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<title>中野胎煥｜中野整骨院ー北九州市八幡西区本城</title>
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<title>カシオ</title>
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<![CDATA[ <a title="casio_f84w1_p2" href="http://livedoor.blogimg.jp/kasio0214/imgs/9/7/97fea89c.jpg" target="_blank" abp="53"><img class="pict" border="0" hspace="5" alt="casio_f84w1_p2" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flivedoor.blogimg.jp%2Fkasio0214%2Fimgs%2F9%2F7%2F97fea89c-s.jpg" width="480" height="360" abp="54"></a><br abp="55">３月発売の新製品「ＥＸ－ＺＲ１６００」の最大のセールスポイントは、スマホとの連携だ。専用アプリをインストールすると自分のスマホとカメラ本体を常時無線で接続し、カメラのシャッターを切るだけで撮影した画像をスマホに自動保存できる。ソーシャル・ネットワーキング・サービス（ＳＮＳ）に写真を投稿して友人などと共有する手間が大幅に簡略化された。<br abp="56"><br abp="57">　また、カシオといえば自分撮り。２０１１年に発売した「ＥＸ－ＴＲ」シリーズが、中国で「自拍神器（ズーパイシェンチー）」の愛称とともに、大人気となったのは記憶に新しい。今回、自分撮り機能はさらに進化し、１８０度まで開くチルト液晶画面を背面に搭載し、カメラ前部にシャッターボタンを設けるなど、自分撮りがより簡単で失敗しなくなったという。セルフタイマー時に離れた地点からでカメラに向かって手を振ると、その動きを感知してシャッターが切れる「モーションシャッター」などの多彩な機能を盛り込んでいる。「メイクアップモード」で、肌の色合いやなめらかさをコントロールできるなど、「美しく写りたい」女性へのアピールも忘れない。<br abp="58"><br abp="59">　広角２５ミリ相当からの光学１８倍ズームレンズを搭載し、１秒間３０枚の高速連写や１．５秒の高速起動など基本的なカメラ機能も充実している。<br abp="60"><br abp="61">　◇セパレート型デジカメ<br abp="62"><br abp="63">　一方、昨年９月に発売した「ＥＸ－ＦＲ１０」は、カメラ部と液晶画面が付いた操作部がワンタッチで分離できるシステムを採用した。さまざまなアタッチメントを使って、好きな場所へカメラ部を簡単に固定し、操作部でシャッターを切ることができる。ハイキングや登山などで、カメラ部を頭部や肩に固定して歩きながら撮影するなど、アウトドアでの活用が楽しくなりそうなカメラだ。自分撮りだけでなく、自分の後方を撮影する「後ろ撮り」も可能だ。流行の「自撮り棒」にも対応している。<br abp="64"><br abp="65">　◇ゴルファー向けデジカメ第６弾<br abp="66"><br abp="67">　昨年１１月に発売した「ＥＸ－ＦＣ５００Ｓ」は、Ｗｉ－Ｆｉ機能と専用アプリにより、カメラから離れた状態でもスイング動画をタブレットやスマートフォンに送ってチェックできる同社のゴルファー向けデジカメの第６弾だ。１秒間に２４０コマ撮影した映像を、秒３０コマで８秒間かけてスロー再生する。カメラの液晶モニターに表示されるガイドラインを使って、ゴルフのスイングチェックができる。<br abp="68"><br abp="69">　チルト液晶付きで、シリーズで初めてＷｉ－Ｆｉ機能を搭載した。モーションシャッターと専用アプリを利用することで、カメラに触れないまま高速で動画を撮影し、そのままカメラに近寄ることなくタブレットやスマホで映像を確認できるようになった。スイングのポジションを効果的に分析できるライン表示や、スイングのわずかな違いも数値で把握できる角度表示、比較したいポイントを並べて再生できる２画面同時再生など従来の機能を継承するとともに、同社が契約しているプロゴルファー、石川遼選手の新しいスイング動画も収録しており参考にできるという。
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<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 09:33:18 +0900</pubDate>
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