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<title>資産100億円達成を目指して奮闘する男のアメブロ</title>
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<description>35歳までに、資産を100億円目指して色々な活動や、考えを記していきます。</description>
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<title>新サービス</title>
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<![CDATA[ 今、会社で新サービスを立ち上げようと思っています。<br><br>うちの会社はモバイルが非常に強いのでモバイルのビジネスとして行っていこうと思っています。<br><br>サービスを立ち上げるために各、会社にヒアリングに行くと、ちょっと難点が見つかりました。<br><br>ペーパーコールを使ったサービスが一番適している商材なのですが、提携店舗が多すぎて、1回線ずつにかかる費用がどうしても気になります。<br><br>どう試行錯誤して乗り越えていくか。<br><br>また書き綴っていきたいと思います。<br>
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<pubDate>Sat, 08 Nov 2008 17:58:28 +0900</pubDate>
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<title>マネーゲーム</title>
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<![CDATA[ 昨日は僕の働いてる会社の社長と飲みに行きました！<br><br>やっぱり上の考え方をもってる人との会話はすこぶる楽しいです。<br><br>話してて思ったことではないんですが、改めて僕はマネーゲームが好きなんだなと思いました。<br><br>どのような手法でどのように儲けるのか。<br><br>こういった考えることが好きだから大きくはずれることはない。<br><br>餅は餅屋というようにそれだけ特化してると能力はその部分に対しては確実に上がっていきますね！<br><br>僕も資産１００億にするために資産の事をたくさん考えようと思います。
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<pubDate>Thu, 23 Oct 2008 23:34:57 +0900</pubDate>
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<title>簿記1級</title>
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<![CDATA[ 前回、税金について色々と向き合わなければいけないと書きました。<br><br>やっぱりプロに任せる前に自分で勉強してみてからプロに任せようと思います。<br><br>やはり、ある程度の知識を知っていないと、分からずに事を進められたり、もっと他の視点から。というものが気づかずに終わってしまうと感じました。<br><br>なので急遽、簿記から手をつけてみたいと思います。<br>せっかくやるので資格も同時にとってしまおうというものです。<br><br>試験はもう1ヶ月を切りましたが、目標は高くもつのがモットーなので無謀にチャレンジしていきます！<br>
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<pubDate>Sun, 19 Oct 2008 01:44:47 +0900</pubDate>
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<title>税金</title>
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<![CDATA[ ある程度の資産や収入を得るとどうしてもうまく付き合わなければいけないのが税金。<br><br>脱税するのはよくないけどしっかり対策するのは資産を生かせる道ですよね！<br><br>一番、最近投資をしたいのが不動産ですが、不動産の持ち方も税金との付き合いをうまくやっていくひとつの手段だと思います。<br><br>ちょっと前まで、税金たくさん払ってもそれ以上に稼げばいいや！って思ってたけど、最近はそのうまく活用した税金部分だけでいろんなことができるっていう選択肢もあると考えています。<br><br>勝つために何が一番いいのかをまた考えていきます。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 00:28:37 +0900</pubDate>
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<title>景気</title>
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<![CDATA[ それにしても景気がひどいですね～。<br><br>株をやったことはないのですが、正直最近はじめなくてよかったな～と思いました。<br><br>今株を持っている人も大半は損をしているんだな～と思います。<br><br>投資家泣かせだね～！
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 21:18:42 +0900</pubDate>
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<title>マンション</title>
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<![CDATA[ 投資用マンションの購入を検討しています。<br><br>資産を増やすには不動産が早いかな？とも思いました。<br><br>株やＦＸなども軌道に乗る初手としてはいいかもですね。<br><br>どれをやるかまた決まったら書きます。
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<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 02:45:34 +0900</pubDate>
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<title>適正</title>
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<![CDATA[ 人間には適正というものがあります。<br><br>営業が得意な人<br>管理が得意な人<br>単純作業が得意な人<br>マネージメントが得意な人<br>その他もろもろ<br><br><br>何がいいたいかというと適正を判断できる状態にいなければいけないということです。<br><br>仮に自分の上司が自分の適性を間違えていたら、<br>もしくは自分の適性がわからずに仕事をしていたら。<br><br>上記の得意な人には更に分類が別れると考えています。<br><br>僕のよくわかる分野で営業ですが、<br>営業の上手な人は大まかに二つに別れます。<br><br>元気よく友達的感覚でその気にさせて勢いでとっていく人。<br>分析に基づきコンサルティングしながら提案していく人。<br><br>まぁ二つもっている人は最強ですが、なかなかそんな人はいません。<br>というよりほとんどいないんではないでしょうか。<br><br>まったく違うタイプに見えますが、共通点があります。<br>それは、相手に『安心』か『信頼』させるということ。<br><br>まずは前者の元気のいいほうの利点です。<br><br>わかりやすく例をあげるとすれば、仲のいい友人からお勧めのものがある。といわれたときに、よっぽどおかしな提案でなく、少しでもいいと思えばその提案にのりませんか？<br><br>解析をするとこういうことです。<br>仲のいい友人なのでもちろんその人の事をいきなりは疑わないですよね？<br>まさかその人は自分のことを騙すわけはないだろうと深層心理で考えます。<br>つまりは『安心』と『信頼』によって構成されています。<br><br>元気よく友達感覚で営業する人はお客のそういった深層心理に突き刺さります。<br><br>一方、後者の方は利点もわかりやすく例をあげたいと思います。<br><br>例えば、ショッピングにいったときに、買いたいものがあるとします。<br>購買というものは色んな観点から深層心理学が働いています。<br><br>服を買っておしゃれになりたい。<br>車を買って行動範囲を広げたい。<br>ブランドものを買ってみんなからよく見られたい。<br>などなど。<br><br>人が何かをするときに絶対といっていいほど必ず理由があります。<br><br>コンサルティング営業をするときは、その人のもっている不安や疑問点を取り除いてあげる内容になります。<br>さらに、理論的な説明を得意とするのでメリット部分のよさを存分に提案することができます。<br>不安や疑問点を取り除き、なおかつ親身になって提案する。<br>まさしく『安心』と『信頼』を得ることになります。<br><br>ただ、これは何を売るか、提案するかによってどちらが有利かが分かります。<br><br>売り切りのものであれば、前者のほうが強いですし、継続的なものであれば後者のほうが有利と考えます。<br><br>僕の生きてきた経験上、理想的な営業は友達感覚で契約までこぎつけ、なおかつ契約後にお客さんの将来の展望を提案してあげる。です！<br><br>これがなかなかできない。<br>ちなみに僕は後者のコンサルティング型営業です。<br><br>僕の先輩にすごい営業マンがいますが、僕はおそらく一生立っても営業マンとしてその人には勝てないと思います。<br><br>営業スタイルは前者タイプですが突出していてまったく意味がわかりません。<br><br>その人がいたので僕が営業を前線でやっていくのを諦めた原因のひとつでもあります。<br><br>ただ、人には適正があり、たまたま今回は営業に絞ってお話をしただけで他の分野では負けてはいないので適正にそって資産100億を目指したいと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 23:58:33 +0900</pubDate>
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<title>理解する日</title>
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<![CDATA[ 今日は東京にいってきました。<br><br>久しぶりの東京です。<br><br>マーケットが非常に広がっている東京は色々と発想の幅が広がります。<br><br>新しいアイディアがまた生まれそうです。<br><br>まぁ今の話は今回のテーマには関係ないのですが。<br><br>名古屋に帰る新幹線で今回一緒に新規事業をやる人と僕の描いている新規事業のプランとビジョンをお話しました。<br><br>まぁ時間のある時にしかこういった話はしないのですが、僕もその人にできることならその新規事業を任せていきたかったからです。<br><br>その人は会社に入ってからの営業の明確なビジョンを聞いたことがなく、興味有りげに僕の話を聞いていました。<br><br>リップサービスかもしれませんが、一緒に頑張っていきたい。と言ってもらい、強い仲間を手に入れたと感じました。<br><br>やはり、自分の思ってる理想に共感してもらうことは非常に大事です。<br><br><br>そろそろブログにも目標数値を書いていきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/kataoka27/entry-10135134459.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 01:05:05 +0900</pubDate>
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<title>2つの会議</title>
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<![CDATA[ 今日ではないですがこの間2つの会議に出て思ったことをつらつら書きます。<br><br>ひとつはグループの企画会議、もうひとつは会社の役員会。<br><br>雲泥の差でした。<br><br>グループの企画会議に出てみて、突っ込みどころ満載の会議でした。<br><br>1から10まで何もかもがなっていない。<br><br>僕はそのグループではないのですが、さすがに業を煮やして指揮をとりました。<br><br>僕はそのグループの将来が非常に心配です。<br><br>本当に心配です。<br><br>話しは変わってもうひとつの役員会。<br><br>やはり役員会だけあって会社の将来を真剣に考えた人たちの集まりです。<br><br>質問の内容も発表の内容も僕にはちょっぴり難しいところもありましたが何かわくわくする会議でした。<br><br>お金も出世もそうですが、やはり真剣にその出来事に向き合った人が一般の人が手に入れれないものを手に入れれるのだと再認識しました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kataoka27/entry-10134690318.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 22:35:49 +0900</pubDate>
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<title>縁を切るということ。</title>
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<![CDATA[ ブログの当初で書くことに困ってきたので過去のことを書きたいと思います。<br><br>皆さんは友人、家族、恋人との縁を切ったことがあるでしょうか。<br><br>僕は今から数年間に仲のよかった友人と縁を切ったことがあります。<br><br>その友人は非常にユーモアセンスがあり、おもしろかったのですが、人間的にいい加減な人でした。<br><br>中学校からの付き合いで、高校も一緒だったのですが当時からだらしなかったのを覚えています。<br><br>当時はまだまだ学生だったのでドタキャンや約束をすっぽかすなどは許容範囲として優しく接していました。<br><br>僕たちは大人になり、たまに連絡をとる程度の仲だったのですが、ある日、友人は僕が紹介して買った車を治したいからと電話がかかってきました。<br><br>そのとき、先輩が車屋をやっており、僕は特に商売化もなく先輩に直接連絡して友人が困っているので、安価な値段で直して欲しい。とお願いをしました。<br><br>先輩も快くOKしてくれ、それを伝えました。<br><br>僕も利益が入るわけではなく、後は状況を教えて直すだけなので対応は本人通しにお任せしました。<br><br>先輩から電話がかかってきて、話しを聞くと電話に出ないから一度連絡をしてくれといわれ、電話をしてみましたが繋がりません。<br><br>友人は昔から面倒くさくなると無視するタイプで今回もそのパターンでした。<br><br>今までは大目に見ていましたが、その時僕は『もう、こいつと一緒にいるだけで自分の大事な人脈まで失ってしまう』と思い、友人と縁を切ることを決めました。<br><br>数年前のお話なので、根にももってませんが二度と連絡することはないと思います。<br><br>なぜこの題でブログを書いたかというと、付き合う人間によって自分の価値が変わったりプラスになったりマイナスになったりするのです。<br><br>それは縁を切った後、色々な出会いを経て気づきました。<br><br>冷たい人間だと思われるかもしれませんが人付き合いだけは自分に得のない人とは付き合いません。<br><br>おたがいによくないですしね。<br><br>今の人脈は非常にいい人脈になってきました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kataoka27/entry-10132687053.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 21:36:02 +0900</pubDate>
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