<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/kato-koichi/rss.html">
<title>加藤 紘一オフィシャルブログ Powered by Ameba</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/</link>
<description>加藤 紘一オフィシャルブログ Powered by Ameba</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11389206218.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11370897068.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11363716610.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11300667112.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11263565754.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11231145264.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11234972972.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11233782304.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11220878272.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11219139094.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11389206218.html">
<title>田中慶秋法務大臣の辞任について</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11389206218.html</link>
<description>
田中慶秋法務大臣が辞任しました。過去の外国人企業からの献金と、暴力団関係者との交際が発覚してから辞任するまでの政府とマスコミのやりとりは、まさに予定調和でした。国会を欠席し、何日目かに入院して、病院を出ざるを得なくなって……順調に、シナリオ通りに進んでいるなと思って眺めていました。それにしても野田首相というのは、つくづく面白くない人です。なんでこう古色蒼然としたことをやるのでしょうか。人事にも色気がありません。田中真紀子さんを看板として入れたのが唯一のお色気かもしれませんが、かなり使い古したお色
</description>
<dc:date>2012-10-26T17:50:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11370897068.html">
<title>これからの日中国交を作り直す知恵をしぼろう</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11370897068.html</link>
<description>
今年は日中国交回復40周年。盛大にお祝いをする予定でいました。40年近く、うまくいっていたということです。それが水泡に帰すやもしれぬ情勢です。今回、ここまで深刻な事態になってしまった理由は、この40年間の日中両国の尖閣問題の扱いが決して完ぺきなものではなかったという点にあります。この問題は「フラジャイル（壊れやすい）」な政治課題だから、横に置いて触らずにおこう。現状維持でいこうと決め、実際に両国ともそうしてきました。それは先人の知恵だったと思いますが、非常に微妙で繊細であるがゆえに、取り扱いの難
</description>
<dc:date>2012-10-04T11:16:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11363716610.html">
<title>尖閣問題はつとめて冷静な対応を</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11363716610.html</link>
<description>
ナショナリズムは、扱い方を間違えると大ケガをします。そして領土問題には、妥協というものがありません。だからこそ、かつて１９７２年９月２７日の第３回日中首脳会議において、田中角栄と周恩来は「しばらく尖閣諸島は放っておこう。将来、石油が必要なくなれば揉めることはない」と、棚上げすることに同意しましたし、‘７８年には、鄧小平が「次の世代に任せよう」と言ったのです。外交担当者のギリギリの知恵であったと思います。いま、日中両国は引くに引けない状態になっています。その原因が、私は前原誠司元国交相にあると思っ
</description>
<dc:date>2012-09-25T17:25:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11300667112.html">
<title>小沢一郎氏の離党に想う</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11300667112.html</link>
<description>
小沢一郎氏が民主党を離党しました。前回お話しした“「３ない」の予言”が外れてしまいました。（『決められる政治を自民党が実現しました』）離党は、政治的にはほとんど自殺行為です。「友人として、小沢君は気の毒だな。才能のある政治家だけど、これで終わりだろうな。さびしい」。離党を見て、かつての同志・渡部恒三氏が語った言葉がテレビで伝えられていました。いったい何が「終わり」なのでしょうか。小沢氏の政治の師であり、彼に大きな影響を与えたのは田中角栄氏です。私は、田中氏から受け継がれた政治スタイルが終わったの
</description>
<dc:date>2012-07-12T14:48:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11263565754.html">
<title>党内常設機関が誕生します！</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11263565754.html</link>
<description>
&quot;衆議院選挙制度の抜本改革を考える党内常設機関が誕生します！&quot;５月１７日(木)に、私が代表世話人を務める『衆議院選挙制度の抜本改革をめざす議員連盟』を、党の正式な委員会にするため、森喜朗、古賀誠、中村喜四郎、甘利明、山口俊一、今村雅弘各氏と共に、谷垣禎一総裁に申し入れに行きました。その席には谷垣氏をはじめ、大島理森副総裁、石原伸晃幹事長ら党の執行部が同席していて、即座に了承されました。すべての党所属議員が参加し、活発に議論できる常設の検討機関が誕生します。ここを起点に、選挙制度改革を加速させてい
</description>
<dc:date>2012-05-29T11:53:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11231145264.html">
<title>「恐竜王国２０１２」開催の記者発表にて</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11231145264.html</link>
<description>
「恐竜王国２０１２」（於：幕張メッセ）開催の記者発表にて挨拶4月16日テレビ朝日プレゼンルームにて、「恐竜王国２０１２」（於：幕張メッセ）開催の記者発表に行ってまいりました。今回、日中友好協会が共催になっており、会長として挨拶をいたしました。羽毛の化石など、新しく発見された化石が数多く展示される予定です。※写真は加藤紘一オフィシャルサイトに掲載しています。http://www.katokoichi.org/
</description>
<dc:date>2012-04-23T10:48:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11234972972.html">
<title>道路崩落災害現場視察</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11234972972.html</link>
<description>
「 道路崩落災害現場視察 ～事務所だより（新庄事務所）～ 」大蔵村大字肘折地内の県道の崩落現場を視察しました。4月10日の崩落により夜間通行止めとなっていましたが、21日の夜9時からは全面通行止めに。危険な状況下での視察となりました。国土交通省東北地方整備局新庄河川事務所長をはじめ、大蔵村議会議員、役場関係者より経過説明を受け、今後の対応について協議しました。※写真は加藤紘一オフィシャルサイトにて掲載しております。http://www.katokoichi.org/
</description>
<dc:date>2012-04-21T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11233782304.html">
<title>地元の中学生が国会見学に来ました</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11233782304.html</link>
<description>
4月20日、酒田市立鳥海八幡中学校の生徒さんたち111名が、国会見学に来てくれました。国会正面で加藤代議士が合流し、国会議員の仕事についてなどお話をさせて頂きました。写真は加藤紘一オフィシャルサイトにて掲載しております。http://www.katokoichi.org/
</description>
<dc:date>2012-04-20T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11220878272.html">
<title>消費増税関連法案３つの問題点</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11220878272.html</link>
<description>
政府は、期限ギリギリの３月末に消費税率引き上げ関連法案を提出しました。それを受けて４月の国会は、またまた何が起きてもおかしくない、波乱含みの状況です。法案は、消費税率を２０１４年４月に８％、１５年１０月に１０％へ２段階で引き上げるとしています。消費税を１０％にするということ自体は必要なことだと、谷垣総裁をはじめ自民党の議員も、おそらく小沢さんだって本音では認めているでしょう。与野党が共同して法案を通すべきだという意見は、その通りです。ただ、消費増税とセットで提出された関連法案については、ついでに
</description>
<dc:date>2012-04-12T09:35:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11219139094.html">
<title>公務員の給料をカットすべし！</title>
<link>https://ameblo.jp/kato-koichi/entry-11219139094.html</link>
<description>
日本の政治は長らく、公務員の扱いを「上薄下厚」でやってきました。つまり、職層階級の低い公務員の給料が相対的に高いのです。４０年間も上に冷たく、下に厚くしてきたのですから、「下厚」が重たくなるのも仕方ありません。その問題を鋭く突いているのが、みんなの党や大阪の橋下維新の会です。特に大阪の市役所職員は強烈に優遇されてきており、平松前市長は紛れもなく自治労寄りでしたから、橋下市長が厳しく出るのも当然です。私は、自民党の最高決議機関である総務会で、２度にわたってこの問題を指摘しました。しかし、どうも反応
</description>
<dc:date>2012-04-10T11:44:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
