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<title>karyobingaのブログ</title>
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<title>非公開では無い小説を</title>
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<![CDATA[ <p>今一つの物を書いているので、近々公開出来ると思います。</p><br><p>『新居』のほうも構想を作り直さないとアウトになりそうです。</p><br><p>しかし、刺激が無いなあー</p>
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<pubDate>Fri, 15 Feb 2013 12:25:35 +0900</pubDate>
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<title>公開不可ですか</title>
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<![CDATA[ <p>不健全な表現と言う事ですか。</p><br><p>読めた人はラッキーだったと言う事ですね。</p><br><p>何処から何処までが合格ラインでしょうかね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/karyobbinga/entry-11468937283.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 12:31:02 +0900</pubDate>
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<title>新居１</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=karyobbinga&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_18.gif" width="100" height="100"></a></p><p>《僕の妹》<br></p><p>（真名、最近色っぽくなったなあ。お尻なんか、ムチムチだもんな）<br>真名というのは僕の妹、井田真名１５歳中学３年生。<br>僕は、井田健太１７歳高校２年生。<br>（昔は、お兄ちゃんお兄ちゃんて纏わり付いていたのに、最近は・・・）<br>「お兄ちゃん。何よジロジロ見て、ニヤニヤしてんの?」<br>「いや、別に」<br>「嫌らしいことでも考えていたんでしょ」<br>「おまえ、彼氏できたか？」<br>「彼氏だなんて、受験で頭がいっぱい。そんなこと、考えないよ(-_-;)」<br>「ふーん」</p><p>『あなたたち。朝は忙しいんだから早く顔洗ってご飯食べてよ』<br>「はーい、はいはい」<br>毎朝の朝の会話だ。<br>『パパ、行ってらっしゃい』<br>『ああ。行ってくるよ』<br>『今日は早いの？』<br>『今日か、どうかな。電話するよ。じゃあな』<br>パパを送り出すと、ママもパートに行く用意をするのが日課だ。<br>というのも、今僕たちの家を新築しているんだ。今どれぐらい出来上がっているのか。今４月の終わり頃だから７月の出来上がりまで、あと３ヶ月ぐらいか。このマンションにも僕たちの部屋はあるけれども、無理矢理に部屋を仕切ってあるから何かと気を遣っている環境から漸くちゃんとした部屋を貰える予定だ。</p><p>少し残念な気もする。カーテンを隔てた真名の部屋から、着替えの音なんかすると・・結構これが興奮するんだよな（*^_^*）カサカサって音がすると、オナニーして拭いている音かなって想像すると堪らなくなって、僕はトイレに直行だ(￣｡￣;)僕はたぶん、やりたい盛りっていわれる年頃なんだと思う。</p><p>残念なのは、彼女が出来たことがないことだ。こう言っちゃ何だが、学校で僕の噂を聞くと、井田君って格好良すぎて近づきがたい、遊ばれて直ぐ捨てられそうって言われている。そんなことないんだけれどな。ああ、彼女が欲しい。早く童貞を捨てたいよ。女の子のおっぱいやあそこってどんな風になっているんだろうな。ママとお風呂に入ったのはずーっと昔のことだから、思い出してもボンヤリとしているし、ママの裸を思い出しても気持ち悪いだけだ。</p><p>（真名の着替えを見たときは興奮したなあ。洗濯物を見てもどうってことないけれど、下着姿は後ろ姿でも流石になあ(*^_^*)）<br>「お兄ちゃん。何ボウッとしているのよ。早く食べないと遅刻しちゃうよ！」<br>「あ・・ああ」</p><p>学校までの時間は真名の方が近いんだけれど、昔からの延長と言うか何なのか、いっしょに家を出ようとしてくれるお陰で、なんとか遅刻をしないで学校に行けていることは有り難いことだ。<br>「じゃあね、行ってらっしゃい」<br>駅に向かうところにある公園の信号で、いつも通りに分かれて真名は学校へと向かう。僕はあと２分歩いて吉祥寺まで二駅の道のりだ。<br>「お尻もそうだけれど、身長が伸びたなあ、あいつ。私服だと中学生には見えないんじゃないか？」</p><p>「おっはよー！」<br>「井田。今日もスケベな顔して元気か？」<br>「何だよ、佐藤。朝からカラカウナヨ(^.^)」<br>「お前んとこ、家を建てているんだろ？いつ頃に引っ越すんだ？」<br>「７月か８月だろうな。」<br>「そんときゃ、俺、手伝いに行くからな」<br>「何でだよ」<br>「お前んとこの妹の絵や、見たくてさ。あの可愛い妹が、どんな部屋に寝ているのか見たいんだよ(^^ゞ)」<br>「だろうと思ったよ。下心なくて、お前が手伝うわけないモンな(^_^)でも、業者にセットして貰うらしいぞ。残念でした(^.^)」<br>佐藤は僕の親友だ。真名に惚れているらしいが、こんなやつが彼氏じゃ真名が可哀想だ。【おい、井田。今日の南田のパンツは薄手のピンクだぞ。ぴったり張り付いていやらしくて、ケツの割れ目が透けて見えそうだぞ。駅の歩道橋は最高のゲット場所だよなあ!(^^)!】<br>佐藤の趣味は、女の子のパンツ覗きだ。命を賭けているらしい。そして時々報告をしてくれる。ま、佐藤は童貞決定だろうなと思っている。<br>【南だがか？あのお高く留まっているやつがか？】<br>【ああ、あいつがだ。男なんて相手にしないって風なあいつがだぞ。あれで結構スケベなのかもな。女って分かんないよな～】</p><p>南田って女子は校内一の美人って女子で生徒会の副会長で同じクラスの斜め前の席だ。<br>(お、ブラ線もピンクじゃないか。パンツとお揃いか。副会長がなあ(笑))<br>「おい、井田！何をボーッとしてるんだ？黒板を見ろ！」<br>うへ。先生から怒られたｗ<br>教室中の視線が僕に集まる。</p><p>「スケベなことを考えていたんじゃないか～！そうだろう～(^0^)」<br>佐藤が囃す。五月蠅いよ佐藤ｗ<br>南田もこっちを向いて笑っている。可愛いな～やっぱ。</p><p>（はあ・・・さんざんだったな今日は）<br>「ただいま」<br>部屋からがさごそと慌てた風な音が聞こえる。<br>「？」<br>部屋に入って仕切りのカーテンを開けてみる。<br>「どうした？」<br>真名らしき塊が、布団を被って縮こまっている。<br>「・・・大丈夫・・・」<br>「大丈夫って具合が・・・」<br>顔の布団を取ろうとしても中から掴んでいるようだ。足の布団をめくった。<br>「きゃっ！いや！だめ！」<br>裸のお尻と股間にティッシュが挟んであって、お尻の間から出ている。<br>「生理か？」<br>「・・・・ｗ」<br>「あ！ｗ・・・あ、ごめん！」<br>いけね・・真名のオナニー現場だｗ・・気まずいｗ・・・でもチンポが反応した。</p><p>自分の部屋よりもリビングだな。<br>リビングで水を飲んで何とか息をついた。<br>（ふう・・・・真名がなあ・・・）<br>またガサゴソと小さな音が聞こえた。ティッシュを抜き取るシュッと言う音も。<br>網膜に焼き付いたテイッシュと裸のお尻がリンクする。<br>（ああだめだ。チンポが治まらない。トイレだ！）</p><p>「お兄ちゃん。トイレで出してきたの？うって声聞こえたよ。前からトイレでしているの知っているんだから」<br>「え！知ってるの？」<br>「判るよ、それぐらい。保健体育でも習っているし。それよりもさっきのこと絶対に秘密にしてよね」<br>「あれ、やっぱりオナニーなのか？」<br>コクンと頷いた真名が、唇に指を当て「秘密」と呟いた。</p><p>この一件があってから異性としての意識が強くなった。可愛い顔をしていても、女にもスケベな欲望はあるんだ。南田もそういうことしているのかな、とも思った。</p><p>早く家が出来上がらないかな。仕切りの向こうで真名が寝ていると思うと、微かなティッシュの音が聞こえただけでオナニーしているのかなと思って寝付けない。そんな日々が続いた。</p><p>それにも拘わらず日常は、朝一緒に登校することは変わりなかった。</p><p>梅雨も過ぎ、漸く待ちに待った新居が出来上がり、僕と真名は隣り合わせで一部屋ずつの部屋を貰った。<br>（これで、真名やママたちにも遠慮しないでオナニーも出来るなあ。真名も(^.^)）<br>今度はベッドと机を置いてもまだまだ広い部屋だ。小型のオーディオも置いた。</p><p>不便なことは、学校が遠くなったことだ。駅にして３つ田舎になった。真名は卒業まで半年ちょっとと言うことで、いままでの中学校を転校しないで電車通学に決まった。<br>朝のラッシュには慣れている僕だが、真名は初めてのことなので僕との通学を望んだ。パパはもっと遠いから時間が合わない。</p><p>「お兄ちゃん。痴漢がいるんだよ。昨日お尻を触られたんだよ」<br>「本当か？んーじゃ今日からドアの角に入って、僕がガードしてあげるよ」</p><p>【真名、そっち】<br>【そこ？】<br>乗り込んで直ぐの角に真名を寄せると、ガードのために真名の方を向いて足を踏ん張った。次の駅でも乗客がどっと乗り込んできた。<br>（あ！押される。いたたた）<br>背中からグーッと押されて、真名に真っ正面から体を預ける格好になってしまった。<br>（あ！やばい。踏ん張りきれない！）<br>真名に押しつけられる。<br>真名の両足の間に僕の足が入り、股間が下腹部に押しつけられて、肋骨辺りが真名のおっぱいを潰す。柔らかいなおっぱい・・そんなことを考えたらチンポが反応した。足は股の間に入っているから、真名の股間も腿に当たっているはずだ。電車の揺れで、ますます反応が顕著になった。<br>真名も僕も鞄を持っているので、この混雑の中では鞄もあらぬ方向に引っ張られてしまっている。目を瞑れば真名の女を感じ、目を開ければ真名の上気した顔を見ることになる。真名も僕の股間の変化を判っているだろう。真名は横を向き、僕は上を向き、一駅を黙ったまま過ごすことになった。<br>【いってきまーす】<br>【うん】<br>真名が降りた後、チンポが勃起しているのを知られないように鞄で股間を隠した。<br>（やれやれ・・・真名のおっぱい結構大きかったな）</p><p>「おっはよう！井田君」<br>南田が声をかけてくる。<br>「どう、新しい家は」<br>「快適だよ。自分の部屋もあるし(^.^)」<br>「そう、よかったね。今度遊びに行こうかしら(*^_^*)」<br>「南田が来ると、家族が大騒ぎしちゃうよ」<br>「なんで？」<br>「女のが家に来るなんて初めてだからさ」<br>「うっそー(-_-;)井田君の家に誰も行っていないなんて信じないよ(^0^)」<br>南田もそう思っていたのかｗ</p><p>『さあ席について。今日は修学旅行についてです。秋になると修学旅行があるので、家族の人に話しておくように。日程は・・・・』</p><p>「楽しみだな井田。修学旅行は女子も一緒だからな。風呂を覗けば裸も見えるってか(^▽^)」<br>「捕まるなよ、佐藤。停学になっちゃうぞ、お前」<br>「大丈夫だって。一大チャンスじゃないか。あの南田の裸もみられるかもしれないんだぞ」<br>「おまえなあ」<br>「今日の南田は白だ。じゃあな」<br>南田は、今日は白か(^^ゞ)</p><p>「おかえり」<br>帰宅して部屋にあがると部屋から出てきた真名と出くわした。<br>「ああ。・・・？何見てるんだ？」<br>「ううん・・別に・・」<br>？・・真名は僕の股間を見ていたような・・・・</p><p>階下に降りていくお尻を見つめながら（いい形だな）と思っていた。</p><p>お腹減ったなあ、ママ早く帰ってこないかなあ・・・</p><p>ベッドに横になっているといつしかウトウトと眠っていた。</p><p>（ん？誰かの気配がするな・・気のせいか？）<br>薄目を開けると真名が脇にしゃがんでいた。<br>「ん？なに」<br>「あ、ご飯だって」<br>「うーん、そんな時間か・・分かった。で、何でしゃがんでいるんだ？」<br>「え！べ・つ・に！じゃ、早く降りてきてよね！」<br>なんだ？真名のやつ・・</p><br><br><p>《パパとママ》<br></p><p>僕たちのパパとママは高校生の時に出会って、偶々同じ大学に通って、それで仲良くなって付き合い始めたらしい。大学を卒業して直ぐに結婚をして僕が生まれ真名が生まれて、ママは仕事を辞めたらしい。おばあちゃんが亡くなって僕たちの面倒を見てくれる人がいなくなって言うことらしい。今二人は40歳。ママは30歳に見られるわって言っているけれど、それは無理だろう(笑)今はパート勤めをしている。<br>パパは商社の営業職で結構出張も多い。格好良い方かな？ママにからは、浮気しないでよっていつも言われている(笑)夫婦と言うよりも友達って感じなんだろう。お互いに言いたいことを言いながらも仲がよい。</p><p>僕も真名も部活に入っていたんだけれども、僕は面倒くさくて直ぐに辞めちゃって、真名は大事な高校受験があることを言い訳にして、部活には偶にしか顔を出していないので二人とも帰りが早い。<br>ママとパパは真名を独りぼっちにしないでねって僕に言っている。ママも家のローンのために一生懸命に働いているので、僕もなるべく真名の側に居るようにしているんだけれども、女らしくなっていく真名の側に居るのも息苦しくなってきている。しかも、真名がオナニーをしていた現場を見てからは尚更だ。男がオナニーをするのは普通だと思っているけれども、女がオナニーをするとは思ってみなかった。</p><p>男はチンポをこすれば気持ちがよくなって射精をするけれども、女のオナニーってどうやってオナニーをして最後はどうなるんだ？女も白い液が出るのか？<br>オマンコを見たことがない童貞だから、その辺りのことは不透明なままだ。かといって真名には聞けないしな。パパにもママにも聞けないよな。パパはママのオマンコにチンポを入れて出したから僕たちは生まれたけれども、お隣のおばさんとのセックスなら像するけれども、ママとパパのセックスなんて想像もしたくないわ。真名なら・・・</p><br><br><p>《学校から帰ってきたら》</p><br><p>「お兄ちゃん、ちょっとコンビニに行ってくるね」<br>「ああ」<br>階段を下りる足音がしてガチャッと玄関の閉まる音がした。<br>宿題をやっていると、消しゴムがないことに気がついた。<br>(ああ、真名に買うように言えばよかったな。真名のを借りておくかな)<br>隣の真名の部屋に入って、机の引き出しから消しゴムを出したとき、(真名の机の中には何が入っているんだ？)頭の中に宝探しをしようよって声が聞こえた。</p><p>(まさかあいつ、スケベなものを隠したりしていないだろうな。)<br>上の引き出しから順に開けて中を探ったけれども、何も無さそう。本棚も普通の漫画が立てかけてあるだけ。<br>(あいつ、今どんな下着を着ているんだ？)クローゼットの引き出しの上の段。ブラウスとかシャツとか。二段目は当たり！ブラジャーとかパンツがきれいに丸めて整頓して入っている。色鮮やか～(^.^)可愛い色柄のものが多い。あまり無地の物はないなあ～。<br>一番下は靴下とかタイツとかが入っていた。いっぱい持っているんだなあ。<br>あれ？<br>手を奥に入れて中を探っていると固い物に当たった。<br>引き出しを大きく引き出してみると、何かの雑誌が何冊か見えた。カラフルな表紙。何これ・・何でこんな奥に入れてるんだ？</p><p>  恋愛白書パステル？</p><p>パラパラと捲ってみる・・・・結構興奮するなあ・・・・あいつ、こんなのを見てオナニー・・・<br>がちゃ！「ただいま～」<br>(あ！やば！)<br>引き出しを急いで閉めて部屋に戻った。<br>(イケネ～！雑誌も持ってきちゃった。隠さなくっちゃ)</p><p>コンコン「真名。消しゴム、借りたよ。はい、返すね」<br>「お兄ちゃん、勝手に入らないでよね、もう」<br>「悪かったよ。急いでいたからさ、ごめんね～」<br>ふう、気がついていないみたい。分からない内に戻しておかなくちゃなあ・・</p>
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<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 15:23:51 +0900</pubDate>
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