<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/katope/rss.html">
<title>ハーレム留学</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/</link>
<description>男子校に通う高２（この４年間同世代の女子とまともにしゃべってない）が８人の女子と留学する経過を綴るblog</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10045212844.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10030605510.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10030605424.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282452.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282408.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282327.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282234.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282167.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10030607703.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282123.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10045212844.html">
<title>近況</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10045212844.html</link>
<description>
なんだか泣けてくーるー♪ウルフルズの曲じゃないがホントもうね、泣きたい。泣きたいんですよ、わたしわ。もう死ねばいいのに。・・・何この入り、５ヶ月ぶりに更新したと思えばそれかよ！えー、あれから１年経ってしまったわけです。あの魔の３週間から１年。俺が心に大火傷を負って帰国してから１年。でも今年も派遣生はいるわけで、俺らはそのサポートにまわるわけで。 今年の派遣プログラムも３月にはスタートしました。まず３月、派遣説明会がありました。 もちろん俺らが説明する側。事前に女子勢と会合もあったりで原稿も作成済
</description>
<dc:date>2007-08-30T03:03:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10030605510.html">
<title>おわりのはじまり</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10030605510.html</link>
<description>
イヤー、どうでしたでしょうか、ハーレム留学。もうともかく男子校で４年間女子と話してない男子、それもかなり人付き合いの苦手な男子、そんなやつが女子８人と３週間も一緒にいるっていうのはさすがに無理があります。多分、キムタクあたりが俺と立場入れ替わったとしても女子勢の嫉妬による対立で精神的に追い詰められていくでしょう。ともかくね、俺が言いたいことはひとつ！エロゲは夢の国なんだよ！エロゲと同じ状況下でたとえ４択の帝王だったとしてもだね、絶対にエロゲと同じ状況にはならない！断言します！「それなんてエロゲ？
</description>
<dc:date>2007-04-15T21:51:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10030605424.html">
<title>帰国の途</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10030605424.html</link>
<description>
＜前回までのあらすじ＞そしてとうとう出発の日を迎えた俺たち。女子勢たちは泣きながらアメリカ勢とお別れ。あれ、搭乗券がない！何とか見つかったもののまた搭乗券を落とすというコンボをしでかす俺。とにかく謝りっぱなしでタラップへ。ふにゃさんたちがしゃべってた。そしてやっと飛行機へ。どうする、俺？ どうなる、俺？  飛行機内はこんな席。最初は俺が通路側、ふにゃさんが窓側だった。でもふにゃさんが「私スチュワーデスさん呼び続けないといけないし、　トイレ近いから俺君交換しよ」と言ってきて俺とふにゃさん、席交換。
</description>
<dc:date>2007-04-15T21:41:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282452.html">
<title>ロサンゼルス空港</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10030282452.html</link>
<description>
＜前回までのあらすじ＞そしてとうとう出発の日を迎えた俺たち。チェックインその他を済ませると一旦解散。空港ではもうみんな泣いてる。 そんな雰囲気から逃げて本屋へ。飯を食おうとすると弱気さんと合流。そして登場口へ向かうも・・・ない！探しまわって栗山君に渡した袋にあるというオチ。もう女子勢に会いたくねぇよぉぉぉぉおおおお！！！ どうする、俺？ どうなる、俺？ 向こうの団長にも言われたのですぐ団長に「すみません・・・」と謝る。もう本当いやだわ。でもメガネみたいな謝らないDQNにはなりたくないッ！ともかく
</description>
<dc:date>2007-04-15T21:01:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282408.html">
<title>別れの刻</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10030282408.html</link>
<description>
＜前回までのあらすじ＞そしてとうとう出発の日を迎えた俺たち。空港へ向かう。もう女子勢はみんな泣いてる。 俺はどう対処すれば？チェックインその他を済ませると一旦解散。 どうする、俺？ どうなる、俺？ まぁ、とりあえず解散ってことになったんだけど金ないしどうしよーかなーとぶらぶらしてると団長。「俺君、どうしたの？　どっか行ってくれば？」「いや、今もう４＄くらいしかないんでなんも出来ないんすよね」「あ、そうなの？　　じゃあ後で日本円で返してくれればいいから交換しよっか？」「あ、そうしてもらえるとありが
</description>
<dc:date>2007-04-15T16:38:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282327.html">
<title>最後の刻</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10030282327.html</link>
<description>
＜前回までのあらすじ＞「SAYONARA BANQUET」が終わりボーリングへ行った俺。ふにゃさんから「栗山君に私たちが俺君のこと嫌いだって話した？」と驚愕の告白。ふにゃさん泣く。俺超へこむ。そしてふにゃさんといろいろ話し合う。帰ってからは親父さん、姉ちゃんとの別れ。何それ、立て続けにこんなイベントって・・・俺を泣かす気？そしてとうとう出発の時。 どうする、俺？ どうなる、俺？ 今日の朝食はチャーハンとハワイアンブレットのトースト。グァバジャムをつけて食べた。もう姉ちゃんも親父さんもいなかった。
</description>
<dc:date>2007-04-14T21:20:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282234.html">
<title>修羅場</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10030282234.html</link>
<description>
＜前回までのあらすじ＞「SAYONARA BANQUET」が終わりボーリングへ行った俺。リーダーたちうぜぇ。俺はそれなりにまともな投球。さらに２ゲーム目突入。周りのみんなは続々と帰っていく。そんな頃、俺の肩をたたく人が。どうする、俺？ どうなる、俺？ 沖縄なんかもいつの間にか帰ってて後は俺、栗山君、お笑い君、小学生君、FBI君、テンションさん、中澤さん、ふにゃ、林檎姉妹くらいしかいない。そんな頃、俺の肩をたたく人が。ふにゃ。何かと思って振り向く。驚愕の言葉が。「ねぇ、私達が俺君のこと嫌いっぽいっ
</description>
<dc:date>2007-04-13T21:47:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282167.html">
<title>ボーリング大会</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10030282167.html</link>
<description>
＜前回までのあらすじ＞「SAYONARA BANQUET」へ行った俺。スピーチを何とか済ませる。なんか女子勢は泣いてばっか。そして俺たちのビデオが始まるも最後は俺の「Thank you very much！！」。そのせいでいろいろ言われる。その後はボーリング大会へ。どうする、俺？ どうなる、俺？ ボーリングに行こうとするとFBI君がなにやら用意し始める。マイシューズ！！なんだと、お前マイシューズ持ってるのか。「マイシューズ持ってるってことはよく行くの？」と聞くと「そんなでもないよ」と言う。さらに
</description>
<dc:date>2007-04-13T20:37:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10030607703.html">
<title>SAYONARA BANQUET（後編）</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10030607703.html</link>
<description>
＜前回までのあらすじ＞アンケート等を終わらせ、「SAYONARA BANQUET」へ行った俺。あの地方局からいきなりインタビューされる。俺バカさ露呈しすぎ。そして飯。アメリカ勢のビデオを見せられ、ちょっとクる。そして俺らとホストファミリーの紹介へ。どうする、俺？ どうなる、俺？ 苗字のアルファベット順に紹介。が、テンションさんがバレーの試合で（テンションさんはバレー部）まだ来てないため、ふにゃの先に俺ら。姉ちゃんに「これスピーチ？」と聞くと「違う」と言われる。でも一応原稿持参でステージ上へ。城島
</description>
<dc:date>2007-04-12T21:09:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/katope/entry-10030282123.html">
<title>SAYONARA BANQUET（前編）</title>
<link>https://ameblo.jp/katope/entry-10030282123.html</link>
<description>
＜前回までのあらすじ＞ショッピングモールへ買い物に行った俺たち。俺はSports Shopへ行ったりエロ本を買いにbookstoreに行ったりElectrical ShopでCD-RWを買ったり買い物三昧。その過程でメモリーカードを買っため金がなくなる。そして夜は「SAYONARA BANQUET」どうする、俺？ どうなる、俺？ 家へ帰ってからスピーチの最終手直しに取り掛かる。そしたらFBI君が部屋に来て「スピーチ見ようか？」と聞いてくる。俺は「本番を楽しみにしてて」と追い出す。しかし数分後また
</description>
<dc:date>2007-04-12T19:00:42+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
