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<title>yamakataのブログ</title>
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<description>みなさんのお暇を少しでも埋められれば…</description>
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<title>ふと、ね。ふと</title>
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<![CDATA[ 不意に思うことがあります。<br>大したことないと思っても、実はその時切実に思っていたりして。<br>そのときそう思ったということは実は重要で、その時、そのタイミングじゃないと思わないことだったりします。<br><br>何言ってんだコイツ、と思われても大丈夫です。<br>が、「あ、わかるな」と思った人は、このタイミングやから思ったのです。<br><br>今は、がんばんなくちゃいけねぇぞ、と思ってます。<br>随分長いこと思ってますが、まだまだ思います。<br><br>思いたくない日もありますが、いまこのタイミングでやっぱり頑張ろうと思います。<br>気分的には「戦え！何を！？人生を！」的なものです。<br>http://www.youtube.com/watch?v=3A0lPT9_p-g<br><br>え？<br>酔ってますよ。<br>当たり前です。<br><br>また会いましょう。<br>これ読んだ人で、飲みたい人、誰でも一緒に飲みましょう。<br>おやすみなさい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kat-yama/entry-11472234977.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 00:19:53 +0900</pubDate>
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<title>2/12の考察</title>
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<![CDATA[ 明らかにカツラだと分かるおじさんが電車で立ってたので考察してみる。<br><br>明らかなカツラをしている人には大きく分けてふたつのパターンがあるはずだ。<br><br>①気づかれていないと思っている<br>②気付れているのを知っている<br><br><br>①の場合、精巧なものを頭部に飾ることはもちろん、家族以外の前では徹底的に所作にこだわらなくてはいけない。が、しかし。世の中のカツラの、なんと作りの甘いこと！明らかにバレバレのづらをしている人がなんと多いことか。まぁ、それを頭に載せていても、俺の頭はばれてないもんね、と考えている人もいるだろう。その人の場合は、もうどうしようもないのである。<br><br>②の場合は深い。何が深いかというと、自らづらの甘さに気づいているにもかかわらず、あえて頭部に違和感を残しているからだ。では、②の場合もふたつのパターンに分けてみようと思う。<br><br>②－A　たまに気付かれているのを知っているが、全然違和感はないと思っている<br>②－B　気付かれているのを知っているうえで、何かの理由でづらっている<br><br><br>②－Aについては、あまり言及する必要はない。<br><br><br>話したいのは、②－Bについてだ。<br>この人の場合は実に深い話になってくる。<br>たぶん、彼はかなり人に気を遣うタイプである。<br>頭は禿げている。頭は自然に隠したい。しかし、金もないし、自然なづらには手が届かない。<br>づらり始めてから、相手が自分の頭の不自然に気付いていることには気づいている。<br>でも、づらることはやめられない。<br><br>なぜか！<br><br>それは、相手に気を遣っているからである。<br>自分の頭を相手に見せては、申し訳ないと思っているのだ。<br>こんなものを他人様には見せらんないよ、である。<br>だから、相手が自分の頭に気づいても、冷静そのものである。<br>気付いてしまいましたか、でもわたしはあなたに生身の自分を見せたくないのです。<br>いくらわたしの真の姿を知っていたとしても、実際に醜いものをお見せすることは失礼にあたるのですから…だ。<br>そこにはロマンも、ドラマもあるじゃないか。<br><br>変身能力のある宇宙人が醜い姿から地球人に姿を変えて、本当の地球人と恋に落ちたが本当の姿を見せようか見せまいか苦悩する、そんなSFラブストーリーさえ想起させるほどだ。<br><br>だから、本当にドラマチックなのは、全然ばれないカツラで自分の姿を完璧に隠している人ではなく、明らかなものを頭に載せている人なのだ。<br>ただこれはただの想像のお話なので、本当にはわからないのだ。<br>づらってるひとは皆、ばれてないばれてない、と思っているかもしれないのだ。<br>でも、本当の自分の姿と相手への気遣いとの間で苦悩している人もいると思う。<br>そんな人に幸があらんことを。<br><br>おやすみない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kat-yama/entry-11469297388.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 22:04:59 +0900</pubDate>
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<title>独り言というか愚痴みたいなもの</title>
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<![CDATA[ 背が高いということは、やなことがけっこうあります。<br>服のサイズがあわないだとか、色々ね。<br><br>服のサイズが合わないと言っても、生半可じゃないですよ。<br>丈が短い？<br>袖が合わない？<br><br>ノンノン。<br><br>ビームス、アローズ、シップス、アーバンリサーチ。<br>みなさん大好きなあのブランドたち。<br>あいつらの襟付きのシャツ、ね。<br><br>全部入らないから。<br>肩パンパンだから。<br>第２ボタン閉まらないから！<br>ね？<br>呪われた体なわけです。<br>悲劇の肉体なわけです。<br><br>でもそこに現れたる、天使がごとき服。<br>そう、それが無印良品。<br>無印良品は我にMサイズのシャツを着ることを許された…<br><br>なんだ、このブログ。<br><br><br><br>あ、ラジオも更新しましたので、お時間ある方ぜひぜひチェックをば！<br>http://www.voiceblog.jp/matech/<br>ではまた！<br>
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<link>https://ameblo.jp/kat-yama/entry-11467204030.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 22:08:59 +0900</pubDate>
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<title>二月五日</title>
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<![CDATA[ 昼寝で五時間も寝たら、夜には寝れないのだ。<br>いま、そんな時間。<br><br>明日は仕事だけど、寝れなくなる。<br>中尉が必要だ。<br>もとい、注意が必要。<br><br>昼寝からの、夜ビールと担担麺からのスタバコーヒー。<br>そして、寝れない。<br><br>そんな日でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kat-yama/entry-11464607035.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 01:41:04 +0900</pubDate>
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<title>2月4日</title>
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<![CDATA[ 2月4日<br><br>年齢22歳。芸大生。うちの学部の女子ってみんなオシャレじゃないなぁ。ってか、良い意味で私このクラスから浮いてない？ｗ芸術系とかはまったく興味ないわからない。でも可愛い服は作りたいから、やっぱりドレスのデザインとか仕事にしたいな☆無名のブランドとかで働くのはマジ無理だけど、自由に仕事させてもらえるとこじゃないともっと無理。でも就職決まらないし、そろそろ服飾関係ならどこでもいいかなぁ…。何でクラスのブスばっかり就職決まんの。わたしよりセンスも顔もないのに。大事な友達だけどね☆あーあ、彼氏もいい大学の男だけど東京で就職とか決まっちゃうし。まぁ最悪わたしも東京でて就職探せばいいよね。デザイン系の仕事とかやっぱり東京がメインだし。夢は追いかけたいなぁ、結婚するまではねっ！<br><br>で、実際望み通りの仕事には就けなかったけど服飾関係の仕事に就いて、3年後に結婚して寿退社する…<br><br><br>という雰囲気のヒョウ柄の服を着た女の子を見た。<br>今日はそんな日だった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kat-yama/entry-11463931707.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 23:59:16 +0900</pubDate>
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<title>でっかい鞄</title>
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<![CDATA[ あまり人に共感されないけど、自分は好きなものがる。<br>好きなものがある、って書きたかったけど、いい。<br>自分は好きなものがる。<br>大きい鞄だ。<br>以下に人に言われる大きい鞄批判例を示そう。<br><br>・そんなデカいカバン持ってどこいくん？（どこだっていくよ！）<br>・デカいカバン邪魔じゃない？（邪魔じゃねぇよ。必須だよ。）<br>・何が入ってるん？（雑誌、小説、帽子、ノート、筆記用具…etc.ってか人の鞄の中身をやたら気にする人は嫌いだ！）<br><br>多くの人（私的な見解で言えば特に女性）は、とにかく無駄にデカい鞄をとかく否定する。<br>でもね、雑誌とか持ち歩きたいやない。<br>読まないよ、全部は読めないよ。<br>でも、それがええんやない。<br>いつも背中に安心感、やない。<br><br>ってかね、こんなふうに好きな理由あげたけどね、結局好きなものは好きなんだ、人ってのは。<br>好きなものに理由はないし、嫌いなものには理由が。<br><br>ちっさいカバン？<br>大嫌いさ。<br>だって何にも入らないからね。<br><br>じゃ、また。<br>おやすみなさいー:-P<br>
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<link>https://ameblo.jp/kat-yama/entry-11460237642.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2013 21:56:17 +0900</pubDate>
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<title>対極</title>
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<![CDATA[ 人って結構、対になるものが好き。<br><br>夏と冬<br>肉食系と草食系<br>夏のココナツと冬のサンタさん<br>エロい女と清純派<br>幸と不幸（幸は自分のため、不幸は他人のため、と思いたい人は多い）<br>夏のバカ騒ぎと冬のももクリ<br>マイペースと気遣い<br>ついてる男とついてない男<br>愛してると愛されてる<br>岡崎と中田<br><br>まぁ、このようにたくさんの対があるわけです。<br>中でも最近感じた対極は、<br>全盛と衰退。<br>盛者必衰。<br>栄枯盛衰。<br><br>特に、ね。<br>恋愛…とか、ね。<br><br>盛り上がるときは、最高に幸せ。<br>あたしチョー幸せー、もー死ねるって感じぃー、みたいなね。<br>別れるときには、よく考えたら好きなタイプじゃなかった、みたいなね。<br><br>なんでこんな話になったんやったけか。<br>分かってるよ。<br>最近彼女と別れたからだよ！<br>うるせーよ！<br><br>じゃ、今日のお別れは奇妙礼太郎のこの曲でお別れしましょう。<br><br>①付き合ってて幸せときのうた<br>https://www.youtube.com/watch?v=V27dOUJRbJk<br>②別れてもう悲しくてやんなっちゃたときのうた<br>https://www.youtube.com/watch?v=fIf9sKuny38<br><br>また会いましょー！<br>アデュー！<br>
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<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 21:22:33 +0900</pubDate>
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<title>風邪をひきました</title>
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<![CDATA[ 先週の…水曜日からかな。<br>久しぶりに風邪をひきまして。<br>二日ぐらいは寝込んだというか、寝倒したわけです。<br><br><br>そんなにヒドイ風邪ではなくて、二日間でほぼほぼ完治はしたんですけどね。<br>しんどいはしんどかったけど、風邪も悪くない。<br><br>というのはね（書いといてなんやけどこの表現嫌い）、まず、寝続けるという幸せ。<br>三大欲求の一つですからね。<br><br>言わば、寿司。<br>好きなネタ、好きだけ食べていいよ。<br>しかも、今日も明日も。みたいな。（いやー、違うか？）<br><br>言わばS○Xね。<br>好きな娘と、好きなだけしてていいよ。<br>しかも48時間。的な。（こっちは多分絶対違う。）<br><br>二日目の夕方には飽きるけど、睡眠の沼にどっぷりつかるのも時としていいもの。<br><br><br><br>風邪をひくと頭がぼーーーーっとします。<br>頭がもんやりするということは、あんまり何もものを考えていないんですけどね。<br>でも何も考えなくても、歩くしテレビ見るしうんこするし飯食います。<br>ま、当たり前のことを当たり前のように言うてるわけですが、それって今まで何回も何回も繰り返してきたことを自然も自然にやっちゃうんです。<br>大げさに言っちゃえば、今まで生きてきた経験が無意識の行動にでてるってゆーこと。<br>こんな風に歩いてんだねぇ、<br>とか<br>いっつもうんこするとき何考えてんやっけ、<br>とか<br>俺のこの鼻が嫌いだ、<br>とかね。<br><br>とどのつまりは、風邪についてくるオマケは眠り放題と普段意識の外側にあることに気づいたり思考のスパイラルにおちていくことっすねーっ、てねっ！<br>ま、風邪のしんどさはたまらんけどね。ENJOY　オマケ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kat-yama/entry-11459511751.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 20:43:10 +0900</pubDate>
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<title>小さい男</title>
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<![CDATA[ <font size="2">最近、<font size="2">クルマ</font>に乗る機会が多い。</font><br>しかもまぁ、知らない人というか、あまり仲の良くない人と大勢でクルマに乗る。<br><br>さて、ここで想像していただきたい。<br><br>あなたはクルマを待っていて、そこにはもう一人の男がいる。<br>ふと顔を上げるとクルマが到着。<br><br>ここで確認したいが、クルマは八人乗りの運転手、助手席、真ん中の列に三人、後ろの列に三人である。<br><br>さて、到着したクルマには、運転手、真ん中の列に二人、後ろの列には二人すでに座っている。<br>一緒に待っていた男は、何も確認せず助手席へ。<br><br><br>はい！ここできました！なんでいきなり助手席？俺に聞いてよ。助手席座りたいよ。後ろ狭いよ。明らかに俺が一番からだデカいよ。くっそー。なんだよこいつ。こんちき。<br>…でもまぁ、良い。百歩譲って彼はしょうがない。座れる席に座ったのだと。<br><br>で、残りの空いた席は真ん中の左端、後ろの左端、のはずである。<br>そこで、<br>「もう一人乗るし」という運転手の声。<br><br>と、ということは、ご理解いただけるだろうか？<br>俺は後ろの列の左端に座るしかなくなるわけである。<br>（出入り口は後ろの席にはないので、真ん中の列のところから入り後ろに移動しなければいけない。さらにもう一人乗るということは真ん中の列の左端を空けておかなくてはいけない。）<br><br>で、後ろの列に座ろうとすると、問題が発生。<br>一番右に座っている男はよしとして、なぜかもう一人が一番左側から移ろうとしない。<br><br>つまり！<br>俺は、後ろの列の真ん中の席。<br>この車クルマで一番のダーク席に座ることになる…<br>後ろの席の真ん中は、ただでさえ真ん中で両側の奴に気を遣うのに、なぜか頭を置くやつがないんですよ！寝れないんですよ！地獄のドライブなんですよ！<br>なぜ、後ろの列の左に座ってるやつは真ん中に移動しないのか。<br>空気が読めないとかではないッッッ<br>人としてどうかしているッッッ<br><br>ってなわけで、最大の怒りを持ちつつ我慢して地獄の席でドライブを耐える僕は情けないやら優しいやら、とっても惨めな気持ちで今日一日を終えたのでした…<br>重度の怒りを体の中にうごめかしつつ、その男に注意できない僕は純朴なへタレだともいえる…<br><br><br>分かりにくいお話にお付き合いいただきありがとうございました。<br>では(/_;)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kat-yama/entry-11429930389.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2012 21:21:09 +0900</pubDate>
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<title>思い出したっ</title>
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<![CDATA[ 昨日書きたかったことを思いだしたのでそれをかきます。<br><br>ケンドーコバヤシがテレビで言ってた、月亭八方師匠が言っていたという言葉。<br><br>「壁は乗り越えるんじゃない。迂回しろ。」<br><br>ぶつかるんですよ、壁には。<br>真正面から乗り越えらるなら、努力すればいいさ。<br><br>でもね、<br>しんどいじゃん。<br>乗り越えられないじゃん。<br><br>そんなとき、「迂回しろ。」は大事。<br>迂回したっていいじゃない。<br>遠回りでもいいじゃない。<br><br>遠回りしてさ、結果行きたかったところに行けなくても、なんやかんやで迂回先に満足していればいいじゃない。<br><br>と、そんなことをこの言葉から感じたわけです。<br><br>「壁は乗り越えるな。迂回しろ。」<br><br><br>では、おやすみなさい。<br>明日は好評（？）の歌ノベライズでも書こうと思いますっ。<br>乗り越えるべき壁もあるけどねー。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kat-yama/entry-11415448749.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 22:47:26 +0900</pubDate>
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