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<title>海の家～夏を盛り上げるサマーグッズ・キャンプ用品～</title>
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<description>夏に向けて本格準備中！2012年の夏を楽しむためのおすすめキャンプ道具や海水浴場をピックアップ！盛り上がれ！！</description>
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<title>2/11のぺたした人のブログ批評①</title>
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<![CDATA[ <p>「読むだけで稼げる！ネットで稼ぐノウハウ公開中」2：10</p><br><p>これからしばらく、こういった通りすがりのアクセス乞○食の相手をしていかなければならないのだろうかと思うと、正直、ぞっとします。まあ、男が一度やると決めたこと。文句も言わずにやっていこうじゃないですか。というか、この人、多分、中身読んでないんだろうなあ…</p><br><p>一応、やるにあたってルールを決めました。</p><br><p>１．相手のブログに対して記事を書いたことを相手に必ず伝える</p><p>まあ、これは最低限のマナーかな、と思いますので。　「FUCK YOU！トイレの紙以下のゴミ屑記事をとっとと消しやがれ！」って言われたら消さなきゃいけないのでね。言論弾圧にはしっかり負けていきたい。</p><br><p>２．ある程度、節度を持って書く</p><p>筆奉行（そんな言葉はないと思うけど）の私としましては、これによりワーワー煩いことになるのを望んでいないわけです。ある程度の暴言は避けていきたいな、と思います。我慢できたら。</p><br><p>３．興味のあるなしにかかわらず、ちゃんと書く</p><p>もう、今回なんて確実にネット商売の勧誘ブログ丸出しなんですが、きっちり書こうと思います。興味ないよ？興味ないけど仕方ない。最悪、一言で済ませるパターンもあるよ。</p><br><p>４．アメブロの逆鱗に触れたら即撤退。</p><p>当たり前です。</p><br><br><p>と、このブログについて書くのはここまでで、本編の批評に入りたいと思います。批評できるほどの中身じゃなかったんだよなー。まあ情報の取捨選択の上で確実に捨の部類に入る感じだなー。アフィリエイトなんだろうけど、徐々に記事の中身が薄くなって、最後は「神龍はいる」と書いて、信じられないならクリッコしてみな！的なやっつけ展開はペーペーアフィリエイターの辿り着く末路でございます。</p><br><p>がんばってくださいとしか言えねえ…こんなん広げられんわ！（了）</p>
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<link>https://ameblo.jp/karwarabanya/entry-11162322741.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 04:51:48 +0900</pubDate>
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<title>とりあえずペタを頂いた方のブログを見てその感想だけを書いていこう</title>
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<![CDATA[ <p>と、いう方向でもう決めようかなと思いました。ニュースを確認しててもろくな記事ないし（興味がわかないって意味ですよ？）、コメントとかで返すより、その方が楽そうじゃないですか。この企みは許されるのか？アメブロ的に。というか、マナー的に。</p><p> </p><p>問題があれば即止めますし、記事も消しちゃえばいいので勝手に続けさせていただくとして…本日頂いたペタは「日本動物愛護教会」というブログを書いてる方からでした。ありがとうございます。</p><p> </p><p>内容は至って簡単。「動物がかわいそうだから、肉を食わないで野菜食え！野菜！」だと始めは思ってましたが、読み進めていくと「殺処分、実験動物…人間の身勝手な振る舞いをあなた方も知ってください！」みたいな感じでした。あと、健康を保つための情報など、なんというか…非常に申し訳ないんですが、私、プロフィールに「好きな食べ物」＝「肉」とがっつり書いてしまっているんですが…警鐘的な意味合いでのペタだと考えて頂いて宜しいでしょうか？</p><p>まあ、プロフなんざ確認せずに手当たり次第にペタした結果だとは思うんですけどね。というか、プロフなんか見る奴いるのか？</p><br><p>「日本動物愛護教会」って「教会」なんですね。「協会」ではなく。つまりは宗教的な意味合いがあると判断した私めはその観点からブログを隅々まで観察していきます。プロフに貼られているyoutubeの「牛が殺され、加工され、製品として生まれ変わっていく」という内容の動画に、己の試みに対する認識が甘かったことを痛感させられました。ドナドナよりもﾊｰﾄﾞです。とかく残酷であることを強調するようにテロップが流れます。</p><br><p>「寂しいよ～、寂しいよ～ブタちゃん、でも殺しちゃうよ～！」</p><br><p>のっけからこれでは溜まったもんじゃありません。しかも良く見ると背景は「動物の毛皮商品」と「実験動物と食品加工の現場」というもはや苦笑すら出来ないレベル。</p><p>結構、衝撃的な記事のオンパレードだったので、読むのは注意したほうがいいと思います。</p><br><p>さて、結論をそろそろ書こうかな、と思います。</p><p>「グルメ番組の真逆を行く内容だな～」くらいでした。グルメは肉を旨そうに魅せ、肉を食え食えとするのに対し、こちらのブログは野菜を食え食えと訴えてきます。ストレートに言ってしまうと、肉はダメだ、野菜食え！っていうのであれば、野菜をもっと推奨した記事を書けばいいのに。と思うわけです。誰が読んでも憂鬱にしかなりません。なんかネガティブキャンペーンに見えるんですよね。</p><p>とはいえ、かのブログを読んで肉は食わねぇ！動物を守れぇ！！ってなった人もいるみたいなんで、徐々にではありますが、活動は実を結んでいってるんじゃないですかね。ペットとかを溺愛してる人と考えは大体一緒なのにベクトルが違う感じですね。</p><p>まあ、ペットを溺愛して「家族」とか言い出すよりも、まだ共感は出来ますね。家族に首輪つけてるのなんかエロゲーじゃねぇんだから、って思いますので。</p><br><p>というわけでこんな感じで細々とやっていきたいと思います。ペタがなくなりそうな予感しかしないけども。（了）</p>
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<link>https://ameblo.jp/karwarabanya/entry-11162183469.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 23:18:24 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインに男性はどう行動するべきか</title>
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<![CDATA[ <p>前サイトでお世話になった方、アメブロではじめましての方、どちらに向けて挨拶したものかと考えましたが、とりあえずの挨拶はこれで。「宜しくお願いいたします」</p><p>ブログを引っ越すきっかけになった出来事を書いても面倒だし、サーバーが重くなったということにしちゃいます。時折、興味も大してなかったのに、相手が隠すような態度を取ると異様に興味を引かれてる輩がいますけど、ああいう人ってなんて操られやすいんだろう、と生暖かい目で見てしまいます。かわいいですね。</p><br><p>さて、せっかくアメーバブログに移動したんだから、アメーバニュースからネタを拝借して書いてみようかな、なんて思います。</p><p><a href="http://news.ameba.jp/20120209-659/" target="_blank"><b><i>非モテ男性にありがちなバレンタインの行動10パターン【後編】</i></b></a> <br><i>バレンタインデーに挑むモテない男達の心の叫び。【前編】の5パターンに続き、【後編】も5パターンをご紹..........</i><i><a href="http://news.ameba.jp/20120209-659/" target="_blank">≪続きを読む≫</a> </i></p><div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a> </div><p><br>いきなり後編から引用するところが僕が僕たる所以なんだろうと思うんですけど。ていうか、これしか読んでないんですな。もうね、時間が結構ないんですよ。時事ネタが欲しかったのでバレンタインデーにちなんだ記事をセレクトしました。</p><br><p>非モテ男性にありがちなパターンとのことなんですが、非モテ男性っていう基準がもう不可解ですね。というか、いつもこの時期に思うのは、なぜ「チョコがもらえない or 貰ったのは母親からだけ」＝「モテてない」という図式を描くんでしょう？もっと深くカテゴリ分けしていかないとダメだと思うんですよ。ていうか、この記事、ほんとに面白くねえな。中学生が休み時間に「面白いのてめえだけだよ！」っていう話を大声で話してる感じですね。セレクトしといて唾吐くのもどうかと思いますが、それにしたって低レベルすぎるだろ、この記事。提供は<a href="http://news.ameba.jp/media/menjoy/">Menjoy!</a> だそうで。これから要チェックしときたい。</p><br><p>ライター批判はそれくらいにします。こんなしょうもない、「バレンタインデーにありがちな行動パターン」などという過去を振り返るような真似はやめて、先を見据え、一体バレンタインデーにどのような行動をとることが一番いいのか考えたいと思います。「チョコがもらえない」＝「非モテ男性」という定義らしいのでそれに則ってパターンを考えてみます。自分がどのパターンに当てはまるのか、今一度考えて見ましょう。</p><br><p>A君がもらったチョコが０である（もしくは母親、姉妹、親戚からのみチョコを受け取った）場合、考えられる状況。</p><br><p>１．A君にチョコをあげたい者が皆無（フラグが存在しない）</p><br><p>２．A君にチョコをあげたかったが、あげられなかった者がいる（ルートを再考の必要性あり）</p><br><p>３．A君にだけはチョコをあげたくない（どうあがいても絶望）</p><br><p>大体、この３パターンだと思います。まず、1か3に当てはまる方、これ以上読まなくていいです。１の方は来年のことを考えましょう。３の方、生き方を考えたほうがいいと思います。まだ諦めきれない方はがんばって付いてきてください。</p><br><p>可能性を唯一残している２の方は、結局のところルート分岐を間違ったということです。僕も愛佳ルートにまさか由真が絡んでくるとは思わずに何度も彼女の誕生日をスルーし続けた経験があります。貴明くんが「まだ誕生日は終わってないよ」って言ったとき、思わず歓喜の声を挙げたものです。</p><p>………話がそれましたが、つまり、フラグを回収するための、今回はチョコを回収するためのルートを進めばいいわけです。</p><br><p>そのために出来ることはすべてやりましょう。だって、誰も不幸にはなりません。むしろ、チョコをあげたい、もらいたい、という二人がいながら、チョコのやり取りがないことが一番の不幸です。………いや、みんなからあげたくないと思われていることが一番の不幸で、やり取りがないことは二番目に不幸です。そこ忘れちゃいけません。</p><br><p>まず、今、自分が誰のルートを進んでいるのかを考えます。このとき複数のルートを選択している場合（あるいは迷っている場合）、必ず一人に決めてください。放課後のルート選択で会える女性は一人です。これは僕の経験上です。基本、放課後の時間は誰か一人に向けて行動するべきです。</p><br><p>一人を決めたら、あとは、その娘からチョコを受け取れる機会を作りましょう。チョコを渡すということは好意があると伝えているのとほぼ同意です（義理とかもう、そういうのどうでもいい）。つまり告白するのと等しいシチュエーションを作成する必要があります。衆人環視の中、そんなことする奴がいるはずがないので、集団から離れて行動し、チャンスを増やしてあげましょう。</p><br><p>バレンタインデーは常に受け取る側であるという意識を強くもって過ごしてください。そうすれば自然と受け取る機会が増え、必ずやフラグ…チョコを回収できるでしょう。（了）</p>
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<link>https://ameblo.jp/karwarabanya/entry-11161384833.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 07:05:45 +0900</pubDate>
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