<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>カスピ海ヨーグルト</title>
<link>https://ameblo.jp/kasupi-0601/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/kasupi-0601/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>おいしいよね。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>テレビ</title>
<description>
<![CDATA[ さっき、「「男」でも「女」でもない私の物語」っていう番組がやってた。<br>最初から見たかったけど親に消されてしまったよ。<br>その後親は出かけていったから途中から見ました。<br>やっぱ最初から見ないとはっきり言えない部分とか分からない部分とかがある；<br><br>男でも女でもないっていうからXの方なのかなと思ったけど、多分、恐らく、MtFの方なのかな？<br>性器の手術をタイでして、帰国して仕事をするまでの取材だった。<br>大雑把に言ってしまって申し訳ないです、<br><br>彼女が一歩を踏み出したきっかけ、取材をなぜ受けようと思ったのかなど、多分最初にやっていたので、気になることが幾つかありますが、途中からでも彼女の思いが伝わってきました。(途中途中で彼女の取材に対しての思いも聞く事ができましたが、やっぱ最初から聞きたかった)<br>まず、取材を受ける意味も分からないだろうし、番組にする意味も分からない。<br>質問の内容も、多分彼女が何年もかけて悩んできて、今もずっと考えている、または考えたくないようなものをバンバンと聞かれ、とっても辛いだろうし、怒ってしまう、泣いてしまうのも理解できる。<br>自分は彼女ではないので「あなたの気持ち、凄く分かるよ！共感できるよ！」だなんて言えないし、実際全部分かるわけではない。<br>だけど、同じセクシュアルマイノリティーの当事者として、分かる部分ってやっぱりあった。<br>こうやって彼女のように勇気を出して(といったらおかしいかな)取材に応じ、番組にしてくれることによって、同じように悩んでいる人、自分はおかしいんだ、と思っている人が勇気や元気をもらえるんだろうなと思った。<br>また、今までセクシュアリティに関心がなかった人、知らなかったひとがちょっとでも目を向けてくれるきっかけになるのかな。<br>でも、番組中で雑誌の編集者が(彼女はモデルの仕事をするそう)彼女を取り上げることに対して、こういう企画は「面白い」とか、番組中でも「面白い」という言葉が使われていて、ちょっとショックだったな。<br>そうだよな、「面白い」んだよな。<br>確かに、面白いと思う気持ちも分かる、言葉って限られてるから他に表現できないのも分かる。<br>でも、彼女の目の前で言うことはないんじゃないの、個人的な意見だけど・・・<br>「面白い」という言葉が使われているうちはまだ世の中には珍しい存在、変わった存在という扱われ方なのかなあ。<br>ゆうてみれば、自分もマイノリティだと思っているし、他の人とは違うんだなと実感することもあるし、そう考えるとこういう表現に対してなんともいえない・・・<br>でも、番組や彼女の勇気が人々の意識を変え、当事者に勇気や元気を与えることができたんじゃないかな。<br>こうやって番組にされるのは嫌な気持ちもあるっちゃある。(特に今回みたいな取材という形で)<br>だけど、そうでもしないとこういう人もいるんだな、と思ってもらうのも難しいんだと思う。<br>また、テレビでやるってことは、少しでも世の中に認識してもらえたってゆう証拠。<br><br>自分もいつか、胸をはれたらいいな。と、彼女が楽しそうに仕事をしている姿を見て思った。<br>そして、相変わらずうまくまとまらない記事だなと思った。<br>結局何が言いたかったんだ？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kasupi-0601/entry-11296389172.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 11:28:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>同性愛と異性愛</title>
<description>
<![CDATA[ なうにも書きましたが、この前学校で暇があったので「同性愛と異性愛」という本をパラパラっと読んでみました。<br>というか、この関連の本が置いてあることにまずビックリしました！(やはり数は少なかったですが)<br>がっつり読んだわけではないので、話を発展させられないかと思いますが・・・<br><br>その中でちょっと気になったのが「異性愛者もクローズしている」。<br>世の中では多くの人からは性別は2つしかないといわれている、性的指向も基本的には異性にしか向かないと思われている。<br>だから、異性愛者の方はわざわざ自己紹介で「自分は異性愛者です」なんて言いませんよね。<br>言わなくても分かるから、世の中ではそれが普通だから。<br>そういう意味では口には出していないのでクローズしている、といえるのだそう。<br>また、異性愛者も同性愛者もクローズしているから、オープンがある。<br>生まれたときはみんなクローズなんだから、だからこそオープンがあるのだと。<br><br>・・・なんだか自分的に腑に落ちない部分もありますが、同時に確かにな、と納得。<br>ゆーてみればそうなんだよなあ、でもなあ、みたいな笑<br>やっぱりこうやって人の考えや意見を聞くのは勉強になりますし、楽しいですね。<br>もうちょっとこの本を読んでみよう。<br>もっと色んな人の話を聞きたいなあ。<br>そしてなんだ、このまとまらない記事は・・・！<br>なんの感想にもなっていないので、ちゃんと読まないとダメですねー<br>もしかしたら全然違うことを書いてしまっているかもしれないし、全部読まないと分からないですし。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kasupi-0601/entry-11294695304.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 10:08:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶりの更新です。</title>
<description>
<![CDATA[ ブログを作成して早々の放置、これぞ三日坊主ですね。。<br>言い訳は省きます笑<br>今年で学年も上がり、なんとかアルバイトにも受かったのですが、今日が初日でした。<br><br>アルバイトといえば、結構気にしていたのが服装です。<br>自分は普段、パンツやジーパン、スカートもはきます。<br>気に入ったものがあれば、少ないですがピンクも着ます。<br>Xの方のブログを拝見していると、スカートはきます！って方はなかなか見ないんですよね。<br>やはりメンズを好んで着ている方が多いようです。<br>自分も一時期、メンズしか買っていないこともありましたが、今はそんなの関係なしに、気に入ったら着る！メンズ・レディースにこだわらず、あくまでファッションを楽しむ！という感じです。<br>とはいえ、似合わないものを着るのは嫌なので(笑)、可愛い・カッコイイかつ、自分の似合うものを選んでいます。<br>あと、やはり自分の体系に合うのはやはりレディースなんです、もうそこは割り切っています、笑<br>やっぱり、無理にメンズを着て、体に合わなくてだらしなくなってしまったり、変な着こなしになってしまうのは嫌ですし。<br>だから、メンズもレディースも、自分の体系に合うものを！<br>また、もともと可愛らしい、ピンクでレースもののような服は、全く似合わないので着ません。<br>あぁ、別にオシャレじゃあないんですが、センスとかゼロなんですが。<br><br>話が反れてしまいましたが、アルバイト時の制服は、結構気にしていました。<br>女性はスカートだったり、帽子やエプロンが赤×白チェックだったり、性別を直で感じさせるような制服は避けていましたね。実際にお店に言ってチェックしたり、ネットで調べたりして。<br>(私服ではスカートはくとか言ってましたが、制服となると別なんです、説明が難しいのでこれはまた後日・・・笑)<br>しかし、そうこうしているときりがないので、結局タウンワークでパッと目に付いたところにしてしまいましたがw<br>結果的にはシャツ・パンツ・サロン・帽子という、シンプルな感じだったので良かったのですが。<br>しかし男性は帽子ではなく、ネクタイが付いていたので、何故か地味にショックを受けてしまいましたね、帽子も可愛いんですが。<br><br>なんでなんですかね、私服ではスカートやヒールもはけるのに、制服となると嫌なのは。<br>まぁ実際、スカートやヒールをはいても全く気にならないわけではないのですが。<br>なんか、ちょっと違和感というか、はまらないというか・・・<br>逆に男性のような服装(こういう表現は嫌なんですが)をしている時の方が、気持ちは安定するんです。<br>しかし全く違和感がないわけではない・・・どっちなんだよとw<br>まあ私服についてはなんとかなるにせよ、やはり制服だと完全に女性はこれ！男性はこれ！という風に、真っ二つに分けられてしまい、性別を押しつけられているというか、性別を再認識させられていまうというか・・・それが嫌なんですかね。<br>うーん・・・難しいです笑<br><br>しかし、どうなんですかね、Xの方もレディースを着ない方が多いので、やっぱり自分は違うんじゃないか・・・と思ったりもしますが、まぁこれはこれで有りなのかなあ、と最近思ったり。<br>なんつーか、中途半端ですねー笑<br>だからといって、メンズ・レディースの中間が出れば良いのに！とは思いませんが、何故か。<br>これはこれで良いかな、まだ楽しめてるし(^-^)<br>心配なのは老後！老後の服装を今から悩む大学生です笑w<br><br>あぁそう、服装といえば、スーツや振り袖の話題も浮かんできます。<br>それについてはまた書きましょうかね、随分長くなってしまったかと思われますので。。<br>では、見てくださっている方はいらっしゃらないかと思いますが、今日はこの辺で・・・<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kasupi-0601/entry-11286224763.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 23:50:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の一人称について</title>
<description>
<![CDATA[ 自分は普段、外では自分のことを「うち」って呼んでいます。<br>昔から「私」ってしっくりこなくて、小２くらいまでは名前で呼んでいた気がします。<br>当時は割と、自分を名前で呼ぶ子も多かったので。<br>それから学年が上がるにつれ、自分のことを「うち」と呼ぶようになりました。<br>なぜかは分からないけど、「うち」と呼ぶ子もぽつぽついたのと、「私」はなんか違うと思っていたから。<br>それからずっと「うち」です。<br><br>しかし、ある時母に「うちは変だからやめなさい」と言われ、直したこともありましたが、全く続きませんでした笑<br>やはりしっくりこなくて。<br>「俺」や「僕」と呼びたい時期もありました。<br>だけど、よく女性が(まあ見た目は女だと見られるので、声もな)こう呼んでいると腐女子と思われるみたいじゃないですか。<br>特に自分が中学までは漫画が流行っていたし、ネット等でもそう言われているし。<br>だからといって、名前で呼ぶのは嫌。<br>別に自分の名前が嫌なわけではないんです、特別女の子っぽい名前なわけでもなく、男の子っぽいわけでもなく、どちらでも使えるような名前でもなくなんですが、周りの印象は珍しいとよく言われるので、あまり気にしていません、昔は変えたいと思ったこともありましたがね。<br>そうなるとやはり「うち」なんですよね。<br><br>とはいえ、なんか違うと思いつつも「俺」と呼びたかったり、普段普通に「俺」と使っている男性をみて「なんでだ…」と思うこともあるし、「うち」で納得しきっているわけではないので、実際最近は「自分」と呼びたい。<br>なんか「無」な感じがして、性別を感じさせない。<br>だけど大学生にもなって今から一人称を変えるのも…入学を境に変えるなら「なんで自分なの？」と聞かれたりしても「昔からなんだ」と言えるし、変わった人だと思われて終わるのだけど。<br>やっぱり今からだときついもんがあるよなあ笑<br><br>ほかのXの方は自分の一人称は何なのでしょうか。<br>すごく気になります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kasupi-0601/entry-11199475235.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 18:45:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テレビで</title>
<description>
<![CDATA[ 先日テレビを見ていたらIKKOさんが「ノンケ」って言葉を使っていました。<br>普通のバラエティー番組だったし、普通なら「男の人が好きなの！」とかじゃないですか。<br>そもそも出演者も視聴者も「ノンケ」なんて言葉知らないだろうし。(セクマイについて調べるまで知らなかったのは、まさか自分だけ？)<br>だから、なにげなく見ていた番組で出てきた時はびっくりしたと共に、なんだか親近感を感じました笑<br>また、視聴者にしっかり分かるように「ノンケよ！(異性愛者)」って字幕が出ていた。<br>うん、親切笑<br><br>これを見て思ったのが、この「ノンケ」という言葉の深さ。<br>あぁ、いやそんな深く語れはしないですが笑<br><br>IKKOさんはMtFで性的指向は男性。<br>「ノンケ」という言葉を使うことで、自分は女性なんだ！というのを、主張できていますよね。<br>体は男性に見えるだろうけど、それ以外は女性だから、自分は女性だから異性愛者。同性愛者ではないのだと。<br>また、必ずしもみんなが異性愛者ではないのだ、というメッセージも感じ取れました。<br>うまく言葉にできませんが、「ノンケ」という言葉を使うことによって「いろいろな指向があるんだよー」と伝えられることもできるんじゃないでしょうか。<br><br>うーん…うまく言葉に表せられていませんし、何が伝えたいのかよく分かりませんが、このIKKOさんの言葉によって、改めて考えさせられました。<br>単純に異性愛者＝ノンケという単なる言葉ではなく、そのなかに、いろいろな意味が表現されているんだなあと、思いました。<br>これは当たり前なのかも知れませんがね笑<br>でも、テレビで使っているIKKOさんを見て、直で色んな意味を感じ取れたのと、なんだか勇気がもらえました。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kasupi-0601/entry-11199169133.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 10:58:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>びっくりしたこと。</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。<br>ブログ始めて2回の更新で3日坊主です…笑<br>いやいや、都合上パソコンからしか更新できないのでね、なかなか出来ない…っていう言い訳w<br>これからはちゃんと更新しよう(早い)。<br>なんのために作ったんだってはなしだからね。<br><br>そうそう、タイトルにもなっていますが、最近びっくりしたことがありまして、昨日(日付的には一昨日)友人と大学の時間割を決めていたんです。<br>まあシラバスを見ながらせかせかと組んでいたら、なんと「ぬぬ、ジェンダーという授業がある!?」、まあ一応この科目は教養科目なので、このような内容の授業があるのはおかしくないのですが、まさかこんな大胆とした科目名でドドンとあったので、すごいドキッとしました笑<br><br>という訳で、これは取らなければと、読み進めていると…なんだか内容が想像と違う…確かに興味はあるのですが、内容を抜粋すると「女性学の誕生と発展」「オペラとジェンダー」「それって愛ですか？～私とカレの人権問題～」。<br>興味はあるけど、内容によっては精神的にちょいときつそう。<br>かなり興味があるのが「性と恋愛」「観劇　トランスジェンダープロジェクト」「母•父になるということ」「結婚の夢と現実」…興味ありまくり。こんな授業、去年もあったっけ？<br><br>これは取らないわけにはいかんだろう！そう思ったら取れるのは1年生のみ…なぜだあああ！<br>大学の専門的にあまり取る人いないと思うんだけど！しかも1年生だけの中で！<br>これはもうどうしようもないのですが、残念で仕方が無いのです…せっかく勉強できると思ったんだけどなあ…<br><br>気を取り直して他の授業を探していると友達が「なにこの授業w」なんだ？と覗き込むとジャンダーの文字。<br>友人：「ジェンダーってなんだし！笑」<br>…まあそうなるわな、うちだって知らなかったら「なんだそれ？」ってなるだろうし。<br>しかし授業内容を読む度、爆笑、爆笑…<br>最初は笑って誤魔化していたけど、だんだん悲しくなって、笑えなくなってきたので「うちそれとりたい！」と言ってみた。「でも1年だけだよー」…うん、知ってる…泣<br><br>別にカムした訳でもないのに、遠回しに否定されたというか、ジェンダーについて、やっぱり考えたこともないんだろうなあ、と改めて思った。<br>確かに性別違和がなかったり、性的指向がノンケだったり等々(他にもあるけども)なら、考えも、思いつきもしないんだろうなあ。<br>カムしたら、なんて言われるのだろうと、ふと考えてしまいました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kasupi-0601/entry-11193033402.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 00:11:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>外出。</title>
<description>
<![CDATA[ 一昨日は高校時代のバンド仲間(もともとバンドをやっていた)の男の子と遊んできました。<br>松屋行ったら「女お前しかいないよ」と言われてしまいましたが、「気にしない」と流しておきました。<br>その後カラオケに行き、いやどんだけホルモン歌うねん！喉つぶれるやろ！ってくらい彼はシャウトとデスボばっかでした笑<br>これまたオールマイティなうえに、歌がうまい。<br>まあその後はプラプラと洋服見たりして過ごしました。<br><br>彼は女扱いというか、よく男性には「ご飯をおごる」だとか言われてきていたので、そういう面での扱いはなく、なんていうか、ただの人間として扱ってくれるので、口調や言葉遣いも気を使わずに話せたりするので、非常に楽です。<br><br>そして、夕飯を食べている時、バイトの話になったんですよ。<br>今派遣で軽作業系のバイトをしているらしく、「いいな、自分もやりたい」と言うと「荷物運んだりは男の仕事かもしれないから、女は販売系かも」とのこと。<br>それは自分が今やっているバイトも一緒だし、違和感を感じるのは「女だからって…！」とかいう理由では無いので、「そっかあ」と言っておいた。<br><br>ただ、体造りの話になった時に現実を見ました。<br>「女は筋肉付きにくいからなあ」という言葉。<br>よく耳にするし、分かりきっていることだし、そこまで筋肉が欲しいと思っている訳ではないけど、ガタイが割といい彼を目の前に言われると、悲しかったなあ、なんだか笑<br>筋肉はある程度欲しいしね。<br><br>そんなこともあったけど、今のところ一番気を使わないで楽なのは彼だし、楽しかったです。<br>文章を書いていると、必然的に男性•女性の表現をしなければならないのが、なんだか嫌ですね。<br><br>明日は学校のあと、友達の家へ泊まってきます。<br>それでは。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kasupi-0601/entry-11186212480.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Mar 2012 00:50:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして。</title>
<description>
<![CDATA[ カスピ　海と申します。<br><br>まずは自己紹介から。<br>プロフィールにもあるように、自分は自称Xジェンダー(FtX)です。<br>ちなみに、性的指向は迷子状態なのですが、それについては追々。<br><br>自分がXジェンダーについて知ったのは本当に最近、去年の９月頃です。<br>昔から性別違和を感じており、自分はおかしいんだ、と思っていて、大学に入るとそれがどんどん大きくなっていきました。<br>ですが、毎日のようにこのことで悩むのも疲れてきて、調べたってどうせ…と思いながらも何日もかけて検索しまくっていたら、なんとXジェンダーの方のブログにたどり着きました。<br>まさかと思っていた自分としては、同じような方がいるのが嬉しく、その後セクマイの方のブログも拝見して、元気ももらいました。<br><br>まだ誰にもカムしていないし、こうやって書くのも初めてで緊張しているのですが(笑)、いつまでも１人で考えていてもしょうがない！、同じ境遇の友達が欲しい！と思い、その第一歩として、ブログを始めることにしました。<br>本当は２月の学校の試験が終わってから始めようと思っていたのですが、なかなか勇気が出なく、今日やっと作ることができました笑<br><br>まだ自分がセクマイだと信じきれていなく、自信がない状態ですが…このブログを通して情報交換ができたり、お友達ができればな、と思っています。<br><br>まだまだ知識が乏しいですが、これからブログを更新していく中で、少しでも興味を持った方が、ペタやコメントをしていただけたら、嬉しく思います。<br><br>カスピ　海をよろしくお願いします。<br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/kasupi-0601/entry-11185490512.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 11:52:20 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
