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<title>free spirit ♪ Heal and Rise</title>
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<description>CAからセラピストに転職した私のブログ。旅記事は過去にしていたブログから移動してきました♪</description>
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<title>ヘルシンキ</title>
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<![CDATA[ <p>「日本から一番近いヨーロッパ」と言われている北欧フィンランドの首都ヘルシンキ。</p><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/3d/da/j/o0716036814928920224.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/3d/da/j/o0716036814928920224.jpg" border="0" width="400" height="205" alt=""></a></div><br>&nbsp;上の写真はヘルシンキ市中心東側の高台に街を見渡すように立ってにあるロシア正教のウスペンスキー寺院。タマネギ形ドームは、ロシア正教会の特徴でもあります。私が行った日は地元の聖歌隊が聖歌、賛美歌を歌っており周辺に歌い声が響き渡っていて素敵な雰囲気でした。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/11/b3/j/o0743051814928920227.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/11/b3/j/o0743051814928920227.jpg" border="0" width="400" height="278" alt=""></a></div><br>&nbsp;クリスマス前だったのでクリスマスマーケットが開催されていました。フィンランド人はコーヒー好きで有名らしくコーヒー、シナモンロール、手作りケーキ、ワインなど様々なお店が立ち並んでおり宝石みたいにキラキラしたマーケットを丘の上から眺めるだけでも素敵～。全体的に華やかなクリスマスマーケットではなくてほっこりさせてくれるこじんまりした印象。<br><br><br><p>ヘルシンキのローカルフードといえばシナモンロールが思い浮かぶ方も多いのではないでしょうか。ヘルシンキが舞台の映画「かもめ食堂」でもシナモンロールが登場しますよね。現地ではコルヴァプッスティ (korvapuusti)と呼ばれてます。「つぶれた耳」という意味らしい。日本では表面にアイシングがかけられたものが主流ですがヘルシンキでは粒状の砂糖がふりかけられていてそんなに甘くはなかったです。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/37/90/j/o0734050014928920243.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/37/90/j/o0734050014928920243.jpg" border="0" width="400" height="272" alt=""></a></div><p><br></p><br><br>あと「ロヒケイット (lohikeitto)」というサーモンのスープがローカルフードとして有名。寒くて冬の長いフィンランドではスープは欠かせません。私が行ったときも１２月でとっても冷え込んでいたので身体をあたためるためにロヒケイットを食べに小さなレストランに入りました。あったまる～<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/16/11/j/o0711076214928920264.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/16/11/j/o0711076214928920264.jpg" border="0" width="400" height="428" alt=""></a></div><br><p>&nbsp;最後にフィンランドといえばムーミン！私は小さいときからムーミンが好きなのでヘルシンキに着いて即ムーミンショップがあるモールに足を運びました。特に木のぬくもりを感じられるマグネットがお気に入り♡</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/af/65/j/o0743049714928920278.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/af/65/j/o0743049714928920278.jpg" border="0" width="400" height="267" alt=""></a></div><p><br></p><br><br>私は行っていないですがムーミンカフェもあるみたい。またヘルシンキから鉄道で２時間ほど行ったナーンタリという町にムーミンワールドというテーマパークがあります。まさにムーミン谷の世界が再現されていてムーミンやミイ、スナフキンに会いにいつか行ってみたいな～。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katarunn-2021/entry-12667316932.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2022 20:40:22 +0900</pubDate>
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<title>ローマ</title>
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<![CDATA[ <div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210408/14/katarunn-2021/c7/3b/j/o0651048514923163397.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210408/14/katarunn-2021/c7/3b/j/o0651048514923163397.jpg" border="0" width="400" height="298" alt=""></a></div></div><div><br></div>永遠の都と言われるローマ。世界中から観光客が訪れ街の雰囲気もどこかいつもロマンチック。今の状況がおさまったらイタリア周遊してみたいな～<br><br><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220729/21/katarunn-2021/c1/d5/j/o0960072015153388496.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220729/21/katarunn-2021/c1/d5/j/o0960072015153388496.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p>ローマの休日で有名になってスペイン階段。イタリア階段ではなくてなぜその名前なのかと言うとただスペイン大使館が近いからなんだとか。ユネスコの世界遺産にも登録されていていつも人でごったがえしていた印象。友達が私の写真を撮ってくれたけど、まるでウォーリーを探せ！状態。<br><br><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220729/21/katarunn-2021/85/2d/j/o0960072015153388516.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220729/21/katarunn-2021/85/2d/j/o0960072015153388516.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p>日が暮れた頃の街並みが一番すき。<br><br><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220729/21/katarunn-2021/c4/79/j/o0960072015153388524.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220729/21/katarunn-2021/c4/79/j/o0960072015153388524.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p>イタリアと言えばグルメ。この日、たくさんのお客さんで賑わっていて人気だろう、と下調べもせずにふらっと入ったレストランが大当たり。甘いトマトがごろごろ、モッツァレラチーズも丸ごと惜しみなく盛られていて今まで食べたカプレーゼの中でダントツ一位のお味でした♡メイン通りの近く、小さな路地を入ったところにあるこのレストラン。また行きたいけど肝心の名前は覚えていません。<br><br><br><br>イタリアのレストランではオーダーした後、注文してなくてもだいたいすぐにバスケットに入ったパンが出てきます。このパンは食べても食べなくても料金は変わらず、レシートにコペルトと記載されてあります。この中に席代やサービス料が含まれている模様。アメリカのようにチップ絶対主義ではないイタリア。（高級レストランはまた話が違ってくると思います）気持ちいいサービスをしてもらったらチップを渡すといいと思いますが、そこまでのサービスではない場合、チップ代はコペルトに含まれていると考えても良いでしょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katarunn-2021/entry-12667336969.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2022 23:19:59 +0900</pubDate>
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<title>Timmel</title>
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<![CDATA[ <p>夏のヨーロッパは緑が深く自然が生き生きとしていてとても過ごしやすい気候。この時訪れたのはドイツの北西、オランダとの国境に近い小さな街 Timmel。私は英語が全く分からなかった小学生のときからドイツに友達がいて、ペンパルフレンドとして約１３年間、手紙と写真を送り合っていました。誕生日にはプレゼントを贈りあったり。当時お互い英語が全く分からなかったので全てヤフーの翻訳を使って手紙を解読して書いていた記憶（笑）高校生くらいになってやっと自分で少しずつ解読できるようになったときはうれしかったのを覚えています。それからはSNSでやり取りし始めて手紙は交換していませんが、そんな会ったことのないペンパルフレンドに会いに行きました。中東からフランクフルトまで便数も多いし６時間弱なので気軽に行けちゃう距離。フランクフルトから北に電車で走ること約５時間。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/52/40/j/o0960072015151676634.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/52/40/j/o0960072015151676634.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><br><p>最寄り駅に着くと友達が迎えにきてくれていて、全く初めて会う気がしなくて安心感を覚えたのを覚えています。彼女は牧場が広がる自然に囲まれたおうちに住んでいました。一番驚いたのは彼女は箱に私の送った手紙を全て保管していたこと。自分が書いた手紙を読み返すと、翻訳機で書いた英語の文章は微笑ましいけどつい笑ってしまうような内容でした。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/be/ad/j/o0720096015151676645.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/be/ad/j/o0720096015151676645.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/e9/e2/j/o0960068415151676656.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/e9/e2/j/o0960068415151676656.jpg" border="0" width="400" height="285" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/67/f3/j/o0960072015151676679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/67/f3/j/o0960072015151676679.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p>犬と遊んだりゆっくりご飯を食べたりドイツの田舎生活を２日間楽しみました。人とのご縁、出逢いの中で、人生って素晴らしいな～と感じます。</p><br><br><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/ad/9e/j/o0960072015151676699.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/ad/9e/j/o0960072015151676699.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p>フランクフルトに戻るときに通った街、ブレーメンで降りて街歩き。<br><br>ブレーメンの音楽隊の銅像は市街地の中心地にあるのですが地図を見てもなかなか見つからず。というのは小さすぎて近くを何度か素通りしていました。人が集まって写真を撮っていないと本当に見つけるのに苦労します。ロバ、イヌ、ネコ、そしてニワトリ。<br><br><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/e6/39/j/o0960072015151676745.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220725/21/katarunn-2021/e6/39/j/o0960072015151676745.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>ブレーメン中央駅から歩いて行ける場所にとても素敵な公園がありました。風車が目印で季節ごとに咲いている花も変わりのどかな景色が広がっています。公園の名前はブレーマー ヴァルアンラーゲンといい、少し覚えにくいですがメイン通りにある大きな広場と駅のちょうど中間くらいにありブレーメンの音楽隊の銅像よりかは見つけやすいです！（笑）なんと風車内はレストランになっているそうで、のどかに広がる芝生とお花畑を眺めながら食事をいただくことも可能です♡</p><br>
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<pubDate>Wed, 09 Nov 2022 19:50:00 +0900</pubDate>
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<title>トノン</title>
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<![CDATA[ <p>スイスとの国境に近いフランスののどかな街を紹介します。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/fb/cf/j/o0960072015151757417.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/fb/cf/j/o0960072015151757417.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p>パリから列車で４時間ほどで行けフランスの南東部にあるアヌシー湖はヨーロッパで有数の透明度が高い湖として有名。湖の水もそのまま飲めるほどきれいな濁りのない水です。その透明度はため息が出るほど美しく「サヴォワ（アヌシー湖がある地方の名前）の宝石」とも言われている程。湖のほとりにあるアヌシーはフランスにある街ですがスイスに近い場所にあることもあり、少し雰囲気もアルプスの街感が混ざっていてとっても可愛らしい街並み。<br><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/42/86/j/o0960072015151757424.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/42/86/j/o0960072015151757424.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><div><br></div><div><br></div><div><br></div><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/dc/33/j/o0960072015151757436.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/dc/33/j/o0960072015151757436.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>トノンは、ジュネーブ湖の南岸にある小さなフランスの田舎町。スイスの国境に近くにあり空気がとってもきれい。中世の面影が残る街並み。</p><br><br><p>叔母一家が長く住んでいる土地で何度か訪れています。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/ce/88/j/o0960072015151757446.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/ce/88/j/o0960072015151757446.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p>チーズ、フランスパン、赤ワインは黄金の組み合わせ。<br><br>スイス・フランスのサヴォア地方の伝統料理はラクレットも有名。チーズの切り口を温めて溶けてトロリとなったところを削いで、それをじゃがいも等の料理にかけて食べる素朴だけど贅沢にチーズをいただける一品。あとチーズフォンデュ。具材を鍋の中に落とすと罰ゲームを科せられことも。ワイワイと楽しみながら食べられるメニューです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/katarunn-2021/entry-12667326557.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2022 09:07:13 +0900</pubDate>
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<title>マケドニア</title>
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<![CDATA[ <p>北マケドニア共和国は日本人には馴染みのない国ですが太陽が描かれた国旗はなんだか日本の国旗と共通するものがある気がします。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/27/91/j/o1080050814928917090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/27/91/j/o1080050814928917090.jpg" border="0" width="400" height="188" alt=""></a></div><div><br></div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/e4/36/j/o1024051214928917087.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/e4/36/j/o1024051214928917087.jpg" border="0" width="400" height="200" alt=""></a><div><br>&nbsp;首都はスコピエ。複雑な歴史を持ち国名も何度も変わっています。２０１９年にまた改名され北マケドニア共和国に落ち着きました。１９９０年前半、ユーゴスラビアが崩壊したとき東欧地域は民族同士の衝突、紛争がありましたが北マケドニアは平和に独立した唯一の国だそう。色々な民族が住んでいるけど穏やかな人が多い国民性だと言われています。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/37/f5/j/o1024068214928917102.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/37/f5/j/o1024068214928917102.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><br>&nbsp;古代ローマの首都にもなったストビ。北マケドニアでも有名な遺跡のひとつにも関わらず観光客は全くいませんでした。アクセスは車でしかできないのでドライバーを雇うかツアー、またはレンタルカーで行けます。首都スコピエから車で１時間半。道中も田舎町を通っていくので空気がきれいで気持ちよかったです。<br><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/d7/26/j/o0734054314928917128.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/d7/26/j/o0734054314928917128.jpg" border="0" width="400" height="295" alt=""></a></div><br>&nbsp;首都スコピエにはヴィーガン用のレストランもたくさんありました。私はいつもHappy Cowというアプリでレストランを探しています。こちらは名前は忘れましたがテイクアウトのヴィーガンお総菜屋さん。スパイスが効いた料理が多くて東欧はアラブ文化が入っている地域も多いので多民族が住んでいるんだな、と実感します。カラフルな店内もかわいかったな～♡<br><br><p>マケドニアは淡いピンク色のルビーが有名。</p><br><div><font color="#696969" face="Lora, serif"><span style="caret-color: rgb(105, 105, 105); font-size: 14px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0); -webkit-text-size-adjust: 100%; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br></span></font><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/ae/33/j/o0726049814928917136.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/ae/33/j/o0726049814928917136.jpg" border="0" width="400" height="274" alt=""></a></div><br>&nbsp;宝石としてはそこまで価値のある値段はつけられていなくて手が出せる値段で取引されています。だいたい３０ユーロくらいから。マケドニアルビーはサファイアに分類されているそうですが名称はルビー。混乱しますね。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/98/8f/j/o1024073614928917144.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/98/8f/j/o1024073614928917144.jpg" border="0" width="400" height="287" alt=""></a></div><br>&nbsp;私が購入したのはこちら。６０ユーロくらいだったかな？パワーストーンを選ぶ際はザ・直感です！迷ったら買わないようにしています。ただ高くてもどうしても欲しかったら買います。石もひとつひとつご縁だと考えています♡</div></div>
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<pubDate>Sat, 05 Nov 2022 21:18:46 +0900</pubDate>
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<title>リシケシュのベジご飯</title>
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<![CDATA[ インドのリシケシュはヨガの聖地、ヒンズーの聖地でもあり基本的に街全体がベジタリアン。オーガニックの食材のみを使用したお店やスーパーもあって、世界中から人が集まるのでお洒落なヴィーガンカフェもたくさんあります。そんなクリーンな食生活ができるリシケシュで訪れたレストランやカフェをご紹介♡<br><br>✧Little Buddha Cafe✧<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/b1/d8/j/o1024076814928918910.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/b1/d8/j/o1024076814928918910.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br><br><br>いつも混んでいる大人気のカフェ。人通りが多い道の建物の２階にあり、席によってはガンジス川を眺めながらお食事できます。量も多くてリーズナブル、ランチタイムからかなり混みはじめるので開店直後の朝８時ごろに行くと窓側の席が確保できます。おすすめはココナッツミルクのチャイとクレープのような見た目のバナナパンケーキ。サラダもボリューミーであとタコスも美味しかった記憶。<br><br>✧Pure Soul Cafe &amp; Organic Kitchen✧<br><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/bf/e1/j/o1024068314928918924.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/bf/e1/j/o1024068314928918924.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><br><br>ピーナッツバターがたっぷりのったパンケーキがおすすめ。フルーツもたくさん盛られています。Wifiもよく繋がって清潔な店内、テラスでリシケシュの山を見ながらゆっくりすることもできます。<br><br>✧Soul Kitchen✧<br><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/23/a3/j/o1024073514928918978.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/23/a3/j/o1024073514928918978.jpg" border="0" width="400" height="287" alt=""></a></div><br><br>宿泊していた場所のすぐ近くにあったのでよく本を読みに行っていました。グルテンフリーのヴィーガンカフェ。テーブル席もあればクッションの上に座れる席もあって雰囲気も良し。注文を通してから作ってくれるジュースはとてもフレッシュで特にショウガの効いたスパイスのデトックスジュースを飲みに何度か足を運びました。<br><br>✧Zorba Organic Restaurant &amp; Cafe✧<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/ff/fb/j/o1024076814928919006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/ff/fb/j/o1024076814928919006.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><br>&nbsp;私の大好物、ひよこ豆でできたファラフェルとフムスが食べられるお気に入りのお店。ファラフェルはカリッと揚げられていてピタパンにお酢の効いたサラダ、フムスをのせていただきます。人参、ビーツ、生姜のジュースもおすすめ。日本であまり見かけることのない野菜ビーツ(Beetroot)は食べる輸血と言われているほど健康にも美容にも良い赤い根菜です。<br><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/f6/07/j/o1024071314928919017.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/f6/07/j/o1024071314928919017.jpg" border="0" width="400" height="278" alt=""></a></div><p><br></p><p>おまけにネパールの国民食モモ。日本の餃子みたいな感覚で、だいたい中身はチキンかベジ。リシケシュはネパールに近いこともあってモモの専門店もありました。ストリートフードのここのモモは美味しいと有名でしたがお腹を壊しました。インドでは６月～９月頃の雨季の時期は特に食中毒に注意です。ストリートフードを避けるのはもちろん、レストランやカフェでも生野菜を食べるのは控えた方が良いかもしれません。</p><p><br></p><br>
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<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 19:42:11 +0900</pubDate>
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<title>リシケシュ</title>
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<![CDATA[ ヨガの聖地リシケシュは世界中からヨギ（ヨガをする人）が集まる国際色豊かな街。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/4c/4b/j/o1080050814928918471.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/4c/4b/j/o1080050814928918471.jpg" border="0" width="400" height="188" alt=""></a></div><br>&nbsp;リシケシュはヒマラヤ山脈に近くインドでも最も神聖な川「ガンジス川」が街の中心に流れています。現地ではガンガと呼ばれていました。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/85/79/j/o0729050414928918481.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/85/79/j/o0729050414928918481.jpg" border="0" width="400" height="276" alt=""></a></div><br>&nbsp;汚染されていることで知られているガンジス川。確かにインドの人口密度の高い都市を通りベンガル湾へ近づくとともに工場から発生した危険な化学物質や、下水がそのまま流され、死者の儀式、洗濯、調理など様々なことが同じ川で行われることから汚染されていきます。数年前に大都市コルカタでガンジス川を見たときは水が茶色でドブのような生臭い異臭が漂っていたのを覚えています。<br><br><br> <div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/d3/87/j/o0735051214928918499.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/d3/87/j/o0735051214928918499.jpg" border="0" width="400" height="278" alt=""></a></div><br>&nbsp;しかしヒマラヤ山脈近くの上流に位置するリシリケシュで見たガンジス川は全く違います。４月に訪れたときは水が透き通っているほどクリアで地元の人に飲むと神聖なエネルギーが身体に流れ込むよ～、と言われたのでおそるおそる飲んだこともあります。その後、お腹を壊すこともありませんでした。ペットボトルにその水を入れて１０年放置していても、このお水は腐らないんだそう。「ガンガの水は生きている水」だと地元の方がおっしゃっていました。腐るか腐らないかは分かりませんが、聖なるヒマラヤ山脈から直接流れてくる水はとても強いエネルギーを持っているということは間違いありません。<br><br>７月に訪れたときは雨が降り土砂が混ざっれ濁ったお水になりまた印象が違っていました。見る場所や時期によって全く異なる顔を見せるガンガ。<br><br>ガンガで行われるアールティと呼ばれる夜の光の儀式。日没と同時に始まり、燭台に火をともし、花を捧げたり、歌を捧げ、何千年も絶やさず続けられている祈りの儀式。リシケシュのガンガにはヨガを創始したと言われるシヴァ神の銅像が立っておりとても力強いエネルギーが流れています。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/39/ed/j/o0720048914928918513.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/39/ed/j/o0720048914928918513.jpg" border="0" width="400" height="271" alt=""></a></div><br><br>急速に世界が変わっていく中、インドは訪れるたびに昔も今も何も変わっていない儀式や考え方を人々は尊重していて、美しいもの、汚いもの、全てが混在しておりとても不思議で神秘的。私にとって学びに何度も足を運んでしまう特別な場所です。<br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 08:59:39 +0900</pubDate>
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<title>サンタマリア島</title>
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<![CDATA[ <p>アメリカとヨーロッパの間にある大西洋のど真ん中に位置する島々、アゾレス諸島。ポルトガルの領土です。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/0e/d5/j/o1080049415154570064.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/0e/d5/j/o1080049415154570064.jpg" border="0" width="400" height="182" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p>その中に小さな小さなサンタマリア島という島があります。地元の人がいうには19世紀に日本人が紫陽花を持ってきたという話もあり、初夏には紫陽花が咲き、海に囲まれた天国のような島。</p><p><br></p><p>日本からだと丸2日くらいかかりますw 中東からでも泊まりを入れて丸1日以上かかった記憶。</p><p>ポルトガルの首都リスボンから小型飛行機で別の島に行き、そこから船🚢　果てしなく日本から離れた島。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/fd/32/j/o1080081015154570071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/fd/32/j/o1080081015154570071.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>サンタマリア島は私にとって特別で私の魂が一度死んだ場所。人生の転換期って誰でもあると思いますが、私はこの島で自分の内側と向き合うきっかけになった出来事、楽しいこと、悲しいこと、たくさんの涙、愛に溢れた日々を経験した、とても大切な場所です。移住しようとしていた島。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/7d/ba/j/o1080049215154570077.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/7d/ba/j/o1080049215154570077.jpg" border="0" width="400" height="182" alt=""></a></div><p><br></p><p>小さな島だけど高原地帯、可愛いオレンジ色の屋根が連なるエリア、ビーチ、色んなエリアがあり、夏はほぼ雨が降らず、毎日がパラダイス。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/e2/1c/j/o1080144815154570084.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/e2/1c/j/o1080144815154570084.jpg" border="0" width="400" height="536" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p>夕陽の時間が特に美しい光が島を包みます。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/c8/3a/j/o1080081015154570090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/c8/3a/j/o1080081015154570090.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/c4/b4/j/o1080049215154570095.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/c4/b4/j/o1080049215154570095.jpg" border="0" width="400" height="182" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/c2/b2/j/o1080081015154570100.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/c2/b2/j/o1080081015154570100.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p>ご飯も絶品。海に囲まれているので採れたての魚が食べ放題です。特にタコが美味しかった記憶。お醤油が効いたような味付けのご飯もあり、日本人なら誰でも好きそうな味付けのシーフード料理が盛りだくさんでした。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/6c/58/j/o1080145215154570280.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220801/11/katarunn-2021/6c/58/j/o1080145215154570280.jpg" border="0" width="400" height="537" alt=""></a></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>冬は天気が悪く、暗い気候の日々が続くみたいなので、ぜひ夏に訪れたい島。</p><p><br></p><p>ポルトガル本土に行った際は、ぜひアゾレス諸島に足を伸ばしてみてください🌴🌞</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/katarunn-2021/entry-12755520784.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Nov 2022 11:29:50 +0900</pubDate>
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<title>コルドバ</title>
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<![CDATA[ <p>１週間ほどの休暇を使って大学の友達といったひまわり畑を見に行ったスペイン旅行。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/9b/ce/j/o0960064015151757042.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/9b/ce/j/o0960064015151757042.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p><br><br>目的地はスペイン南部アンダルシア地方の古都コルドバ。首都マドリードからスペイン版の新幹線AVEで２時間弱で行けます。<br><br><br> <br>５～６月の一年の中でも期間限定で見れる一面のひまわり畑。黄色いひまわりと青空とが生み出すコントラストの美しさは実際に目で見ると本当に感動的な美しさ。想像以上に広大な土地で太陽とひまわりのパワーをたくさん浴びました♡<br><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/de/45/j/o0960064015151757045.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/de/45/j/o0960064015151757045.jpg" border="0" width="400" height="266" alt=""></a></div><p><br></p><br><br><p>ひまわり畑は市街地から離れた場所にあるので、ツアーまたはドライバーを雇うか、それともレンタカーを借りる方法があります。私たちはドライバーを雇いました。公共交通機関では行けない世界の美しい土地はまだまだたくさんあって。。。考えただけでワクワク！いつかレンタカーでどこか地球の果てを横断する旅に出てみたいです。</p><br><br>コルドバは昔イスラム支配下に置かれていたそうで今でもその名残を残す町並み。<br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/a9/ca/j/o0960072015151757049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/a9/ca/j/o0960072015151757049.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p>こちらの白を基調とした通りはユダヤ人街。イスラム文化と美的感性に触れられるとても素敵な空間でした。<br><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/54/f5/j/o0960072015151757057.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/54/f5/j/o0960072015151757057.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><br><p>エキゾチックな建物とヨーロッパの伝統的なかわいらしい建物がミックスされていて歩くだけでも楽しかった記憶。</p><br><br><br><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/4e/a5/j/o0720096015151757058.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220726/01/katarunn-2021/4e/a5/j/o0720096015151757058.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p>おまけに。スペインの揚げ菓子チュロス。甘さ控えめのチョコにディップしていただきます。<br><br><br><br><p>スペインは観光客も多く地方へもアクセスが良いので本当に旅行しやすい国！何度行っても行く先々、全く違う印象。次回は北部にも行ってみたいな～</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/katarunn-2021/entry-12667336768.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 22:58:36 +0900</pubDate>
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<title>キプロス</title>
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<![CDATA[ <p>地中海に浮かぶ美しい島、キプロス島。日本にいるとその名前を聞く機会はなかなかないのではないでしょうか。ヨーロッパではバカンス先として人気の場所で、私の住んでいた都市から３時間弱で気軽に行けたリゾート地です。</p><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/32/87/j/o1080050814928921090.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/32/87/j/o1080050814928921090.jpg" border="0" width="400" height="188" alt=""></a></div><br><p>&nbsp;リゾート地としてビーチがきれいで平和なイメージがあるものの、首都ニコシアは南北で分断されていて人は自由に行き来することはできますが街の雰囲気は少し違う模様。南はザ・リゾート地のような雰囲気で北キプロスに入ったとたんにトルコに似た街並みだそう。</p><p><br></p><p><br></p><p>この旅は３日オフが友達と被ったので南部でゆっくりバカンス気分を味わいに行きました。<br></p><p><br></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/97/48/j/o0960072014928921106.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/97/48/j/o0960072014928921106.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a><br></p><br><p>&nbsp;この透き通った海の色！</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/f8/ff/j/o0960072014928921118.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/f8/ff/j/o0960072014928921118.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><br><br><br>とっても贅沢な時間。<br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/e2/4f/j/o0708051814928921129.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/e2/4f/j/o0708051814928921129.jpg" border="0" width="400" height="292" alt=""></a></div><div><br></div><div>地元のスーパーで食材を買って料理。ワインがとても安かった記憶。<br></div><div><br></div><div><br></div><br><p>&nbsp;観光地に行くわけでもなく料理して、ビーチで寝て、アパートメントでゆっくりした、というザ・休暇。</p><p><br></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/c4/6d/j/o1024076814928921171.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210419/19/katarunn-2021/c4/6d/j/o1024076814928921171.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220817/16/katarunn-2021/45/2c/j/o0960072015161928047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220817/16/katarunn-2021/45/2c/j/o0960072015161928047.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>特に大きな観光地もなく、ゆったりした地中海の空気やライフを満喫したい人におすすめです♪</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/katarunn-2021/entry-12667316603.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 16:22:25 +0900</pubDate>
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