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<title>マジックタイム</title>
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<description>香椎麻白といいます。結構いい歳して関東に転職し、趣味を満喫しているダメな社会人が日頃感じた事や体験した事をつらつら、書くそんなブログ。総じて…好きなことしか書いてない。</description>
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<title>おぼんろ第18回本公演｢メル・リルルの花火｣</title>
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<![CDATA[ このブログは私が関東に出てきて、ある舞台を見てから自分自身が感じた事をメモ程度に書き留めておこうと思って作ったブログなんだけど、全然更新していませんでした。<div><br></div><div>というのも…私は記憶に残らないタイプのオタクで夜寝る前に色々思い出したりするのでなかなかブログを書くまでに至っていませんでした。</div><div><br></div><div>書いていない間にも感情を揺さぶられ、涙腺は見事に緩くなったと思います。</div><div><br></div><div>私の人生観を変えた劇団｢おぼんろ｣</div><div>第18回本公演が4月17日から4月26日まで上演されます。</div><div>私も凄く楽しみにしていました。</div><div>関東外のお友達に会える事、観劇仲間に会える事、ホントに楽しみだったのです。</div><div><br></div><div>ただ、現在の情勢で遠征組はご家族の事情もあり今回の本公演を諦めるお友達も沢山いました。</div><div>そんな中、おぼんろの本公演も上演されるのか心配でした。<br></div><div>しかし、みんなが安全な方法で上演する！</div><div>と主宰の末原拓馬さんがTwitterで仰っていて、詳しいことは後日発表となり改めておぼんろが何をやるのかドキドキしていたのですが、<font color="#ff0000" size="5">全14公演をパソコンやスマホで参加できるサテライト上演</font>にすると発表がありました。</div><div><br></div><div>ありきたりな言葉で言えば無観客…だけど、やっぱり拓馬さんの発想は斜め上を常に行っていて、上演会場は<font size="5" color="#0000ff">新宿FACEを中心とした地球</font>って見た時に震えた。</div><div><br></div><div>私達や私達の家族、友達、全ての大切な人達を安全な形で尚且つ物語に参加できるという状況を作ってくれたことに仕事中だったのに涙が出た。</div><div>すごく色々考えてくれたんだろうなって感謝します。</div><div><br></div><div>おぼんろの公演は地方ではあまり上映されないので、ぜひこの機会に私の地元の友達にも見て欲しい。</div><div><br></div><div>初日の4月17日の19時からはいいね公演で投げ銭式なので、是非、軽率におぼんろの世界に触れて欲しいなって思います。</div><div><br></div><div><a href="https://www.obonro-web.com/16-1">https://www.obonro-web.com/16-1</a><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 21:30:53 +0900</pubDate>
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<title>素敵な夜</title>
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<![CDATA[ 昨日は三上俊さんと長谷川太郎さんのプロデュースしたお芝居を見てきた。<div>近い距離での自然なお芝居。</div><div>直視できない…</div><div><br></div><div>鈍臭いので一点を見がちなのだけど、視線だったり、表情だったり一つ一つがとても魅力的だった。</div><div>何度も言うけど、記憶をなくすタイプの人間で時間をかけて思い出すから、上手い感想言えない。</div><div><br></div><div>ひとまず歳がバレるよのくだりは私も共感です！</div><div><br></div><div>観劇のあとは、艶漢から末原拓馬さんにハマりそれからファンになったおぼんろさん繋がりで仲良くさせて頂いてる方達とお食事へ。</div><div><br></div><div>ここ何年かで1番楽しく酔ったし、ご飯も超！！！美味しかった。</div><div>ごま油のオムレツ超美味い！！</div><div><br></div><div>Twitterでも呟いたのだけれど、いい歳で結構ふざけた理由で関東へ移住したけど、確かに地元は動きやすいし、住みやすかったけど、この1年こっちに来たことを後悔することなんてまったくなかった。</div><div>常に会えるわけではないけど、好きなものを通して友達が出来て、人生観まで変わる経験して…ホントに…ホントに幸せだ。</div><div><br></div><div>こんな事言うと語弊があるけど…推しとファンの関係って宗教じみてるなって思う事がある。</div><div>大袈裟とかそんなのは価値観の違いだから自分ではもうわかんないけど(笑)ホントに…私と出会ってくれてみんなありがとう！</div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190630/17/kashiimashiro/a0/df/j/o0809108014486665653.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190630/17/kashiimashiro/a0/df/j/o0809108014486665653.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190630/17/kashiimashiro/d4/1b/j/o0809108014486665684.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190630/17/kashiimashiro/d4/1b/j/o0809108014486665684.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190630/17/kashiimashiro/f4/06/j/o0809108014486665711.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190630/17/kashiimashiro/f4/06/j/o0809108014486665711.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 30 Jun 2019 16:44:28 +0900</pubDate>
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<title>改めて思う事③</title>
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<![CDATA[ まだ続く(笑)<div><br></div><div>ネットってすごく便利で好きな事を調べるにはすごく遡って調べる事ができて、おぼんろさんの事もある程度は調べる事ができて、その度悔しい気持ちになります(笑)</div><div>何故今までしらなかったんだ！！</div><div><br></div><div>これは数人の方にはお話したのですが、拓馬さんを知った事で自分の世界観がとても広がりました。</div><div>同時に自分が今まで受け身で生きてきたんだなと頭かち割られた感じです。</div><div>自分のこれから先の人生なんてあらかた決まっていると思っていました。</div><div>それも、他人もそんなもんだと思っていました。</div><div><br></div><div>だけど、そんな事なくって彼と彼の周りに集まって何か面白い事をやろうとしている人達はとても輝いてた。</div><div>そーゆー大きな存在が傍にあるっていうのはついつい自分と比べがちで恐怖なんですが、自分でもまだできる事があるんじゃないかと思ったのです。</div><div>凄くないですか？</div><div>もう人生半分生きて、あらかた人格形成もされているのに…新たにそんな風に思える事に感謝したいと思います。</div><div><br></div><div>ここ2ヶ月ぐらいで私の気持ちは大きく揺れていて、こんな事は人生で初めてです。</div><div><br></div><div>あの時…艶漢のドラマCDをジャケ買いした日からこの運命が動き出したかと思うと、全ての出会いが奇跡と思っています。</div><div><br></div><div>長くなりました。</div><div>全部読んで頂いた方、ありがとうございます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kashiimashiro/entry-12478608427.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 21:40:07 +0900</pubDate>
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<title>改めて思う事②</title>
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<![CDATA[ <p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">実は関東に出てきてから遊び狂っていたかというとそーでもなくて仕事は思いのほか自分の時間が取れず、慣れない環境からか帯状疱疹になったりいろいろしていたのです。</span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それでもあんまり辛いとは思った事はなかったです。</span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">結構仕事辛い</span><span class="s2">…</span><span class="s1">って思ってきた頃「浪漫活劇譚艶漢」第三夜。</span></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">気持ちの余裕がなくて観劇するつもりはなかったのです。</span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">でも、ふとなんか行こう</span><span class="s2">…</span><span class="s1">って思いたってどうしても初日が見たくて当日券で入ったのです。</span></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">結構軽い気持ちだったし、映像では見た事あったのですが実際に生でお芝居をみて鳥肌がとまらなかったのです。原作推しの光路郎役の末原拓馬さん。何が違うのか具体的には分からないままなのですが、ホントに彼のお芝居を見て心が揺れたのです。</span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">ちょっとした表情がツボなのもありましたが</span><span class="s2">…</span><span class="s1">。</span></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1"><br></span></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">艶漢は行ける時は観劇していて、全公演の</span><span class="s2">1/3</span><span class="s1">は見ていると思います。</span></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">大千秋楽</span><span class="s2">…</span><span class="s1">虚無でなかなかお家に辿りたかなかったのを覚えています。</span></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">それと同時に自分が主宰する劇団がありながら艶漢について主犯側にいると言ってる末原拓馬さんの存在が嬉しかった。そして、この人が自分の劇団で</span><span class="s2">…</span><span class="s1">他の場所でどんなお芝居をするのかとても気になり近々で公演されたおぼんろさんの「かげつみのツミ」を観劇へ。</span></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">きっかけは拓馬さんでしたが、おぼんろの世界観に完全に魅了されました。</span></p><p class="p1"><span class="s1" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私は結構ドライな性格と思っていて、舞台を見て泣くみたいな事があまりないのですが、ひとつ分かったのが、役者の表情を感じ取ることが出来るとぐっと物語へ引き込まれると言う事でした。</span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">(おぼんろさんは観劇を参加というし、役者の事を語り部と言いますがここはあえて</span><span class="s2">…</span><span class="s1">)</span></span></p><p class="p2"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s2"></span><br></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s1">なんというか</span><span class="s2">…</span><span class="s1">人生観が</span><span class="s2">180</span><span class="s1">度変わった。</span></span></p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">職場で今のポジションになってから理不尽な事言われる事多くて、頑張る意味が分からなくなって仕事をお休みして見に行ったおぼんろさんで心が浄化されるようでした。訳がわからず涙が溢れたのなんて今までそんな経験なかった。</span></p><p class="p1">今まで、私は何をして生きてきたのだろうとさえ思えるほど心が揺れて仕方なかった。</p><p class="p1">その日も虚無で家に帰った。</p><p class="p1"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></p><p class="p1"><br></p>
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 21:21:16 +0900</pubDate>
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<title>改めて思う事①</title>
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<![CDATA[ 自分で言うのもあれですが、本日ひとつ歳を重ねました。<div>おめでとう、私。</div><div><div><br></div><div><br></div><div>まだ、プロフィールしか書いていないこのブログで、もう少し掘り下げて自分の事を書いていきます。</div><div>まぁ、自分の事大好きなんですな…。</div></div><div><br></div><div>プロフィールと被ってしまう所もあるけど、ごめんなさい。<br></div><div>なぜ、こんなに語りたいかって言うと最近の出来事が奇跡かな？って思えるような事ばかりだからです。自分的にですけど…。<br></div><div><br></div><div>元々福岡を離れるつもりが無かった私はたまに出張ついでに関東に来た時に行きたいところに行くだけ。</div><div>ゲームが好きで見ているものはパソコンとケータイみたいな感じでした。</div><div><br></div><div>若い頃は乙女ゲーと言われるものにハマっていたものの、だんだん歳を重ねると性格もねじ曲がっていき、主人公に感情移入出来なくなりました。</div><div>だって、純粋でいい女なんだもん。</div><div>そこまで言われて「もしかして、この人も私の事…？」みたいな気持ちにはなれない。</div><div>いやいや、鈍感すぎやろ！！みたいなツッコミを入れだした時に乙女ゲを次第にやらなくなりました。</div><div>でも、なんか仕事でいろいろあってふっとTwitterに流れてくるプロモーションで不思議の国のアリスモチーフにしたゲームの広告が出ました。</div><div>アリス狂いの私は久々にゲームをプレイしたのです。</div><div><br></div><div>そしたら、最近の乙女ゲにはボイスがついててイケボで囁いてくれるではないですか！！</div><div>その中でめちゃくちゃツボなキャラがいてそこから声優さんに激ハマリしました。</div><div><br></div><div>少しは声優さんの知識はあったものの、若手と言われる声優さんをまったく知らなかったのです。</div><div><br></div><div>ハマってからいろんなジャンルでドラマCDとか聞きまくっていて元々女を腐らせたのは15歳の頃でしたが、再燃。</div><div>これが36歳のときです。遅い！！気づくのが！！</div><div>アニメイトに行きドラマCDを漁りに行った時、CDジャケットの美しさからジャケ買いしたのが「劇的奇想音盤 艶漢」でした。4枚目のドラマCDです。</div><div>テンポの良さと胸糞な話の中にあるコメディと世界観に一気に魅了され、過去のドラマCDと原作を一気に集めました。</div><div>何より…光路郎…原作もドラマCDの前野智昭さんもサイコーに好きなのです。</div><div>「浪漫活劇譚 艶漢」第二夜の頃です。</div><div><br></div><div>その頃の私は2.5次元の舞台を初期のテニミュのイメージから受け付けないというか…舐めてたのです。ましてや…艶漢よ？ムリムリみたいな。</div><div>だけど、友達の布教活動もあり刀ステのDVDをみて、まぁクオリティの高さに自分を殴りたくなりました。</div><div>世界には…まだまだ知らない楽しいことがあるのだ！！と。</div><div>そんなこんなでイベント行きまくり、そんな事していると、遠征費も馬鹿にならんし、イベントも、もっと行きたい！仕事も7年も働いてるのに正規雇用匂わすだけでしてくれん！ってなって転職を決断し関東で仕事を探して出てきたのです。</div><div>2018年4月…38歳になる年の話です…。</div><div><br></div><div>周りからは「凄い思い切ったね」って言われたけど私は好きな事をしたかっただけで勇気出したわけでもない。</div><div>親の事となると気は引けたけど、快く送り出してくれたので今の生活ができています。感謝しています。</div><div><br></div><div>なんか、めっちゃ長文になりそうなので分割する。</div><div>気が向いたら続きも読んでやってください。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 03:46:36 +0900</pubDate>
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<title>またつらつらと…</title>
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<![CDATA[ 以前はオンラインゲームをやっていて、攻略とかではなく仲間内で遊んだりしてた事をネタにゲームブログを書いていた。<div><br></div><div>文章を書くのが好きだったから。</div><div><br></div><div>ただ、自分は小さい時は本なんか読むの嫌いで今もそんなに多くは読んでいない。</div><div><br></div><div>だけど、読む時は一気に読み上げる。</div><div><br></div><div>そのせいか…語彙力は低い。</div><div><br></div><div>私は現在38歳。もう2週間すれば39歳になる。</div><div><br></div><div>若い頃に拗らせ、痛い女の為結婚する機会を逃し、太りまくり相変わらず性格に難アリなので彼氏もできず独り身生活を満喫しています。</div><div><br></div><div>元々オタク気質ではあったけど、36歳の頃なんか急に声優に激ハマリし、イベントなどに行くようになった。</div><div>地元は比較的大きな都市だけど、でかいイベントしかない。</div><div><br></div><div>オタクが総じて、去年の4月に37歳にし｢もっとイベントに行きたい｣という理由で関東に転職した。</div><div><br></div><div>そして、1年が経ち…向こうでは見れなかった東京開催だけのイベント、舞台などを見るようになってからまた人生観が大きく変わる。</div><div><br></div><div>そんな日常を記録的な感じで気が向いた時に書いていこうと思う。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 30 May 2019 02:19:19 +0900</pubDate>
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