<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/katochan-ppe/rss.html">
<title>かとちゃんのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/</link>
<description>自分の日記</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-12666343257.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11581852077.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11520678217.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11519399705.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11515772521.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11486892605.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11412763903.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11364094614.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11291757468.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11286940905.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-12666343257.html">
<title>桜</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-12666343257.html</link>
<description>
お久しぶりのアメブロへの投稿です。前回アメブロを書いたのが2013年７月だから約8年ぶりになります。皆さんお元気でしたでしょうか？私は元気にやっております。全然ブログ更新してないのに時々見に来てくれてた方には感謝です。今朝近所の公園に桜の花を撮りに行ってyou tubeに投稿したらブラジルの友達からいいねとコメント貰いました。何年も前に私がブログを書いていることを覚えていて「ブログを再開するべきよ」と言われました。今日撮影した桜の動画はこれです。
</description>
<dc:date>2021-04-03T15:57:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11581852077.html">
<title>猟奇的な彼女</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11581852077.html</link>
<description>
今さらですが、韓国映画「猟奇的な彼女」を先日初めて観ました。この映画２００１年の映画で冬のソナタが２００３年頃だから日本が韓流ブームになる前の映画ですね。この映画の存在は知ってたけど今まで観る機会がなかったんだけど、予想外に凄く良かった。個人的には今まで僕が観た韓国映画で一番笑えたし、後半はちょっと泣けました。グス～ン！原作は韓国の大学生がネットの掲示板に書き込んだ実体験に基づいたネット小説らしい。ドＳで攻撃的な猟奇的彼女の言動に最初は引きましたが、徐々に彼女のそういう言動する理由がわかるとキョ
</description>
<dc:date>2013-07-28T20:40:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11520678217.html">
<title>結婚２１周年感謝の旅③</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11520678217.html</link>
<description>
道後温泉には１５時前ぐらいに到着。奥さんの希望で早速道後温泉本館に行きました。 道後温泉本館http://www.dogo.or.jp/pc/honkan/本館で石鹸を持ってなかったので買ったのですが、これがみかんの良い匂いがして良かったです。帰るときに確認したら名前も「みかん石鹸」と言ってこの道後温泉本館のオリジナルでした。ネットでお取り寄せできるようです。http://www.city.matsuyama.ehime.jp/kanko/kankoguide/kankomeisho/dogoo
</description>
<dc:date>2013-04-29T17:38:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11519399705.html">
<title>結婚２１周年感謝の旅②</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11519399705.html</link>
<description>
  午後から尾道を出発してしまなみ海道を通って四国へ向かいました。 しまなみ海道には本州と四国の間にある島を繋いでいる沢山の橋ありその眺めは最高です。お気に入りの色々な音楽を聴きながらの眺めの良いドライブをするとテンション上がります。奥さんも助手席で音楽に合わせて鼻歌歌ってたな。しまなみ海道を走りながらパチリしまなみ海道には自動車が走る道路の横に自転車や歩行者用の道路がありました。天気の良い日にしまなみ海道をサイクリングするのは最高ですね。レンタサイクルもありますよ。http://www.go-
</description>
<dc:date>2013-04-27T18:08:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11515772521.html">
<title>結婚２１周年感謝の旅①</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11515772521.html</link>
<description>
私は結婚して今年で２１年になります。去年２０周年の記念に旅行をしようと思っていましたが子供の受験とか色々忙しくて延期になっていました。２１年という歳月はとても短く早かったように思います。振り返ってみると私と奥さんは２１年間一度も喧嘩をしたことがありませんでした。それは相性が良かったのかからもしれませんが、99％は奥さんのせいだと思っています。他の人と結婚したら多分普通に喧嘩してた思います。２１年間ずっと僕を支えてくれて、励ましてくれて、そして苦楽を共にしてきた奥さんに感謝の気持ちを表すために旅行
</description>
<dc:date>2013-04-21T20:30:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11486892605.html">
<title>がんばっていきまっしょい</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11486892605.html</link>
<description>
「がんばっていきまっしょい」最近ふと思いだした言葉。これは1998年に公開された邦画の題名で愛媛県松山の高校を舞台に、ボート部の活動に打ち込む5人の女子高校生たちの姿を描いた物語で主役は田中 麗奈。なぜ今思い出したのか？奥さんと春にどこか旅行に行こうかと話をしてたのがきっかけでした。奥さんに「道後温泉に行ってみたい」と言われて私はある曲を思い出したました。Lee-tzche（リーチェ）が歌う「オギヨディオラ　ogiyodiora」という曲。これは映画「がんばっていきまっしょい」の主題歌になった歌
</description>
<dc:date>2013-03-09T21:05:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11412763903.html">
<title>ノスタルジー</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11412763903.html</link>
<description>
久々のブログ更新です。今日は天気が良かったので両親を連れて姫路の好古園に行ってきました。好古園も紅葉が綺麗で空の青さと紅葉の赤のコントラストが美しかったです。風も無く穏やか日差しと気温で最高でした。昼からは友達と運動も兼ねて地元をブラブラ散策しました。僕の住んでいる街には昭和を感じさせる懐かしいノスタルジックを感じさせる建物などがあります。そのひとつがこれです。ある企業の社宅なんですが、とても昭和を感じさせる木造の家並みです。今年の春ごろに映画の撮影に使われていました。お寺にある銀杏の木が立派で
</description>
<dc:date>2012-11-25T17:24:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11364094614.html">
<title>誕生日</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11364094614.html</link>
<description>
来月10月は私の最愛の人、私の奥さんの誕生日なんです。奥さんには今までに沢山の、十分すぎるぐらいの愛情や優しさや思いやりを頂いてきました。それに対して私の方は時々お返しするだけで非常に負い目を感じています。奥さんは何も不平不満を言わないので余計に申し訳なく思いながら毎日を過ごしています。そんな私がせめて誕生日という記念日ぐらい奥さんに何かしてあげたいと思うですが女心をよく分かってない不器用な男とですから、何をすれば喜んでいただけるか良く分かりません。何かいいアイデアがあればアドバイスしてください
</description>
<dc:date>2012-09-25T23:46:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11291757468.html">
<title>ただ君だけ</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11291757468.html</link>
<description>
今日は映画を観てきました。「ただ君だけ」というタイトルの韓国映画です。http://www.tadakimidake.com/index.php事故により視力を失った女と、元ボクシング選手だった人に言えない過去を持つ男が出会い、お互い惹かれあっていくがある日男は彼女の失明の原因を知ることになる。男は彼女の角膜移植手術のための大金を捻出するために違法な賭博格闘試合に出場する。そして・・・悲しい純愛のストーリーで泣けました。視力を失っても明るく前向きに生きるジョンファ役のハン・ヒョジュの演技がわざと
</description>
<dc:date>2012-07-01T20:36:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11286940905.html">
<title>書写山</title>
<link>https://ameblo.jp/katochan-ppe/entry-11286940905.html</link>
<description>
この休みに行ってきました。書写山は姫路市にある山で、山の上には圓教寺（えんぎょうじ）という天台宗の寺院があります。小学生の時に行ったきりで３０年以上ぶりでした。でも個人的にもう一度行ってみたいとずーっと思ってた場所なんです。当時小学生だったけど、書写山のその静かで心落ち着く場所にとても癒され印象に残ったからです。山頂へはロープウエイで登ります。山頂の道は傾斜のきつい坂が多いので年配の方達の為にマイクロバスがありました。私が小学生だった頃はバスじゃなくて足の太い力のありそうな馬が場所を引いてました
</description>
<dc:date>2012-06-25T22:30:07+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
