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<title>加藤不譲の「ありのまま　あるがまま」</title>
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<description>文人画とは水墨画の一種で、実景ではなく心の中の理想の世界を描いたものをいいます。</description>
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<title>月刊住職</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140321/14/kato-fujo/ae/d0/j/o0640048012882090588.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140321/14/kato-fujo/ae/d0/j/t02200165_0640048012882090588.jpg" width="220" height="165"></a></p><br><p>突然電話があり、貴方の襖絵を月刊住職に掲載したいと思いますと言われ、えっと思いました。それから１時間ほど電話で話し、この記事になりました。しかし私の絵は文人画と言って、風景画ではありません。でも記者は風景画と書いてしまいました。ていせいします。私は寺に住んでいます。でも住職ではありません。寺守です。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140321/14/kato-fujo/f2/17/j/o0640048012882090589.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140321/14/kato-fujo/f2/17/j/t02200165_0640048012882090589.jpg" width="220" height="165"></a><br></p>
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 14:49:07 +0900</pubDate>
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<title>梅でいい。梅で。</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140321/14/kato-fujo/d9/7f/j/o0800106012882080036.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140321/14/kato-fujo/d9/7f/j/t02200292_0800106012882080036.jpg" alt="" width="220" height="292" border="0"></a><br><br>おなじ樹をちがう角度から見てみると<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140321/14/kato-fujo/c4/cc/j/o0800059912882080035.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140321/14/kato-fujo/c4/cc/j/t02200165_0800059912882080035.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>ぜんぜん違う表情だ。<br><br><br><br><br>なにか追加しようかと思ったけど、<br>いい。いい。もういい。<br><br>これでいっかいやってみよう。
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<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 14:34:30 +0900</pubDate>
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<title>実は・・・</title>
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<![CDATA[ <p>私には、過去に、自分で作詞作曲した歌が３０～４０曲くらいあるのです。</p><p>ただ、自分で五線譜がかけないので、だれか書いてくれないかしら。</p><br><p>うた、けっこう上手なんだよ。</p><br><p>むかし、大阪の豊中ホールでプロがリサイタルで一曲だけ歌ってくれてます。</p><p>「はつなつのかぜとなりたや」というもの。もう２０年か３０年か・・・もうずいぶん昔のこと。</p><p>１番は川上澄夫さんという版画家の方が作詞をして</p><p>２番から私が作詞をして、曲をつくりました。</p><br><p><a href="http://www.rainy-blue.com/hatsunatsu.html" target="_blank">http://www.rainy-blue.com/hatsunatsu.html</a></p><br><p>かのひとの　うしろより　ふく</p><p>はつなつの　はつなつの　かぜに　なりたや</p><br><p>５番まであります。</p>
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<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 15:07:24 +0900</pubDate>
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<title>やっと風邪が治った</title>
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<![CDATA[ <p>　長い風邪でした。熱は無いのに鼻水が右からばかり出て、やがて耳に移り、耳だれが綿棒でとっても取っても出てきて止まりませんでした、するとこの耳だれが左にも移り、両耳が聞きずらくなりっんぼ状態になりました。しばらくすると左耳が直り、やっと右耳も直ると、鼻水も直りました。しかし咽に痛みが残っていて、朝歯磨きの時にタンに血が混じっていましたが、今朝は大丈夫でした。</p><p>　</p><p>　何とかこれで風邪は直ったようです。</p><br><p>　しかし、今朝は真冬のように寒く、車の北向きのフロントガラスは凍っていました。エンジンをかけ風を送りながら、落ち葉を燃やし暖をとりました。</p><p>　また風邪をひいたら大変だと、思っています。</p><br><p>　フイリッピンの嵐の被害は、まるで津波のような悲惨な状態ですね。私たち人間は、まだ地球上に生き続ける事が出来るのでしょうか。なんだか、もう自然界の狂乱によって、人類消滅のシナリオが整ったのではないかと思うほどの、異常現象が続きます。</p><p>　</p><p>　小泉元総理は原発廃止を叫んでいますが、もう地球上には石油が枯渇状態です。石油を燃やし続けて現在の自然現象の異常が起こってしまいました。原発を止めれば、今度は何を燃やすのでしょうか。人間は自分勝手なやりたい放題の無茶苦茶な消費を、よくぞここまでと思うほどにやりつくして、現在に至りました。この人間の横暴をこれからも続けたいならば、原発を止めることはできません。</p><br><p>　しかし温暖化の異変を止めるために、私たちは一切の贅沢は止めます。最低限の食料に甘んじ、一切の無駄をなくし、原始の生活に戻ります。と言うことならば、原発を止め化石燃料を使わない、理想の人間世界、自然の一物としての人間存在も可能でしょう。しかし、このように徹底すれば地球上の平和は戻りますが、「チョットだけよ」では、もう絶対に人間に平和を戻すことは、絶対絶命なのが現実ではないのでしょうか。</p><br><p>　こんな程度の事は、小泉さんなら十分に承知されていると思うのですが、如何今になって叫ぶのでしょうか。世界中で一番原発を無したいと思っているのは、各国の大統領であり、総理大臣の立場にある方の、真の本心ではないのでしょうか。</p><p>　しかし、現実の日本国のかじ取りをしなければならない総理には、そんな単純な事ではとてもかじ取りは出来ない、複雑怪奇な現実が目の前にあるのです。</p><br><p>　それなのに総理経験者である小泉さんは、私より１つ年下ですから、もしかしたら私と同じようなボケが始まったからなのでしょうか。</p><p>　「年よりのひゃ水」とか言う諺はありませんでしょうか。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/kato-fujo/entry-11691938212.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 15:52:53 +0900</pubDate>
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<title>お伊勢参り</title>
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<![CDATA[ <p>　どしゃ降りのお伊勢参りでした。傘をさしていても、雨が傘を通り抜け、頭まで雨にぬれてしまいました。帰りのバスの中で咽に痛みを覚え、家に帰ってダウンしてしまいました。</p><p>　私より年の大きい人もいて、皆さん元気にお参りされていましたが心配です。最高齢は89歳の男性でした。毎朝熱田神宮の森を歩き回っているそうで、昔は境内の中にご自宅があったそうです。しかし私より元気でした。</p><p>　そういえば、子供のころは神宮の中に、お店がいっぱいあった事を思い出しました。</p><br><p>　中学生のころ、熱田祭りにはいろんな屋台が並び、その中に、ガマの油売りのような特効薬を売っていたテキヤの人がいて、自分の腕を日本刀で切り、血が出ている処へこの薬を塗ると、またたく間に傷が直ると言う特効薬を売っていました。私は不思議に思い毎年、熱田祭りにはそのテキヤを探しました。</p><p>　ある時、剃刀の刃を左右に固定し、この刃の上に紙テープを輪にして乗せ、その紙テープの輪に青竹（１ｍ弱）をテープが切れないように、二つの紙テープの輪に乗せ、これを木刀で、竹を切ると言う、妙技を本当に目の前でやって見せてくれました。私は信じ難い事実が、世の中にはあるものだっと驚きました。</p><br><p>　するとテキヤさんが、体格のいい私を見て、やってみなさいと言われ、少しばかりのコツと要領を教わり、私が挑戦することになりました。以前にも同級生が、ほくろが数分でとれるという薬を塗り、本当にほくろが取れた事があり、よし俺にもできると思い、木刀を思いっきり土にたたき付けました。すると不思議や不思議、私は剣術の達人のように、見事に竹を切ることができたました。</p><br><p>　これ以後、学校の文化祭の時に、皆さんに披露しました。</p><p>　しかしそれ以後は人に見せた事はありません。しかし話は何度もしました。でも話だけでは誰も信じてくれませんでした。</p><br><p>　この他にも私は、人にできない事をして、今日まで生きてきました。７０余歳となった今、まだ、１０００ｍの山水画（超長巻図）を書きたいと思っています。ちなみに（雪舟の山水長巻図は１５ｍ弱です）</p><br><p>　１０数年まえ、名古屋ドームに100ｍの襖をセットして、これを一日24時間で書く挑戦をしました。しかしドームは24時間は借りられず、３日間、一日8時間ずつで、これを書き上げました。</p><p>　（この作品は三河の１５の寺が屏風にしました）</p><br><p>　次は１０００ｍです。でも１０００ｍの揮毫は、場所やお金がかかります。</p><br><p>　生きている内に実現したいと、ただただ、念じる、今日このころです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kato-fujo/entry-11651455306.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 09:04:30 +0900</pubDate>
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<title>式年遷宮</title>
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<![CDATA[ <p>　アメリカの国債上限額がもめていましたが、何とか通りました。もし民主と共和の両党の話がつかなかったら。恐ろしい世界の大混乱、大恐慌が起こったことでしょう。そうなればアメリカの力は衰え、世界戦争の危機まであったのです。でも一安心ですが、４カ月先には、また繰り返される事態が予想されます。</p><p>　人間の欲望が続く限り、人間崩壊の憂き目まで、人間は猛進し続けることでしょう。</p><br><p>　明日はお伊勢参りに行ってきます。人間の欲望の汚れを落とし、新たな神前の前で、心新たな一歩を始められるように、正式参拝してきます。</p><p>　神前は、本当に神前なんですね、いくつになっても、この思いは同じです。合掌</p>
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<link>https://ameblo.jp/kato-fujo/entry-11642092010.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 17:14:20 +0900</pubDate>
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<title>台風</title>
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<![CDATA[ <p>　自然の猛威が世界中で起こり、地球はもう瀕死状態ではないかと、思ってしまう今日この頃です。</p><p>　今回は私の住む知多半島は、大きな被害は有りませんでした。</p><br><p>　でも昔は台風の通り道ののように、伊勢湾に台風が襲って来ました。特に伊勢湾台風のときには、もの凄い風に家がぐらぐらとゆれ、潰れるかと思った経験をしました。夜が明けて風が治まってから、自転車にモーターの付いた、当時の先端だったバイクに乗って、千鳥橋に向かいました。そこには死体が山のように積んであると聞いたからです。しかし橋まではいけませんでした。田んぼと道の区別がつかにい状態で、進むことができなかったからです。死者は５千人を超す、大災害でした。</p><br><p>　人間の欲望のために作りだされた一酸化炭素によって、温暖化が進み、放射能の被害とは比べようもない大異変を、地球に起こしてしまいました、この恐ろしい事実を、なぜ人間はもっと直視しようとしないのでしょうか。</p><p>　放射能汚染の陰にかくされ、話題に上る機会を失っている事実があるなら、これは人間の終焉につながる、大問題です。</p><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/kato-fujo/entry-11639091750.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 08:53:14 +0900</pubDate>
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<title>狂俳</title>
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<![CDATA[ <p>　短歌や俳句でも無い、「狂俳入門教室」に行ってきました。</p><p>　</p><p>　長い間私は、戯画を書いた跡に、書き上がった絵を見て、その絵から思いあたる思いを、絵に書き添えて来ました。</p><p>　これを私は「狂歌」だと勝手に思って書いて来ました。</p><br><p>　狂歌とは、自分流の決まりの無い「句か歌」のようなものを、思いつくままに自由に書いた一言でした。</p><br><p>　ところが狂俳というジャンルが有る事を知り、これはと思い教室に行ってきました。</p><p>　まだよく分かりませんが、とりあえず「俳句ではないが、俳句のようなもの」　だと理解しました。</p><p>　題があり、この題に添って１２文字で、１句を作り、それをさらに参加者全員で優秀句を点数を付け選び遊ぶ物、どうもそんな物らしいと、今日のところは理解して半日で帰ってきました。本当は１日続くのだそうです。</p><p>　私と同じ初参加の人が「狂という字の付く句会とは、どんな物かと思い来ました。」と言う方がいました。</p><p>　私も同じ思いでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kato-fujo/entry-11638183108.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 15:23:35 +0900</pubDate>
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<title>静かな寒い朝</title>
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<![CDATA[ <p>　いつもと変わらない朝です。しかしとても静かです。</p><p>　テレビを切った後も、車の走り去る音も、とても厳かです。そういえば今朝は小鳥の声がしません。耳鳴りではないのですが、耳のおくで「シーン」と云う音がしています。</p><br><p>　昨日から今朝にかけて、何かが急激に存在の色どりを変えたのか、不思議に包まれています。</p><br><p>　アメーバの意味がまだ分からないままに、今朝もまたパソコンに向かいました。</p><p>　今朝の「中日新聞」の一面いっぱいに、「ネットの出会いが問題になっている、」という意味の記事が書かれていました。</p><br><p>　そう言えば、昔の「いろはかるた」というカード遊びの中に「犬も歩けば、棒にあたる」という言葉が有り、ました。</p><br><p>　外に出れば、出ただけの出会いが有り、事故もまた起きますよ、と言うことを「かるた遊び」を通しで、子供に真実を教えてくれたのです。</p><br><p>　「論より証拠」「馬の耳に念仏」</p><p>　あれっ、他にもいっぱい有ったのに、ボケ爺には思い出せません。</p><br><p>　でも子供のころに、遊びを通して覚えた言葉は、今では血肉となって老人には染みついています。ですから、三つしか思い出せない私ても、必要な時には、昔覚えたとおりの教えに従い実行しています。</p><br><p>　これが「論より証拠」です。今の世の中は、論ばかりが先に立ってしまい証拠が無くなってしまいました。だからとても不安定な危うい時代です。</p><br><p>　「論より証拠」とは「理屈では無い、真実だ」と思って下さい。</p><p>　人とは、毎日真実に生きているのです。この真実を誤り無く見極め、正しく生きることを「いろはかるた」は教えてくれていました。</p><br><p>　</p>
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<pubDate>Mon, 14 Oct 2013 08:30:28 +0900</pubDate>
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<title>幟旗</title>
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<![CDATA[ <p>　今朝は祭りの幟旗を、脇の１２人で立てました。村中には何本もの旗が閃いています。</p><br><p>　子供のころは芝居小屋も有り、村芝居が行われ賑やかでした。獅子には４歳か５歳のころ、獅子頭を被った若い衆に脅され、目の前で金色の巨大な歯を、ガタガタならされ、泣いてしまったことがありました。でも、とても懐かしい思い出です。</p><br><p>　祭りは下の氏神さんから上の氏神さんへ、宝物が移動する行事があり、私も弓を運んだことがありました。しかし神輿は担いだことは有りません。今でも大きな太鼓を同年代の人が担ぐ姿には、驚きです。私も昔はガキ大将でしたが、もうとても担げません。</p><br><p>　子供たちが毎年グループで神輿を作り、１２個ほど練り歩きますが、これなら私にも担げます。しかしもう仲間に入れてもらえません。</p><br><p>　今日の空には雲一つ有りません。今朝は急に寒くなり、昨日の暑さとは大違いです</p><br><p>　爺も　腰を伸ばして、命の大洗濯です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/kato-fujo/entry-11635469770.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 07:51:44 +0900</pubDate>
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