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<title>かとまんずのNo Football,No Life.</title>
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<description>サッカーと映画と読書。日々の他愛ない出来事を書き綴ります。</description>
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<title>2/15（土）　2013年映画総括</title>
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<![CDATA[ ■目標達成！<br>毎年恒例、映画鑑賞年間20本目標に対して、2013年は20本ぴったり！<br>なんとか達成できました^^<br>2012年は19本と惜しくも未達だっただけに充実感あり。<br><br>■2013年映画ランキング　かってにベスト3<br>第1位　パシフィック・リム<br>第2位　ゼロ・グラビティ<br>第3位　クラウド・アトラス<br><br>やはりパシフィック・リム最高！男のロマン！<br>詳しくは過去記事をご覧あれ。<br>そして忘れてはいけない、大好きなB級作品達にも拍手を送ります笑<br><br>今年はすでに映画鑑賞3本。<br>良いペースなので、ブログも単体レビューで更新していくぞ～！<br>
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<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 16:03:24 +0900</pubDate>
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<title>2013-映画15〜20　まとめて</title>
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<![CDATA[ もう2月だけど、やっとこさ2013年映画まとめ完了。<br>もはや筆無精レベルじゃないね笑<br><br>■2013-映画15　マン・オブ・スティール（★★★☆☆）<br>異星生まれ地球育ち、、、そんなスーパーマンもあり?!<br>ケビン・コスナーの頑固親父ぶりにグッとくる。<br>ザック・スナイダーの魅せるバトルシーンは、もうほとんどドラゴンボール笑<br><br>■2013-映画16　グランド・イリュージョン（★★★★☆）<br>テンポよくイリュージョンに魅せらる。<br>べガスにいながら、３秒でパリの銀行強盗やっちゃったり。<br>ラストもすっきり騙されて高評価。<br>でもさ「あなたもきっと騙される」の宣伝文句多すぎ。<br>これってある意味ネタバレだよね笑<br><br>■2013-映画17　スティーブ・ジョブズ（★★★☆☆）<br>アップル社の創業者、スティーブ・ジョブズ氏の伝記。<br>ジョブズ役のアシュトン・カッチャーの成り切りぶりはもう圧巻。<br>才能が溢れるがゆえの光と影、どちらかというと影の描写ばかりだったのはちと残念。<br><br>■2013-映画18　47RONIN（★★☆☆☆）<br>キアヌ・リーブス主演、豪華日本人キャストのアメリカ版忠臣蔵。<br>監督は長編映画デビューのカール・リンシュ、制作費180億円、2度の公開延期など<br>なにかと話題な作品。<br>酷評されてるけど、忠臣蔵と比較しなければ結構おもしろいと思うよコレ。<br>B級好きな自分にとっては、このうえない大好物です笑<br>でも日本の興収予想5億は空前の大コケ。<br>制作費200億超えで同じくコケたローン・レンジャーでも20億はいったのに。<br><br>2013-映画19　キャプテン・フィリップス（★★★☆☆）<br>ソマリア海域人質事件をテーマにしたノンフィクション。<br>久しぶりにトム・ハンクスの演技を観たくなり鑑賞。<br>実話なので船長の結末は知っていたものの、<br>名匠ポール・グリーングラスが描く臨場感、緊迫感がすばらしい。<br>やはりトム・ハンクスは鉄板ですな。<br><br>2013-映画20　ゼロ・グラビティ（★★★★☆）<br>宇宙でトラブってピンチ！無事地球に帰還できるのか？！って話。<br>これは3D映画の新たな幕開けかと。<br>従来の「飛び出る系3D」ではなく「奥行き系3D」。<br>これまで観た3D映画の中ではNo.1でした。<br>残念だったのは、宇宙空間の静寂を打ち破る、ポップコーンやらを食べるガサゴソ音。<br>ほんと、映画の内容によっては飲食禁止してくれ！笑<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katomanz/entry-11772866988.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Feb 2014 15:18:41 +0900</pubDate>
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<title>2013-映画08〜14　まとめて</title>
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<![CDATA[ 筆無精に磨きがかかり、絶賛更新サボり中。<br>6～8月に観た映画を、まとめて一言レビュー。<br><br>■2013-映画08　グランド・マスター（★★☆☆☆）<br>ブルース・リーのお師匠さんが織りなす、カンフーとはなんぞや？って話。<br>映像美は素晴らしいけど、もっと天下一武道会的な展開が良かった。<br><br>■2013-映画09　エンド・オブ・ホワイトハウス（★★★☆☆）<br>北朝鮮のテロリストがホワイトハウスを占拠。<br>ツッコミどころ満載のダイ・ハードな展開だけど、ジェラルド・バトラーがいい味出してる。<br><br>■2013-映画10　オブリビオン（★★★★☆）<br>ありがちなSFモノと思いきや、細部まで作り込まれてるこの作品。<br>クライマックスまでの持っていき方が秀逸です。<br>余談だけど、透けプールで全裸泳ぎとか男の夢だね笑<br><br>■2013-映画11　風立ちぬ（★★★★☆）<br>宮崎駿監督の引退作品。（になるのかな？）<br>賛否両論あるだろうけど、自分は肯定派。<br>今を一生懸命生きねば。。。<br><br>■2013-映画12　ホワイトハウス・ダウン（★★☆☆☆）<br>エメリッヒ監督お得意のディザスターもの。<br>だけど今回はぶち壊すだけじゃない、巧みなストーリー展開。<br>主人公の娘役ジョーイ・キングが泣かせる。<br><br>■2013-映画13　パシフィック・リム（★★★★★）<br>二足歩行の巨大ロボットvsKAIJU（怪獣）<br>これ男子の夢、ロマンでしょ！笑<br>デルトロ監督の日本への愛に満ちあふれてます。<br>全50話の最初1話と最後3話をつなげたようなストーリーもご愛嬌。<br>日本人なら最低2回は観るべし！笑<br><br>■2013-映画14　ワールド・ウォーZ（★★★☆☆）<br>いきなりダッシュ！からのフライングボディアタック！<br>最近のゾンビってこんな俊敏なヤツばっか。<br>ブラピももう50歳。。。老けたなぁ。<br>
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<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 19:27:15 +0900</pubDate>
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<title>2013-映画07　L.A.ギャングストーリー</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/20/katomanz/82/66/j/o0300019712544925439.jpg"><img ratio="1.5277777777777777" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/20/katomanz/82/66/j/t02200144_0300019712544925439.jpg" style="width:220px; height:144px; border:none;" alt="ギャングストーリー"></a></p><p>ロサンゼルスで暗躍した実在のギャング、ミッキー・コーエンと、街の平和を取り戻そうと立ち上がった市警との壮絶な抗争を描いたクライム・アクション。<br><br>ギャングに対抗するには、警察もギャング化するしかない！<br>という、実にアメリカ的な無法な脚本。<br><br>本作のキャッチコピー「21世紀のアンタッチャブル」の通り、<br>警察vsギャングといえば「アンタッチャブル」ですが、<br>本家と比較するには、ちょっと脚本が残念な感じ。<br>まあB級系の若手監督なので仕方ないか・・・。<br><br>それでもキャストは渋めの配役。<br>●ジョシュ・ブローリン<br>MIB3にも出てましたが、なんとグーニーズのブラント役（マイキーの兄）もこの人。<br>こんな渋い俳優になっていたとは。<br>ただ、なんというか固過ぎてスマートさがない感じ。<br><br>●ショーン・ペン<br>オスカー俳優だけあって、文句なしの非道なギャングを好演。<br><br>●ロバート・パトリック<br>老ガンマン役が渋いなーと思ってたら、ターミネーター2のT-1000役だと知ってビックリ。<br>あれから20年、年も取るはずだわ。<br><br>●ライアン・ゴズリング<br>冒頭のダメキャラからの覚醒シーンなど、主役を食ってしまう程の存在感。<br><br>結構楽しめたんだけど、劇場には自分含めて2人しかいませんでした。<br>もうちょっとで独占鑑賞できたのになあ笑<br><br>★★★☆☆<br>2013年5月　MOVIX利府<br></p>
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 20:33:48 +0900</pubDate>
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<title>2013-映画06　ラストスタンド</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130519/20/katomanz/23/d3/j/o0800048312544925440.jpg"><img ratio="1.6541353383458646" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130519/20/katomanz/23/d3/j/t02200133_0800048312544925440.jpg" style="width:220px; height:133px; border:none;" alt="ラストスタンド"></a></p><p>カリフォルニア州知事を退任したアーノルド・シュワルツェネッガーが、久々の単独主演を果たしたアクション。メキシコへの逃亡を図る超凶悪犯を迎え撃とうと、国境付近の町を守る保安官と住民がし烈な戦いに身を投じていく。<br><br>ターミネーター3から10年ぶり・・・シュワちゃんが帰ってきました！<br>（この10年で、何本かちょい役で出演してはいましたが。）<br>もうね、それだけで感無量。<br>なんだかんだでミーハーな自分っす笑<br><br>「主演復帰第1作」ばかり強調されて、実際映画としてはどうなの？！<br>と、若干の不安はあったけど、なんのその面白かった。<br><br>監督はハリウッドデビューのキム・ジウン監督。<br>ストーリーはいたってシンプル、王道。<br>だけど大味なわけではなく、要所を押さえた演出が◎。<br>クライマックスシーンはまさに「ラストスタンド＝最後の砦」なシュワちゃんに胸アツ。<br><br>劇中「オレのホームタウンはここだ！」とのセリフ。<br>やっぱり映画がシュワちゃんの故郷だよ！<br><br>★★★★☆（祝主演復帰で+1）<br>2013年5月　MOVIX利府<br></p>
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<pubDate>Sun, 19 May 2013 20:31:21 +0900</pubDate>
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<title>2013-映画05　リンカーン</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130421/20/katomanz/7e/b1/j/o0400056012508972979.jpg"><img id="1366545359171" ratio="0.7142857142857143" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130421/20/katomanz/7e/b1/j/t02200308_0400056012508972979.jpg" style="width:220px; height:308px; border:none;" alt="リンカーン"></a></p>巨匠スティーヴン・スピルバーグによる、第16代アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンの伝記ドラマ。<br>奴隷制の廃止と禁止を強固なものにし、泥沼化した南北戦争を終結させるため、憲法の修正に挑むリンカーンの戦いを重厚なタッチで映し出していく。<br><br>ダニエル・デイ=ルイスの演技を見るだけでも、十分価値があるのでは。<br><br>外見もさることながら、魂がこもった演技、とはこういう事をいうのだろう。<br>もう素晴らしい、巧いの次元を超えている、もはや本人。<br>「スクリーンの向こうに、リンカーン大統領がいた！」というのも頷けます。<br><br>個人的にはギャング・オブ・ニューヨークのビル役が印象に残ってるけど、<br>その役どころ毎に、別の切り口で演じる素晴らしさ。<br>アカデミー賞史上初、3度目の主演男優賞を受賞も当然かなと。<br><br>内容は政治的な駆け引きに終止しているし、あの有名なゲティスバーグの演説も直接描かれていない。<br>（「government of the people,by the people,for the people」というヤツね。）<br>それでもキャラクター一人一人を掘り下げ、うまい具合に盛り上げているのが、スピルバーグ脚本の巧さ。<br><br>ダニエル・デイ=ルイスの次回作はなんだろう。<br>早くも楽しみ。<br><br>★★★☆☆（ダニエル・デイ=ルイスで+1）<br>2013年4月　MOVIX利府<br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 20:54:51 +0900</pubDate>
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<title>2013-映画04　クラウド　アトラス</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130421/20/katomanz/77/f3/j/o0475042512508972628.jpg"><img ratio="1.116751269035533" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130421/20/katomanz/77/f3/j/t02200197_0475042512508972628.jpg" style="width:220px; height:197px; border:none;" alt="クラウドアトラス"></a></p>19世紀から24世紀へと世紀を超えて、六つの時代と場所を舞台に人間の神秘を描く壮大なスペクタクル・ドラマ。<br><br>予告編を見た時から「これはヤバい！」と思ってて。<br>あえて事前情報をシャットアウトして鑑賞しました。<br><br>やはりウォシャウスキー兄弟はただ者じゃなかった！<br>（兄が性転換したそうで、正確には姉弟か。）<br>映画を観終わった後の、不思議な感覚。<br>それは本当の良作に出会った時だけのもの。<br><br>異なる6つの物語が織りなす六重奏。<br>そして導きだされる一つの結末。<br>「輪廻転生」をキーワードに人間の本質、人間ってこうなんだよなぁ、と思う内容が深浅様々に描かれていく。<br>実験的な面はあったものの、間違いなく2013年MyBest3に入る素晴らしい作品でした。<br><br>ただ一つだけ、どうして「ネオソウル」なのか。<br>「AKIRA」「攻殻機動隊」など、日本のサブカルの影響が随所に見られるなか、どうして韓国・・・。<br><br>★★★★★<br>2013年4月　MOVIX利府<br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 20:51:33 +0900</pubDate>
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<title>2013-映画03　オズ　はじまりの戦い</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130421/17/katomanz/b0/bf/j/o0280021012508721568.jpg"><img ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130421/17/katomanz/b0/bf/j/t02200165_0280021012508721568.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" alt="オズ"></a></p>L・フランク・ボームの児童文学「オズの魔法使い」に登場するキャラクター、オズを主人公にしたファンタジー。<br>魔法の国オズに迷い込んでしまった奇術師が織り成す冒険や、それによって大きく変わる運命を壮大なスケールで活写する。<br><br>あき竹城と道端アンジェリカが魔女対決！は置いといて笑<br><br>サム・ライミ監督のセンスが光る作品でした。<br>冒頭の現実シーンはモノトーン、オズの国へ行ってからは一転ビビットな色合いで。<br>3D鑑賞だったので、若干明るさ落ちてて残念。<br><br>3人の美魔女も話題でしたが、自分はキモかわ猿&amp;陶器の少女のほうが魅力的でした笑<br>そつない感じで、ディズニーの王道な作品ですかね。<br><br>★★☆☆☆<br>2013年3月　MOVIX利府<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katomanz/entry-11515675275.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 17:50:45 +0900</pubDate>
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<title>2013-映画02　アウトロー</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130421/17/katomanz/2e/90/j/o0640068212508712632.jpg"><img ratio="0.9401709401709402" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130421/17/katomanz/2e/90/j/t02200234_0640068212508712632.jpg" style="width:220px; height:234px; border:none;" alt="アウトロー"></a></p>イギリスの作家リー・チャイルド原作のハードボイルド小説「ジャック・リーチャー・シリーズ」<br>を映画化したアクション大作。<br>街から街をさすらう元軍の秘密捜査官だった男が、たった一人で悪に鉄拳を食らわすさまを描き出す。<br><br>冒頭から淡々と物語が進むんだけど、メリハリがなく、いたってオーソドックスな展開。<br>M:Iシリーズのようにエンタメ満載な作品ではないわけで、観る人の好みで評価が分かれる作品だなと。<br><br>でもCGなし、スタントマンなし、でトムがすべて演じているという所が、<br>レトロで良質なアクション映画を作り出してるってこと。<br>見せ場のひとつカーチェイスシーンは、危ないよトム！の連続。<br>もはやジャッキー・チェンレベルと言っても過言じゃないかも笑<br><br>監督のクリストファー・マッカリー。<br>噂ではM:I-5の監督は彼に決定してるんだとか。<br>どんなM:Iになるのか、ちょっと楽しみ。<br><br>そして御年82歳、オスカー俳優のロバート・デュバル。<br>ディープインパクト以来でしたが、まだまだ現役！<br>すばらしい演技でした。<br><br>★★★☆☆<br>2013年2月　MOVIX利府<br><br>
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<pubDate>Sun, 21 Apr 2013 17:43:10 +0900</pubDate>
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<title>1月14日(月)　新年あけました。</title>
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<![CDATA[ 2013年明けてからしばらく経ってしまいました。<br>今年はマメに更新していきたいものです。<br><br>■初詣<p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/21/katomanz/d1/bd/j/o0800106712377208882.jpg"><img id="1358171230604" ratio="0.7508532423208191" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/21/katomanz/d1/bd/j/t02200293_0800106712377208882.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" alt="2013初詣"></a><br></p><p>初詣は世界文化遺産に認定された中尊寺。<br>やはり例年より混んでいるみたい。<br></p><p>今年は「去年より高く！」てことで、何か1つでいいから去年より良い結果残すぞ！<br></p><p><br>おみくじは2年連続の「小吉」。う～ん引きが弱い。<br>境内を歩いていると、なんと鐘を撞けるらしい。（1回500円也）<br>人生初の鐘撞きで、煩悩30個くらい消えたかな笑<br></p><p>年越しそば&amp;焼き鳥を食べて、いざ初日の出へ！<br></p><p><br>■初日の出<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/21/katomanz/cc/e9/j/o0800106712377224456.jpg"><img id="1358171074724" ratio="0.7508532423208191" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/21/katomanz/cc/e9/j/t02200293_0800106712377224456.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" alt="2013初日の出"></a></p><p><span class="st">中尊寺からドライブがてら松島「西行戻しの松公園」へ。<br>予想よりも人いっぱいでびっくり。<br>昔はもっと穴場的な感じだったのになあ。<br></span></p><p><span class="st">ちょっと雲はあったけど、見事な初日の出でした。<br></span></p><p><span class="st"><br>■ペンギン！<br></span></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130114/22/katomanz/8c/20/p/o0640113612377303840.png"><img id="1358171113898" ratio="0.5626598465473146" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130114/22/katomanz/8c/20/p/t02200391_0640113612377303840.png" style="width:220px; height:391px; border:none;" alt="ペンギン２"></a><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: rgb(0, 0, 238);"></span></span><br><span class="st">初日の出からの勢いで「マリンピア松島水族館」へ。<br>小学校の遠足以来、20数年ぶりかも。<br>久しぶりの館内は狭く感じたけど、寝てないのでテンション高し！笑<br>結局、昼過ぎまでいてしまった。<br>（写真はお気に入りのオウサマペンギンです。）<br><br></span></p><p><span class="st">■初売り<br>といっても、買うほうではなく売るほう。<br>今年は2,３日と仙台の携帯電話ショップにてお手伝い。<br>お客様案内係だったけど、いつもと違う目線で仕事ができて新鮮な経験。<br>立ちっぱなしで腰が痛い。。。<br>だけど、やっぱりサービス業は奥が深い。<br>スタッフの皆様、不慣れでご迷惑をおかけいたしました。<br>また来年もよろしくお願いします。<br></span></p><p><span class="st"><br>■新年会<br>里帰りした幼馴染らと共に、行きつけのお店で。<br>話が弾みすぎて、お正月なんて関係ないただの飲み会に笑。<br>何かと飲み会が多いけど、1月いっぱいは新年会ってことで。<br><br></span></p>
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<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 21:59:12 +0900</pubDate>
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