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<title>まみかのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>一人で出来るもん　２</title>
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<![CDATA[ <p>私は、窓と、いうか、ベランダの戸を開けるのが、キライ。でも、洗濯物は、干したいし。</p><p>だって、植物の成長は、早い。</p><p>だから、すぐに草が生えて、ぼうぼう、</p><p>どっちかというと、私は、今日出来ることは、明日sやる　ひとなんだけど、そんなこと言っていられない。だから、、２ヶ月前くらいにガッチリした草刈り機を、かってきた。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240921/13/karinkarin1358/6a/c8/j/o0760185615488836885.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="366" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240921/13/karinkarin1358/6a/c8/j/o0760185615488836885.jpg" width="150"></a></p><p>&nbsp;</p><p>頑張ってやった。</p><p>次の日は、ロボット状態（今のロボットはもっと、スムーズに動くね。）とにかく筋肉痛</p><p>でも、数日で、治った。</p><p>ところが、多分、１週間後くらいに突然左足が、動かさなくても、いたくなった。</p><p>これは、年をとったらなるという　ヒアルロン酸　グルコサミン　が足りなくなるというのかもしれない　と、思って</p><p>整形外科に行った。レントゲンをとったら、「大丈夫ですよ　リハビリ室に行って、指導受けてください。」と言われた。</p><p>「痛いのになあ」と、思いながら、２階のリハビリ室に。</p><p>「レントゲンでは大丈夫ですね。何か、思い当たるような出来事ありませんか？」</p><p>「そういえば、１週間前くらいに、重い草刈り機で、働きました」</p><p>「それですね。左足を踏ん張って、それにおしりの筋肉がついて行かなかったのでしょう」</p><p>と言われ、足をぎゅうっとお尻につくように曲げるしぐさを教えてもらった。</p><p>もちろん、その日は、一生懸命やった。</p><p>次の日、だって、いたくなかったんだもの。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、きのう、また、庭の草さんたちが、「床屋さんして」と、言ってる。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240921/13/karinkarin1358/a5/d0/j/o1662120015488836923.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="159" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240921/13/karinkarin1358/a5/d0/j/o1662120015488836923.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>頑張ってやった。</p><p>マンションのみなさん、うるさくしてごめんなさい。</p><p>とにかく、草の丈は、低くなった。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240921/13/karinkarin1358/fe/fd/j/o1890129315488836943.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="151" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240921/13/karinkarin1358/fe/fd/j/o1890129315488836943.jpg" width="220"></a></p><p>今日は、手足筋肉痛</p><p>この前教えてもらったリハをやってみた。痛いけど、毎日やろう。</p><p>さて、１週間後　どうなるかしら？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 21 Sep 2024 00:16:26 +0900</pubDate>
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<title>なんでも　出来るもの　キャンペーン</title>
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<![CDATA[ <p>カメラは、私の数少ない友達</p><p>数年前から９０Ｄを２年くらい前から使っていたが、どうも　逆光の時イヤーな色が出ることに気づいた。（と、いうか、へんだよと、教えてもらった。）買ったところに行って、写真も持って行って聞いたが、故障ではないらしい。撮り方とか、レンズのモンダイとか言われて帰ってきた。（ネットで調べたら、結構、そういう人いるみたい）それで、彼が軽いからと、使っていたイオスキスも使うことにした。見たら、なんだか汚れたストラップだったので、ネットで、ポチっと新しいのを買った。（これも私のお友達）今日届いて、付け替えようとした。そう言えば、彼はつも、「かっこいい付け方知ってるから、僕つけてあげる」と、得意になってやっていた。そして、伝承せずに消えた。だから、どうしようと、思った。</p><p>　カメラとストラップをよーく観察して、外す時も、考えながら、外した。</p><p>　しかも、私としては慎重なことに、片方だけ外して置いた。　要するに、外すときと、反対にやればいいんだ。</p><p>かなり慎重にはずしたつもりだったが、やっぱり迷った。</p><p>　いろいろやってみた。　</p><p>&nbsp;</p><p>９０Dも彼がやったのだ。</p><p>と、思って、９０Ｄを見てみたら、普通のやり方だった。</p><p>　あんなに　カッコつけだったのに。</p><p>とにかく　私は、出来た。</p><p>７５にして　自立。</p><p>こっちが私のやったストラップ</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240919/01/karinkarin1358/a8/32/j/o1734231215487975329.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240919/01/karinkarin1358/a8/32/j/o1734231215487975329.jpg" width="220"></a></p><p>こっちが彼</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240919/01/karinkarin1358/2f/87/j/o1734231215487975367.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="293" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240919/01/karinkarin1358/2f/87/j/o1734231215487975367.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 18 Sep 2024 16:45:13 +0900</pubDate>
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<title>えっ、持ってるのに撮らないの　スマホで写真</title>
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<![CDATA[ <p>　今日も頑張って書こう。</p><p>朝から　体操をして、フォトブックのファイルと、ニラメッコ。これは、写真の会のフォトブック作り。たった５人の年寄りの写真だけど、私でも２０数年年やっているのだから、年上の人は、もっともっとだ。さすが　と、いうのもあるし、正直　うっつ？というのもあるが、記念　です。</p><p>　集まりで　だんだんみんなやる気マンマンになってきたが、そのなかで、出る話。</p><p>　今の若い人は、何でもスマホで調べたりするし、我々分からないものは、ほんとに困る　って。</p><p>　でも、スマホ持ってるよね。写真も撮ったことないって。えっビックリ</p><p>　写真の会の人が、こんな便利なスマホで写真撮らないの？　ビックリ。</p><p>　私に　「○○さんは、出来るからいいよね。」</p><p>　「教えてあげるますよ。」</p><p>　「いやー、聞いても　分からないから」</p><p>　「やっぱり知っているほうが便利ですよ。　野球見に行ったって、現金使えないですし。」</p><p>　「いやー　行かない　登ったり下りたりつらそうだし。」</p><p>　「今さ、なんか電気製品とか買っても詳しい取り扱い説明書　ついていなくて、ネットで。わからないから困る」</p><p>　そうだよねー。逆に取説なくしても、ネットで調べると、けっこう古いものでも出てくるから便利だけど。</p><p>　世の中　良くも悪くもどんどん電子化する。</p><p>　ほんとに、生きずらくなるよね。</p><p style="text-align: center;">　フォトブック終わったら、マジ　みんなに少しは、使えるように講習会しようかな？お世話になったんだから。</p><p style="text-align: center;">せめて、写真撮れるように。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">文章と写真は、関係ありません。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240915/11/karinkarin1358/69/89/j/o1396204315486481886.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="322" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240915/11/karinkarin1358/69/89/j/o1396204315486481886.jpg" width="220"></a></p>
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<pubDate>Sat, 14 Sep 2024 21:01:52 +0900</pubDate>
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<title>また　再開しようと思います。</title>
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<![CDATA[ <p>　このブログをやめてからも、３年もたつ。</p><p>その間にこの１年間の苦しみがあった。</p><p>そのことは、おいおいふれなくてはならないが、一言で言えば、「おひとり様」になったのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日のこと</p><p>写真同人「にれ」の５７回目の写真展が、１０月１日に無事終わり、みなさんほっとした。</p><p>と、いうのも、私７５歳が、一番若く、会員も、５人になったので、（昨年度は、一応６人だったのかな）</p><p>来年開催出来るかどうかわからない　と、いうのが、言わないけれど、本音　なのだ。</p><p>それで、会長さんと、相談して、フォトブックを作ったらどうか　と、いうことを提案した。</p><p>（５５周年と、いうのならわかるけれど、５４周年というのは、変な感じはするけれど...）</p><p>　　始めは、今習っている先生のお店で作ってもらおうと、思ったが、ほんとの　記録　という感じで、</p><p>写真集のようにするには、３万くらいかかる　というので、そこは、やめる。</p><p>　</p><p>　数年前に３人展をやった時に、　「しまうま」で、</p><p>ちょっとしたのを作った経験があった私が、ネットで頼む　ことになった。</p><p>&nbsp;</p><p>　それで、昨日は、それぞれの写真を台紙に貼って、ファイルを持ち寄る　という会議だった。</p><p>ほとんどの人が、ちゃーんと、持ってきた。</p><p>言うことも、すごーく前向きだった。</p><p>わあ、すごい（だって、みんな、８０代だよ）</p><p>ごみになるからいらない　と、言っていた人も、全然違う。</p><p>&nbsp;</p><p>　道新の文化教室からの集まりなんて私は忘れていたのに、みんな、覚えていた。</p><p>道新に、写真展のことが載ったので、それも入れよう　ということになったが、みんな、その新聞を持っていない。</p><p>（私は、道新　とっていないし）</p><p>それで、そのデータをもらうのに、どうしようか、お金がかかるのか、１冊進呈しなければいけないのか　などと、</p><p>意見が出た。それで、私が、道新の帯広支社電話すると、札幌にアクセスして　と、言われた。</p><p>　私の電話対応がどぎまぎしていたからだ。（猛反省）みんな、慰めてくれた。</p><p>「あなたのせいでない、十分自分たちが出来ないことをやってくれている。」そんなことを、言ってくれて、結局</p><p>その時に取材を受けた二人が、直接、道新に行ってくれることになった。</p><p>それで、解散。「あーおなかすいた。」思わずでたわたしの言葉。</p><p>　</p><p>　帰りにスーパーに寄ったら、手もちぎれそうになるほど買った。（食べないくせに）</p><p>おなかがすいている時に、スーパーに行ってはいけないと、何かで読んだけど、まったくそうだった。</p><p>&nbsp;</p><p>　家ついて急いでしたことは、買ってきたおもちと、果物を貪るように食べた。（いつもは、おなかがすかないで、義務的に食べていて、おなかがすきたい　と、思っていたのに）</p><p>　それから洗濯物を取り込んだり、スマホを見たり。</p><p>あ、６時過ぎてる　と思っても、あんまりおなかすいていない。（あたりまえだのなんとか）</p><p>サンマを焼いたり、冷凍ものを解凍したり。</p><p>ビールを１本飲んで、いたところに、電話。</p><p>会長さんからだ。</p><p>「○○さんが、積極的に言ってくれて、コピーをすぐにくれたんだから」　ℍさん</p><p>「よかったー　案ずるより　だね。」　私</p><p>「みんな、すごく、積極的になったね」　私</p><p>「うーん。眠っていたのが、起き出したね。」　ℍさん</p><p>それからいろんなこと話して、私は、なんかすごく感激して、</p><p>「今年１年、友達のありがたみが、本当にわかった。ℍさん。友達でいてね」　私</p><p>「私でいいの？」</p><p>「私は年下だけど、写真　ということでは友達でしょ？」　私</p><p>「これからもよろしくね」</p><p>&nbsp;</p><p>良かったー</p><p>それから預かってきたデータをハードデスクに入れて、フォトブックのテンプレートを見たら、</p><p>あらあら、４０ページまでだった。（今のままなら４４ページくらいだ）</p><p>どうしようか</p><p>いいわ。わたしのページ減らしたり、なんとかなる。</p><p>シャワーに入って、ネットフリックスを見て、ビールを飲んで、</p><p>すぐに寝られるようにという言い訳のもとに、日本酒をコップに入れて</p><p>気づいたら、今日もまた、１２時過ぎて、テレビつけっぱで、椅子に座って寝てた。</p><p>&nbsp;</p><p>記事の内容と、写真は、関係ありません。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240913/12/karinkarin1358/8f/8f/j/o1824243215485749817.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240913/12/karinkarin1358/8f/8f/j/o1824243215485749817.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20240913/12/karinkarin1358/13/95/j/o2256167715485748375.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="312" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20240913/12/karinkarin1358/13/95/j/o2256167715485748375.jpg" width="420"></a></p><p>　　　　　　もうすぐ、この季節　前は、毎年のように、行っていたのに。</p><p><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="karinkarin1358" data-entry-id="12679985266" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/karinkarin1358/entry-12679985266.html?reblogAmebaId=karinkarin1358" width="100%"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 13 Sep 2024 12:10:30 +0900</pubDate>
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<title>デジタル化って、いいですか。</title>
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<![CDATA[ <p>タイにきて、もう、3か月以上たつ。それぞれ、来る前に、病院で薬を、処方してもらって、持ってきたが、そろそろなくなってしまった。(基本3か月分の処方しか出ない)</p><p>　二人とも、泌尿器科に通っていた。まあ、年寄りに普通にある症状　彼は、前立腺肥大で、私は、なんだかいつも膀胱のあたりが、気持ち悪く、朝、おなかが痛い。</p><p>帯広の病院では、尿検査をしても細菌は出ないので、もしかすると、「間質性膀胱炎」かもしれないが、検査は大変なので、漢方薬で様子をみましょう。と、いうことだったが、その薬がなくなり、なんだか症状が芳しくなくなった。彼も、薬がきれたので、カンチャナブリのクリニックに、ママに連れて行ってもらった。</p><p>　優しそうなお医者さんで、こちらの言うことを、よく聞いてくれているようだった。</p><p>そして、私に、診察台に上がるように言われ、下腹部を、打診（トントンと、たたく）ちょっと、痛い。</p><p>「痛いでしょう。おしっこが、たまっています」と、言われた。</p><p>「閉経後の女性によくあることで、膀胱の機能がよく働かなくなって、そうなります。」</p><p>「尿道を広げる薬を飲んでみてください」と、言われ、現在、続けている。すっかりよくなったわけではないが、少し、調子がよくなったみたい。</p><p>本当に、基本的な「診察」だと、思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>　日本のお医者さんに、感謝はしているが、こんなことを、しばらくされたことがない。たいてい、「CTをとってみましょう」と、言って、放射線をあびる。そして、パソコンの画面を見て、診断する。</p><p>まあ、これも、否定は、しませんが、ある意味、大事なことに欠けているのではないかと、思うのです。</p><p>　</p><p>　パソコン大好きばばあが、こんなこと言うのもなんですが、これから、デジタル化　とか言って、なんでもITと、言っていると、大切なことを見失うなあ　と思った日でした。</p><p>&nbsp;</p><p>　最近、ずうっと以前に撮った写真を見ていますが、随分一生懸命撮っていたなあと、思います。</p><p>カメラを買ったを始めた動機が、パソコンで遊びたいから　だった私が、デジタルカメラで撮った</p><p>写真は、デジタルを超えて、アナログになって、私の思い出を呼び起こすのです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210611/16/karinkarin1358/82/07/j/o1168175214955774786.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="435" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210611/16/karinkarin1358/82/07/j/o1168175214955774786.jpg" width="290"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210611/16/karinkarin1358/c7/fc/j/o1752116814955774795.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210611/16/karinkarin1358/c7/fc/j/o1752116814955774795.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210611/16/karinkarin1358/9a/87/j/o1580119414955792678.jpg"><img alt="" height="317" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210611/16/karinkarin1358/9a/87/j/o1580119414955792678.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210611/16/karinkarin1358/42/b2/j/o1168175214955781826.jpg"><img alt="" height="630" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210611/16/karinkarin1358/42/b2/j/o1168175214955781826.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 16:57:57 +0900</pubDate>
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<title>暑い。</title>
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<![CDATA[ <p>　とにかく暑い！　いつもこの時期には、タイにいて、身体も慣れてるはずが、今年は違う。ご老体にはこたえる。少なくとも35度以上はある。この前、うちの玄関で測ったら、40度以上あってびっくらこいた。　　　　</p><p>これならコロナ菌も死滅してくれるかと思ったがそうはいかない。現に孫たちの学校は、いまだオンライン授業がつづいている。</p><p>　直射日光のもとでは、大変で駐車場からうちまで（数十ｍしかない）歩くのも大変らしく見え、彼女に何回も「持ってあげようか？」聞かれてしまう。いかにもご老体が無理してやっと歩いているように映るらしい。たしかに歩くのは遅くなっている。</p><p>　あと何回タイまで来れるだろうか。今回も、空港で些細なところにけつまずいて転倒してしまい、大怪我をし損ねた。（圓）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 03 Jun 2021 16:23:01 +0900</pubDate>
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<title>何度め？　また、タイにやってきた。</title>
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<![CDATA[ <p>　　何年振りだろうか。また、ブログを書いてみようかと</p><p>　おとこももすなるにきというものを　おんなもしてみんとて　　古すぎる？</p><p>　いや、でも、今でも「古文」ってあるんでしょ？じゃあ、やっぱりみんな知ってるか</p><p>&nbsp;</p><p>　まあ、そんな前振りはいいとして</p><p>　タイに暮らしています。この、コロナ禍で。</p><p>　来るにあたっては、かなりの勇気がいりました。だから、ふだんは、1年に2，3回日本と、タイを行き来する生活を送っていましたが、昨年の2月に日本に帰国してからみるみるうちに、いわゆる「コロナ生活」になり、約1年間日本にいたことになった。そこへ、ママから電話で、「こっちに来るのが、少しゆるくなったよ」と、言われ、行きタイ　意欲が、強くなりました。</p><p>　</p><p>　幾多の苦難(？)を乗り越えて、カンチャナブリに着いて、もう、3か月。苦難と、言っても、PCR検査　タイのホテルでの隔離など、金銭面がおおきかったかな。でも、飛行機代が、とても安かったので、大助かり。1年のビザも、ママのおかげで、とることが出来た。</p><p>&nbsp;</p><p>　まずは、そこらへんを書いてみようかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　２０２１年2月2日　幕別出発　高速で、３；００頃ホテルに到着　　4；00頃　千歳のクリニックで、唾液によるPCR検査　1人3万円　　問診では、「どうしてタイに行きたいのか」など聞かれ、診察はなし。</p><p>&nbsp;試験管を渡すと、「気を付けて行ってらっしゃい」　と、言われる。</p><p>うん？結果は明日わかると、言うのに</p><p>3日　病院へPCR　の英語の陰性証明書をうけとる。</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp;千歳は、以前にクラスターが出たことがあったので、夕食などは、買って、部屋で食べる。</p><p>&nbsp; &nbsp;4日　午前中にLCCの国内線に乗って成田へ　着いてから国際線までの道のりが長かった。バスで、ＺＩＰエアのところへ　。</p><p>&nbsp;チェックイン　荷物で、大失敗。一人23キロと書いてあったので、二人で４６キロまで大丈夫と、思い、小さな荷物で、合計46キロ以内に収めた。but butだ。ひとり23キロなのだ。しかも、ひとり1個23キロだったのだ。かかりの人も手伝ってくれて、詰めなおしたりしたが、ひとつオーバー。追い金4100円を払わなければならなかった。（だって、今まで、そうやって、パスしてきたんだもん。いやいや、きちんと、読めば、書いてあったのです。）</p><p>&nbsp;まあ、そんなミスはあっても、飛行機に乗った。乗客は、大体5人（えっ？）乗務員の方が多い。</p><p>「なんでも、お申しつけください。（ただし、ほとんど、有料ですが、）」</p><p>&nbsp;夜中にタイのスワンナプームに着陸。おー、1年ぶりのタイ。エアコンが、びんびんきいているので、暑さは、まだ、感じない。</p><p>空港に着くと、ひとりに、一人の空港係の人がぴったり張り付いて、必要な書類を提出する所まで誘導（絶対、逃げられない　笑）後ろで、歩く歩道につっかかり、転んでいたのも分からず。</p><p>&nbsp;そこで、審査が通ると、予約済みのホテルのバスの人が、迎えに来ていて、ホテルに直行。（預け荷物を、受け取る暇もなく、まだ受け取っていないと言うと、受け取るために、戻ったほど）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;ホテルに着くと、まず、スマホにホテルのラインを入れる。</p><p>スマホがないと、ラインいれていないと、全くだめ。</p><p>それから、びっちり15日間の隔離生活。</p><p>ｐｃｒ検査以外は、部屋から一歩も出られません。</p><p>まあ、3色昼寝つき　と、思えば、優雅なものですが。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210521/01/karinkarin1358/63/a0/j/o2736182414945018505.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210521/01/karinkarin1358/63/a0/j/o2736182414945018505.jpg" width="420"></a></p><p>やっと　会えました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 21 May 2021 01:54:57 +0900</pubDate>
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<title>樹木希林さん　かってに　癌友　　２</title>
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<![CDATA[ <p>　最近、朝、２人で、近所を歩いている。彼が、タイで、足から最近が入り、発熱、歩くこともおぼつかなくなった。それ以来、彼の歩き方が、前傾で、こまた、とぼとぼ　足を引きずって歩く。まさに、「年老いた」歩き方</p><p>年齢も、８０歳に近づいてきている　ということもあるが、まだまだ、元気でいてもらわないと　</p><p>と、いうことで、朝、近くを歩いている。時々、写真を撮りながら。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/11/karinkarin1358/10/f2/j/o2319154614272506079.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/11/karinkarin1358/10/f2/j/o2319154614272506079.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:0.83em;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　雨上がりの日に雨粒がついたコスモスを見つけた。</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/11/karinkarin1358/b3/47/j/o2144321614272506221.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="330" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/11/karinkarin1358/b3/47/j/o2144321614272506221.jpg" width="220"></a></p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:0.83em;">たんぽぽの綿毛が大好き</span></p><p>タイに行ったら、タウンの中を歩く。</p><p>私の目的は、やっぱり、運動不足の解消（ダイエットというには、ゆっくりすぎかな）</p><p>癌になった時、「太ったおばあちゃんになりたい」と、言っていたのに、矛盾するけど、やっぱり、ちょっとは、はやりの服も着てみたいしね。</p><p>&nbsp;</p><p>本題の樹木さんとの関わりがあまりないですね。</p><p>最近、大人のための塗り絵がたくさん出ている。</p><p>脳トレ　のためだとか。</p><p>１日坊主の私もついつい買ってしまった。</p><p>「きいちの塗り絵」　なんだかなつかしいような気がしたのだ。（この塗り絵は、私の子供時代より古い気がするが・・・）</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/11/karinkarin1358/a7/d1/j/o2477350014272503924.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="311" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180925/11/karinkarin1358/a7/d1/j/o2477350014272503924.jpg" width="220"></a></p><p>この文を書いてから、なぜ、買ったのかなー　と、トイレで、考えた。（たいていのことは、トイレで思い浮かぶ。例えば、写真の題とか）</p><p>私の母は、私に塗り絵を買ってくれなかった。女の子がよくする「お絵描き」（女の子のかわいい顔などの絵　当時は、ぼっちゃん書き　と言ったような気がする。）も、あまり、させてくれなかった。</p><p>母曰く、「ちゃんとした絵が描けなくなるから」</p><p>しかし、私は、結局、ちゃんとした絵は、かけず、絵を描くことは、私にとって、コンプレックスの一つになった。</p><p>そんなこともいろいろあって、私は、親をあまり好きでない人生を過ごした。</p><p>いわば、それを、エネルギーにして生きてきた。（まあ、反面教師　か）</p><p>親孝行とは程遠いくらしだった。</p><p>だから、私は、こんなことは、自分に返ってくるのだろうな（寂しい老後）　と、思っていた。</p><p>&nbsp;</p><p>晩年、少し、わからなくなって、施設ですごしていた。</p><p>母が、いよいよ　という時がきた。</p><p>姉妹で、病室についた。その日は、私と彼が、ついていた。</p><p>大きな鼾をかいていたのに、静かになった。モニターを見ると、まっすぐな線が。</p><p>あーと、思って、医者を呼びに言った。姉たちに電話をした。</p><p>でも、間に合わない。</p><p>最後の時がきた。</p><p>片手は、まだ暖かい母の手を握り、片手は、彼の手を握っていた。</p><p>「あー、なんといったらいいのだろう」</p><p>結局、私は、「ご苦労様」と、言った。</p><p>母の目から涙が出た。</p><p>それが最後だった。</p><p>&nbsp;</p><p>苦しくて、息も出来なかった。ただただ、大きな声で鳴くだけ。立つことも出来ない。</p><p>私は、「死ぬときは、子供に立ち会わせたくない、こんな苦しみをあじあわせたくないから」と、彼に言った。</p><p>彼は、「末っ子で、かわいい子　を選んだんだよ。きっと」と、言った。</p><p>今でも、その時を思い出すと、胸が苦しくなる。</p><p>&nbsp;</p><p>私は今、タイに帰ると、娘と、息子（娘の夫）孫２人と、毎日、食事をする生活をしている。</p><p>こっちに帰ると、息子の家族が来てくれる。</p><p>&nbsp;</p><p>樹木さんは、「娘や孫３人がいるロックンローラーなんて上々」とか言っていたけど。</p><p>&nbsp;</p><p>私もほんとに上々だ。</p><p>あそこが痛いだのここが痛いだの、お金がどうの　やっぱり言うけど。</p><p>塗り絵、やってみようかな。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180924/16/karinkarin1358/75/99/j/o1021204814271966947.jpg" style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(0, 102, 204); font-family: &amp;quot;ヒラギノ角ゴ pro w3&amp;quot;,&amp;quot;hiragino kaku gothic pro&amp;quot;,&amp;quot;ｍｓ ｐゴシック&amp;quot;,&amp;quot;ms pgothic&amp;quot;,sans-serif,&amp;quot;メイリオ&amp;quot;,meiryo; font-size: 16px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: 400; letter-spacing: normal; orphans: 2; text-align: center; text-decoration: underline; text-indent: 0px; text-transform: none; -webkit-text-stroke-width: 0px; white-space: normal; word-spacing: 0px;">これから１５年もたって、しぶとく、生きています。</a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180924/16/karinkarin1358/bb/a5/j/o3043202414271966225.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="412" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180924/16/karinkarin1358/bb/a5/j/o3043202414271966225.jpg" width="620"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180924/16/karinkarin1358/75/99/j/o1021204814271966947.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="441" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180924/16/karinkarin1358/75/99/j/o1021204814271966947.jpg" width="220"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/karinkarin1358/entry-12407245777.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2018 16:22:50 +0900</pubDate>
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<title>希林さん　かってに　癌友　１</title>
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<![CDATA[ <p>　樹木希林さんが亡くなった。ショックだった。</p><p>生前から、すごい生き方だな　と、思っていたら、すごい死に方だった。</p><p>私も、１５年くらい前に、乳がんになり、肝臓に転移した。（なぜか、何も治療しないのに、肝臓のほうは、影がない　らしい。）</p><p>交通事故でも、生き延びた。</p><p>もともと、影のうすい人で、死神にも、発見されないのかもしれない。なんて、いつ、何時、発見されるかもね。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなニュースなどもあって、いろいろ整理しなきゃ　と思っていたら、友人からの手紙が出てきた。</p><p>そのままとっておくと、整理にならないし、とても大事なもの　なので、デジタル化しようと思って、随分久しぶりに、ブログに書いて残すことにしました。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;">彼女は、道新のエッセイ教室に通って、道新にたくさん掲載されている。それで、私を、ネタにして、掲載されたものをを送ってくれたのです。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180924/16/karinkarin1358/8a/6e/j/o2720191914271954430.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="437" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180924/16/karinkarin1358/8a/6e/j/o2720191914271954430.jpg" width="620"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180924/16/karinkarin1358/ca/89/j/o1132194714271954759.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180924/16/karinkarin1358/ca/89/j/o1132194714271954759.jpg" width="220"></a></p>
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<pubDate>Mon, 24 Sep 2018 16:14:06 +0900</pubDate>
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<title>サンタクロースはいるの</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p>ころちゃん　　「あのね、聞きたいことあるんだけど、ともだちが、｛サンタクロースはいない。パパやママが、夜中に</p><p>こっそりプレゼントを置くんだよ｝って言った。ほんと？」</p><p>ばば　「なんて言ったの」</p><p>ころちゃん　「ママが連絡先知っているから絶対にいる」って言った。</p><p>そんなの信じているのおかしいというようなことを言われたらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>ばばとしては、自分の息子が、６年生まで信じていてほんとうのことを言うのに困っていた。</p><p>とうとう、意を決して打ち明けた時には、本人曰く「頭がまっしろになった」と言っていた。</p><p>早めに言ったほうがいいのかと考えた。</p><p>（今じゃ、サンタクロースになって．．．）</p><p>だから、この際、　とも思った。</p><p>&nbsp;</p><p>この時まめちゃん　「サンタさん絶対いるよ」と叫んだ。</p><p>そうだ　まめちゃんはまだ６歳　さんたさんを信じ切っている。</p><p>&nbsp;</p><p>ばば　「サンタさんはいるけど、お友達は、信じてないんだね。そのことは、おともだちと、もう、話さない方がいいよ。</p><p>サンタさんのプレゼントを楽しみしてるといいよ」といった。</p><p>&nbsp;</p><p>「わかった」</p><p>翌日、ママにそろそろ、おねえちゃんには言ったほうがいいかも　と、言った。</p><p>寝る前に言ってみるよ</p><p>翌日</p><p>どうだった</p><p>なんだか信じているみたい。「いる」って言って、目がキラキラしていたよ。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/ae/d1/j/o0373028014100069050.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/ae/d1/j/o0373028014100069050.jpg" width="373"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/f2/9f/j/o2784185614100069281.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/f2/9f/j/o2784185614100069281.jpg" width="420"></a></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<span style="font-size:0.83em;">クリスマスパーティーでは、出し物　もあって楽しいときを過ごした</span>。</p><p>前日</p><p>クリスマスツリーを我が家にもって今日はこっちに寝ると言う。</p><p>ツリーの前には、ニンジン　牛乳　クッキー　っしてサンタさんへのお手紙　そしてサンタさんからのサインブック</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/09/fd/j/o2784185614100069490.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/09/fd/j/o2784185614100069490.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>あかりちゃんの先生は、「いい子には、サンタさんがくるが、悪い子には、悪魔が来て。クウェー川に流される」って言われたという話も聞かされた。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/33/19/j/o1544094814100069340.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="258" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/33/19/j/o1544094814100069340.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>２人は、じじばばの部屋にいつもはないことに頑張って寝た。サンタさんはやって来た</p><p>&nbsp;</p><p>朝５時に起きて確認。すぐ遊び始めた。</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/74/e6/j/o0720054014100069157.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/74/e6/j/o0720054014100069157.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/34/5d/j/o0373028014100069099.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171228/13/karinkarin1358/34/5d/j/o0373028014100069099.jpg" width="373"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ころちゃんが、信じたかどうかはわからない。</p><p>&nbsp;</p><p>子どもに「いいことも、悪いことも神様みてるよ」っていう。（私は、無宗教だけど）</p><p>見えないもの　心かな。</p><p>&nbsp;</p><p>私たちだって、サンタさんがきてほしいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>特に今の世の中に対して　サンタさんじゃない。　ウルトラマンかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、かなしいかな。そんなことには、たよれない。</p><p>孫たちには、夢と、希望の持てる社会を、大人が頑張ってやらなければならない。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/karinkarin1358/entry-12339763396.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Dec 2017 02:10:09 +0900</pubDate>
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