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<title>役に立たない映画レビュー</title>
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<description>実際に見た映画をレポートするが、これから観に行く人には全く役に立たない独断と偏見で構成されたレビューｗｗｗ</description>
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<title>トロピック・サンダー/史上最低の作戦 - TROPIC THUNDER</title>
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<![CDATA[ <p>トロピック・サンダー/史上最低の作戦 - TROPIC THUNDER</p><p><a href="http://www.shijosaitei.jp/" target="_blank">オフィシャル・サイト</a></p><br><p>監督としても活躍する人気スター、ベン・スティラーが『太陽の帝国』に出演した約20年前にひらめき、長年企画を温め続けてきたサバイバル・コメディー。自己中心的な役者たちがアクション映画の撮影で東南アジアへ赴き、本物の戦争に巻き込まれてしまう。</p><br><br><p>ぬぁんか久しぶりにレポしちゃいますね（ ＾ω＾）</p><p>まったく観れてなかったので爽快なやつが観たいと思いこの映画をチョイス</p><p>病み上がりに笑い飛ばすようなのが観たかったんだと思う</p><br><p>んで、どーなんだろ？って聞きたい感じがぷんぷんしますねｗｗ</p><br><p>ユーモア溢れ、ブラックユーモアもあり爆笑っす！なんて書いてあったりするけど</p><p>ぶっちゃけ失笑</p><p>下品なんだよねみたまんま</p><br><p>拍子抜けしたのは前評判のせいもあるけど、個性派俳優を集めたわりには光ってないんだよねそれぞれがｗ</p><p>始まったときにドリームワークス製作だったので期待したんだけどなー</p><p>初めて覆されたよ</p><br><p>評価するとしたらストーリーかなぁと思う</p><p>まともに話しにしたらけっこう面白いと思う</p><p>絵にして失敗した感じがした</p><p>あっちいってこっちいってみたいに話が飛んでしまうのは時間の制約なんだろね</p><p>もったいないなーとか思うよ</p><p>たくさんネタが飛び交いすぎて収拾つかなくなってるよーな気もしたｗｗｗ</p><br><br><p>んでトムクルーズもでてるんだよねこの映画</p><p>わかる人にはわかるんだろうが</p><p>あれがトムクルーズ様ですか？と思ったほどに別人ぽかった</p><p>と、かなり騙されやすいお客さんですねおいらｗｗｗｗ</p><br><br><p>おいらの評価は10点中6点かな</p><p>わかる人しかわからないブラックユーモアはよくないよｗｗｗ</p><br><p>戦争もんでユーモア溢れるやつなら、古いけど「スリーキングス」がオススメ</p><p>ジョージクルーニーさんがでてるやつね</p><br><br><p>「彼が2度愛したS」みたかったなぁ</p>
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<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 05:29:07 +0900</pubDate>
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<title>ラスベガスをぶっつぶせ - 21-</title>
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<![CDATA[ ラスベガスをぶっつぶせ - 21-<br><a href="http://www.sonypictures.jp/movies/21/">オフィシャル</a><br><br><br>マサチューセッツ工科大学の数学の天才学生たちが、ラスベガスのカジノで荒稼ぎしたという実話を基にした大ベストセラーを映画化。オスカー俳優ケヴィン・スペイシーが製作と出演を務め、監督は『キューティ・ブロンド』のロバート・ルケティックがあたる。<br><br>ひさびさに映画観ました。<br>マジ忙しくてみるヒマなかった(´･ω･｀)<br>で、観た映画はギャンブルを理論的に攻略するといった内容の「ラスベガスをぶっつぶせ」<br>これタイトルダメ出しだね本気で<br>せっかくの良作なのにもったいない。原題の「21」でいーんぢゃねーかと<br><br>この作品はまえから興味があって観たかったので期待値が高かったんだけど裏切らなかっためずらしい映画。<br>とにかく観ていて疲れない。これ重要ｗｗ<br>テンポがいいのはもちろんだが、そんなうまくいくわけねーよｗｗｗってゆー話に起承転結の転をうまく取り込んでいる。まー実話ってゆーこともあるけど入りやすいと思う。<br><br>理論的なのが非常にいい。<br>これがおでにとって好印象だった。<br>だいたいこーいった勝負師などの作品って確率で終わるんだよねｗｗ<br>しかも、外れる確率を含んでいて当たったことに勝負師のステイタシーを見いだしたりｗｗｗ<br>そりゃ当たればヒーローだろｗｗｗｗってゆーのが多いが、きちんとした戦略があるんだよねこれ。なので確実性が高まっていて「勝つんだろこれ」って思ってもそんなに高揚していない。経理で言ったら出金伝票を書くぐらいの感覚。<br>そーいったフィールドがあるのでいやらしくないんだなギャンブルが。<br><br>まーあとはメリハリがきちんとあるところもポイント。<br>ネタばれになるのであんま書きませんがｗｗｗｗｗ<br><br>ちいさいこと言うと、作品中に勝利を得たチームはべガスでイェイしてるわけだが、これはほんとなのか？と思ったりした。もっとギスギスしてるんぢゃねーの？<br>まーいーけど、きちんとビジネスに対してオフできてるのはできるヤツの条件だなうんうん<br><br>コレは観た方がいいと言える作品。<br>おいらの評価は10点中8点。<br>バンテージポイントに次ぐ今年の良作かと
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<link>https://ameblo.jp/karzun/entry-10103867051.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 01:14:10 +0900</pubDate>
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<title>NEXT -ネクスト-</title>
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<![CDATA[ NEXT -ネクスト-<br><a href="http://next-movie.gyao.jp/">オフィシャル</a><br><br><br>アメリカを壊滅させる恐れのある核爆弾テロの阻止を託された、予知能力を持つ男にふんするニコラス・ケイジの大奮闘を描くアクション大作。『ブレードランナー』『マイノリティ・リポート』のフィリップ・K・ディックの短編小説を基に、『007/ダイ・アナザー・デイ』のリー・タマホリがメガホンを取った。主人公の目に映るのは、ほんの2分先の未来。刻々と迫るタイムリミットが迫る中、最後まで途切れない緊張感を体感できる。<br><br><br>久しぶりの更新。<br>つか、ＧＷとやらでうじゃうじゃしてるのがイヤなのであえて明けてから観ることにした。おかげでストレスたまるｗｗｗ<br>さて、今回の映画はニコラス・ケイジのネクスト。たった２分後の未来が見えるエスパーのお話です。<br>ニコラス・ケイジはラスベガスでマジシャンをしながら細々と生活する人だったのにＦＢＩやら悪い組織に目をつけられて巻き込まれるわけです。<br>ラスベガスのシーンではあの名作「リービング・ラスベガス」が頭によぎりましたが、あの頃と比べると髪の毛の安定度が低くなりましたね。<br><br>そんな感じですが、この映画非常にテンポよく観れる。あっちいったりこっちいったりの感覚に近いが、まともに話が進まないので常に緊張感がある。<br>この辺が非常にうまいと思う。ふつーなら「つまんね」とか言われそーだが、方向を逸らしてつまんねとか言わせないようにしてるｗｗなかなかマネできることではないと思う。<br><br>ニコラス・ケイジのお相手になるジェシカ・ビール。この方美しいね！！<br>スマートな感じが好印象だった。<br>女性に恵まれてるよ。ほんと<br><br><br>おいらの評価は10点中８点。<br>これ続きあるでしょ絶対ｗｗｗ<br>思わせぶりなシーンが多々あるが、なにも考えずに観れる数少ない映画の一つではないでしょか<br>
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<link>https://ameblo.jp/karzun/entry-10094764373.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2008 22:28:20 +0900</pubDate>
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<title>ヒットマン - HITMAN -</title>
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<![CDATA[ ヒットマン - HITMAN -<br><a href="http://movies.foxjapan.com/hitman/">オフィシャル</a><br><br>世界中のファンに支持されるビデオゲーム・シリーズを、フランスの新鋭ザヴィエ・ジャン監督で映画化。殺しのスタイルにもこだわりをもつ一匹狼の殺し屋を描く、ダークなバイオレンス・アクション。スキンヘッドにタトゥーの殺し屋・エージェント47を演じるのは、『ダイ・ハード4.0』で悪役を演じたティモシー・オリファント。ゲームに登場するモチーフを積極的に取り入れ、細部にもこだわった華麗なアクションに注目。<br><br><br>現代版のレオンらしい。んーそーではないような気がする。<br>ゲームだとは知らなかったマジで。だとしたらけっこう殺戮激しいんだなとぞっとする。<br><br>話はある組織で殺人プログラムをインプットされた主人公がのしまわるのだが、終始殺人マシーンｗｗｗ<br>ある暗殺計画に絡んでいる女性を拾うことになり同行することになるのだが、そこがレオンなんだろうな。どーみても<br>ただ、ちょっとした宗教っぽいにおいがするのでまた違う気がした。<br><br>始まりにアヴェマリアが流れるのがちょっと印象的で結構好きだな。<br>まー最初にあの曲流れると殺人が絡むのはお約束みたいなものだけどｗｗｗ<br><br>主人公のティモシー・オリファントは最初冷酷な殺人マシーンで百戦錬磨といったような動きなんだな。この人の目を見た瞬間終わったと思うだろうなふつーに。それぐらい恐怖感はあると思う。<br>オルガ・キュリレンコ扮するニカとの同行した時間が彼を人間らしくしているのだが、雰囲気が少しずつやさしくなっているような気がしたのは私だけではないと思う。ちょっとかわいさを感じた。<br><br>問題のアクションシーンでは「えっ？」とか思うシーンがあるのだが、打ち消すぐらいにガンアクションがカッコよかったりする。普段紳士な振る舞いしてるとカッコよく感じてしまうのだろうか。うらやましい限りである。<br><br>話的にはグダグダ感があって爽快感もないが、不可がないといった感じで観れると思う。<br>そんなおいらの評価は10点中7点。<br>なんか続編が出てきそうな予感がしたのは気のせいだろうか
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<link>https://ameblo.jp/karzun/entry-10090251971.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2008 23:58:26 +0900</pubDate>
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<title>大いなる陰謀 - LIONS FOR LAMBS -</title>
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<![CDATA[ 大いなる陰謀 - LIONS FOR LAMBS -<br><br><a href="http://movies.foxjapan.com/ooinaru/">オフィシャル</a><br><br><br>ロバート・レッドフォードが7年振りにメガホンをとり、レッドフォード、メリル・ストリープ、トム・クルーズとオールスターキャストが勢ぞろいし、アメリカの対テロ政策の裏を描く感動的な群像ドラマ。政治家とジャーナリストの間で繰り広げられるサスペンスフルな展開に、戦場でのドラマ、大学教授と無気力な生徒のやりとりが複雑に絡み合う。戦争や生死の意味という根源的な問題への、レッドフォードのアプローチに注目したい。<br><br>予告編からグイグイ引き寄せられてた作品。かなり期待度高かった。<br>この作品を観る前に予備知識としてアフガニスタンとアメリカの共和党思想を少し詰め込んでおくと面白くなると思う。逆にわからないまま観てしまうと全くうまみがわからずに最後までグダグダで終わってしまうｗｗｗ<br>特にトム・クルーズの上院議員ぶりがすごいと思うだろう。記者であるメリル・ストリープにいろいろとパフォーマンスをするのだが、今日までの上院議員よく観察してるなぁと感心。<br><br>ロバート・レッドフォードの諭し役もなかなか<br>思わずなるほどと思ってしまうようなセリフがたくさん出てくる。フランクっぽい雰囲気で的を得た答えを出すところに観る人たちへ入り込みやすくメッセージを投げかけてる。そーいったとこは軽く必死感をおぼえるｗｗｗ<br>あとは、メリル・ストリープか。とても聡明な記者を演じている。アメリカのマスコミ戦略に対しての挑戦状っぽいことをちょいちょい出してくる。これも面白い。<br><br>いろいろな観点からアメリカの誹謗を行っているの？と疑問を投げかけたくなるような内容だが、むしろ愛国心に満たされてるとか思ってしまう。<br>紹介では死についてなんたらかんたらと謳っているが、そんなに宗教的ではないので力を入れて観る映画じゃないことは確か。ただ、戦死者達の露出は少なかったような気がする。もっとそこはアピールしようよとか思ったんだけどなぁ<br>ワシントンのアーリントン墓地だけだったもんベトナム戦争の映像とかあったと思うんだよな。そーいうのを合わせて過ちを繰り返さない気づきに持って行ってほしかったと言いたいが余計なおせっかいですねｗｗｗ<br><br>おいらの評価は10点中9点。かなりの大作だと思う。変化球だけどｗｗｗ<br>いろいろと社会に対して勉強させられる作品だと思う。<br><br>原題の「LIONS FOR LAMBS」は愚鈍な羊達（お役所）に率いられたライオン（兵隊さん）って意味。<br>羊達の沈黙の意味が分かる人はわかってると思うけど<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/karzun/entry-10089452756.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Apr 2008 02:53:10 +0900</pubDate>
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<title>ブラックサイト - UNTRACEABLE -</title>
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<![CDATA[ <p>ブラックサイト - UNTRACEABLE -<br><a href="http://www.sonypictures.jp/movies/untraceable/" target="_blank">オフィシャル</a> <br></p><p><br>残酷な殺人映像を中継するウェブサイトとFBIネット犯罪捜査官の攻防を描く、緊迫感あふれるサイバー・スリラー。ウェブサイトのうわさが広まり、アクセス数が増加するとともに殺しのスピードが速まるという愉快犯的な犯行が、思いもかけない結末へとつながっていく。『運命の女』のダイアン・レインが、事件を担当するタフな女性捜査官を熱演。FBIの捜査をしのぐ、複雑なサイバー犯罪をしかける連続殺人犯の行動に戦慄が走る。</p><p><br>ネットを駆使する業界人としては観ておきたかった映画。<br>とにかくアメリカ映画のコンピューター系は非常によいのでついつい期待してしまうｗｗｗ<br>まーそんな中でMSNが出るシーンはちょっと吹いてしまうが、最先端のテクノロジーを観られるのはとても私にとって有用だ。</p><p><br>この映画はインターネットを使いリアルタイムの公開殺人を行う犯人を追跡するFBI捜査官のお話。<br>けっこう現実味を帯びていて引いてしまいがち。IT系の人が観るとその手段がリアルすぎると感心してしまうのではないだろうか。それぐらいリアル。</p><p><br>話の展開はテンポよく観れてなおかつ恐怖を煽ってくる。ネットという匿名性を利用した威圧感ってゆーのかな？かなり不気味<br>現実味を帯びすぎているので、合点がしっかりしている。観ていて疑問に思うことが非常に少なくてストレスがないな。これは優秀な部類かと思う。<br>単純すぎないというか子供だましぢゃないんだよね、構成が。</p><p><br>けっこー作品中にグロい描写があるのでちょっと心臓の弱い人にはお勧めできないが、これからある危機感として認識できると非常に有用ではないだろうか。<br>まーこれをマネしてしまうのは本気でいけないがｗｗｗ</p><p><br>おいらの評価は10点中8点。けっこう高評価。<br>そのへんでちやほやされている映画を観るぐらいなら断然こっちのほうがいい！！１</p><br><p><br>IPアドレスって向こうの人もそのまんまで言うんだねｗｗｗ<br>ちょっと親近感を覚えたｗｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/karzun/entry-10088723998.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2008 13:09:13 +0900</pubDate>
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<title>フィクサー - MICHAEL CLAYTON -</title>
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<![CDATA[ <p>フィクサー - MICHAEL CLAYTON -</p><p><a href="http://www.fixer-movie.com/" target="_blank">オフィシャル</a></p><p><br>弁護士事務所に所属し、裏で暗躍するもみ消し屋“フィクサー”の苦悩と焦燥を描きながら、ある大企業の集団訴訟をめぐる陰謀劇に迫る社会派サスペンス。主人公の“フィクサー”こと、マイケル・クレイトンを演じるのはジョージ・クルーニー。『ボーン・アイデンティティー』の脚本家トニー・ギルロイが初監督に挑む。各映画賞を席巻しているクルーニーをはじめ、トム・ウィルキンソン、ティルダ・スウィントンら、キャストの熱演が見どころ。</p><br><br><p>待望のジョージ・クルーニーさんですね。けっこー待ちましたこの映画。</p><p>ピースメーカーですっかり虜になって、スリーキングスでなんでもいけるんぢゃん！１とか思わせるのはステキです。</p><p>つか、古いなネタがｗｗｗ</p><p>まーそんなわけで実際に蓋を開けてみると「んー？」ってな感じになりました。</p><p>この映画のジャンルはなに？ミステリー？サスペンス？</p><p>正直ジョージ・クルーニーがサクサクと案件片付けるやり手の弁護士を想像してたおいらが夢見過ぎだったｗｗｗ</p><br><p>話は表向き弁護士のジョージ・クルーニーだが、揉み消し屋とゆー立場にある。ネタバレだがでかい案件はひとつだけｗここがガックリしたかな本気で。</p><p>ただ、普段弁護士として振舞うジョージ・クルーニーは様になってるちょーかっこいい！！１</p><p>まーそんなとこで同僚がとち狂ってしまい、抑えるのだがうまくいかず、同僚が殺害されてしまう。そこで同じように殺害計画に巻き込まれるのだが…</p><p>語りすぎはよくありませんねガチで</p><br><p>この映画はとても意味深なキーワードだったり、ロケーションがちょこちょこと出てくる。</p><p>本気で2回観ないとわかんないかもしれないｗｗｗ細かい描写も中にはあったりでちょっと忙しい。</p><p>ふつーに観たらたぶん面白くないと思う。なんとなく観てしまうと「あー解決したの？おつかれおつかれ」で終わるなたぶんｗ</p><br><p>なので、ゆーっくりじーっくり観たい映画。</p><p>都内の映画館だと周りが気になって集中できないだろうが、がんばって観てほしい。</p><p>目を凝らせば凝らすほど、面白くなる映画。</p><br><p>おいらの評価は10点中8点。ジョージ・クルーニーがかっこいいのがプラス要素ｗｗｗ</p><p>ただのえこひいきだがｗｗ</p><br><br><p>あー今週はラッシュなんだ</p><p>中華の横に飛ぶやつとかつぐないだろ</p><p>んでブラックサイトにヒットマン</p><p>駐在さんのやつスルーしようかなｗｗｗ</p><p>つか、大いなる陰謀もあるんだ！！１１</p><p>どー見ても濃すぎだろｊｋ</p>
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<link>https://ameblo.jp/karzun/entry-10088536081.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 19:08:21 +0900</pubDate>
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<title>クローバーフィールド/HAKAISHA - CLOVERFIELD -</title>
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<![CDATA[ <p>クローバーフィールド/HAKAISHA - CLOVERFIELD -<br><a href="http://www.04-05.jp/" target="_blank">オフィシャル</a> </p><br><br><p>巨大都市ニューヨークを舞台に、“未知の何者か”が大規模な破壊を繰り広げるSFパニック・アクション超大作。『M：i：III』のJ・J・エイブラムスによる徹底した秘密主義の下、“映画史上初めてタイトルも隠した映画”として全世界で話題が集中。監督はテレビドラマ「フェリシティの青春」シリーズなどを手掛けたマット・リーヴス。自由の女神の頭部が破壊され、突然眼前に落下してくるパニック映像や、巨大都市を崩壊と破滅に追い込む“HAKAISHA”など未曾有の展開に期待。</p><br><p>最初から最後までハンディカメラの視点で追いかけてる、かるくドキュメンタリータッチ風の映画。</p><p>ただ、エグイモンスターがでてくるってゆー変わった作品。</p><br><p>他のレビューを見るとストーリーがないとか言われているが、微妙にストーリーが存在する。</p><p>キャラの発言によく耳を傾けてほしいものだ。また、映像にもストーリーがあってラブ要素については映像で語られている。括目しないといけないのかもしれないｗｗｗ</p><br><p>映像がカメラ視点だけあってめまぐるしさに酔ってしまいがちｗｗ目を囚われると「はぁ？」でそのままラストを迎えるだろう</p><p>確かにチケットを購入する際に「気持ち悪くなりますけどおｋですか？」とか聞かれる。そんなところもちょっとした相乗効果を生んでいるのかもしれないが、さまざまな仕掛けが存在していているので見失うのはもったいない。</p><p>手法はとてもユニークだが、頭を整理しながら見なくてはいけないのはちょっと残念な気がする。</p><p>まーこの映画は観る気でいかないと損して終わるって事かなｗｗｗ</p><br><p>たぶんカップルとか集団で行ったらかるく論争になりそうな気がする。</p><br><p>おいらの評価は10点中6点。</p><p>わかりやすさが足らなかったのは非常に残念。</p><p>たぶんこれから主流になりそうな撮り方だと思うので、今後の参考に観ておくのもいいかもしんない<br><br><br></p>
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<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 20:23:24 +0900</pubDate>
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<title>うた魂(たま)♪</title>
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<![CDATA[ <p>うた魂(たま)♪<br><a target="_blank" href="http://www.utatama.com/">オフィシャル<br></a></p><p><br>高校の合唱部に所属する女子高生が合唱を通して友情をはぐくみ、自らにとって大切なものに気付いていく青春賛歌。映画『天然コケッコー』の夏帆が、自分はかわいくて歌がうまいと思っている自意識過剰の女子高生役をコミカルに演じる。さらにライバル校のヤンキー合唱部の部長を、ガレッジセールのゴリがガクラン姿で熱演する。</p><p><br>今回のテーマは合唱で…<br>とゆーウォーターボーイズとかスウィングガールズみたいなノリではなかった。ちょっと別物。<br>主人公が自意識過剰でｲﾗｯとするが、役柄としてはいいんぢゃないかと思う。<br>合唱では名門の高校でけっこうすごいらしいが、そんなにうまくない気がするｗｗｗ<br>最初から最後までそんなに上達していない。たぶんそこには重点をおいていなんだろうなと勝手に推測。</p><br><p>作品は主人公の女の子がワンマンプレーで自意識過剰だったことからヤンキー合唱団に出会ってソウルを感じて一生懸命やり切る！！１みたいなことを悟るわけだ。<br>わかりやすい感じで入っていきやすいと思うよ。なんか名門から入っていくとどうしても完成度を求められるが、社会的に底辺と思われてる素材を利用することによって、視線を低くしたんだなコレ。<br>失礼な話だが、どんな形であれ入りやすい形を作るのは非常に喜ばしいし、ユーザーを想っていると思う。ホントはどーだか知らないがｗｗｗ</p><p>かるくキーマンになってるツンデレの子がなかなか確信を突いててﾜﾛﾀ</p><p>あの高校生っぽくない台詞はよくないなｗｗｗ<br></p><p><br>ちょいﾈﾀﾊﾞﾚするが、最後のシーンは正直鳥肌ものの合唱を味わうことができる。<br>質より量かもしれないが、日テレのサライを思わせるフィナーレにちょっと感動した<br>おいらも練習してみようかなゴスペラーズｗｗｗ</p><p><br>おいらの評価は10点中5点。悪くない。<br>回りの合唱している子達が非常にブサイクでわかりやすい構成というか売り出しがﾐｴﾐｴなところが嫌だなガチで</p><br><br><p><br>あと、夏帆って子足短いのが気になった</p><br><p><br>次はクローバフィールド</p>
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<link>https://ameblo.jp/karzun/entry-10086115929.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 00:46:08 +0900</pubDate>
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<title>モンゴル - MONGOL -</title>
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<![CDATA[ モンゴル - MONGOL -<br><a href="http://mongol-movie.jp/">オフィシャル</a><br><br><br>『ベアーズ・キス』のセルゲイ・ボドロフ監督が、モンゴルを統一したチンギス・ハーンの人生を壮大なスケールで描いたエンターテインメント超大作。カザフスタン、ロシア、ドイツ、モンゴルの4か国による合作で、主演のチンギス・ハーンに抜てきされた浅野忠信は、全編モンゴル語での撮影や乗馬による合戦シーンなどに挑戦した。全世界規模での公開や第80回アカデミー賞外国語映画部門にノミネートされたことで話題を呼んでいる。<br><br><br>先週はまったく映画がなかったせいで更新が滞っていたわけだが観に行きましたモンゴル。<br>これは秀逸だな。久しぶりの大作といってもいいんでないかな<br>チンギス・ハーンを取り上げているわけだが、取り囲んでいるロケーションがすばらしい！！１<br>人間の存在が小さく感じられ、征服者であるチンギスを造り上げた土壌であることを単純に知ることができると思う。<br>なおかつ、四季を取り入れ、その奥行きを出している。<br><br>主演の浅野忠信がとてもよかった。<br>長であるハーンであるが故に口数が少なくなるのだろうけど、心情は観ている側によくわかるように演じている。<br>表情ではなくてオーラだなあれ。すごいと思う<br>回りのキャストもすごくよく好演しているので余計に引き立っているのかも<br><br>話の流れも非常にテンポが良かった気がする。そんなにくどくないし<br>なによりも二時間を超える映画なのに疲れなかったんだな。ここは非常に評価が高い<br><br>個人的には都会的なもので疲れている方に観てほしいかな<br>かなり癒されるシーンが多いし<br><br>おいらの評価は10点中9点。<br>残念なのは時間かな。人が偉大すぎたのか魅せる時間が足りなかったと思う。<br>歴史が好きならすんなり入って行けると思うが、そうでない方はちょっと厳しいかもｗｗｗちょっと説明入ってもよかったんぢゃないかと<br><br>なんか中国とやらで作られた制作費50億かけて人が真横に飛ぶような映画観るのが嫌になるほど、大作の意味を知る映画。<br><br><br>次は「うた魂♪」
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<link>https://ameblo.jp/karzun/entry-10085965284.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2008 02:00:26 +0900</pubDate>
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