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<title>翻訳コーディネータの独り言</title>
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<description>タイトルと関係無い記事も多々あると思いますが、お許しを。</description>
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<title>青春ゲットバック Season 2</title>
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<![CDATA[ 自分の中からなかなか消えてくれないので、ここに独り言を吐き出す事にする。<br><br>この作品は、あまりにも残念だった。<br><br>何が残念って、自分が大好きな劇団主宰の作品。更に、フルタ丸が大好きになった作品の続編。1作目にいたキャラのドラマの続きが観れる、ボイスドラマのエンディングテーマ曲も大好き、などの要素が、全てぶち壊されてしまった。<br><br>富士子が後半『こんなの青春ゲットバックじゃない❗️』って叫ぶセリフがあるように、ぶち壊すのは意図的な事なのはわかる。でも何か、ぶち壊す事が目的、みたいに感じられた。<br><br>観に行った人達は、ツイッターなどを見る限り皆さん楽しんでたようだ。コメディとして素晴らしい、とか、青春を共感できた、とか、いっぱい笑った、とか。<br><br>俺、クスリともしなかったよ。笑いって『リアリティをベースにしたトンガリ』みたいでないと、もしくは『その人が出てきただけで面白い』みたいな『卓越した個人技』がないと笑えません、はい！<br><br>今回は（というか薄々以前から感じてたけど）、他のファンの方々とは感受性が違うなあと強く感じさせられた。<br><br>作り手の方々は、この作品が『評判良かったな。それでよし』などと思わないと思うけど、『半眼贔屓』みたいな感想にはドライでいてもらいたいものだ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 20:25:10 +0900</pubDate>
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<title>会社名</title>
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<![CDATA[ 将来自分の会社を持ったとき、社名は『ウオーターズ・エッジ』にしよう。<br><br>『波打ち際』が自分らしい。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/katfuji/entry-12084435844.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 13:15:46 +0900</pubDate>
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<title>SFF『うっぷん』@ 劇小劇場</title>
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<![CDATA[ フルタさん作品で言うと、前回インコさんのスタンダップコメディを観られなかったんで、このSFFは非常に楽しみにしてた。<br><br>デジタル技術とアナログ芸術の融合、は昨今流行り、というか、ニーズで有り、この『うっぷん』でもそこが見どころだったなあと思う。<br><br>斉藤レイさん、という美しい女優さん、衣装のドレスも見事に着こなしていて、それだけでも釘付けになってしまいそうだったけど、それに照明と映像がバランスよく絡んできて、その美しさと妖艶さを一層引き立てていた。<br><br>まるで、一流の写真家が被写体の内なる魅力を引き出すが如く、だ。<br><br>肝心の物語は、正直言って、インパクトに欠けたかな。死んだ女教師の実態が次第に暴かれて行くわけだけど、そこで驚くような事実が明らかになるわけでもなく、更に話の進み方も単調で、途中眠くなったりした。<br><br>フルタさんお得意のユーモアや温かさは影を潜めて、1つのストーリーを2人の作家が書くことの不自然さばかりが目についた。<br><br>残念ながら『嘘をついた下北沢』以来の駄作だと思う。1月の『結婚泥棒』、8月の『僕は父のプロポーズの言葉を知らない』が双方素晴らしかっただけに、本当に残念でならない。<br><br>でも、舞台美術、そして斉藤レイさんがホントにいいので、それらだけでも観に行く価値はあります。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 08 Oct 2015 18:55:18 +0900</pubDate>
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<title>ライフスタイルジョブ</title>
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<![CDATA[ ライフスタイルジョブという選択。<br>うん、これやな！<br><br>決めた！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 07:39:10 +0900</pubDate>
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<title>言ってはいけないこと</title>
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<![CDATA[ それはやっぱり言っちゃいかんよ。<div><br></div><div>たとえそれが正直な気持ちであっても、他人の気持ち、考えなきゃ。</div><div><br></div><div>今日が夏の終わりだと思ってたのに、本当は1週間前に終わってたなんて。</div><div><br></div><div>それ聞いて、少し残念な気持ちになったわ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/katfuji/entry-11604797749.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 00:31:07 +0900</pubDate>
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<title>劇団フルタ丸「フルカラーの夏」@キッドアイラックアートホール</title>
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<![CDATA[ 昨日、今日と連日で、明大前に同じ芝居を観に行った。<div><br></div><div>夏は、「夏だから」やりたいことをやらなきゃ終わらないよな、確かに。<br><div><br></div><div>子供の頃には目の前にあった楽しい事や、ワクワクする事なら、それが周りからみたらバカみたいなくだらない事でも、そんな事考える前に行動起こしてて、結果、少なくとも後で笑えるエピソードにはなる、だから美しいまま残る、わけやけど、大人になると、色んな事考えすぎて、理屈っぽくなって、結局今の自分に満足出来ない事を周りのせいにしてしまう。</div></div><div><br></div><div>時間は与えられるものじゃなくて、作るもの。「夏」っていう、「時間が限られている」季節を題材に、時間の貴重さ、尊さを、僅か60分で見事に描いてたなあ。</div><div><br></div><div>昨日も今日も、至近距離に声優さんや女優さんがいてドキドキしたというオマケ付きで、良い60分x2を過ごさせて貰いました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 21:34:11 +0900</pubDate>
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<title>時間の価値</title>
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<![CDATA[ お金より、時間が大切だって言う人がいる。<div><br></div><div>俺も、そう思うよ。</div><div><br></div><div>楽しく充実した時間は、金では買えない。</div><div><br></div><div>自分が他の人と過ごす時間。</div><div>自分が何かしら、楽しかったとか、心地よかったとか、勉強になったとかっていう時間であって欲しいものだ。</div><div><br></div><div>また、他の人が自分と過ごす時間。</div><div>その時間も、その人にとって価値のある時間であって欲しい。</div><div><br></div><div>人は意識的に、または無意識に、こんな風に考えて時間を作り、時間を過ごすものだ。</div><div><br></div><div>Anyone wants to have a precious time.</div><div><br></div><div>時間は、貴重なのだ。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 22:04:31 +0900</pubDate>
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<title>色々と</title>
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<![CDATA[ あれやな～。<br><br>やっぱり『自分確認』はまずまず頻繁にしといた方が良さそうや。<br><br>そもそも、人生の『勝ち組』って一体何なんやろ？<br>人生のいつ頃それは決まるんや？<br><br>やっぱりそれって人の心の持ちよう一つやわなあ。<br><br>しかし自分で課したこの夏のチャレンジ。なかなかにしんどいぞ！<br>状況証拠、は全てと言ってネガティブに出ている。<br>大人なんやから、それで判断して身を引いたらええやんけ。<br><br>でもなあ、自分さんよ、もうちょいもがいていいかな？<br>まだ燃え尽きてないからな。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 22:53:45 +0900</pubDate>
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<title>溢れる想い</title>
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<![CDATA[ 時にこの想いが爆発しそうになって、どうしても伝えたくなる時がある。<br><br>ああ～、でも我慢。今はチャレンジングな時期なわけだ！<br><br>そういう意味では、ブログがあって良かった。ここにぶつけられるし^ ^<br><br>40過ぎて20代のような恋、いやとりあえずは片想いって言わなあかん。<br>そんな気持ちにさせてくれてるあの娘に感謝です！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/katfuji/entry-11550192012.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 23:04:28 +0900</pubDate>
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<title>鋼鉄村松『けつあごのゴメス』@中野ザ・ポケット</title>
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<![CDATA[ <br>2週連続で中野に来た。<br>今日は、まさかの、鋼鉄村松『けつあごのゴメス』。<br><br>何故、まさか、かというと、他演劇の時にチラシ見て、迷わず『これは行かない』って心に決めていたから。<br>チラシデザインがかなりふざけてて、『けつあご』っていう今風もの言いにも惹かれなかった。でも今思うと、やっぱり印象には残っていたってことではあったんやろうな、と思います。<br><br>で、観る事になったのは何故か。それは4月に観たコントライブ『実弾生活』に出演してた『こやまり』こと小山まりあちゃんと、1週間ほど前にツイッターで、東京事変の話でプチ盛り上がりをして、何と紅一点で主演ってことなのを知って、これは彼女のチャレンジを観とかんと、という急転直下な感じになり。そしてコリッチの彼女のページより、チケットをゲット。<br><br>いやあ、彼女、長ゼリフや一人芝居も多かったのに、堂々としてたなあ。チラシの通り、おふざけの芝居も、照れが見え隠れするとかもなく、やり切ってた！<br>笑いには『照れ』は大敵ですからね。大事ですっ、これ！<br><br>兄が牛になる、っていう荒唐無稽な設定やけど、この劇団がいいのは、モチーフは何でも、レベルの高い愛情を描ければ良い、って、半ば清々しくわかりあっている、ってことなのだろうか？<br><br>それにしても、闘牛士役の人と、人間時代の兄の役の人、それに弁護士役の人がうまかったなあ。<br>最後の闘牛のシーン、歓声がど迫力で、スペインの本場闘牛場にいるかのように感じさせられた。<br>あそこは少し、アドレナリンが出てきた。<br><br>あれっ！？こうやって書いてたら、結構いい芝居やったんやな(^-^)<br><br>こやまりちゃんと話せなかったのが残念でしたが、モチーフがぶっ飛んでたにも関わらず、完成度の高いお芝居でした。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/katfuji/entry-11537860628.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2013 20:07:02 +0900</pubDate>
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