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<title>Aki Miyamori's Daily</title>
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<description>なんとなく書いていきます。よかったらコメントしてってね。</description>
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<title>20160715「無題」</title>
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<![CDATA[ <br>鬱が酷くて病院に行きました。<br><br>うつ病と言うよりは、パニック障害だと思います。<br><br>最近、人と話すのが怖いです。<br>顔を見られたり、目を見られるのも怖い。表情を見られるのも怖い。<br><br>そして、見るのも怖い。<br>相手の顔や目が怖いです。<br>声色でさえ怖く感じます。<br><br>外に出るのが億劫です。<br><br><br>そうそう<br>今日、大学に行けました。<br><br>レポートが大変良くできていると教授に誉められました。<br>一番よかった。これが書けたら司法試験にも合格できると。<br><br>いやまぁ目指してるわけじゃないです。<br>ただのレポートの評価として言われただけであって、わたしの夢は司法試験合格ではないです。まぁもし、受かったらとても格好いいですよね。<br><br>でも嬉しかった。<br>今までなかったことだったので。<br><br>私が居てもいいような気がしました。<br><br>何もない私は、本当に努力をすることしか出来なくて<br>あきっぽくて、趣味も見つからないし<br>ゲームもしますけど、そんな上手くはないんです。<br><br>いつも私は下手くそなしたっぱ。<br><br>お腹が痛いです。<br>雨の日は憂鬱。<br>酷く怪我が痛みます。
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<link>https://ameblo.jp/katorea1007/entry-12180792499.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 12:35:59 +0900</pubDate>
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<title>同窓会</title>
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<![CDATA[ <br>昨日、高校の同級生と同窓会をしました。<br>そのときに、ある一人の男の子の話になったんです。<br><br>皆に嫌われていた男の子でした。<br><br>いつも強い人間の味方をし、自分勝手で、一人じゃ何もできない。自分より弱いと認識すれば無視をする。人をバカにするような弱くて惨めな男の子でした。<br><br>卒業式の日、彼は誰にも誘われもせず、一人で帰っていきました。<br>そのときに、卒業旅行にいこう！といっていたグループの男の子に言ったらしいのです。<br><br>「なんで俺はいつも仲間はずれなの？誘われないの？なんで誘ってくれなかったの？」<br><br>当たり前です。<br>人を軽蔑し、差別してきた人間に友達なんて最初からできるわけなかったのです。<br><br>なにも知らない人からみれば、きっと、私たちが酷いのかもしれない。<br><br>でも、このとき初めて<br>「いじめられる側にも理由がある」と感じました。<br>そして「いじめはその人がいじめと感じたらいじめなのだ」という言葉に違和感を感じました。<br><br>実際、そんな彼には友達なんてできず、皆に謙遜され、不良グループにですら嫌がられていた。<br>すぐに「いじめだ！」と騒ぐのでしょうがなく付き合ってる人もいましたが(特に不良グループは弁解しても信じてもらえないので)<br><br>卒業式くらいははやはり自分が気持ちいいように過ごしたかったのでしょうね。<br><br>みんな彼を避けました。<br><br>進学してからしばらくたって<br>彼は高校の友達に媚びていました。<br><br>進学先では合わせてくれる友達すらもいなかったのだと思います。<br>もちろん、皆はもう学校という繋がりがないので、無視しているようです。<br><br>高校の頃から変わらずフラフラして努力もしないわりには他者の努力を馬鹿にするような性分だったので<br>「あいつは多分学校やめるよ。頭悪いし」<br>という認識でした。<br><br>私は、彼の友達にもなるつもりもありませんが(彼は私を自分よりしたの人間と認識しているので無視されてたのもあり)<br><br>彼はこれからどうするのだろうと。<br>きっとあの性格は一生なおらない。<br>あのまま、一生を終えるのかと思うと<br>かわいそうだな、と。<br><br>彼がバカにした私は皆に囲まれて<br>彼はひとりぼっちなのかと思うと、<br>なんだか世の中って皮肉だなと思いました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katorea1007/entry-12179437943.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 11:16:20 +0900</pubDate>
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<title>おにいちゃん</title>
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<![CDATA[ <br>昨日、友達に電話したときの会話。<br><br>友達「あきは、なんで俺になら何でも話せるの？」<br><br>私「わからない。ずっと昔から、知ってるから？」<br><br>友達「そっかー。じゃあ、俺はあきの中のオンリーワンやなー笑」<br><br><br><br>ずっと昔から知ってるって言うのもあるけど、私は、一人っ子だから、こんなお兄ちゃんが欲しかったと思っているからかもしれない。<br><br>恋愛感情はないけど、昔から甘えられて、頭なでてくれて、お手手も繋いでくれて、本当に嬉しかった。<br><br>大きくなって、甘えられる場所もなくなった。<br>そういうときに、唯一、頼れる場所だった。一番ダメになったときに頼れる場所。<br>こんなお兄ちゃんが欲しかったな。また頭なでてくれないかな。<br><br>撫でてくれないよね。私はもう大人ですから。<br><br>子供になりたいな。お兄ちゃんが欲しい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/katorea1007/entry-12178661411.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 22:22:55 +0900</pubDate>
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<title>先の話</title>
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<![CDATA[ <br>私は、大学卒業したら死のうと思ってました。<br><br>私がやりたいことは、学生のうちにしかできないことだからです。<br><br>それが叶っても、叶わなくても、きっと学生と共にその夢は終わりを告げる。<br><br>だから、死のうと思ってました。<br><br>卒業したら、やりたいことはないの？なんて言われますが、ないです。<br><br>どうしたら見つかりますかね。<br><br>卒業までに見つかれば生きていこうかなと。<br><br>見つからなかったら、失踪でもしようと思います。<br><br>すべてを捨てて、またいちから。<br><br>まぁ、まだ先の話ですが。
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<link>https://ameblo.jp/katorea1007/entry-12178658231.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 22:17:57 +0900</pubDate>
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<title>自傷</title>
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<![CDATA[ <br>今日、ODをしました。<br>いつもはリストカットなのですが、さすがにちょっとヤバイんで。<br><br>でも、リストカットのほうが好きです。<br>よくネットでは、「自分に罰を与えている」とかありますが、私は違います。<br><br>自分に罰を与えているわけではない。<br><br>傷つけていい人間は、自分しかいない。<br>殺してもいい人間も、自分しかいない。<br><br>間違って死んじゃっても、かまわない。<br>私が後悔するだけで<br>きっと誰も傷つかないから。<br><br>でも、やっぱり死ぬのは母さんと父さんが死んでからにします。<br><br>その二人だけは、置いていけないです。<br><br>わたし、一人っ子ですし。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katorea1007/entry-12178654602.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 22:03:36 +0900</pubDate>
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<title>ひとつ息をするのも死にたいほど苦しく、朝起きるたびに目覚めたことを絶望し、消えたいと願うこと</title>
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<![CDATA[ 生理が近いのもあり、鬱です。っていっても、もともと躁鬱なのもありますけど。<br><br>鬱ってどんなんだろうと、考えました。<br>すると、ある答えがでました。<br><br>鬱というのは、<br><br><a href="http://yokichi.com/2009/01/post-180.html">ひとつ息をするのも死にたいほど苦しく、朝起きるたびに目覚めたことを絶望し、消えたいと切実に願うこと。</a><br><br>この表現、私はぴったりだと思うんです。<br><br>でも、やはり私たちは、こんな言葉では表現なんかできないくらい<br>孤独感、虚無感、無力感、絶望感、さまざまな黒い感情しか見つけられることができません。<br>あくまで、言葉にするならこんな感じってことです。<br><br>今日、目が覚めたとき、私は「なんで目覚めてしまったのだろう」と絶望しました。<br><br>あのまま終わってもよかった。<br>また朝が来て、朝が来て、朝が来る。<br><br>その時、友達がかけてくれた言葉を思い出しました。<br><br>「いまさ、精神的に危険やろ？危険なときは逃げてええねん。<br>夢とか、こうなりたいとか、そういうのあるやろ？<br>夢をもって頑張る課程で無気力なとき、虚無感なんかいくらでもある。当たり前や。<br>夢に向かって頑張るこけど、危険なとこ避けながら右に左にいって、最終的に夢叶えたらええねん。直線じゃなくていい。逃げたいときは逃げたらええ。」<br><br>私は、今まで逃げていいだとか、そういうの言われて来ませんでした。<br><br>「いつでも休めるからいいな」とか「休んじゃダメでしょ」とか休むと言う行為事態を悪だと思ってきた。<br>鬱になり、悪ではないと思い始めた。<br>でも、まわりがそういう人たちばかりだと、なかなか休めないんです。私はだれかに、ただ一言、「休んでもいいんだよ」と、言われたかった。<br><br>でも、孤独感は消えませんでした。<br>私は孤独だ。独りだ。私を必要としてくれる人なんていない。私の代わりはいくらでも存在する。<br><br>いま、死のうか迷ってます。<br><br>死ぬときは、LINEも、Facebookも、Twitterも、身の回りのものも、全部捨てるつもりです。<br><br>でも、生きていると思います。<br>諦めたくないので。<br><br>今日一日休んで、また頑張ります。
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<link>https://ameblo.jp/katorea1007/entry-12178437288.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 07:18:30 +0900</pubDate>
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<title>ADHDという障害</title>
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<![CDATA[ 私の身体は健康そのものです。<br>だから、滅多に風邪を引くこともない。<br><br>でも、ADHDという発達障害をもっています。<br>だけど、見た目は変じゃないし、「明らかにこの人は障害者だ」と言うわけではないのです。<br><br>症状が軽いなら良かったじゃんって思うかもしれない。<br>だけど、だからこそ私たちは苦しく辛い。<br><br>「なんでこんな簡単なことができないの？」「なんでこんなに忘れ物が多いの？」「なんでこんなケアレスミスをするの？」<br>他人には分かってもらえない。そしてとうとう自分でも思ってしまう。<br><br>「本当は障害が悪いのではなくて自分が悪いのではないのか」<br><br>自分はダメな子なんだ。自分は欠陥品なんだ。障害ではない。ただ自分ができないだけなんだ。こんな簡単なことなのに。<br><br>そう思いはじめます。<br><br>からだが弱くて誰かが助けてくれたらどんなに楽だったか。明らかに知能が低かったらどんなに楽だっただろうか。<br>そんな心にもないことまで考えて、<br><br>ADHDは障害に見えないがゆえに一人で苦しむことが多いと思っています。<br><br>そして非常に感受性が強くて、癇癪を起こします。<br><br>癇癪を起こしたら、もちろん怒られます。耳をふさいで、相手の怒鳴り声が聞こえないように叫びます。すると余計に怒られます。<br><br>もちろん泣くときもあります。けど、泣いたら怒られるんです。「ねぇ、そのすぐ泣くのやめて！」って言われても、涙が出ちゃうんです。止まらないんです。泣けばどうにかなるとか、そんなことは考えてなんてないんです。<br><br>癇癪の時に怒鳴られるとなんかすごい辛い。だから黙っててほしい。<br>でもそれって親ですら理解してくれないんです。<br><br>きっとこの先にも、理解してくれる健常者はいないと思います。<br><br>だから、少しでも知ってほしい。<br>私のことを。<br>私たちのことを。<br>理解してほしいです。
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<link>https://ameblo.jp/katorea1007/entry-12178035179.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 23:48:57 +0900</pubDate>
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