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<title>いまどきの家庭科を語り、考える</title>
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<description>家庭科に関するあれこれをつづっていきます。</description>
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<title>夫婦同姓　合憲判決</title>
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<![CDATA[ つい最近の大きなニュース、<br>「夫婦別姓を選べないのは違憲ではない」という判決。<br><br>これについての私の考え。<br>結論から言うと、「妥当な判決」だと思います。<br>なぜなら、現行の民法では「夫婦は、夫または妻の氏を称する（７５０条）」、<br>すなわち夫・妻、どちらの姓を名乗ってもよい、と規定していて、<br>夫の姓を名乗ることを強制していないから。<br><br>とはいうものの、現状を見てみると、結婚して夫の姓を名乗るケースが９５％以上。<br>「あたり前だから…」という不文律に縛られて変えているだけなんですよね。<br>だから、結婚後も姓を変えたくない女性は「別姓」を選んだり事実婚を選んだりします。<br>結婚後も姓を変えたくない女性が、結婚時に「妻の姓で同姓」を選べば、<br>この不文律は壊れると思うんですよね。<br><br>ちなみに韓国や中国の女性が結婚しても姓を変えないのは、<br>「父親の姓を名乗り続ける」から。<br>すなわち、一生バリバリに「家」に縛られ続けられていることを表しているんです。<br><br><br><br>何度も出ては消えていく別姓論議。<br>どちらかが姓を変えることは理不尽である、という人たちのために、「別姓」という選択肢を増やすことはいいと思います。<br>でも、別姓導入だけでなく、結婚後に姓を変えることによって生ずるもろもろの不利益に対応できるようにするために、旧姓の通称使用を公的に認めることが早急に（別姓導入よりも前に）必要だと思うのです。<br><br>みなさま、どう思いますか？<br>
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<link>https://ameblo.jp/kateika1024/entry-12109343542.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 13:36:15 +0900</pubDate>
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<title>年金保険料の話　その３</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今の年金制度についてどうしても言いたいこと。<br>それは、第３号被保険者からも年金保険料を徴収してほしい、ということ。<br><br>今の年金制度では、保険料を支払う人（被保険者）を３つに区分しています。<br><br>第１号…第２号・第３号にあてはまらないすべての人<br>第２号…会社員・公務員などのお勤めしている人<br>第３号…第２号の人の扶養に入っている配偶者<br><br>実は、第１号の人と第２号の人は年金保険料を払っていますが、<br>第３号の人は年金保険料を払っていません。<br>第３号さんの分は、養っている配偶者さんが払っているんでしょ？という方、<br>それは大きな間違いです。<br>実は、第３号さんの分は、養っている配偶者が所属している会社等の厚生年金全体から支払っているんです。すなわち、わかりやすく言うと、ぜんぜん関係のない人たちが第３号さんの年金保険料分を少しずつ払わされている、ということ。<br>もちろん、決められた期間支払えば６５歳になるとすべの人が老齢年金を受け取れます。<br><br>これっておかしいと思いません？<br>なぜ、第３号さんだけ優遇されるんでしょう？<br>専業主婦・主夫（ここでは、扶養の範囲内で働いている人も含めます）には、第３号さんにあてはまる人と第１号さんにあてはまる人がいます。<br>第１号さんには学生・自営業・いわゆるフリーター・無職の人たちなどが該当します。<br>すごくわかりやすく言うと…たとえば専業主婦のＡさんという人がいます。<br>Ａさんの配偶者が会社勤めしているときはＡさんは第３号さんなので保険料を支払っていません。<br>しかし、ある日Ａさんの配偶者の会社が倒産し、配偶者が無職となってしまいました。<br>そうすると、Ａさんは第３号から第１号に変更となり、年金保険料を払わなければならなくなりました。<br>Ａさんも配偶者も無収入になってしまったのに、年金保険料は支払わなければならないのです。<br>これって矛盾してません？<br><br>試算したことも、試算データを探したこともないのでわかりませんが、<br>第３号さんからも年金保険料をとるようにすれば、<br>年金財政も少しは余裕できると思うのです。<br><br>みなさん、どう思いますか？
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<link>https://ameblo.jp/kateika1024/entry-12109333139.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 12:42:03 +0900</pubDate>
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<title>年金保険料の話　その２</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日は年金保険料を払わない方が損な理由のその２です。<br><br>それは、払っておかないともらえるはずの年金がもらえなくなる、ということです。<br><br>「年金」というと「高齢者がもらうもの」というイメージを持たれる方が多いと思います。<br>これは「老齢年金」と言われるものです。<br><br>しかし、この他に、高齢者にならなくても場合によって受け取れる年金があるのです。<br>それは「障害年金」と「遺族年金」。<br>障害年金は障害者手帳２級以上の障害が残った時にいただくことができます。<br>遺族年金は家計を支えている人が亡くなった時に、遺された家族がいただくことができます。<br>ただし、どちらも２０歳からその事項に該当するまでの期間の３分の２以上の期間保険料を納めていないと受け取る資格がありません。<br>すなわち、保険料を払い続けていないと、障害年金や遺族年金をいただくことができるようになっても受け取ることができないのです。<br><br>少し昔、私が大学生のころは、大学生は２０日を過ぎたら任意加入でした。<br>この年代、大学生時代に年金保険料払っていない人、多いと思います。<br>そのため、事故なので障害が残っても年金をいただけない人も多くいます。<br>そのようなことをなくすために、現在では２０歳になったら全員加入になっています。<br><br>どうせ自分はもらえない、と思わず払っていきましょうね。<br><br>明日は、年金についてどうしても言いたいことがあるので、そのお話をします。<br>お楽しみに。
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<link>https://ameblo.jp/kateika1024/entry-11994223935.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 21:46:07 +0900</pubDate>
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<title>年金保険料の話　その１</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>年金保険料、払うだけ損だと思っている人、いませんか？<br>実は、払っていない方が損なのです。<br>その理由は２つ。<br><br>今日はその１つめです。<br>それは、「払った保険料は全額所得控除になる」ということ。<br>年金保険料を払うだけで税金対策になるんです。<br><br>詳しく説明しますね。<br><br>年末調整や確定申告では、収入金額から課税の基準となる所得金額を計算します。<br>収入金額から様々な控除額を差し引いて計算します。<br>その控除額の中に「社会保険料控除」があります。<br>「社会保険料」とは、健康保険料、年金保険料、雇用保険料、介護保険料です。<br>控除の対象になるのは納めた全額。<br>ですから、経済的に厳しくても、免除申請せずに納めると、その分所得金額が減り、課税される金額も少なくなります。<br><br>大学生のお子さんをお持ちの場合、学費で負担がかかるから、年金保険料は免除申請する、という話も時々聞きます。<br><br>でも、ちょっと待ってください。<br>免除申請せずに納めてしまった方がお得です。<br>なぜなら、保護者の方がお子さんの年金保険料を負担すると、<br>その分も保護者の方の所得控除額に入れることができるからです。<br>国民年金の保険料、年間約１８万円ほど納めます。<br>お子さんの分も納めると、所得控除額を約１８万円増やすことができますので、<br>課税基準額も１８万円少なくなり、税額もその分安くなります。<br><br>免除申請してもメリットはないですよ…。<br>そのあたりのお話は、また明日。
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<link>https://ameblo.jp/kateika1024/entry-11993401531.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 21:24:25 +0900</pubDate>
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<title>根っこにあるもの　その２</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日は、「女の子だから…」に関することのうち、<br>労働と賃金についてスポットをあてたいと思います。<br><br>労働は有償労働と無償労働に大きく分けることができます。<br>有償労働はペイド・ワーク（paid work）ともいい、<br>職業としての仕事のような、労働に対する対価が支払われる労働。<br>無償労働はアンペイド・ワーク（unpaid work）ともいい、<br>家事労働やボランティアなど、労働に対する対価の支払われない労働。<br><br>「わたしは１３歳　学校に行けず花嫁になる」の本にも出てきますが、<br>途上国では、水汲み、掃除などのアンペイド・ワークは女性の仕事とされています。<br>なぜなら、アンペイド・ワークは「お金が払われない＝価値がない」と考えられているから。<br><br>では、日本は？<br>家事労働を担っているのは女性の方が多いですよね。<br>ボランティアも女性の方が多い。<br>そして、日本では「男は外で仕事、女は家事・育児」という性別役割分業意識がまだ強いですよね。<br><br>今の日本では幼い女の子が水汲みをする場面はありませんが、<br>少し前までは日本でも行われていました。<br><br>ということは、途上国も日本も根っこにあるものはおそらく同じ。<br>このあたりの意識改革が必要なようです。<br><br>さて、次のお話は何でしょうか…。<br>お楽しみに。
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<link>https://ameblo.jp/kateika1024/entry-11992955541.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 23:31:24 +0900</pubDate>
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<title>根っこにあるもの</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>今日はイベントに参加していてふと感じたことについてです。<br><br>先日、「わたしは１３歳　学校に行けず花嫁になる」という本をテーマにしたイベントに出かけました。<br><br>「女の子だから…」という理由で学校に行かせてもらえなかったり、<br>幼い年齢で父親くらいの男性と結婚させられ、子どもを産まされたりという<br>辛い目に遭っている途上国の女の子たちのお話や<br>そのような状況をなくしていこうとしているいくつかの取り組みについてのお話を聞きました。<br><br>今の日本、「女の子だから」といって小学校や中学校をやめさせられることはないけれど、<br>少し昔の日本では子守りのために学校に来れない女の子や、<br>幼い弟・妹を背負って学校に来ている女の子もいました。<br><br>この本には日本の女の子の現状も取り上げています。<br>「女の子だから…」という理由で差別的な扱いを受けている場面は今の日本にもたくさんあります。<br>この根っこの部分は世界各地同じなんだなぁ、まだまだ根強く残っているんだなぁ、<br>ということを強く感じずにはいられなかったのでした。<br><br>明日に続きます。<br>お楽しみに。
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<link>https://ameblo.jp/kateika1024/entry-11992534924.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 08:44:36 +0900</pubDate>
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<title>上手な買い物　その１</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>大変ご無沙汰しました。<br><br>しばらくパソコントラブルなどでお休みさせていただきましたが、<br>また今日から少しずつアップしていきます。<br>修理前に書きかけてためてあったもの、追ってアップしていきますね。<br><br>今日は買い物のお話です。<br><br>みなさん、買い物をするときに一番気にすることってなんですか？<br><br><br><br><br><br>いくつかあるかと思いますが、パッとひらめくのは「お金」ではないでしょうか。<br><br>そして、大きく表示されている商品の価格だけを見て、「安い」「高い」を判断してしまっているのではないでしょうか？<br>しかし、それだけで決めてしまうと損してしまうこともあるんです。<br><br>そこで、みなさんに注目していただきたいのが「ユニットプライス」。<br>わたりやすく言うと「単価」ですね。<br>「１枚あたり○○円」とか、「100gあたり△△円」とかいう表示です。<br><br>ユニットプライスはたくさん入っているものの方が安いので、<br>買ってからしばらく保管しておくことができるようでしたら、<br>たくさん量の入ったものを買うと、トータルでのお値段を安くできますよ。<br><br>次はどんなお話が登場するでしょうか。<br>お楽しみに。
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<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 22:58:39 +0900</pubDate>
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<title>衣替え その３</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日は、防虫剤を使うときのポイントの２つめ<br><br>「防虫剤は衣服の上に置く」<br><br>です。<br><br><br>固体の防虫剤は気体に変化して防虫効果を発揮します。<br>（固体から気体に状態が変化することを「昇華」といいます。）<br><br>昇華して発生した気体は、空気より重いため、下へと移動します。<br><br>すなわち、防虫剤を衣服の入っている引き出しやケースの底に置いてしまうと、<br>防虫剤の成分は下にたまってしまい、衣服全体に成分が行き渡りません。<br>これでは、防虫剤も効果が十分に発揮できません。<br><br>防虫剤を、引き出しやケースに入った衣服の上に置くと、<br>成分の気体が下に動く時に、防虫成分が衣服を包みこんでくれるので、<br>防虫剤の効果が全体に行きわたります。<br><br><br>いかがでしたか。<br><br>明日は就活スーツの話をします。<br>お楽しみに。
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<link>https://ameblo.jp/kateika1024/entry-11951223122.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 22:59:04 +0900</pubDate>
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<title>衣替え その２</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br><br>防虫剤の使い方にはポイントが２つあります。<br>今日は、１つめのポイントです。<br><br>「防虫剤は何種類も一緒に使わない。」<br><br>昨日もお話したように、防虫剤の種類（主な成分）は以下の４つに分かれます。<br>  １．ナフタリン<br>  ２．しょうのう<br>  ３．パラジクロロベンゼン<br>  ４．ピレスロイド系<br><br>ナフタリン、しょうのう、パラジクロロベンゼンは、２つ以上を一緒に使うと、<br>化学反応を起こして液体ができ、服にシミがついてしまいます。<br>これでは防虫効果があっても、服が台なしですよね。<br><br>ですから、ナフタリン、しょうのう、パラジクロロベンゼンは２つ以上を一緒に使わないようにしましょう。<br><br>ただし、ピレスロイド系とナフタリン、しょうのう、パラジクロロベンゼンのいずれかを一緒に使うのは問題ありません。<br><br>明日は、もう一つのポイントについてお話します。<br>お楽しみに。<br>
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<link>https://ameblo.jp/kateika1024/entry-11950787285.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 22:32:28 +0900</pubDate>
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<title>衣替え　その１</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>昔は、６月になると夏服に替え、１０月になると冬服に替えていました。<br>今は、夏服を出すのがもっと早くなり、冬服を出すのがもう少し遅くなっているように思います。<br><br>夏服や冬服をしまう時には、畳んで収納ケースに入れる時に防虫剤を一緒に入れると虫食いのリスクを少なくできます。<br><br>今日から３回に分けて、衣替えには欠かせない防虫剤のお話です。<br>まず、防虫剤の種類のお話から。<br><br>防虫剤の種類（主な成分）は以下の４つに分かれます。<br><br>１．ナフタリン…商品名：わらべ、ネオパース、など<br>　　独特の刺激臭があります。効き目が長く持続します。雛人形などの保管にむいています。<br><br>２．しょうのう…商品名：きものしょうのう、など<br>　　独特の刺激臭があります。金糸・銀糸・金箔が黒くなりにくく、和服の保管にむいています。<br><br>３．パラジクロロベンゼン…商品名：パラゾール、ネオパラエース、など<br>　　独特の刺激臭があります。効き目が早く広がります。毛・絹などの保管にむいています。<br><br>４．ピレスロイド系…商品名：ミセスロイド、ピレパラアース、ムシューダ、タンスにゴンゴン、など<br>　　臭いがありません。そのため、衣服に臭いがつくことなく、しまっておいた衣服をすぐに着ることができます。<br><br><br>それぞれの特徴を把握して、上手に使い分けてくださいね。<br><br>明日からは使い方の注意点です。<br>お楽しみに。
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<link>https://ameblo.jp/kateika1024/entry-11950343660.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 22:09:28 +0900</pubDate>
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