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<title>アスペちゃんがゆるっと頑張る日常メモ</title>
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<description>アスペルガー症候群･起立性調節障害などを持ち合わせてる20歳の引きこもりちゃんがその日頑張ったことやら頑張らなかったこと、感じた事などなどを記録するために書き落としていくブログです。</description>
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<title>精神科に入院しするに至った経緯</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの投稿は久しぶりの話にしてみようかと思います。<div><br></div><div>私は精神科に2度ほど入院しました。今も本当なら入院した方がいい状態みたいですが、初めて入院した時の話をしようと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>初めて入院したのは高校一年生のとき。小学生の頃から不登校だった私は案の定高校も行けなくなりました。</div><div>中高一貫校だったので出席日数が足りなかろうと成績が悪かろうと高校には入れたものの、そう簡単に人間は変わらないんですよね。一学期、変わろうとした私は殆ど休むことなく毎日学校に行きました。</div><div>部活の先輩との折が悪く、いつも何かに頭を悩ませながらも難しくなった授業の楽しさや友達を作ろうと頑張る自分が好きでした。</div><div><br></div><div>夏休みに入るまでに充分すぎるほど頑張りました。5月の体育祭では体育委員からの伝達事項が私に伝わっておらず、怒られました。そしてクラス内に友達をちゃんと作れてないことを実感しました。</div><div><br></div><div>まぁ、正直そんなことはどうでもいいんですけど。</div><div><br></div><div>夏休みが明け。さぁ、また頑張ろう！そう思った時、体が上手く動きませんでした。起立性調節障害を持っていることもあり、薬を使って朝から動ける体を作っていたにも関わらず上手く動かない。</div><div><br></div><div>驚きですよ。偏頭痛も減って、一学期は学校に行けてたんですからね。</div><div><br></div><div><br></div><div>これまでのこともあり、うちの親は休む事にそれ程否定的ではありませんでした。おかげで好きなように学校に行けました。</div><div><br></div><div>友達は後輩が会いたがってるから放課後だけでもおいで。と言って、部活にだけでも来たらいいと迎えてくれました。先生にバレたら大変かと思いきや、担任の先生は発達障害にも理解を示してくれる人でクラスメイトにバレるとクラスに居ずらくなるから5限目辺りからでもいいから授業をしてる時間帯に来るようにと言ってくれました。授業に出なくてもいい、教室に来なくていい、保健室で時間を潰すので構わないから放課後になる前から居たと言える方が交友関係が崩れないよ。と…</div><div><br></div><div>それでも次第に学校に行ける日が週に１日あればいい方になっていきました。</div><div><br></div><div>学校に行きたかったんです。すごく。すごく行きたかった。普通の子のように行きたかった。クラス内にすごく親しい子が居なくても良かったんです。ただ、年相応に学校に行って、軽い友人関係に振り回されて笑って、泣いて、バカ騒ぎして、たまには先生に怒られていたかった。難しくなった授業を受けてドンドン知識が増えていくことが楽しかった。頑張りたかった。</div><div><br></div><div>自分の中のそんな気持ちが重しになっていたことに気づけなかったんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>自分のしたいことが出来ないことに耐えられなくなった私は、死ぬ事で楽になろうとしました。</div><div><br></div><div>他人からの攻撃は避けられても、自分からの攻撃は避けようがありませんでした。自分自身が敵になってしまっては、自分を殺すしかない…そんな気持ちだったと思います。</div><div><br></div><div>小学生の頃からしたい事が出来ない自分に耐え続けていた私の限界が来ていたんだと思います。</div><div><br></div><div>夕方、姉が処方され飲み残した眠剤をあるだけ飲み、眠りに落ちました。目が覚めた時には夜11時を過ぎていて家族はみんな寝ていました。</div><div>目が覚めた私は眠剤の効果が残ったままでホワホワと夢見心地でした。体を動かそうにも気だるく、眠ろうにも目が覚めたばかりで寝られそうにない。そんなこんなでそれまでにもしていた火遊びをし始め、学校で貰ったプリントを燃やしまくっていました。燃やすプリントがなくなり燃え盛るプリントの山に丸めたティッシュを投げ込み始め、火のついたティッシュがカーペットの上に落ちました。</div><div>毛足の長いカーペットを愛用していた為火の燃えあがりが早く、その場に羽織っていた毛布をおいてとりあえず離れました。少し遠くから燃えるカーペットを見つめていた私は、このまま眠れば死ねてしまうことに気づきベットに潜り込んで炎を見つめ続けました。</div><div>しかし、気づいたのです。燃えているカーペットが敷いてあるのは隣室に面した壁際。姉の部屋との境だということ、そして姉の部屋の入口付近だということに。</div><div>私としては姉を巻き込むことは不本意。それどころかとんでもなく嫌なことです。私の姉はドンくさいところがあり、これは巻き込んで死にかねないな…そんな事を思った時には携帯を手に取り姉に電話をかけていました。姉は電話に出てくれましたが、まさか「隣室で焼身自殺しようとしてるから逃げておいてくれ」などと言うわけにもいかず何も言えずに切りました。</div><div>そんな私を訝しんで姉が様子を見に部屋の前まで来たのですが、すりガラスの引き戸を目張りしていたので姉の力ではドアを開けることが出来ず姉がガタガタとドアを開けようとしている音に気づいた親が来ました。</div><div>無理矢理にドアを開けた両親は火を消して私をベットから引きづり降ろしました。</div><div>そのまま私はリビングに降ろされ、意識を失うように眠りにつきました。目が覚めたのは夜中の3時。煤だらけな上に涙や鼻水で汚れたままだった私は自分の部屋に行き、お風呂に入る事を伝えました。</div><div>母が１階にある刃物の類は全て片付けていたのですが、シャワーを浴びている時に一つだけ隠されていない刃物が目に付きました。</div><div>父の使う髭剃りです。ガードのついてあるタイプのものなので通常それで致命的な傷をつけることは出来ませんが、どうしても死にたかった私はプラスチック性のガードを割って壊し、刃だけにして手首を切りました。</div><div><br></div><div>私が精神科に入院するに至った経緯はこんなものでした。やった事は過激なのかもしれませんが、死にたいと、心の底から自分を消したいと思うに至った理由は、誰もが持ったことのある焦燥感や不安感だったのではないかと思います。</div><div><br></div><div>運命的な物言いは人によっては受け入れ難いかもしれませんが、死のうとした死ねなかった私だから言えることとして</div><div><font color="#0080ff"><span style="caret-color: rgb(0, 128, 255);">神様の決めた年数を生きないと人間死なせてもらえない。だから無理して生きようとしなくても命は誰かが繋げてくれる。精一杯気楽に息して寝て起きてご飯食べよう。</span></font></div><div><span style="caret-color: rgb(0, 128, 255);">人様に生かしてもらおうなんて考えが甘いって思う人もいらっしゃると思います。けど、それって何がいけないんですか？</span></div><div><span style="caret-color: rgb(0, 128, 255);">子は親に生かされます。親も子に生かされます。夫婦も恋人も友達も、何かしらの形でお互いが生きることに関わっています。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(0, 128, 255);">ヒモ？ニート？何が悪い。生かしたくないならどうぞほっといてください。偽善でもなんでも貰えるもんは貰いましょうよ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(0, 128, 255);">私は1人で立って歩く元気がない時は人様の服の裾を掴んで引きづられるように歩きます。それでも歩いてるんです。歩いてるうちにどこかで走りたくなる日が来たらそれまで休んだ分、人におんぶされてた分、全力疾走したいんですよ。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(0, 128, 255);">どうせ死ねないんでね、それなら屍のように生きようかと私は開き直れました。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(0, 128, 255);">苦しい人は開き直ってみてもいいと思いますよ。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/kasumisou19/entry-12498011408.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2019 11:40:21 +0900</pubDate>
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<title>イケメンの定義</title>
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<![CDATA[ 皆さんイケメンって言われる方って普通の方と何が違うと思います？<div><br></div><div>顔？</div><div>身長？</div><div>育ち？</div><div><br></div><div>もちろんイケメンだと10人中10人が思う人というのはそう居ません。</div><div><br></div><div>顔が良いに越したことはないですが、では芸能人レベルで顔が良くないとイケメンじゃないのかってなると日本人ってイケメンの数が絶対的に少なくなると思うんですよね。</div><div>だって目鼻立ちのスッとした顔って日本人のDNAじゃ難しくないですか？笑</div><div>日本人古来の美は言い方が悪いですがのっぺりした凹凸の緩やかな顔じゃないですか。</div><div><br></div><div>身長だって近年は子どもの発育もよく女の子も男の子も高いですけど元々は外人さんと比べたら低い。</div><div>育ちなんてことに目を向けるともう…ね？</div><div><br></div><div>という事で、今回は個人的に思うイケメンの定義をツラツラっと書いてみようかと思います。</div><div><br></div><div>まず初めに。</div><div>1つ目から個人的な部分がかなり出ていますが、レディーファーストが出来る男性はイケてると思います。</div><div>レディーファーストって日本の男性は結構見落としがちな気がするんですよね。とっても些細なことなのでそれも仕方ないかな？とは思うのですが、ドアを開けたり道路側を歩いたり…そんなに大きな事はしなくていいと思うんですよね。</div><div>というより、大袈裟な事をされると女性は引きます。</div><div>してやってる感というものが優しさを受け取りにくくさせるんですよね。</div><div><br></div><div>ただ一つだけ、レディーファーストをするにあたって気をつけて欲しいのが<font color="#ff0000">してやってる感を出さない事</font></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">いわゆる下心というものが見えると途端にカッコ悪くなります。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">キザな行動に見えるのでハードルが高く感じますがキザな行動がかっこよく見える人っていうのはそれをやって当たり前と思ってやっているからカッコイイんですよね。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">そして2つ目。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">綺麗さを維持する。顔立ちや身長は生まれ持ったものなのでどうしようもありませんが、眉を整えたり無精髭を生やさない。自分に似合う髪型や服装を見つけるなど、出来る範囲のことはしましょう。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">体型維持なども出来る人はやるといいかもしれませんが、私個人としては健康であれば太っていようと筋肉がなかろうと本人がいいと思う体型でいいと思っています。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">難しい事はしなくても良いっていうのが私の持論なのですが、個人的に難しくない事として男性に一番して欲しいのは唇のケアですかね。どんなにかっこよくても唇が荒れてる人ってキスしたくないので恋愛対象外になっちゃいます( ˊᵕˋ ;)</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">3つ目。笑顔</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">笑顔が魅力的な人って男性でも女性でも人が集まると思うんですよね。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ただ私もですが笑顔を作るのが苦手な人は多いと思います。あくまで私のやり方ですが、私は窓ガラスや鏡などに自分の顔が写っている時に口角を上げて見ています。毎日なんとなく口角を上げていると何もしていない時も口角が上がったままキープされるので顔の印象が良くなります。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">最後に、男性の皆さん。自分の顔好きだなって思ってください。女性はよく可愛いと言われると可愛くなると言いますが、男性も同じだと思います。人に見られているという意識は男女どちらにも美意識をもたらすのではないかな、と…</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">ですが、見られているという事はプレッシャーにもなりえます。自信の無い人にはストレスです。まずは自分に自信を持つために誰よりも自分の事を好きになってください。自信のある男性はかっこよく見えます。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);">全部を好きになる必要はありません。レディーファーストする自分を好きになるのでも、ぱっちりした二重を好きになるのでも、美味しいご飯を作れる自分を好きになるのでもなんでも構いません。何か一つでも自分の好きな部分を見つけて大切にしてみてください。自然と自分の姿を自分で見ることに拒否感がなくなります。他人に見られているても大丈夫だと思えます。</span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div><span style="caret-color: rgb(255, 0, 0);"><br></span></div><div>さて、イケメンの定義という題で書いてみましたがどうでしょう？参考になりました？</div><div>上から目線で書いていますが私は特別可愛くも美しくもないです。ただ、一定数の女性から男性よりカッコイイと言われるのでこういう話を書いてみました。ここに書いてあることは私がしていること以外の何物でもありません。実際に男性にとって有意義な内容かはぜひ試してみて実験してみてください。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kasumisou19/entry-12439276203.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2019 02:21:21 +0900</pubDate>
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<title>ココ最近の私</title>
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<![CDATA[ &nbsp;全力で病んでますꉂ(ˊᗜˋ*)ヶﾗヶﾗ<div><br></div><div>何に？って聞かれると特に理由はありません。</div><div><br></div><div>あえて言うならば記憶のリプレイに悩んでいます。</div><div>という書き方をすると、嫌な記憶を思い出してる風に思われるかなって思うんですけど</div><div>私のリプレイされる記憶は特別嫌な記憶じゃないんです。</div><div>どちらかと言えば幸せな記憶。好きだった人との記憶です。</div><div><br></div><div>幸せな記憶ならいいじゃんって思うかもしれませんが、今は無い幸せなので苦しくなります。</div><div><br></div><div>何よりも、情報量が多いんです。</div><div><br></div><div>初めましての時からなんでもない日常という日常が夢を見ているかのごとく頭の中で映像として、音声として流れてきます。</div><div><br></div><div>夢ならもっと楽なんです。起きて意識のはっきりしている時に私が見ているテレビやスマホの映像と同時進行で流れてくるから疲れるんですよね。</div><div><br></div><div>シャットアウトする術を知らないのでこの2、3日ずっと頭が重くてだるいです。</div><div><br></div><div>寝ても寝ても寝足りなくて一日中寝ている状態ですが、今週末は病院に行くので頑張って起きようと思います。</div>
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<pubDate>Mon, 04 Feb 2019 23:17:20 +0900</pubDate>
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<title>私の苦手なこと。</title>
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<![CDATA[ 皆さん苦手なことってあると思うんです。<div>運動とか勉強とか料理、掃除…誰しも全て完璧には出来ないと思います。</div><div><br></div><div>私にも苦手なことがあって、掃除や勉強ももちろん苦手なんですけど</div><div>何よりも苦手なのが、<font size="5" color="#ff0000">理解出来ないことをする事。</font>なんですよね</div><div>掃除も勉強もやろうと思えば出来るんです。問題はやる理由が見つけられない。</div><div>部屋が汚いと嫌でしょ？って言われても私が平気だから乱雑にしてるわけで、他人には分からなくても私にはどこに何があるかわかる状態にしてあるから掃除する理由が分からないんです。</div><div>勉強も、テストで赤点取らないためにしなきゃいけないって皆思ってるけど私からすると『どうして赤点をとっちゃいけないの？』って感じで</div><div>宿題なんかも皆やってるんだからって諭されたりしましたけど『皆がやるのはそれぞれにやるって決めたからであって私はやらないって決めたからやらないんだけど…どうして皆がやってるって事を理由に私がやりたくない事をしなくちゃいけないの？』っとこういう具合で</div><div><br></div><div>中学生の時、修学旅行中の宿題を免除する条件が提出していない宿題を班の全員が提出することだったんですが</div><div>私はやりたくないからやらないって宣言してしまったんですよね。そんな事言ったら当たり前のように周りから責められるんですけど</div><div>その時は女の子6人ぐらいに囲まれて色々言われました笑</div><div>6人が一斉に喋るから何言われてるかわからなくて声を遮って私の言った言葉は「1人ずつ喋ってくれないと何言われてるか聞き取れない」</div><div>この時の不幸中の幸いはこの6人が激昂しなかった事かな。リーダーの女の子が「分かった、私が喋るからみんな黙ってて」って</div><div>賢い子だと思ったんですけどその後その子の言うことがやっぱり理解出来なくて</div><div>「Ｂちゃん(私と同じ班の子)は溜めてる提出物やるって言ってるのになんで華純奏ちゃんはやらないの。皆に迷惑かかるんだよ」</div><div>迷惑がかかるのは分かるんだけど他人の迷惑の為に私がやる理由がやっぱりわからないんですよね。私としては修学旅行中の宿題は嫌だと思わなかったしホテルでのいい時間つぶしになる。なんて思ってたから</div><div>何よりも<font size="5" color="#00bfbf">Ｂちゃんはやるのに</font>って言う文言が引っかかった。</div><div>何故Ｂちゃんがやる=私がやる、なのか</div><div><br></div><div>実は未だに分からないんです。他人に迷惑がかかる事はしちゃいけないっていうのは分かります。でも理解出来ないんです。</div><div>前提として何故他人に迷惑をかけてはいけないのか。そこがあやふやなんですよね。</div><div><br></div><div>あと、周りは私に対して迷惑な行為をしてくるのになんでそんな相手のために私が嫌な事を我慢してやらなきゃいけないのかっていう気持ちが当時は大きかったです。</div><div><br></div><div>私の親は私の質問に答えることが出来ないままですが、皆さんは答えられますか？</div><div><br></div><div>『なぜ他人(主に多数の人)がするからという理由で同じ行動を取らなくてはいけないのか』</div><div><br></div><div>『なぜ他人に迷惑をかけてはいけないのか』</div><div><br></div><div>『なぜ他人は私の嫌がることをするのに私は他人の嫌がることをしてはいけないのか』</div><div><br></div><div>まぁ、最後の1つに関しては他人も私も嫌がらせたくてやってる訳では無いので難しいところですし</div><div>全ての疑問は逆接的なことを肯定している訳では無いです。他人に迷惑をかけてはいけない理由が分からないからといって、意図的に他人に迷惑をかけていいとは思ってません。問題は私と他人のどちらを優先するのか。その判断材料が不明瞭であることです。</div><div><br></div><div>皆さんは</div><div>お子さんに聞かれた時納得させられる答えを出せますか？</div><div>お友達に聞かれた時なるほどって言われる答えを持ち合わせていますか？</div><div><br></div><div>もし明確に答えられる方がいるなら、是非教えて欲しいものです。その答えに私が納得出来ても出来なくても、他人の考えを知るのは私のような人間には社会に馴染む参考資料としてとても有難いものなので</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kasumisou19/entry-12436878637.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2019 20:48:49 +0900</pubDate>
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<title>不意に引っかかる言葉</title>
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<![CDATA[ 今日は専門学校で仲良くなったお友達の男の子と通話をしてました。<div>通話は夕方に終わり、夜10時頃にLINEが来ました。内容は韓国の映画の予告に出てくる橋がレインボーブリッジじゃないか。というもの。</div><div>私は韓国に大きな橋があるのか知らないし<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">レインボーブリッジをイメージでふわっとしか知らないぐらい自分の住んでいない土地に興味が無いのでそのまま「レインボーブリッジとか韓国の土地とか興味が無くてイメージでしか知らないから分からない」</span>と答えました。</div><div><br></div><div>そうすると返ってきた返信が</div><div style="text-align: center;"><font color="#0080ff">『興味無いこと聞いてごめん。』</font></div><div><br></div><div>うん？ってなるんですよね。</div><div>興味は無いけど興味無いのは君の話にって事じゃなくてその土地にどんなものがあるかって部分であって…とグルグルした思考を10秒で遮断し「悪い癖が出てる」とだけ伝えました。</div><div><br></div><div>彼にはよくカウンセリングのような事をしていて前々から謝らなくていいところで謝りすぎだから気をつけろと言ってあったんです。最終的に「自分が伝えたいと思っても相手が不快になる事は充分理解できてるんだし、言わない努力したらええんちゃう？」って話で落ち着いたんですが</div><div><br></div><div>個人的に、常に引っかかります。</div><div><font color="#ff0000" size="5">「ごめん」</font>って言葉。</div><div><br></div><div><br></div><div>ちゃんと人に謝れるのって凄いことだと思うんです。私は20歳になったところですがつい2年ほど前まで自分が悪いと分かっていても謝れない子でした。だから最初のうちは彼の謝り癖も美点だと飲み込んでたんです。</div><div>ただ1年も経つと私と彼の間に信頼関係も産まれたのでついつい怒ってしまいます。「そんな謝られるとむしろ謝る気ないように見えるからやめて。」なんて言ったこともありました。</div><div>彼に悪気がなく、本当にただただ他人に対して腰が低いだけなのは分かっているのですが</div><div>他人の顔色を伺って常に正解を選ぶ彼が妙に腹立たしいんですよね。</div><div><br></div><div>生きてて楽しくなさそうというか…息のしずらい生き方をしてるなぁ…って思ってしまって。</div><div>彼は専門学校で好きな事について学んで技術がしっかり身についていて学校に来る会社の社長方から人気のある子で。腰の低さや自分の立場を弁えている言動と仕事となればしっかりと意見を言うギャップが年長者に好かれる要因だろうから謝り癖もメリットではあるのだろうとは思うんですよ？</div><div>それでも引っかかるんですよね。</div><div><br></div><div>謝られると、怒ると思われたように感じるっていうのが一つの要因なのかな。</div><div><br></div><div>皆さんは特定のキーワードに引っかかる事ってありますか？</div>
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<link>https://ameblo.jp/kasumisou19/entry-12436690967.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2019 00:03:15 +0900</pubDate>
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<title>私の昔話 その2</title>
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<![CDATA[ 前回に続き小学校中学年にあがってからのお話です。<div><br></div><div>中学年に上がって日本語が達者になり、それなりに人間関係とかを無意識で意識するようになる訳ですが</div><div>実はまだこの辺りの記憶薄いんですよ。</div><div>3年生の時の記憶っていう確証はないんですがとりあえず朝起きるのがしんどいって親に言えるようになったのがこの頃でした。</div><div>最初のうちは親も体調が悪いのかもしれないと休ませてくれてたんですが、やはり毎日となると休ませ続けてくれる訳もなくバトルが始まりました。</div><div>元々口よりも手や足が先に出るタイプでしんどさや行きたくない理由を親に伝わるように伝える事が出来なくて、二段ベッドの上段で布団にしがみついて動かないとか</div><div>雨の中パジャマのまま裸足で近所の家の隙間に隠れて迎えに来た先生をやり過ごしたり、学校に行くふりをして迎えに来る先生の通るルートを避けて近所を巡回した後家に帰ったり…登校拒否に全力を傾けてました( ˊᵕˋ ;)</div><div><br></div><div>3年生、4年生、5年生と登校拒否に全力を傾けつつ気が向いた時には学校に自ら行き、気が向かなくても大抵は先生に無理やり連れていかれる感じで過ごしていました。</div><div>4年生のときだったか、女の子が転校してきたんですよ。私の家から徒歩三分も無いぐらいのところに引っ越してきた子で、同じクラスになって仲良くなったんです。</div><div>でも転校生ちゃんが来て1週間ぐらいしたある日、一緒に下校していた時に言われたんです。「Aちゃんから華純奏ちゃんと話さない方がいいって言われたんだけど…」</div><div><br></div><div>子供ながらに理解したんですよね。これはこの子と仲良くし続けたら私じゃなくこの子が傷つくって。自然と口から出てた言葉は「分かった。じゃあ、学校では話さないでいよう。行き帰りも別の方がいいよね。」でした。</div><div>幸いにも転校生ちゃんはいい子だったから学校では話さないけど行き帰りはAちゃんの帰り道のルートから外れた所は一緒に歩こうって言ってくれて、休みの日や下校後は一緒に遊んでくれました。</div><div><br></div><div>因みにこのAちゃん。3年生の頃から同じクラスだったと思うんですけど、下校後とかに一緒に遊んだりしたこともある子なんですよね。</div><div>ただ、転校生ちゃんから話を聞いた時に驚きもしなかった辺り何となく子供ながらにハブられてるって事に気づいていたんだろうなって今は分かります。</div><div>その当時はもう毎日に一生懸命で何も知らなかったし、転校生ちゃんが被害に遭わないようにって咄嗟に頭が回った時も何も考えてなかったんですよ。</div><div>無意識の事とはいえ、当時の私の優しさを褒めてあげたいです(*´﹀`*)</div><div><br></div><div>で、5年生に上がった時に次は男の子が転校してきて。その子が私にとっての一番の天敵となるんですが、転校してきたその日が始業式の日で、全校集会が終わってみんなと一緒に教室に転校生くんも来たんです。先生が来るまでに大体10分ぐらい暇があって、皆それぞれに喋ったりしてるんだけど転校生くんが教室の後ろでランドセル背負ったまま突っ立ってたんですよ。</div><div>また無意識的な優しさで動いた私は転校生くんの手を引いて席表の中で名前の入っていなかった2席の所まで連れて行って「ここどっちも空いてる席だから好きな方に座っていいと思うよ」って教えてあげたんです。</div><div><br></div><div>優しくしてあげた相手が天敵になるってかなり辛いんですが、こればっかりは転校生くんの性格的なものもあって仕方ないと今は思います。あの子、物凄く性格が悪かったんです。</div><div>始業式の日の事。覚えてないのは仕方ないって当時も思いました。でも、間違いなく私をターゲットにしてイヤミを言ってきたり聞こえるように悪口を言ってきたり…かなり悲しかったんですが、半年もすると悲しさもなくなり何を言ってようと大体のことは聞き流せるようになってました。</div><div>聞き流しつつ心の奥底で呟いてた言葉は『今日の帰り、車に轢かれてしまえ。』なんて怖いものでしたが、死んでしまえばいいと思うぐらい彼が嫌いでした。</div><div><br></div><div>そういえば、学校に行きたくないと泣き叫んで登校拒否した時に迎えに来た先生に「行きたくない理由を話してくれたら連れて行かない」って言われて「転校生くんが居るから行きたくない！転校生くんが嫌いだ！」って口走ったことがありました。</div><div>ちなみにこの時行きたくない理由を言ったにもかかわらず連れて行かれました(  '-'   )</div><div>「担任の先生にそれを話せ」って言われて。この嘘つきジジイ！ってなりましたねぇ…いつも同じ先生が迎えに来るんですけど、それ以来私の登校拒否はいっそう強まりました笑</div><div>男性教員相手に1時間ぐらいベッドにしがみついて引きずり下ろされないように抵抗してました。</div><div><br></div><div>とりあえず担任に話してくれって言われたので話しましたが、とくに何か出来る訳もなくて何も解決しませんでした。</div><div><br></div><div>そんな感じで小学生として記憶に残ってる部分はかなり嫌なものが多いんですが、6年生の時だけは楽しかった気がします。</div><div><br></div><div>5年生の終わりごろに発達障害を専門にしてるお医者さんが授業の様子を見に来る機会があり、その先生に私は発達障害の可能性があるから保護者の方に話して1度診察を受けに来てください。って流れで診察を受けに行って見事にアスペルガー症候群という診断名を頂いたもので6年生の時には学校側が私をアスペちゃんとして扱ってくれたんですよね。</div><div><br></div><div>私以上の問題児として5年生の頃から常に先生が1人ついている子がいたんですけど、その子と同じクラスになって仲良くなって一緒に授業を抜け出したり</div><div>その子を教室に連れ戻すお手伝いをしたり</div><div>ほんとに楽しかったです。</div><div>その子もきっと発達障害のある子だったんだと思うんですけど多動性が強くて、教室にいることがほとんどなかったんです。</div><div>でも私が教室行こう？って声掛けてその子が教室に自分から行くまで一緒になって学校中をウロウロしながらおしゃべりしたり、その子が先生と将棋をしてるのを見てたりするうちに教室にいる時間が増えるようになったんですよね。</div><div><br></div><div>もちろん、その子についてる先生が上手く誘導してたのが大きいとは思いますけど、他の子達が怖がるその子が全然怖くなくてすごく優しい子だって皆に話していくうちにクラスの中にその子が居やすい空気が出来上がったんだと思うんです。</div><div>怒ると手が出る子だったから一見すると怖い子なのは私も理解していたけど、本当に優しい子で</div><div>私が教室に行きたくないって玄関先で座り込んでたら「一緒に将棋しようぜ」「一緒に校長のとこに遊びに行こうぜ」って声をかけてくれてたんです。</div><div>いつもニコニコしててすごく楽しそうで、一緒にいると私まで楽しくなるし、いろんな先生がその子に声をかけるけど授業してるはずの時間帯であってもその子に対して怖い怒り方する先生は少なくて、皆ニコニコしてるその子に釣られてニコニコしちゃってたんです。</div><div><br></div><div>私の小学校の記憶が最終的に楽しいものになったのは多分この子のおかげです。本当に楽しかった。この子と一緒の時はいつも笑えたし、何も考えないで自然でいて大丈夫だったから笑う事が楽しかった。</div><div><br></div><div>と、私の小学生時代はこんな感じでした。楽しい記憶で終わってるんですが、中学生になって一番最初に自分のルールとして決めた事は『友達は作らない。』でした。何故そんなひねくれた所に落ち着いたのかは次の記事で中学生時代のお話として書き連ねますね。</div>
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<link>https://ameblo.jp/kasumisou19/entry-12436467042.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 23:43:34 +0900</pubDate>
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<title>私の昔話</title>
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<![CDATA[ とりあえず緩い自己紹介はしたので緩くない自己紹介としてそれなりに濃かった20年を紐解こうと思います。<div><br></div><div>とは言っても小学校中学年辺りまではそんなに記憶に残ってないので親から聞いた話ぐらいしか書けないんですけど</div><div><br></div><div>保育園に通ってた頃はまだそんなに変な子では無かったと思うんですよね。私の記憶にある出来事としては何故か先生に怒られて(｡･ˇ_ˇ･｡)ﾑｩ…ってなってたり、お昼ご飯の後みんながそれぞれに遊んでるところに混ざることが嫌でボーッとしてたら先生にみんなと遊びなさいって言われて泣きながら遊んだりとか……あれ？もしかして変なふしあります…？</div><div>まぁ、そんな感じのふわっとした記憶しか残ってないんですよね。</div><div><br></div><div>小学校に上がった時も同じような感じで記憶はふわっとしかないんですけど、親が言うには小学一年生の時から不登校の兆しはあったみたいです( ˊᵕˋ ;)</div><div>私には二つ年上の姉がいるんですけど、姉と一緒に家を出たのに途中で私が立ち止まって動かなくなって、姉は私を置いて学校に向かい私は家に引き返す。なんて事をしてたらしいです。ぜんっぜん記憶にないんですよねぇ…</div><div><br></div><div>あ、一つだけしっかり残ってる記憶があって。教室で休み時間に女の子と話してたらクラスの男の子がはしゃぎ過ぎてランドセルを入れる棚に頭をぶつけたんですよ。それで「大丈夫？」って言おうと思って近づいたのに口から出た言葉が「ばーか。」で、まぁ男の子が担任にそれをチクって見事に怒られちゃって。あの時私自身すごくビックリだったんですよね。ほんとに言おうと思った言葉と違う言葉が口をついて出てきたから、かなりパニック状態だったのにその上先生に怒られて。</div><div>「なんでそんなこと言ったの？」って問いただされて、いや私の方が聞きたいよ。私言おうと思った言葉と違う言葉が出たの。どうして？って</div><div>これは未だに不思議でずっと覚えてますね。</div><div><br></div><div>これが1年生の時の話で、2年生の時の事だと覚えてるのは同級生に前髪を切られた事ですね。</div><div>これは私にも原因があったんですけど、私切られたこと全然気にしてなくて親にも先生にも言ってなかったから親が気づいた時に大騒ぎになっちゃって大変でした。</div><div>概要としては私が学校で文具を買う為に500円持って行った時にそれを隣の席の女の子に話して、そしたらその女の子が次の日も持ってこい(？)みたいな事言って。持って行ける訳もなくて持ってこなかったからって理由でその女の子に前髪をチョキンっと切られた。</div><div>っとまぁ、こんな感じでしたね。因みにこの女の子は3年生に上がった時にも私相手にカツアゲしてました。</div><div>私の不思議なところとしてはこの子に対して嫌悪感や反抗心が無かった…というか、興味が無くて相手が何をしてこようと目の前に居なければ即座に忘れてたんですよね。</div><div><br></div><div>そして小学校中学年にあがってからの話をしたいんですが、ここからは長くなるので別でお話しますね。ふわっと概要だけお話しますと、登校拒否が激しくなり親や先生と毎朝バトル。学校に着いてからも暫くは泣き喚いたり髪引きちぎったりとやばい子でした。4年生になった時にはテンプレートないじめにあって転校生ちゃんに「華純奏ちゃんと話しちゃダメって言われたんだけど…」って言われました。この辺がかなり濃ゆいので割愛して、5年生の時に発達障害が発覚して6年生の時は親も私も落ち着き学校の対応もそれなりに良くて個人的には1番平穏な時間を過ごしました。</div><div><br></div><div>小学校までの記憶はこんな感じですね。割愛した部分と中学生になって以降は次の記事で。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kasumisou19/entry-12436452423.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 22:58:41 +0900</pubDate>
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<title>【私の自己紹介】ブログ始めました！</title>
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<![CDATA[ <p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: center;"><a href="http://blogtag.ameba.jp/detail/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/first_assist/shokai.png" width="150"></a><br><span style="font-weight:bold;"><a href="http://blogtag.ameba.jp/detail/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B" target="_blank">みんなの回答を見る</a><img alt="右矢印" draggable="false" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24" height="24"></span></p><br>▼ニックネームは？<div>華純奏(かすみそう)<br><br>▼ブログを始めたきっかけは？<br>ASD･ADHD･ODなどを持ち合わせてる子がどんな事考えてるとか何が弊害になるかを少しでも知って貰えたらいいなぁ〜っていうのは表向きで</div><div>どうせ私の特性と他の子の特性は違うんで単純に私が日記書けないタチだからこういう方法でどうにか日常を残しとこうってだけですねꉂ(ˊᗜˋ*)ヶﾗヶﾗ</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/kasumisou19/entry-12436397082.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2019 19:17:30 +0900</pubDate>
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