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<title>人材コンサルタントKのブログ</title>
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<description>備忘録ですが、私の価値観に対する意見をいただけますとありがたいです。</description>
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<title>指摘</title>
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<![CDATA[ 指摘はするのもされるのも嫌なもの、という先入観をパラダイムします。<div><br></div><div>指摘には2種類があり、自分のための指摘と相手を想っての指摘。</div><div><br></div><div>まずはどちらの指摘なのかを理解する必要があります。</div><div><br></div><div>次に、指摘するのは嫌われる可能性があり、怖いもの。</div><div><br></div><div>指摘されるのは自分の気にしているもしくは気づかず長所と思っているところ、正しいと思っているところなので、嫌なもの。</div><div><br></div><div>それでも指摘が嬉しい、と感じるのは自分が良くなっている実感と他人からの評価が上がっている時。</div><div><br></div><div>良くなってもおらず、評価も変わっていないのに指摘が嬉しいと感じるのはただ、かまってもらえることが嬉しいだけ。</div><div><br></div><div>指摘をし続けるのは難しく、受け入れられないなら諦めてしまう。</div><div><br></div><div>良くなってほしい、という気持ちが人を変えるのかもしれない。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 15 Apr 2016 21:01:17 +0900</pubDate>
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<title>心のノートに。</title>
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<![CDATA[ <div><span style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></div><span style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">■これでいいや、じゃなくてこれがいい。</span><div><font color="#454545" face="UICTFontTextStyleBody"><span style="font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></span></font><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">■自分が正しい、が争いの元。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;">■やった、後悔は日に日に小さくなるが、やらなかった後悔は日に日に大きくなる。</div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><br></div><div style="color: rgb(69, 69, 69); font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; text-decoration: -webkit-letterpress;"><div>■難が無い人生は“無難な人生”。</div><div>難が有る人生は“有難い人生”。だそう。</div><div>「有難う」と常に感謝する人生。</div></div></div>
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<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 14:28:03 +0900</pubDate>
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<title>社会人とは</title>
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<![CDATA[ こんにちわ。<div><br></div><div><br></div><div>今日は他責の法則を紐解いていきます。</div><div><br></div><div>転職相談に来る人の中で、面接に受からない理由の第1位は他責性が強い、という理由です。</div><div><br></div><div>この理由はなかなか本人に伝えづらい。</div><div><br></div><div>なぜ伝えづらいか。</div><div><br></div><div>他責性が強いからです。</div><div><br></div><div>他責とは、何かのせいや誰かのせいにすることです。</div><div><br></div><div>ということは面接で落ちたのは、エージェントが指導をしてくれなかったから、とか会社が人を見る目がない、とか他責にされる可能性があるからです。</div><div><br></div><div>他責にする人は自分に非がない、と思ってしまいます。いや、正確には自分にも非があるけど、相手にもある、なんて思っているでしょう。</div><div><br></div><div>その通りです。基本的に証拠がはっきりしている場合や数字で表されることの他は100%自分に非があることなんてないし、100%相手に非があることもありません。</div><div><br></div><div>だから、相手に非があるのは当然なのです。</div><div><br></div><div>上記のような人には共通の口ぐせがあります。</div><div><br></div><div>それが頭文字をとってKDDI。これを失くすだけでも人生変わります。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 16 Nov 2015 08:08:41 +0900</pubDate>
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<title>後悔。</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<div><br></div><div>後悔について、メモ。</div><div><br></div><div>やってしまったという後悔は時とともに小さくなるが、やらなかった後悔は時とともに大きくなる。</div>
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<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 10:46:44 +0900</pubDate>
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<title>正直と素直は異なる。</title>
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<![CDATA[ こんばんわ。<br><br><br>本日はよく誤解されている内容、正直と素直について考察します。<br>まずは下記、国語辞典より意味を引用します。<br><br>正直とは・・・正しくて、うそや偽りのないこと。また、そのさま。<br><br>素直とは・・ありのままで、飾り気のないさま。素朴 。性質・態度などが、穏やかでひねくれていないさま。従順。<br><br>よくこの二つは誤解されて意味を理解されています。<br><br>私は正直です、という人に限って、素直さも混ざっているような言い方をします。<br><br>しかし、その実、正直と素直は全く異なる意味の言葉です。<br><br>正直＝素直<br><br>ではない、ということを理解することが重要です。<br><br>なぜこのような話をするかと言いますと、この二つの異なる性格は人の成長に大きく影響しているからです。<br><br>素直な人は成長しますが、正直な人は必ずしも成長するとは限らないのです。<br><br>正直の反対は嘘つき、素直の反対はなんでしょうか？<br><br>調べたところ、複数ありました。<br><br>１、頑固<br>２、ひねくれ<br>３、意地っ張り<br>４、意地悪<br>５、意固地<br>６、強情<br><br>単純な性格判断ですが、上記のような性格がある場合、素直ではないと言えるのではないでしょうか。<br><br>特に負けず嫌いな人や見栄っ張りな人はこのような性格をお持ちのかたが多いです。<br><br>先ほどもお伝えしましたが、素直な人は成長します。<br><br>ただ、正直な人は必ずしも成長するとは限りません。<br><br>自分を省みて、正直な性格なのか、素直な性格なのか。<br><br>自分の成長に限界を感じたり、行き詰まり感を抱いている人ほど素直さが欠けている可能性があるため、初心に帰って、素直さを取り戻してみてはいかがでしょうか。<br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 18:03:18 +0900</pubDate>
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<title>優先順位がつけられない人</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<div><br></div><div><br></div><div>最近よく耳にする言葉。</div><div>それが優先順位がつけられない、という言葉です。</div><div><br></div><div>この問題について、考察します。</div><div><br></div><div>結論からお伝えしますと、この問題の根幹にあるものは『人は変わらない』という自己暗示にあると推察しました。</div><div><br></div><div>変わらない、と思い込んでいる人は自分を変える努力をしません。または、表面的な部分を変えることはしていても、根元を変えようとしていません。</div><div><br></div><div>例えば、ストーブが消えた時、表面的な部分を見る人はストーブ本体の問題を探します。スィッチを何度も押してみたり、果ては分解までします。それでも治りません。原因はただコンセントが抜けていただけだからです。</div><div><br></div><div>上記のように自分が変わらない、という人は表面的な部分の改善をしようとして、また変わらない、を繰り返して挫折していきます。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そこからは自己防衛本能が働き、変わらないと思うようになれば、変わらない自分の欠点は見るのも嫌になります。</span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">これを今回の現象に当てはめると</span></div><div><br></div><div>変わらない、と思っているので、仕事で苦手なことや失敗が発生した時、無意識にその仕事を避けていくという現象が発生します。例えば同僚と人間関係がうまくいっておらず、話しかけるのが怖くなっている、などを想像してみてください。</div><div><br></div><div>そのため、優先順位をつけることはできているにも関わらず、自分のやりやすい仕事、できる仕事から手をつけてしまう、ということが起こります。</div><div><br></div><div>すると苦手なことがさらに緊急となって降りかかってくるので、より苦手になっていきます。</div><div><br></div><div>これが負のスパイラルです。</div><div><br></div><div>仕事には自分の性格が大きく関わってきます。</div><div>変わらない、と思っている人はそこであきらめたらずっと苦手を繰り返すことになります。</div><div><br></div><div>そんな人に私からのアドバイスとしては</div><div><br></div><div>改善しなければならない根元を見つけ、変わるか変わらないかわかりませんが、変える努力は誰にでもできるはず、ということです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kashima19830407/entry-12068894810.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Sep 2015 10:09:54 +0900</pubDate>
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<title>根拠のない自信</title>
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<![CDATA[ こんにちわ。Kです。<br><br><br>最近の特に若い人と面談するとよく口にされる根拠のない自信について考察します。<br><br>先日お会いした24歳の男性。<br><br>根拠のない自信があると言うものの、希望職種や業界が固く、そしてチャレンジが必要そうな仕事の話には全く興味を示しません。<br><br>何かミスコミュニケーションが発生していると感じた私はさらに背景を深堀りします。<br><br>すると、今までは確実に根拠のない自信があったものの、その自信が揺らいでるのだとか。<br>それは前職で、責任ある仕事に自信を持って取り組んだものの、うまくいかなかったのが原因だそうです。そのせいで上司との人間関係にヒビが入り、転職を決めたのだそうです。<br><br>どうしてうまくいかなかったのか、それは彼の学生時代の取り組みに端を発していました。<br>彼は学生時代、寝る間も惜しんでゼミの研究にのめりこんでいたようで、文章作成においては絶対の自信を持っていました。<br><br>今でも【人生】で一番頑張ったのは学生時代、と言えるほど頑張ったそうです。<br><br>ここで私は気付きました。<br><br>もしかして、彼は今の仕事を一生懸命やってなかったんじゃないのか？と。<br><br>すると彼は、仕事は生活のため仕方なくしている、と言います。<br><br>確信しました。<br><br>根拠のない自信。<br><br>私が考えるにそれは、過去の頑張った記憶や経験にぶら下がり、私は本気を出せばまだできる、という思い上がった考えが導き出す結果なのではないかと。<br><br>一生懸命には２種類あります。<br><br>主体的な一生懸命と受動的な一生懸命。<br><br>どちらが力を発揮する一生懸命かおわかりになるでしょうか。<br><br>彼は仕事を軽視し、受動的に一生懸命働いたため、学生時代より得るものがなく、学生時代の貯金を使い果たそうとしています。<br>これからは主体的に一生懸命仕事に取り組まないと困難を乗り越えられないし、成長できない。<br><br>そんな話をして、今の自分にやれる仕事ではなく、今はできなくともやりたい仕事に出会ってもらいたいと思います。24歳なら可能性はまだまだあります。<br><br>
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<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 13:52:26 +0900</pubDate>
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<title>評価する。</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<div>Kです。</div><div><br></div><div>私は研修で人を評価する、具体的には人に点数をつけ、人のクセや悪いところを見つける、という仕事をしています。</div><div><br></div><div>その悪いところやクセに自分で気づかせ、改善を促す、改善しなければマズイと思わせる方法を使っています。</div><div><br></div><div>私は講師として、人の上に立つ、人に偉そうなことを言う機会があります。</div><div><br></div><div>その際の心構えが二つあります。</div><div><br></div><div>一つは相手のためを思って発言すること。</div><div><br></div><div>もう一つは相手を敬うこと。</div><div><br></div><div>よく役職がついてるというだけで人を評価している人を見かけますが、それは職権乱用です。</div><div><br></div><div>役職がついていて、自分は部下よりも偉いから、人を評価している、そんな役職者がいるならば、その職場の人間関係はうまくいっていない可能性が高いです。</div><div><br></div><div>人を評価する時、評価している人から、自分も評価されている、ということに気付く必要があります。</div><div><br></div><div>見下して評価をつける上司は部下からも影で見下されています。</div><div><br></div><div>役職がなくなったとたん、自信もなくなります。</div><div><br></div><div>評価する側こそ、相手を敬う気持ちを忘れないでいてほしいものです。</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 09:15:03 +0900</pubDate>
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<title>主体性。</title>
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<![CDATA[ こんにちは、Kです。<div><br></div><div>今回はよくある、主体性の欠如についてお話します。</div><div><br></div><div>主体性とは何か。</div><div><br></div><div>それは自らの考えで動くこと。</div><div><br></div><div>誰かの後ろをついていくことではない、ということ。</div><div><br></div><div>周りをキョロキョロ見回し、誰かの次に動く、誰かの後ろをついていく、という人には主体性が欠如しています。</div><div><br></div><div>それでは、なぜ主体性が欠如してしまうのか。</div><div><br></div><div>様々な理由が考えられますが、大きな理由の一つは失敗を恐れているから、です。</div><div><br></div><div>人は失敗を恐れると身動きが取れなくなります。</div><div>結果、指示を待つこと、指示がないと動けない人になります。</div><div><br></div><div>なぜ人は失敗を恐れるか。</div><div><br></div><div>それは過去の挫折経験が大きく影響している場合が多いです。</div><div><br></div><div>特に受験での失敗、部活での失敗、就活での失敗、社会人3年目までの失敗。</div><div><br></div><div>自分はできる、と思っていたもので失敗を経験したり、一生懸命やったのに、失敗した場合、心に傷が残ります。</div><div><br></div><div>その傷が二度と失敗したくない、というトラウマとなり、人生の邪魔をしてしまうのです。</div><div><br></div><div>学生までの失敗と社会人からの失敗には大きな違いがあります。</div><div><br></div><div>社会人には期限がなく、何度でもやり直しがきく、ということです。</div><div><br></div><div>だからといって、失敗を繰り返せとは言いません。</div><div><br></div><div>失敗をすれば、それなりの代償を払わなければなりません。</div><div><br></div><div>失敗から学ばなければ、それはただの失敗で終わり、代償だけ払わなければなりません。</div><div><br></div><div>全く同じ仕事のチャンスがまわってくることは稀です。ただ、失敗から学んだ人は失敗したことがない人よりもチャンスが増えます。</div><div><br></div><div>仕事は異なれど、成功するまでやり続けることができれば、それは成功になります。</div><div><br></div><div>私から一つだけ言えることは、一生懸命やった結果の失敗には必ず意味がある、ということです。</div><div><br></div><div>結論、主体性を持つこと、とは誰が見ても一生懸命します、と宣言することに等しいのです。逆を言えば、迷いがあったり、一生懸命するのに抵抗がある人は主体的になりえません。</div><div><br></div><div>主体性があるかどうか、自分の働き方を見つめるいい機会です。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 13 May 2015 15:22:47 +0900</pubDate>
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<title>目的と目標。</title>
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<![CDATA[ おはようございます。Kです。<div><br></div><div>今日は目的と目標についてお話します。</div><div><br></div><div>目標とは目的を達成するための指標です。</div><div>目的とはゴールのこと。<br></div><div><br></div><div>この目的と目標を間違えてしまうと、とんでもないことが起きます。</div><div><br></div><div>例えば</div><div><br></div><div>売上目的の会社。</div><div>内定目的の就活。</div><div>お金目的の結婚。</div><div>生活目的の仕事。</div><div>現職のうまくいかないことから逃げる目的の転職。</div><div><br></div><div>上記のような目的を作ってしまうと、達成した後に何も残りません。そして、目的を達成し続けることも困難です。</div><div><br></div><div>だからこそ、健全な目的をしっかり持つことが大切です。</div><div><br></div><div>会社を作ったら、どうしたいか。</div><div>就活をして、どうしたいか。</div><div>結婚をして、どうしたいか。</div><div>仕事をして、どうしたいか。</div><div><br></div><div>転職をして、どうしたいか。</div><div><br></div><div>目的が決まれば、その目的に近づくために日々の目標を作り、自分と約束すること。</div><div><br></div><div>自分との約束を守り続けることで自信は培われ、破ることで自信は失われる。</div><div><br></div><div>本日は以上です。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 08 May 2015 08:16:44 +0900</pubDate>
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