好きになったことなんてなくて、どうやって愛しい気持ちを表現すればいいか分からなかった。私が子供過ぎたんだと思う。そんな私を見捨てないで、私の為になること沢山教えてくれたよね。今はそれを支えに新しく頑張ってるよ。<br>あなたと付き合えて私は最高に幸せな5年間を過ごせたよ。本当にどうもありがとう。あなたに出会えて付き合えて良かった。<br>あなたを幸せにしてあげたいと思ってた。誰かをこんな風に思ったことなかったよ。ちょっとくさいけど、こういう気持ち教えてくれてありがとう。<br>どうか幸せでいて下さい。いつも笑顔で過ごせますように。<br>私たちのベクトルは違う方向を向いてしまったけど、あなたは私にとってこれからもずっと大切な人だよ。それは何があっても変わらないよ。<br><br>May the new family bring you much happiness to you and yours.<br>With my sincere thanks for your LOVE.<br>
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<link>https://ameblo.jp/karing55/entry-10096787665.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2008 21:27:15 +0900</pubDate>
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<title>最後の手紙</title>
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<![CDATA[ あなたにはもう過ぎたことかもしれないけど、最後に会った日に言いそびれて、でもやっぱり伝えたいので、かなり長くなってしまったけどメールを書きます。突然ごめんね、読んだらポイしていいから最後まで読んで欲しいな。<br><br>私達が別れてちょっとしてから、「やり直したいって思っているなら何でもっと頑張らないの？」って私に言ったけど、私はあなたが望むなら、何度だって2人の関係を造り直したい、やり直せるって思ってたよ。後悔しないように頑張りたいと思ってたよ。<br>でも、私があの人に対して不安に思っている気持ち知っているはずなのに、メモリを一回消した後も新しくした携帯でまたメールとかしてたのを知って、すごく辛くて悲しくて、こんな思いはもう2度としたくないって思ってる自分も居て…。<br>あの時はその気持ちが強くてどう頑張っていいのか分からなくて。<br>これから先もあなたといると、またこんな悲しい思いをさせられるかもしれないって思うと何も出来なかった。何でそう不安に思ってることサダにぶつけなかったのかなって今は思うけど。<br>もしかしたらあの人の前にも、そういう人が居たかもしれないけど、私は全く気付かなかった。そんなあなたが気持ち隠せない程揺らぐなら本気なんだろうなって思ったから言えなかったのかな。<br>もうダメだって分かってたけど、あなたにさようならって言うのが怖くて気付かない振りをしてたんだ。そのせいであなたをいっぱい苦しめちゃったね。ごめんね。<br>やっぱり私じゃないとダメだって言ってくれてすごく嬉しかった。<br>だけど、あなたは私に対して後ろめたそうな感じで。会っても困った顔ばかりだったね。あなたの笑ってる顔が見られなくて悲しかった。それが私のせいなのが辛かった。<br>本当はあの時、゛もうあの人のことは何でもないんだ。本当に好きなのは私なんだ゛っていうことをどんな形でもいいから証明して欲しかったの。証明するって難しいけど、そういう思いが伝わる行動とか接し方をして欲しかったんだ。<br>自分は何も頑張らず、あなたに求めてばかりいたんだ。<br>自分のことで精一杯であなたのこと何にも思いやれてなかったよね。ごめんね。<br>今は、私達がこうなってしまったきっかけはあなただったけど、そうさせてしまったのは私なんだろうなって思っているよ。あなたが転職して頑張ってる時も自分の事を優先でしたい放題してたし。あなたは、いつも私のことを優先して考えてくれてたのに。
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<link>https://ameblo.jp/karing55/entry-10096786991.html</link>
<pubDate>Wed, 14 May 2008 21:19:06 +0900</pubDate>
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<title>二番目に好きな人</title>
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<![CDATA[ と結婚した方が幸せになれるって言うよね。。。<br>んじゃ彼とあの人はは幸せになるんじゃんね。。。<br><br>けど、恋愛をパソコンに例えると、女は男を上書きしていくけど、男はそれぞれの女をフォルダー(ファイルだっけ？)にしていくって言うよね。<br>だから、一番でいることに意味はあるの。<br><br>彼の子供は4月に生まれるって。私も4月生まれなんだよね。<br>同じ誕生日にならないかな。<br>そしたら、子供の誕生日の度に私のこと思い出すよね。<br><br>…。<br>なんか我に返ってきたけど、こんなことばっかり考えてるから、私はダメなのでしょう。<br>彼と彼女の出会いが必然で、私は通りすがりだったってことだよね。<br>復讐とか思ってる時点で負けよね。<br>勝ち負けじゃないけど。<br>こういう考え方がね。人としてどうかと思うわ。<br>器小さ～い！私。<br><br>でも、この数日のドロドロした自分の思いを書きなぐって気持ちが落ち着いてきた。<br>こういう人として汚い部分も私だから。<br>無視しないで、自分自身と向き合って気持ちに整理つけていこう。<br>今年はそういう年にしよう。自分と真剣に向き合って、これからどうしていきたいのか考えて行動しよう。<br>種を蒔くって感じかな？今年考えて来年からは行動に移して、数年後に花をつけいつか実が収穫出来るように今年は充電しよう。自分と向き合う。<br>思えばこの数年は流されっぱなしで、考えるってことをしてなかった。<br>色々考えつつ癒やしの年にしよう。パワーを充電するぞ～。
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<link>https://ameblo.jp/karing55/entry-10072703828.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 21:23:37 +0900</pubDate>
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<title>醜い私</title>
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<![CDATA[ 彼から結婚の報告をもらった時、なんとなく相手は私たちが別れる原因になった人だと思った。<br>なんか直感でそう感じた。<br>正直、２人とも死んじゃえ！と思った。<br>人を傷つけて得た幸せなんて、いつか絶対自分達に返ってくるよ。絶対に。絶対に。<br><br>赤ちゃんは女の子みたいって。そんなの知りたくないよ…。私はまだ彼の幸せを素直におめでとうって思えないもん…。きっと私も前に進んでたら心から言えただろうけど。<br><br>女の子なら奥さんに似るといいね～。あ、でも奥さんに似たらデブか～。微妙だね。<br>って返事してやろうかと思った。<br><br>でも、そしたら彼の中での私の存在って低くなってしまうと思って思いとどまった。<br><br>彼は、二番目に好きな人と結婚したと思うんだ。<br>一番は私。<br>かなり勘違いポジティブな考えだけど、そう思う。<br>彼にとって私は初めて結婚したいと思った女だから。<br>初めて結婚ってものが具体的にみえた女だから。<br>一緒に家族を作っていきたいって思った女だから。<br>今後何があろうと大事な人。(もう女じゃないとこが悲しい)<br>私に何かあった時は力になりたいから、連絡は取らなくても連絡先が変わったり自分に何かあった時は必ず連絡する。<br>そう言ってくれた。<br>まぁ、その通りソフトバンクに変更の連絡がきて、まさか結婚…！？<br>と思ったんだけど…。<br>私の彼に対する直感は本当に当たるなぁ…。<br><br>それだったら、このまま彼の中で良い思い出でいてやろうと思った。<br>あの時果たせなかった私の奥さんへの復讐。<br>彼には、おめでとうと大事な人が出来たんだから、その人を不安にさせるような連絡はもうしないよって伝えた。<br>キッチリ別れてからは、私と彼が唯一連絡してたお互いの誕生日。そのメールももうしないって宣言した。<br>私はもう彼と一緒に歩むことはないって分かったから、望みが叶わないならば、せめていい女だったなって覚えてて欲しいから。<br>彼が私に連絡先を教えてくれる間は、まだ私は彼の中で忘れられない女でいられるから。<br>時が経てば経つ程、私とのことはキレイな思い出になっていって欲しい。<br>そして人生を全うして死ぬ間際には、私に会いたいって思って欲しい。<br>彼みたいな男、客観的にみたら嫌なんだ。いつまでも元カノと連絡を取るっていうのがね。<br>彼がそういう男だったのはちょっと意外だった。<br>でも、それだけ私の存在が彼の中でも大きいってことだよね！<br>また勘違いポジティブだけどさ～。<br>だから、忘れさせないのが私の復讐。
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<link>https://ameblo.jp/karing55/entry-10072559892.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 10:05:23 +0900</pubDate>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ あの時私は潔く認めない彼にずっと腹が立ってた。<br>だけど、認めないのは彼の優しさで、浮気の事実はどうあれ否定するってことは、彼は私を選んでくれたんだからこのまま彼といたいなら、もう忘れろって友達から言われて。<br>私には思いもよらない考え方だけど、それはそうかもと妙に納得出来たのと、もう怒ったりする自分が嫌だったから、そういうのをちゃんと話して、また２人でやっていこうとお互いなったんだけどね…。<br>やっぱり一緒にいる時に彼に来たりする電話とかメールが気になったり、それまで気にならなかったことが気になったり。<br>もう携帯見る前には戻れなかった。<br>もう別れるしかなかった。<br>すごい好きなのに、別れなきゃいけないなんて。別れ話をした時２人で大泣きした。<br>別れた後もなんだかんだ離れられなくて。連絡取ってた。<br>でも、そんな関係って生産性がないし、お互い別の人のとこにもいけないし(それは嫌なんだけど)、相手のことを思うなら一度キッパリ離れなきゃいけないと思って。時間を無駄にさせてる気がして。<br>多分、お互いやり直したいって思ってたけど、それには時間が必要でした。<br>会うのは今日が最後って決めた日、キレイさっぱり別れると格好つけてしまった。あの時は、ああするしかなかったよ。<br>でも、何でもっと頑張らなかったのか。彼にすがらなかったのか。今になって思ったりするよ。<br><br>彼とは5年付き合いました。お互い結婚するつもりだった。お互いの両親にもそのつもりで紹介してた。<br>5年間２人で築き上げたものが、あれだけのことでこんなにも簡単に崩れてしまった。<br>２人の絆が砂みたいにサラサラと指の間から流れ落ちていくみたいだった。<br>きっと一緒にいることに慣れ過ぎて、色々怠っていたんだね。<br><br>連絡を取らなくなってからも、何故か彼とまた復活するような気がしてた。<br>ていうか復活したかった。<br>別れてから今日まで本当に沢山の出会いがあったけど、彼を忘れて盛り上がっちゃうような出会いはなかった。私の気持ちの持ち方がいけなかったんだけどね。<br>新たな出会いを探しつつ、縁があればまた彼と出会える。その時の為にも自分磨き頑張ろうってスタンスでいました…。<br>でも彼は違ったんだ。私とのことは過去になって、前に進んでた。<br>なんか自分だけ過去にすがりついてたんだなぁ。でも、それが心の支えだったから。<br>今は何も考えられません。すごく混乱してる。ここに気持ち吐き出して整理していきたい。
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<link>https://ameblo.jp/karing55/entry-10072434523.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 20:22:14 +0900</pubDate>
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<title>現実</title>
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<![CDATA[ おととい、大好きな人が結婚したことを知った。しかも、4月に赤ちゃんが生まれるって。<br>黒ひげみたいに吹っ飛ばされた感じがした。<br>ショックが大きくてその時は泣けなかった。<br>昨日やっと現実を理解してきて涙が止まらなかった。<br>もう私と彼の道が交わることは無いんだって思ったら、悲しくて悲し過ぎて子供みたいにわんわん泣いてしまった。<br>悲しいというより慟哭。<br><br>考えたくないけど、おとといからずっとこのことばかり考えている。<br>唯一、仕事してる時は考えなくなるから、仕事があって良かったと思った。<br><br>彼と別れてからもうすぐ丸2年。<br>お互い好きなのに一緒に居るのが辛くて別れを選んだ。<br>あることがきっかけで(っていうか怪しい女が現れたんだけど)私が彼を信じられなくなって。<br>彼は何も無いってずっと否定し続けてたけど。携帯見てしまったから。<br>その時まで彼の携帯に興味持ったことなかったけど、その時は見てみたくなったんだよね。<br>これが女の勘というものなのかと思った。<br>見なきゃ良かった。知りたくなかった。激しく後悔した。<br>でも、見たからには見なかった振りは出来なくて。沢山彼を責めた。彼は私がキレる度にひたすら耐えて否定してくれてた。<br>
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</description>
<link>https://ameblo.jp/karing55/entry-10072319739.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
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