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<title>語りうた</title>
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<description>人の心って何より奥深いモノを感じます。私が普段感じること、ふと感じたことなど、他にも様々な思いについて語りたいと思います。</description>
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<title>夏空</title>
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<![CDATA[ 上いっぱいに広がる 水色の海<br>美味しそうな わたあめ<br>暑く照り付ける 眩しい光<br><br>水色の海は私を癒してくれる<br>大きな海の広がる空が<br>すべてを洗い流してくれる<br>そんな気がする<br><br>ほわっとした わたあめが<br>優しく心をつつみこむ<br>真っ白なわたあめ<br>空の海で泳ぐ魚<br>浮かぶ船<br>でっかい島<br>そんな風に見える<br><br><br>ジリジリと照り付ける眩しい光<br>すべてを照らす<br>あまりの眩しさに目を細める<br>みんなが笑顔にみえる<br>明るく照らす、顔も空も<br>私はそう感じる<br><br>夏空の下でかき氷<br>何でこんなに美味いんだ<br><br>夏が微笑む<br><br>私も微笑む
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<link>https://ameblo.jp/katariuta/entry-10025814328.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 23:09:18 +0900</pubDate>
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<title>生と苦</title>
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<![CDATA[ 「生きること」と「苦しみ」について話したいと思います。<br><br>生きる。それは苦しいことでもあります。ですが苦しいからこそ、そこから喜びや感動、悲しみや痛みなどが生まれます。<br><br>中身のある人生(自分にとって意味をもった人生）を生きようとすればするほど、苦しみが増え、喜びもまた増えます。<br><br>空っぽの人生(ただ時間を浪費する人生）を生きると、苦しみは減りますが、あとに残るのは何もありません。後悔すら残りません。<br><br>「後悔しない人生」<br>そんな言葉がありますが、中身を持った人生を生きようとしてる人には必ず「後悔」が残ります。<br>人は大小かかわらず、必ず後悔というモノがあります。<br>後悔がある人は少なくても、空っぽの人生ではありません。<br>後悔が少なければ少ないほど、中身のある人生を送れたということになります。<br><br><br>私はこの世に産まれた。だから、中身のある人生を生きたい。<br><br>だから苦しみ、喜び、いっぱい泣いて、いっぱい笑う。<br><br>今を精一杯生きよう。<br><br>無理せず、自分のペースで。
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<link>https://ameblo.jp/katariuta/entry-10025800767.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 20:56:24 +0900</pubDate>
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