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<title>帰って来た傍若無人ぶログり ときどき 中国出張ぶログり</title>
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<description>蘇州での長期出張ネタでしたが、帰ってきたから普通の出来事です。</description>
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<title>引っ越し完了したが、、、</title>
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<![CDATA[ 前回のブログの次の日に引っ越しをしました。<br><br>勤務地からバスで調子がよければ10分っていうところから、<br>歩きと電車で30分掛かります。とは言っても近いんですけどね。<br><br>今回の引っ越しもいろいろとドタバタしましたよ。<br>ということで、もし次回引っ越す時はもう少しスマートにできるように<br>戒めのためも含めて書き連ねます。そして、突っ込みどころ満載だと思います。<br>さて、長いですぞ。<br><br>会社の送別会では自称プロに挨拶をして、1時間ほどの滞在で帰ってきました。<br>その後は怒涛の荷造りタイム。<br><br>ほぼ徹夜で大体のものが箱に詰まったり、空になったりしはじめた次の日の昼前、<br>前の引っ越しが早く終わったので、今からいいですか？と電話が来た。<br><br>ダメです。と返事をして、約束の時間までの1時間強は掃除タイム。<br>でも、間にあわず、いろんなものが埃だらけのまま業者がいらっしゃいました。<br><br>今回の引っ越しでは、あるサイトの一括見積もりをして引っ越し業者を決めたのですが、<br>ネット回線に加入の約束でなんと5000円という格安のコース。<br>ケーブルという選択もあったのですが、詳細を聞いたらケーブルよりもスピードが<br>出そうということでそこに決めました。<br>怪しさはたっぷりだったのですが、対応の人がきちんとしてそうだったので、、、<br><br>が、しかし、私の観る目はやはり信用ならないってことで。<br>電話で運んでもらう荷物をサイズまできちんと言ったのに、<br>当日来たイケメンの若いお兄さん（ここ大事）が<br>「ちょっと荷物見せていただきますね」と部屋に入った途端に険しい顔になる。<br><br>イケメン「これ、、、、トラックに入らないですね」<br>私「え？、、、、」<br>イケメン「廃棄の分も積めるかどうかって感じです。」<br><br>とのこと。今回は、頑張って買ったクローゼット（かなり大き目）と<br>本棚を廃棄する予定で、その分は別料金で払う予定だったのです。<br><br>しばらく沈黙が続き、若干機嫌が悪くなったイケメンが、<br><br>「ちょっと会社に確認しますが、別日程で大きいトラックにするか<br>　往復で運ぶかということになるかと思います」<br><br>と電話をかけ始める。この時点で1時過ぎ。<br><br>さて、どうしようかね。と、廃棄分を別業者に頼んだら運べるのかしら？と、<br>電話を終えたお兄さんに聞いてみる。<br><br>が、つれなく「無理ですね」と言われてしまって、また沈黙。<br><br>イケメンとの沈黙つらいよ～～～！と叫びたくなるけども、<br>引っ越し当日（土曜日）、日曜日、月曜日（有給休暇）の3日間で<br>引っ越せるなら、それでも良いし、往復して、料金が追加になるなら<br>それで良いとこちらから提示してしまった。<br>たぶん、この安い料金は、トラック1台分のキャッシュバックでしょうからね。<br>クレーマーばりに文句を言っても良かったんだけど、もうね、<br>早く引っ越ししてくれよってことです。この時点で1時半過ぎてましたから、、、<br><br>で、別日程はトラックが空いておらず、往復ってことに。<br>昔はトラックに乗せて貰えたけれど、今って自力でそこに行かなくちゃいけないから、<br>2往復する間、いったりきたり、、、これが一番辛かった。<br>タクシーは捕まらないし、バスもちょうどいいのがなかったしね。<br><br>最後の運びこみの時は、イケメン+10代の若者2名の3名だったのが、<br>おっさんが2名増えて全部で5人で対応して貰いました。<br><br>今回の部屋はコンクリート打ちっぱなし、間接照明、ロフト付きの<br>オシャレマンションなのですが、ロフトを物置にする気マンマンだったので、<br>どんどんロフトに荷物を上げて貰えて、最終的には良い対応でした。<br>さて、最後に洗濯機を設置して、動くかどうかで終了ですね～<br>なんて話をしてて、気がついた。<br><br>このマンション、会社でネタにしてたのですが、お風呂場の壁がガラス張りなのです。<br>内見の時に撮った写真を見せては、エロいよね～と言っていたのですが、<br>一人暮らしだし、開放的でいいかと思ってたのですが、全くの知らない人に見られると<br>結構恥ずかしい。ネタにせずに、それが当たり前って思っていれば良かったのだけど、<br>洗濯機を運んだイケメンが、風呂場前にある洗濯機置き場に立ち入った途端に<br>「おっ、これは、、、、」<br>って絶句してましたわ。ワッハッハ！<br><br>そんなお風呂前で洗濯機を設置後、、、、洗濯機の水が出ないということが発覚！<br>いろいろ試行錯誤をしても出ないものは出ない。<br>もう、しょうがないねと、水が出ない洗濯機を残して引っ越しは終了！<br>引っ越しの間干す場所がなくて、貯めこんでいた洗濯物を次の日からフル稼働で<br>洗濯する予定だったのになぁと思いつつ、次の日に買いに行くを決意し、<br>寝る場所を確保して、1日目は終了しました。<br><br>そして、2日目（日曜日）です。<br>この日は、本棚の本をブックオフで売るために前の部屋に戻りつつ、<br>最終的な掃除をする日です。<br>掃除機も残してきたし、積み忘れたものもあったので、<br>スーツケースを持ってタクシーで移動。<br><br>ブックオフからの段ボールが引っ越し当日に届いたために詰め直したら、<br>段ボールが足りない！こりゃ宅配便で残りの本を運ばなきゃだめか。<br>と、宅配業者に、集荷して貰う問い合わせをするために携帯を探す。<br><br>え？ない！ないよ？マジで？ない～～～～～！はい、携帯をタクシーに置き忘れました。orz<br>タクシー乗る前はあったのを確認してたので、タクシーしか考えられません。<br><br>家電話も運んでしまったので、本当にないのか確認することすらできないよ！<br>ってところで、宅配業者が到着。集荷作業の合間に伝票を貰うも、後でまた来るよ<br>と言われる。が、しかし、引っ越し先の住所がわからない。<br>なぜなら、携帯電話にしか残してないから～～～！詰んだ！完全に詰んだよ！<br>と、思ったけど、タクシーに乗った時に、タクシーカード貰ってたんだった！<br>カードはあった。でも、携帯ないですか？とタクシー会社に問い合わせることが出来ない！<br><br>公衆電話を探せ！と外に出て、ガソリンスタンドに行き、コンビニに行くもない。<br>あ、交番！と歩いて10分位の交番に行き、電話を貸してもらってタクシー会社に電話した。<br>なくしたことを説明して、無線で問いかけて貰うも、ないとのこと。<br>朝6時には全車戻ってくるから、その時にまた電話してくれと言われてしまう。<br><br>はぁ、振り出しに戻ってしまったよ。と、警察に紛失届を出す？と聞かれ、はい。<br>と、答えるも、書いている途中で、住所分からない、新しい家の電話も通ってない。<br>おまわりさんに、もし、見つかっても、あなたに連絡するすべがないと言われてしまう。<br><br>なにこれ？携帯ないってすごいな。と、逆に冷静になったよ。<br>住所分かってから、家の近所で出しなさいなと言われ、お礼を言って交番を後にし、<br>メモ帳とペンを買おうと交番向かいのコンビニに行ったら、、、、<br><br>なんと、あったよ！！公衆電話！！！<br><br>おまわりさん？向かいのコンビニにあるって教えてくれてもよかったのよ？<br><br>まずは家に戻って、住所をメモって、洗濯機を買いに行くか。<br>と、家に届いたものを見てたら、回線業者から電話はすぐ使えるよ。って書いてある。<br>でも、今まで使っていた電話は途切れたりなんだりだったから使えないかも。<br>一応運んだのは、母の留守電が残っていて、それを録音して残したかったからだけだし、、、<br>うむ、電話も買おう！とちゃんと住所と電話番号をメモってヨドバシカメラへGO！<br><br>1階で電話機を買い、上階の洗濯機売り場で、すぐに洗濯したいのよ。と事情を説明したら、<br>在庫があれば、今日の20時までに出荷手続きをしたら、明日届けられるよとのこと。<br>この時点で19時半過ぎ！きゃ～！と新卒の男の子+ベテラン店員に対応してもらい、<br>ちょっと良さげな洗濯機を選ぶ。ただ、新しい家の洗濯置き場は若干狭いので、<br>ドラム式ではなくて縦型にしたの。どうにか入るサイズかな？ってところで。<br>配送前に電話しますと言われ、まだ繋がっていない電話番号を書いたよ。<br><br>家に戻って、電話を使えるように出来て一安心。<br>これで、明日の朝、タクシー会社に公衆電話を探さなくて済むよ～<br>ん？でも、私、朝6時にどうやって起きるの？<br>目覚ましも携帯頼りだったのよ～。そういや、前に使ってたアイフォンがあったはず！<br>と、ここでやっと段ボールを開けたよ。探しだしたアイフォンを充電して、目覚ましをセット。<br><br>と、ここで二日目終了。<br><br>長すぎるので、次回につづく、、、まだまだ続く予感、、、、
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<link>https://ameblo.jp/katotokato/entry-11840681718.html</link>
<pubDate>Fri, 09 May 2014 00:51:28 +0900</pubDate>
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<title>いろいろ起きる</title>
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<![CDATA[ 間があきましたなぁ。なんだか書く気に一切ならず。<br><br>年末の大みそか、私が実家に帰った次の日に、新宿のおじいちゃんは亡くなってしまいました。<br><br>そのあと、忍ぶ会が行われ、お店に通う常連さんたちが集まりましたが、<br>なんでしょうね、い～っぱい知った顔がいるのに、マスターがいないってね。<br><br>やっぱり寂しいですね。<br><br>そんな中、明日、いよいよ引っ越しです。<br>なのに、ブログを書いてます。<br><br>はい、ダメ人間です。<br><br>でも、8年弱住んだこの家でブログを書きたかったのです。<br>区切りですね。今日はいろいろありましたし、、、<br><br>さて、今日は、うちの部署の数少ない男の子が退職しました。<br>仕事終わりで、挨拶をしてもらったら、入社して、すぐに次に行こうと思ったけど、<br>居心地が良くて長くいてしまったと言った後、声を詰まらせて泣いてました。<br><br>最後の挨拶で泣くのは、頑張ったからかな？<br>いつも一緒にいた人たちと会えなくなるからかな？<br><br>30歳という区切りで正社員を目指すとのこと。頑張れ！<br><br>そして、もう一人、、、涙が一切出てこなかった別れがありました。<br>以前いろいろ書いた自称プロ。<br>いろいろあって、1週間前に退職になりました。一応、自己都合での退職です。<br><br>社会人になって、最後の挨拶でお礼もお世話になりましたもない人初めてみました。<br><br>でも、それが、自称プロです。<br>最後は、彼がやりたいことと、会社がやりたいことの折り合いがつかず、<br>退職を選択したということになるのでしょうかね。<br>そして、今日、送別会でした。<br><br>明日引っ越しなので、他の人の場合は欠席してたと思いますが、<br>一応彼の上司だったわけなので、顔を出して途中で帰ってきました。<br><br>彼が書く文章は嫌いじゃないです。社会派な思いも同調できます。<br>でも、その思いを仕事をつかって主張してはいけない。ただそれだけを言っていた<br>5年だった気がします。<br><br>最後に挨拶をしに言ったら、そんな話になって、私が来てから、<br>勝手にそういう主張をしてたの気付くんだもんなぁと笑ってました。<br><br>言葉を仕事にする人は、自分を売るタイプの人と商品を売るタイプの人がいると思うのですが、<br>彼は、自分を売るタイプの人だと思うのです。<br>でも、自分を売る犠牲を払いたくないというか、、、<br><br>ま、いろいろありましたが、最後は笑顔でお別れできたので良しとします。<br>ココロの底でどんな感情が渦巻いていようとも～～ハハハ
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<link>https://ameblo.jp/katotokato/entry-11826760151.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Apr 2014 22:10:11 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと暗い話だけど、今の気持ちの覚え書き</title>
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<![CDATA[ 新宿のおじいちゃんのお見舞いに昨日、今日と行ってます。<br>一緒にお店をやっていたチーフが身の回りの世話をしてますが、<br>仕事やお店があるので、おじいちゃんがひとりになることが多いらしく、<br>会社の近くに入院してることもあり、行ける時は行くことにしました。<br><br>そんな中、一人息子にもう来るなと言ったと私に話すおじいちゃん。<br>なんか、フラッシュバックしてしまって、泣けてきました。<br><br>なんなんでしょうね、子供に来るなという親の気持ちが分からないです。<br>親になってたらわかるのでしょうか？<br><br>私は中国に長期出張してる間に母を亡くしました。<br>その後悔は３年以上経った今でも消えずにいます。<br><br>中国に行く前に実家に帰って親に顔でも見せておくかと電話したら<br>帰ってこなくていいと言われ、なんかおかしいと問い詰めて<br>初めてガンだと知らされ、それでも帰ってこなくていいという母の気持ちが<br>今になっても良くわからないのです。<br><br>だから、おじいちゃんの今の気持ちもわからない。<br>だけど、息子さんの気持ちは痛いほど分かる。<br><br>すべてを置いてでも帰って看病した方がよかったのかもとか、せめて東京にいたらとか、<br>会うたびに痩せていく姿に、次帰る時も生きててと願うことしかできなかったこととか、<br>そんな状態で別れらしい別れも出来ず、もう長くないって聞いた時に<br>なぜ、私は中国にいることを選んだんだろうとかね。<br><br>最期に看取ることができなくても、近くにいるのに拒絶はしないであげてほしい。<br><br>そう思ってたら、今日息子さんがまた来たと言っていました。<br><br>どんなに拒絶してても、息子さんへの愛は伝わるから言いたいんだよ。<br>子供にだってわかれる覚悟をする時間が必要だって。<br><br>自分が病気になった時、たぶん、心配させたり、弱ってる自分を見せたくない気持ちに<br>なるんだろうなと想像は出来るけど。でも、でも、と駄々っ子のようになってしまう。<br><br>これも子供のわがままなんでしょうかね。<br><br>母にできなかった分を今おじいちゃんに返してもどうにもならないのは分かっているのだけど、<br>せめて、入院生活が寂しくないように行っていいと言われてる間はお見舞いに行こうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/katotokato/entry-11735612374.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 22:11:00 +0900</pubDate>
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<title>乗っている時</title>
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<![CDATA[ 金曜は会社の忘年会。<br><br>そこで、今回の目玉のひとつだったバリスタが当たった。<br>はい、以前会社の子と共同購入したバリスタです。<br><br>壊れちゃって、使わず置いてありますが、直すよりも買った方が安いですよと<br>サポートの人に言われたままでした。<br>その後、別の会社の子に、バリスタとか買わないんですか？と聞かれたものの、<br>どうしようかなぁと思っていたところにバリスタがあたるという。<br><br>特に欲しいものではないのですが、今回目玉が３つある中のひとつが<br>当たってしまいまして、自分に運が回ってる時って<br>割とこういうくじ引きとかで当たることが多いなぁと思いながら忘年会を終えました。<br><br>そして、そのあとは、会社の二次会には出ず、おじいちゃんのお店へ。<br><br>その日は、子育てでなかなか来れない子が夫婦で来てました。<br><br>満席過ぎて、床に座っている人が出るくらいの大盛況な中、<br>小田和正激似な歌声の人と出会ったり、<br>そのあとに流れたお店で、服飾関係の若者と出会ったり。<br>あとから来た服飾関係のおかまのお友達は、エンターテナーすぎて、<br>もう、ファンになりますって感じですごく楽しかったな。<br><br>なんだろうね、仕事ではなんとなく若い子たちにバトンタッチをしなくちゃいけない状況で<br>今までだと、自分が動かしていたはずのものが、違う人に割り振られて、<br>あれ？私いらんのかな？<br>と寂しい思いをしていた中、こういうこと楽しいと思えることが起きると、<br>こじつけてるとは思えど、まだまだ捨てたもんじゃないよ？くさらずに頑張れよ。<br>と、言われてる気がしてね。<br><br>これからは、目の前の仕事を楽しみつつ、外の出会いも満喫しましょうかね。<br><br>
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<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 12:28:50 +0900</pubDate>
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<title>シャワーヘッドを買ったのに、、、、</title>
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<![CDATA[ さてさて、今年も残すところわずかとなってきました。<br>とは言っても、あと1カ月あるはずなのですが、こりゃ、あっという間でしょうな。<br><br>先日、会社の朝礼で、1年が早いのは歳を取ったからなのよ。って話をしてました。<br>調べたら、ジャネーの法則ってのがあるんじゃね。<br><br>ジャネーの法則<br>「生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する」<br><br>真面目にそういうことを考えてた人がいるのね。へぇ～って感じです。<br>歳とると一年って早いよね～～って、普段の会話をきちんと法則に！！！<br>すごいっすなぁ～。<br><br>で、、２０歳の１年は２０分の１で、4０歳の１年は4０分の１に感じるって<br>ことらしいっす。ジャネーさん曰く。<br>すごく納得するんだけど、根拠なに？と思っちゃいますよね、<br>さらに調べると出てくるのかもですが、そこまでの知りたいわけでもないか。<br><br>赤ちゃんの時の記憶はないですが、この法則でいくと、<br>1歳未満の1年の長さったらないね～<br>寝たきりなのに。でも、寝てばかりで起きてる時間少ないか。と、思ったり、<br>寝たきりになったご老人たちは、歳を取っただけ一年早いっすなぁ～って<br>思って過ごせるなら、それはそれでいいかって気持ちになりました。<br><br>って、話じゃなくて、、、、<br><br>奮発して、シャワーヘッドを買いました。<br>なにやら空気が混ざって、体あったか、汚れスッキリ的な感じのです。<br><br>美容室で買ったんですが、たぶん、調べれば、同じのをどこぞで安くは買えそうだけど、<br>ま、付き合いってことで。<br><br>そして、早速！と取り付けようとしたら、シャワーヘッドつけられませんです。<br>新しいのをつける前に、古いのが外れません！！！<br><br>地下水メインのこのあたりの水道は、会社の加湿器のスポンジは石灰化するもんの、<br>ポットの中にも白い石みたいのが蓄積されるもんの、<br>流しも油断するとすぐに石灰化するのです。<br><br>まさか、シャワーヘッドの形が合わなくてとかじゃなく、<br>今の使ってるのが外れなくてつけられないとは思わなかったよ。<br>はぁ～、これは、どうしましょうね。ホースから替えようかな～<br>大家さんに言わんと、ホースを外す用具を買わないとってなるしな～。<br><br>というドタバタの日曜日でした。<br><br>そして、覚え書き。<br>この前の金曜日、久しぶりにチーフがお店に出てました。<br>3年ぶりの二人がそろったお店でした。<br>常連さんの顔も嬉しそうだったな。<br><br>年末にお店を閉めるまで、あの光景が見られると信じて通うことにします。
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<link>https://ameblo.jp/katotokato/entry-11711245167.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 14:18:40 +0900</pubDate>
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<title>ろうそくだ～せってすれば良いんじゃない？</title>
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<![CDATA[ と、ハロウィンになると思う道産子です。<br><br>先日、私の女子力を試す会が開催されました。<br>あまりに自堕落な生活をしていたために、友人が発起人になり<br>男子3人が、うちにご飯を食べにくるというだけの会です。<br><br>が、そんな簡単なミッションをクリアするのに、<br>左足の膝にアカタンができるほど、そして、終わった後に<br>眠くてしょうがないくらいに疲れ果てるということになりました。<br><br>はい、女子力ないです。<br>だって、もう、女子という歳はとっくにすぎてるんですもの～～～～～！<br><br>とはいっても、部屋の掃除をし、自分含めて5人分のそろった<br>コップがないっことに落ち込みつつ、<br>鍋の用意をし、薬味のネギを切ってる間に、調子に乗りすぎて、<br>左手中指をざっくり切ったり、とかね。<br><br>そんなことするのが久しぶりだってこと自体で、もう無理なんす。<br><br>と、おもいつつも、とりあえずどうにかなったつもりで<br>その時間を終えました。<br><br>がしかし、一度普通に綺麗な部屋はやはり気持ちがいいわけで、<br>後は、スーツケースに詰め込んだ片方だらけの靴下を神経衰弱ばりに<br>この三連休で合わせたり、合わなかったら捨てたりしたら、<br>しばらくはどうにかなりそうな気配です。<br><br>定期的に開催したら、昔はあったはずのおもてなしの心を<br>取り戻すのだろうとはおもいつつも、やっぱり面倒だと思ってしまう。<br>だれかご飯つくってくださいませんかね？<br>主夫欲しいっす。とおもえど、稼ぎが少なくて養えないと<br>負の感情がぐるぐる回る超高が出はじめているので、寝るのです。<br><br>今日で10月が終わるのよ。<br>はぁ、一年が早すぎる～～～～～～～～！
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<link>https://ameblo.jp/katotokato/entry-11661564016.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 22:05:04 +0900</pubDate>
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<title>超ポジティブさんに見える感じ</title>
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<![CDATA[ 先日、お仕事関係で取材をしてきました。<br><br>営業の真似ごとはここ最近、なんとはなしにしているのだけど、<br>取材で、カメラマンに写真を撮ってもらいながら、<br>偉そうにスタッフの子を連れて行ってきましたよ。<br><br>取材される方は某会社のカワイコチャン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>だけど、この方、ネットで調べるといろいろ取材を受けているような方。<br><br>初めての取材だということを悟られないように、頑張ってきましたが、<br>人の話を聞くって難しいね～<br><br>だけど、取材慣れしているのか、ちょっとの質問にドワワワワ～～～～って感じで<br>言葉が止まらない。すごいなぁ。ボキャブラリーもそうだけども、<br>なんだろ、このパワーは！！！と、圧倒されてきました。<br><br>楽しませることが目的のお仕事だからね、ここで暗い感じで受け答えされても<br>困るんだけど、話を聞けば聞くほど、なんて面白い仕事なんだろうと引きつけられる。<br>そして、なんて、素敵なポジティブさ加減なのだろうとも。<br><br>学生の頃から、楽しみながらやっていたことが、きちんと仕事に繋がっている。<br>意図せずに選んでいるのに、楽しいと思えることを選んだら、今の仕事をしているって感じ。<br><br>ただ、仕事内容は聞けば聞くほどハードなものでした。<br>私がキツイと愚痴をこぼしたら恥ずかしいほどに、、、、<br><br>でもね、なんかね、私が今やってることは、その人の仕事とは比較にはならないけども、<br>それなりに引き寄せながら、自分が楽しいと思うことになってきてるなぁと少しだけ思えて、<br>なんだかちょっと嬉しくなったんですよ。<br><br>思えば叶う。願えば叶う。<br><br>思ったり、願ったりすることが第一歩で、そこから自分のやりたいことに<br>持っていくまでが大変なのだけど、まずは思うことが大事よね。<br><br>と、超ポジティブさんに見える感じの独り言なり。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/katotokato/entry-11610314385.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 21:04:08 +0900</pubDate>
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<title>帰省からもどったど　そして、新しい友達！</title>
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<![CDATA[ 帰ってまいりました。実家に。<br><br>夏に帰るとそこで歳を取るので、なんか、歳を取りに帰っている気がします。<br>帰らないと歳を取らないとかないのかね？などとくだらないことを思いつつ。<br><br>涼しいはずの北の大地ですが、本州のようにものすごく暑くてエアコン入れるのと、<br>そこそこ暑くて扇風機だけなのを比べると、エアコン入れた方が涼しい気がしました。<br>昼寝して寝汗を毎日かく日々、、、、って、毎日昼寝しちゃうのよね。<br>ソファーが大きくて、ついつい寝てしまう。<br>朝晩は断然涼しくて過ごしやすいのですけどもね～。<br><br>今回も高校の友達たちと何回か飲みにいったのですが、<br>修羅場があったり、今日まさに今開かれている同窓会でいろいろあったりしてるようで、<br>なんだかね、この歳になっても、基本性格は変わっていないのか、<br>前の性格がそれぞれパワーアップしてるのか。<br>良くわからないけど、いろんな地元のしがらみなんかをふわりと感じた状態で帰ってきました。<br><br>なんだろうね、歳をとっても、誰とだれがとかって。面倒くさいわ～<br>っていいながら、ニヤニヤしながら、傍観してるんですけども。<br><br>で、最終日っていうか今日の朝4時まで飲んでおりまして、、、、<br>友達がやってるスナックに一人でふらりと行きつつ、これる人がいたらどうぞって感じで<br>飲みにいってたのですが、スナックに先客がいました。<br><br>60歳くらいのピンクのポロシャツを来たおっさんと、30代半ば位の男の子。（子？）<br>二人の会話がちらちらと聞こえてきてね、いい感じなんですわ。<br>おっさんのボケに綺麗に突っ込みをいれていく年下君。<br>もう、我慢しきれずに、話しかけて、ママと4人で飲んでましたわ。<br><br>ピンクのおっさんは自衛隊を引退してからいろいろとお仕事をしてるらしいんですけども、<br>周りに漂う空気感ってのがまたゆるくていいのよね～。<br><br>それこそ、今回感じたしがらみを一切感じさせないんすよ。<br>ま、初対面だからかもしれないけどもね。<br><br>小金を持ってる（大金かもしれんけども）余裕と、たぶん、仕事も隠居生活の張りの為？<br>みたいな感じ。なんかこの歳の取り方いいなぁ。ってね。<br><br>男の人がいい感じで歳を取るのと、女の人がいい感じで歳を取るのでは<br>ちょっと違うよね～。と思いつつ。<br><br>下ネタの頃合いを知ってて、言っても気持ち悪いと思われない、そして、<br>そのネタでみんなで笑うことができるおっさんはいいなぁ。<br>でも、女の人の下ネタってやっぱりカラリとしないでしょ？<br><br>えっと、下ネタを言いたいわけじゃないのだよ。<br><br>なんだろうね、こういうことを考えると粋（イキ）って言葉に行きつくのよね～<br>粋な歳の取り方したいわ～ってね。<br>あああ、脱線してしまったわ。<br><br>しばらく後から来た同級生も交えて飲んでました。<br>眠くなったピンクのおっさんと飲み足りなさそうな年下君が帰り、<br>何が楽しかったのか、ピンクのおっさんが帰ってからも年下君が再び店に戻ってきて、<br>そのあと来た同級生に交じってるのがまた面白かったわ。<br>同じクラスに誰がいたのか分からないとかって話から、<br>あれ、年下君は何組だっけ？みたいな、、、、笑<br><br>冬に帰ったら、ピンクのおっさんとまた飲もうねと約束して帰ってきました。<br><br>地元で新しいおっさんの友達が出来たよ～
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<link>https://ameblo.jp/katotokato/entry-11594537492.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 20:15:35 +0900</pubDate>
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<title>褒められた。そして、仕事だらけ</title>
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<![CDATA[ さて、戦いが終わって、提出したコピーに若干の訂正が入り、<br>最終の制作物が印刷会社？出版社？へと納品されていきました。<br><br>今回、担当してくれたデザイナーさんはとても褒めるのが上手！<br><br>こんなコピー面白くないと言っていた子にその褒め言葉を伝えると、<br>満更じゃない顔になる。<br><br>そこで止めたらいいのは分かっているけど、言わずにいられなかった。<br><br>ん？でも、それ、面白くないから、次回は受けなくていいんだよね？<br><br>私の意地悪な言葉に、<br><br>「そんなことないです！」と、断言してた。<br><br>コピーが形になるのはとても楽しかろう。<br><br>しかも若干の商業コピーだしね。<br><br>今回は2回連続で出す掲載物のコピーだから、1回目が良かった分、<br>かなりハードルが上がっちゃったけど、<br>ま、苦しみつつ楽しんでくれそうなので、良いことにしました。<br><br><br>と、コピーに関しては、どうにか一件落着したような気がしますが、<br>以前にここで書いた自称プロがとんでもないことになってます。<br><br>たぶん、私より9歳ばかし年上なはずの自称プロなんですが、<br>やっぱり方向性が違いつつ、年下上司（しかも女）で、甘く見られているようで、<br>どんなに指示をしても、3歩歩くと忘れるという技は使わずにいられないらしいです。<br><br>というわけで、伝家の宝刀を抜いてみました。<br><br>私の上司から、誰が指揮権があるのかを諭してもらうの巻！です。<br><br>忘れたふりしてればどうにかなるんでしょう戦法に飽きてしまったので、<br>とはいっても結構な期間、いろいろとお話したんですけどね（泣）<br><br>でも、やっぱり無理なので、辞めて貰うことも視野にいれつつ、<br>上司から話してもらうことにしました。<br><br>気が短いからね、出来れば、それなら、こっちから辞めてやる！的なものを<br>期待してたんですけども、さすがは自称プロ。自分の立ち位置が分かっていません。<br><br>「自分の能力を活かすために、他部署（指定）に異動させてくれ」<br><br>ですってよ。プププ。<br><br>最近来たばかりの上司曰く、「びっくりしちゃった～、大人の発言じゃないよね～」<br><br>とのこと。<br><br>え～っと、私の9歳上でございます。<br><br>とはいえ、他の部署でもいらないと言われるのは目に見えてるので、その上司から、<br><br>「じゃあさ、指定した部署にいけないってなったらどうするの？」<br>と、聞かれ、次回に持ち越し。<br><br>そして、最終のお返事が<br><br>「今の部署で頑張ります」<br><br>んもう！もう！もう！<br><br>なぜそうなる！<br>とはいえ、今のところ指示したことの5割はやってくれている。<br>半分出来ればいい方なのか？<br>その分、派遣の子が13割やってますけども？<br>残りの2割綺麗に私がやってますけども？<br><br>とはいえ、そこから先は自称プロ次第です。<br>年も年なので、次には行けないだろうし、本人の能力をここで発揮してもらうしかないのです。<br><br>忘れてた！<br><br>が、次に発動された時は、もう、黙っちゃいられませんけどね～
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<link>https://ameblo.jp/katotokato/entry-11579472124.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 23:55:10 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず、今回はこのくらいにしておいて、、、</title>
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<![CDATA[ 偉そうなタイトルだったもんで、途中でやめましたが、<br>コピーライターとの戦い！第一弾終了です。<br>（本人たちは戦ってる気は一切なさそうなので、リアル一人相撲！）<br><br>木曜に出したコンセプト案という名の紙にダメだしをして、<br>やる気のなさを指摘したのだけれども、金曜になって、<br>コンセプトを19個も出してきました。<br><br>はい、出せるんです。<br><br>ま、ターゲット甘いなぁ。とか、これ、どうつなげるんだ？とか、<br>突っ込みどころが満載で、まとめてないから3人それぞれの形式で<br>それぞれの案が出てきただけでしたけどもね、出せるんですよ。<br><br>出来ないわけじゃないのに、追い詰めないと出来ぬか。<br>こんにゃろめ！<br><br>と、そこが嫌なんだよね。<br><br>自分でクオリティあげようと思わなくて、そのままやってたら、<br>惰性の仕事で終わっちゃう。<br><br>本当はね、これを先方に出せる形に絞ってくれたりすると良いのだけど、<br>そんなことまでは頭が回らなかった様子。<br><br>その中で、使えるものがいくつかあったので、先方に選んでもらうことは<br>出来るでしょう。のレベルです。<br><br>もっといろんなことを考えられるコピーライターになって欲しいのになぁ。<br>私には書けない言葉をいっぱい持っているのだからさ。<br><br>とね、少しだけフォローしてみる。<br><br>まだまだ卵ちゃんだったのか。結構こなれてきた感があったのだけど、<br>殻の隙間からピヨピヨ言っていたのを拾ってただけだったのかもしれない。<br>早くひよこに、そして、プロのコピーライターになって欲しいものです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/katotokato/entry-11553834645.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 21:46:09 +0900</pubDate>
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