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<title>K-space</title>
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<description>Moments to be recorded</description>
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<title>What is my ideal day?</title>
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<![CDATA[ 理想の１日とは、、<br>私の理想の一日を書き出してみようと思います。<br>具体的に自分がして幸せだと思うことを一日の生活に盛り込むことによってなにか見えてくるものがあるかもしれないと思ったからです。<br><br>6:30　起床<br>7:30　散歩/ジム<br>8:00　朝食<br>9:00　仕事<br>13:00　昼食-仕事<br>18:00　夕食<br>22:00　電子機器に触れない<br>23:00　就寝<br><br>朝が得意な私は、早起きして少し体を動かすと一日活発に過ごせるような生活を望みます。<br>これは現在も行っていることです。平日は起床してから５分ほどですが、キャンパスの周りを少し歩いて冷たく澄んだ空気を吸うことで、体が目覚めます。週末はジムに行き、ランニングと筋トレをします。これをすることで、その後の朝食/ブランチをより楽しむことができますし、授業や課題にも集中して取り組めます。なので朝に体を動かすことは続けたい習慣の一つです。<br><br>また夜１０時以降に電子機器を触らず、睡眠の質を高めるのも幸せ要因です。<br>仕事は、オフィスワークに抵抗はありませんが、正直に言うといつでもどこでも仕事できるスタイルが理想。<br>もっとありそうですが、思いついた時に追加してみようと思います。
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<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 21:49:58 +0900</pubDate>
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<title>What is my ideal life? - part 2</title>
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<![CDATA[ これを見る限り会社に属して働くことが私の理想ではないのかも。<br><br>とPart1 で書きましたが、それでも自分自身が価値を提供できるだけの人間になるために、実際の仕事を通して経験という名のinputをする必要があると思っています。<br>今まで東京とシドニーでインターンを経験し、なんとなくビジネスの流れを体系的に理解することはできていますが、やはりフルタイムで働いてみて初めて見えてくるものがあると思うのです。<br><br>では、どんな価値を提供できる人になりたいのか？という質問を自分に投げかけてみました。<br>するとアイデアは複数あるのですがこれだ！というものをクリアに説明することはできません。<br><br>結論、現在ある複数のアイデアをより具体的にできるような仕事に就いて経験を積んでみることが一番妥当なのかな、と思います。<br><br>理想の人生について書きましたが、次は理想の一日についても書いてみます。<br>そうしたらよりあいまいなアイデアが具体的になってくるかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/karyn1/entry-12083919466.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 22:48:40 +0900</pubDate>
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<title>What is my ideal life? part 1</title>
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<![CDATA[ It is a life with as many options to choose from.<br><br>理想の人生とは、と考えたときにこの答えが浮かんできました。<br>これは４年ほど前からぼんやりと考えていたことですが、改めて選択肢の多い人生はではどんな人生か？と考え直しています。<br><br>最近日本では働き方、ワークライフバランスが見直されて、多様な働き方をされている方々への注目が目立ちます。例えば、日本とハワイでのdual lifeを送っている本田直之さん。様々な本を出版されていますが、その中の一つがこれ。<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30697288" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">自由な人生のために20代でやっておくべきこと［キャリア編］ (幻冬舎文庫)/本田 直之<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41%252Bf8YqeYhL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥494<br>Amazon.co.jp<br><br>Dual life-こんな人生を送っている人もいるんだ～！といい刺激を受けました。<br>では私自身はどうか？「選択肢の多い」とは？どんな「選択肢」が「多い」人生がいいのか？<br>とりあえず書き出してみることに。<br><br>社会的選択肢<br>一組織に属することに固執しない<br>できる仕事の幅が広い<br><br>経済的選択肢<br>複数の収入源がある<br>自分の生理的欲求、安全欲求が満たせ、好きな旅行で見聞を広げることができる経済力がある<br><br>（またその都度思いついたら書き足す・消すことにします）<br><br>これを見る限り会社に属して働くことが私の理想ではないのかも。ということが見えてきました。この続きは後ほど。<br><br><br>私は内向的な性格の持ち主からか人に自己主張することが決して得意ではありませんが、ブログ上で自己分析をするのはなかなか面白いかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/karyn1/entry-12083232178.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 06:14:51 +0900</pubDate>
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<title>食は食べ物だけではない</title>
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<![CDATA[ 私は衣食住のなかで、まず一番に来るのが食です。<br>現在食事は大学のレストランで３食取っているのですが、ここで感じたことを今日は書きたいと思います。<br><br>大学のレストランでの学生の流れは、まずIDをかざし、トレーやカトラリーを取り、テーブルにつき、食事を取りに行くというスタイルです。<br>「トレーやカトラリー」ですが、もちろん色や形はすべて統一されています。ですから、大学に入って１年弱、毎日３食全て同じ色形の食器、トレーを使用していることになります。<br>何を感じたかというと、非常に味気なく、寒々しいのです。<br><br>もちろん、管理する側の利便性を追求してのことなのですが、こんなところにも感覚があるのだなと気付きました。ひとり暮らしをしていた頃、食器の数が少なくなんとなく寂しいと感じていたことをも思い出しました。<br><br>学期の中休みで訪れたクロアチアでは、鮮やかな赤で縁取られたお皿を見ただけで、とてもうきうき楽しい気分になりました。食べ物だけでなく、それを取り巻く食器やテーブルなど総合的な雰囲気も食事を楽しむ重要な要素なのだな、と感じました。<br><br>日本に帰ったら、実家にある古伊万里や九谷など日本の食器を使い愛でながら食事を楽しみたいです！
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<link>https://ameblo.jp/karyn1/entry-12083119048.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 21:08:19 +0900</pubDate>
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<title>La Raclette</title>
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<![CDATA[ 大学がGruyereのすぐ近くなので、昨日はラクレットディナー！<br>大きい半円のチーズと溶かす機械でシェフが取り分けてくれました。<br>写真を撮り忘れたのでイメージはこんな感じ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150830/06/karyn1/a7/6c/j/o0800045013410445575.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150830/06/karyn1/a7/6c/j/t02200124_0800045013410445575.jpg" alt="Raclette:)" width="220" height="122" border="0"></a><br><br>溶かしたてのあっつあつチーズをパンやポテトにつけると最高なのです。<br>昨晩はお腹いっぱい食べました。<br><br>私が住んでいる地域はチーズが有名で、大学のレストランでも毎食必ず４－５種類のかたまりチーズをのせたプラッターが出ます。<br>ハード、ソフト両方あり、私はほぼ毎日ランチにパンと一緒にいただきます。<br><br>ただチーズは消化にはあまり良くないのですよね。<br>特に上記のラクレットやフォンデュとして味わう際は、液体状のためどうしても量が多くなりがち。その上コクがあってリッチなので、飲み物も不可欠。けれど、冷たい飲み物だと胃の中でチーズが固まってしまうので、要注意！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karyn1/entry-12067334331.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2015 06:15:13 +0900</pubDate>
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<title>After graduation</title>
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<![CDATA[ プロジェクトと授業とで毎日があっという間に過ぎ去っていくなか、卒業後の進路を検討中。<br>なんでって、進学と就職でかなり迷っているから。<br>いや正直大学院に行くことは固まっているのだが、「いつ」が決まっていない。<br>卒業後直接大学院に行くことのメリットデメリットと、就労経験を積んでから大学院に行くメリットデメリットを比べているのだけれど、この決断がなかなか難しくて苦しい。<br><br>少なくとも怒涛のセメスターに流されすぎずに考えなければ。
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<link>https://ameblo.jp/karyn1/entry-12064645453.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 20:32:12 +0900</pubDate>
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<title>花火</title>
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<![CDATA[ ジュネーブで花火を観た。親友と、親友の彼と。<br><br>日本の花火といえば、浴衣を着て、芝生の上で遠くから打ち上げられる花火を見るのが典型。<br>そして打ち上げられた花火が消えてゆくときの刹那がなんとも「いとをかし」。<br><br>ジュネーブで見た花火は、近くてゆっくり大きく開いていって、まるで金粉が舞い落ちているかのようにとってもキラキラ輝いていた。暗がりの中まわりを見渡すと、古い石建築が並んでいて、これまた非常に美しい。クライマックスの心臓に突き刺さるほどの音と惜しみなく打ち上がる花火は最高に贅沢。<br><br>Canada day, Australia day, Swiss dayとそれぞれ花火をみたけどスイスが一番美しいと思った。<br><br>でも正直何が嬉しかったって、１０年来の親友と生まれ育ったところから遠く離れたジュネーブで同じ時間を共有できたこと。こんなことってあるんだ、と、１０年前はこんなことが起こるなんて想像できなかった。感傷的になって帰りの電車で自然と涙があふれてきたのは彼女には内緒です。<br><br>高級ホテルのスパやスイートルームよりも何よりも彼女との時間は最高で、一生心の中に残ると思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/karyn1/entry-12060096809.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2015 03:36:10 +0900</pubDate>
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<title>器</title>
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<![CDATA[ http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/04/kyoto-daikichi-osamu-sugimoto_n_7729000.html?utm_hp_ref=japan<br><br>最近考えていたこととリンクする記事だった。<br>記事の中の、『自分の中の何かが潤っていくのを感じた』という言葉にとても共感。たしかに器というのは、食事や飲み物に彩りを添える大切な要素であると思うのです。<br><br>日本と海外を行き来している私。今回の帰国では日本料理を堪能しました。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150722/23/karyn1/e9/52/j/o0800106713373734467.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150722/23/karyn1/e9/52/j/t02200293_0800106713373734467.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>旬のお造り、賀茂茄子のぬか漬け、出し巻き卵、赤車海老の唐揚げなどなどお料理もさることながら、盛り付けられているお皿も愛でることができ心が豊かに潤っていくのを感じました。<br>それから日本酒。今回は日高見と田光をいただきましたが、おちょこも選べるというのがとても素敵でいいな、と思います。<br><br>この楽しい美味しい美しい思い出を胸にまた海外へ行ってきます。
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<link>https://ameblo.jp/karyn1/entry-12047055082.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 23:28:35 +0900</pubDate>
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<title>TOP SHOP UNIQUE/VINTAGE</title>
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<![CDATA[ シドニーに来てからすっかりハマったTOP SHOP UNIQUE/VINTAGE。<br>いわゆるfast fashion例えば、ZARA(Spain) BENETTON(Italy) GAP(US)など数あるなかではZARAが好みでした。けれどTOP SHOPはよりデザイン、色使い、サイズの面で私好みで似合うものが多いうえに、着心地も個人的には良いのです。<br><br>そのTOP SHOPにUNIQUE &amp; VINTAGEのラインがあることを知ったのは、シドニーに来てから。<br><br>わたしはクラシックデザインが好きで、これらのコーナーには素敵だな～と思うお洋服がたくさんあってうきうき！<br><br>UNIQUE/VINTAGEのものは一般のTOP SHOPと比べて、<br><br>-品数が圧倒的に少ないもしくは一点もの<br>-生地がしっかりしている<br>-お値段は少々張る<br><br>という傾向があって、流行を特に追わないわたしには、サイズさえ合えばとっても良いお買い物ができるのが魅力的。<br>帰国したら日本にもあるのかチェックしよっと。<br><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/19/karyn1/ed/a0/j/o0800060013357327140.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/19/karyn1/ed/a0/j/t02200165_0800060013357327140.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/19/karyn1/61/a7/j/o0800126213357327139.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/19/karyn1/61/a7/j/t02200347_0800126213357327139.jpg" alt="" width="220" height="347" border="0"></a><br><br><br>こちらはTOP SHOPから。このスタイルも素敵。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/19/karyn1/5a/f3/j/o0800106713357329566.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/19/karyn1/5a/f3/j/t02200293_0800106713357329566.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>日本以外で洋服を買うとなると、サイズに困る。胸囲や胴の長さ、お尻周りのサイズ感がどうしても合わないから。でもそのぶんぴったりなものに合うと喜びもおおきい！<br><br><br>この記事を書いた後、TOP SHOPは日本から撤退したと知りました。ショック、、、、、
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<link>https://ameblo.jp/karyn1/entry-12046952994.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 20:41:51 +0900</pubDate>
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<title>Yum Cha</title>
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<![CDATA[ オフィスの人たちが飲茶に連れて行ってくれた。<br>初めて飲茶のお店で飲茶を食べたけど、とっても美味しかった～<br>ただSweet chiliじゃなくって、醤油の方が良いと思ったのは日本人だからでしょうか？<br><br>お店のシステムがなかなか面白かった。Serverがたくさん小皿をトロリーにのせて運んでテーブルを歩き回って、私たちがとっていくの。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/12/karyn1/94/3c/j/o0800060013356951860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/12/karyn1/94/3c/j/t02200165_0800060013356951860.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/12/karyn1/bb/67/j/o0800060013356951858.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/12/karyn1/bb/67/j/t02200165_0800060013356951858.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/12/karyn1/19/07/j/o0800060013356951857.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/12/karyn1/19/07/j/t02200165_0800060013356951857.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>ボスから、You should try chicken feet!と言われてうげ～と思ったけど一口。。<br>皮と骨だったけど、やっぱり姿そのまま見ると食べる気はしなかったな、、<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/12/karyn1/fd/3b/j/o0800060013356951859.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/12/karyn1/fd/3b/j/t02200165_0800060013356951859.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>本場でもぜひ食べてみたいっ！<br>香港はとっても安くてもっと美味しいみたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/karyn1/entry-12046813660.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 12:02:18 +0900</pubDate>
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