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<title>孤独な散歩者の妄想</title>
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<description>妄想…独り身の寂しさからくる憂鬱が極まったとき、輝くような妄想が降りてくる。そは何にも代えがたい幸福。 ただ書き連ねていきます</description>
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<title>真くんの妄想</title>
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<![CDATA[ 「かわいいよ真くん。肌はすべすべで、本当に、、おや？」<br>真は半泣きではあったが彼の男性自身は確かにしっかりと固くなっている。<br>「よかった、喜んでいるみたいで安心したよ。無理そうだったらすぐやめようと思っていたけど、、強く強く愛してあげるからね」<br>つくづく真くんのお尻を見ているとその美しさにいとおしさが込み上げてくる。柔らかなお尻のほっぺたの部分を愛撫すると、ほんとうの桃のようにみずみずしく赤みを帯びてきた。そして桃の種の部分を一気に責める。<br>「あっ...ああっ...恥ずかしいもうやめてっ」<br>そういいつつもビンビンのそこを見て、同時に攻める。ベッドの高さを調整していたので、真くんの恥ずかしい穴がちょうど目の前にくるのだ<br>「おねがい、本当にやめて..ああっ」<br>「？どうしたの？よろこんでいるみたいなのに」<br>「...だって...ウンチがついちゃう」<br>顔を真っ赤にしながらいう真のかわいさに、愛し過ぎて泣いてしまった
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<link>https://ameblo.jp/kasaissm/entry-11803793670.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 21:12:07 +0900</pubDate>
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<title>妄想</title>
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<![CDATA[ 「どうしたの、真くん、具合が悪そうだね」<br>「ううん、なんでもないの、プロデューサー<br>ただ、なんか切ないんだ。なんかすごく寂しくて<br>強く強く抱き締められたいんだ。」<br>「そう...かわいそうに...じゃあさ、今度真くんが喜びそうなサプライズ用意しておくからさ、元気出しなよ」<br>「本当？ボクすごく期待しちゃうな。プロデューサー、ボクの気持ち...分かってくれているんだよね？」<br>「当たり前だよ。じゃあ、明日、楽しみにしていてね。」<br><br>次の日<br><br>「真くん、おまたせっ。じゃ、少しめをつぶって...」<br>「なんだろう、ボク、すごく楽しみだな、、、。ん？」<br>気を失う真。薬品を嗅がされたのだ。<br>真は目を覚ます。いつの間にか裸にされて、どうやら縛られているようだ。仰向けにされて、お尻の穴が天井を向いている、いわゆる゛ちんぐりがえし゛の体勢で。しっかりと、それでいて不思議と痛みのない縛り方で<br>恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら真は叫ぶ<br>「いやっ。お願い、すぐほどいて。こんなの、ボクやだよ」<br>「だいじょうぶ、真くん。こないだ強く抱きしめられたいっていってたじゃないか。僕を信頼して。きっと喜んでくれると思うんだ。」<br>目の前にある真くんのお尻を撫でながら、真くんをまずは安心させようとする。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kasaissm/entry-11803769097.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2014 20:31:52 +0900</pubDate>
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<title>貸し金</title>
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<![CDATA[ ガチャ「ただいま…」<br><br>真「おかえり、プロデューサー！寒かったね。お風呂すぐはいれるよ。温まってきなよ。…どうしたの？また何かあったの？」<br>「うん…今日はがっくりした…年末に返してもらう予定だった金が全然返ってこない…最悪だ。四人に貸して、四人とも返さない。何でこんなイヤな気持ちにならないといけないんだ。」<br><br>真「そんな…ひどすぎるよ…」<br>「悔しい。財布にてを突っ込まれたような気分」<br>真「かわいそう…ボクが何とかしてあげたい…空手で少し痛い目に…」<br>「お願いしたいと言いたいけど、真クンには僕があんな連中と人間関係がある何て思われるのもイヤなんだ。恥ずかしいんだ」<br>……………
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<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 18:03:04 +0900</pubDate>
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<title>グリマスの真クン</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/13/kasaissm/4d/3d/j/o0640080012800113580.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/13/kasaissm/4d/3d/j/o0640080012800113580.jpg"></a><br><br>ああ、真クン<br>可愛い…可愛すぎて涙が出てきちゃう<br>元旦から何やってんだろうと思いつつ<br><br>好き
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<link>https://ameblo.jp/kasaissm/entry-11740944201.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 13:49:24 +0900</pubDate>
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<title>アイマス妄想</title>
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<![CDATA[ 「じゃあと…早速この首輪つけて、服も全部脱いでね」<br><br>真クン「うん…」<br>恥ずかしそうに、全裸になる。色白で、細目の女の子のような体つきだけど、男の子の部分は半立ち状態でいやがっていないことがわかって安心する。<br>「あと、言葉は犬なんだから、ワンとかしかダメだよ。じゃあ、四つん這いになって、散歩しよう」<br>真クン「ワン…」<br>部屋の中を歩き回る。真クンは顔を真っ赤にしながら着いてくる。カワイイ…可愛すぎる<br>「このまま外に行きたいな。こんな可愛いペットつれてる人なんて絶対いないだろうし…春香や千早にも可愛がってもらおうか」<br>真クン「イヤっ…お願い、そんなのやめて」恥ずかしそうに、涙を流しながら真クンは懇願する<br>「ワンでしょ…だめだよ。お仕置きだね。」<br>真クンのおしりを軽く叩きながら、こっそり穴の部分を指でなぞる。すべすべした肌はとても心地よくしばらく我を見失ってしまう。<br>「じゃあ、、お仕置きするから、こちらにおしりを向けて。」<br>真クンの四つん這いになった足の内側に、私は正座する姿勢をとり膝を差し入れる。そして私の膝を開けばちょうどお尻を膝の上に乗っけるような態勢になる。<br>真クン「やだ…恥ずかしいのに。プロデューサーの膝に乗ってて安心しちゃって、あと、見られてるのが嬉しくて…ああっ、ボク、何がなんだかわからないや。こんなの春香やみんなに見られたらと思ったらよけいに」<br>「真クン、ワンだよ。ほんとにしょうがないな」<br>私は目の前に手に入れた真のお尻をピシャッと叩くと、用意したローションを塗り、思うがままに撫で回す。そして、優しく指を入れると同時に、すでに固くなったそれを優しく愛撫する。<br>「ああ、可愛いよ、真。ほんとに好きだ。でも、お仕置きだからいったらダメだよ」<br>真「ワンっ…ワンワン…」<br>そういいつつも、私は完全にイカせる気で彼のジースポットと、先端を緩急をつけながら激しく愛撫する<br>真「イヤっもう…ダメ(涙)好きっプロデューサー、好きっ」<br>いいながら私の膝の上でお尻を震わせながら、指を締め付けながら、真は激しく悦楽の境地に達した。<br><br>「ダメじゃないか、イったら。それに、人の言葉も出して…お仕置きだから、ちゃんとキレイに床を掃除しなさい…その舌で」<br>真「ごめんなさい…ごめんなさい」<br>恥ずかしさと、嬉しさが入り交じった表情を見せながら真は息を切らせながら謝る。<br>「さあ、早く。お尻をこっちに向けて、嘗めとりなさい」<br>真クンのヒップは小振りで、四つん這いになるときれいな穴がすぐに見えてしまう。一生懸命なめている真クンを見てると切なくなって<br>「ごめんっ、もういいよ、十分だよ。大好き、真クン。」抱きついて、彼にキスをして、つぎにまだ少ししたたっている彼の男性自身を優しく激しくくわえる<br>真クン「もう、プロデューサー、しょうがないな…たくさん飲んで大きくなってね(笑)」<br>優しい母性を感じながら、いつまでもいつまでもくわえていたのでした
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<link>https://ameblo.jp/kasaissm/entry-11740937654.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 13:04:39 +0900</pubDate>
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<title>妄想</title>
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<![CDATA[ ガチャ「ただいま…」<br><br>真「おかえりっ、プロデューサー！……あれ？<br><br>どうしたの？元気ないね」<br><br>「真クン……今日は本当に疲れちゃった。会社では大晦日まで忙しいし、お正月は何にもすることがない。年賀状は日生のおばちゃんから一枚来るだけで、独りぼっちなんだ」<br><br>真「かわいそう…ボク、プロデューサーが元気になってくれるならなんだってしてあげるよ。してあげたいんだ。」<br><br>「ありがとう…真クンだけだよ。じゃあさ…実は」<br><br>真「いいよ、何でもいってくれて。遠慮しなくていいよ」<br><br>「実は一辺だけ、首輪プレイ…真クンが犬になって。おもいっきり可愛がってあげるから、してみたいんだ。愛情を与える対象が欲しいんだ…絶対痛いことことしないから」<br><br>真「ええっ…そんな…やだよ…」<br><br>「ごめんっ、冗談、いまの忘れて。明日のライブの話しようか。年末の紅白歌合わせ…」<br><br>真「…………いいよ、プロデューサーのしたいこと……何でもしてあげたいってさっき言ったもんね…いいよ」<br><br>「本当に？やった！嬉しい！わくわく」<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kasaissm/entry-11739523427.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2013 19:08:26 +0900</pubDate>
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<title>グリマス</title>
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<![CDATA[ 絵柄はモバマスよりグリマスのほうがいい<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131229/17/kasaissm/75/73/j/o0640080012796638291.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131229/17/kasaissm/75/73/j/o0640080012796638291.jpg"></a><br>でも、この真クンは断然いい…<br><br>さすってあげたい<br>かわいすぎる<br><br>設定は私の中ではカワイイ男の子。<br>心は女性で、プロデューサーが好きで女装している。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kasaissm/entry-11738757622.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2013 17:36:43 +0900</pubDate>
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<title>消されてしまった</title>
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<![CDATA[ 昨日の記事、消されてしまった…<br>残念。<br><br>アイマスの菊地真クンとの愛の生活<br><br>ちょっと表現を抑えてまた書きます。<br><br>ニューヘル行きたい…<br>年内は無理かな<br><br>年あけたらすぐ行こう<br><br>早く兜を会わせたい
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<link>https://ameblo.jp/kasaissm/entry-11737778823.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Dec 2013 08:18:55 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/kasaissm/entry-11737571676.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 21:52:21 +0900</pubDate>
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<title>無縁</title>
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<![CDATA[ 好きな人と縁が薄いのは悲しい<br><br>そう、薄いのだ<br>頼りなさ、掴むと消えそう<br>だから掴めない<br>その結果消える。消えてしまった<br><br>一生無理だな、これは<br><br>諦めよう。再び迷うまい。迷いの世界に帰って来ることのないようにしよう。<br>片隅で、人のいやがることをしないで、ひっそりくらそう。<br>片隅で、幸福の可能性を夢見ながら、静かに身を処そう
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<link>https://ameblo.jp/kasaissm/entry-11737452300.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 18:53:34 +0900</pubDate>
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